RISE 8.2 大田区総合体育館:政所仁「格の違いではなく覚悟の違いを見せる」×那須川龍心「僕は後輩なので生意気に首を狩りにいく」

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RISE WORLD SERIES 2025 TOKYO(8月2日(土)東京・大田区総合体育館)で対戦する政所仁と那須川龍心のインタビューが、RISEクリエーションから届いた。
フライ級王者の龍心は、王座を返上する意向を示し、今回からスーパーフライ級で頂点を目指す。対する政所はスーパーフライ級1位で同級王座に2度挑んでいずれも敗れている。2人は以前練習したことがあり、龍心は「TEPPEN以外の他の選手で仲の良い選手がいなくて、仁君くらいなんですよ。喋りやすいですし、本当に良くしてもらっている先輩です」と話しているが、「いざやるとなったらやるしかないなって。もう腹は括りました」と気持ちを切り替えている。
第10試合 スーパーフライ級(53kg) 3分3R(延長1R)
政所 仁(魁塾/1位、WBKF世界同級王者、元J-NETWORKフライ級王者)
那須川龍心(TEAM TEPPEN/RISEフライ級(51.5kg)王者、ISKA K-1ルール 世界ストロー級(51.5kg)王者)
政所は26歳、23年11月、大﨑一貴のスーパーフライ級王座挑戦権を争う4選手参加のトーナメントで花岡竜に1R KO勝ち、長谷川海翔に判定勝ちして優勝。昨年6月の大阪大会で王者の一貴に挑戦したが判定負け。その後、一貴は同級初代“世界”王座挑戦を見据えて無印の王座を返上。政所は12月の王座決定戦で花岡に判定負けしリベンジを許した。今年5月の名古屋大会ではフライ級1位・元王者の数島大陸に判定勝ち。2戦連続で下の階級から上げて来た選手を迎え撃つ。
龍心は19歳。那須川天心の弟で、昨年11月、数島大陸に1R左フックでKO勝ちしRISEフライ級王座を獲得。12月の幕張大会ではペットマイを2R膝蹴りでKO。昨年は5戦全勝、3連続KO勝ちと活躍し、RISEの年間表彰「RISE’s PRIZE(ライズ プライズ)」のMVP選手に選ばれた。6月21日の横浜BUNTAI大会のメインイベントで、ハマダ・アズマニに判定勝ちし、ISKA世界ストロー級(51.5kg)王座を獲得すると、RISE王座返上と階級アップを表明し、1位の政所との対戦に興味を示し、早速試合が組まれた。
政所仁「テクニック、パワー、スピードのどの局面でも負けられない、全部歯車を合わせた上で気持ちでも上回りたい」
―― 数ヶ月前に魁塾が移転したと聞いたのですが、新しいジムはいかがですか?
政所 広くて開放的でやりやすい感じがありますね。まだ慣れてはいないんですけど、新しい空間で楽しくやれています。
―― 新しいジムになった事で、気持ち的にもリフレッシュできていますか?
政所 そうですね。僕自身が飽き性なので、新しい空間とかは好きなのでありがたいですね。
―― 政所選手が今住んでいる場所からは少し遠くなったりしたんじゃないですか?
政所 特に変わらなかったです。
―― 5月に数島選手との接戦を制したばかりですが、今回も大一番が決まりました。最初に那須川選手との試合のオファーが来た時はいかがでしたか?
政所 前回の数島戦が組まれた辺りから「戦ったりするのかな」となんとなく感じていました。龍心も階級を上げると言っていたのもありましたし。僕が元チャンピオンの数島選手とやった時に「勝ったら現チャンピオンが下の階級から来るのかな」って思っていたので、特にびっくりとかはなかったですけど、「やるか〜」みたいな感じでした。
―― 気持ち的にわだかまりみたいなのはなかったですか?
政所 この間のRISEの大会で発表があった時も普通に喋っていたので、特にわだかまりはないですね。
―― 試合は試合。プライベートはプライベート。と言う風に割り切っていますか?
政所 風音戦でそういうのは経験したので問題ないです。
―― 先日龍心選手に話を伺ったところ、政所選手については「他のジムでは唯一親しい選手」と話していました。
政所 そう言ってくれてることが嬉しいですね。会った時は喋るし、プライベートでもご飯に行ったりしたので、仲は良いなと思います。でもやるからにはここは負けられないし、僕が負けたらプライベートでは会えないので。先輩の威厳が無くなっちゃうので負けられないです。
―― 客観的にキックボクサーとしての那須川選手を見たら、現時点でどういう評価を下しますか?
政所 天心の弟というイメージがみんな強かったと思うんですけど、最近は那須川龍心として見られていると思いますし、僕もそうやって見ているので、1選手として強いなと感じています。
―― もし自分と戦ったらとシミュレーションはしていますか?
政所 なんとなくシミュレーションはしているんですけど、若いし上手いっていうのもあるので、戦い方は多少変わってくると思うので、やってみないとどういう展開になるかは予想ができないです。でも“格の違いを見せる”とかではなくて“覚悟の違いを見せる”っていう、気持ちの違いが出る試合になるのではないかと思っています。向こうが勝ったらもちろんカッコいいし、ヒーローになると思うんですけど、僕はこんなところで負けていられないし落とせないので、その気持ちの違いが出る試合になるんじゃないかなと思います。
―― ここ最近の政所選手の戦績を調べたら、一昨年は4戦全勝で、昨年は2戦全敗でした。この数年は出来、不出来が激しいという見方もできるのですが、自分的にはどう思っていますか?
政所 去年は自分の中で上手く噛み合わなかった年だなと思っているので、今年はそこをひたすら意識してやってきました。なんなら一昨年の全勝した時に比べて上がってきている所もあるし、去年で色々狂った部分も自分の中であったんですけど、この間の数島戦で自分では動きが全く納得していない中、勝てはしたのでそこで吹っ切れたというか一皮剥けた気がしました。
―― 再び上昇気流に乗りそうな政所選手を見て、林塾長や従姉の百花選手などはどういう風に評価していますか?
政所 評価とかは特にないんですけど、とりあえず勝って良かったみたいな感じでした。でも今回は絶対に負けられないっていうのは皆んなが思っていると思います。この間の試合も勝つまでは自分で調子が良いと思っていても、自分の中で壁を作っていたというか。「勝手に限界を決めちゃっていたのかな」と前回の試合に勝ってから思って、それから練習や自分の考える思考の幅が広がったので、去年とはまた違う僕を見せれるかなと思います。狂っていた部分が噛み合ってきているので、自分でも楽しみです。
―― 今回の那須川龍心戦に関しては、魁塾の林塾長はどういう風に見ていますか?
政所 「相性的に言ったら数島選手の方がやりづらかったんじゃないのか?」って林塾長は言っていて、僕的にも龍心とは噛み合って良い試合になるんじゃないかなと思っています。たぶん林先生も同じ気持ちかなと思うんですけど。
―― 噛み合う中で、最後に右手が上がっているのは自分ということですね。
政所 そうですね。テクニック、パワー、スピードのどの局面でも負けられないし、今回一番重要なのは気持ちだと思っているので、全部歯車を合わせた上で気持ちでも上回りたいなと思っています。
―― 去年上手く噛み合わなかった部分も、上手く噛み合わせてリングに上がるという感じになりますね。
政所 ひたすら考えて練習をやっていて、その上で噛み合ってきているので、そこを見せれたらなと思います。そしたらその上のチャンピオンとか、大﨑選手とまた見たいなと思ってもらえると思うので、やっぱりそこに行かないと意味がないので、そのための試合と思って僕は挑みます。
―― 政所選手の口からも出たように、同じ日にスーパーフライ級の世界チャンピオンの大﨑一貴選手や花岡竜選手も試合をしますけど、やっぱり気になりますか?
政所 2人とも僕は負けているし、そこは絶対にやり返してから次の展開を見ていきたいなと思うので、その2人のことは意識しますね。
―― その2人は今回、オープンフィンガーグローブマッチに挑みますけれど、政所選手は機会があれば挑戦してみたいですか?
政所 1戦くらいはやってみたいなとは思いますけど、別に今は大丈夫って感じです(笑)。そこの1戦を挟んでいる暇はないかなって感じなので、早く実力を示して上に行きたいなっていう気持ちの方が大きいです。
―― スーパーフライ級のリベンジロードを着実に歩んでいくっていう気持ちですね。
政所 そうですね。そこは絶対にブレたらダメだと思うので。
―― 最後に今回の試合での活躍を期待しているファンの皆さまに熱いメッセージをお願いします。
政所 いつも応援ありがとうございます。今回一番乗りに乗っている龍心と戦います。今のキックボクシング界だったら知名度も実力も上がってきているんですけど、そこに負けているようでは僕のこの先はないかなと思うので、僕の気持ちとこれからの期待を膨らませられるような試合を今回見せるので、皆さん期待して楽しみに見ていてください。また応援よろしくお願いします。
那須川龍心「胸を借りにいくというか、僕は後輩なので生意気に首を狩りにいこうと思っています」
―― 試合が目前に迫りましたが、スーパーフライ級の自分というのはいかがでしょうか?
那須川 減量も調子が良くていい感じに来ています。練習から集中できている状態です。
―― 今までよりも1.5kg重くてもいいというのは、精神面とや肉体的にどんな影響を及ぼしていますか?
那須川 正直フィジカルの部分はやってみないと分からないですけど、練習の調子が良くてストレスが減りましたね。
―― ストレスは何%くらい減りましたか?
那須川 30%くらい減ったんじゃないですかね。かなり減りました。
―― それは精神的に良いですね。
那須川 はい。楽ですね。
―― スピードや体のキレという部分では影響はありますか?
那須川 今疲労が溜まってきていて少し落ちている部分はあるけれど、キレも落ちている訳ではないし体も軽いので、そこは問題ないですね。
―― フライ級時代の那須川龍心と比べたらかなり違う自分が見れそうですか?
那須川 パワーは増していると思います。だけど前回の試合から1ヶ月くらいしか経っていないので、そこまで変わっているかと言われたら分からないですね。そこはこれからですね。
―― 今回の対戦相手は、今までに何度も一緒に練習をしたと思われる政所選手ですが、試合が近づくにつれて政所選手の見方は変わってきましたか?
那須川 印象は変わっていないですけど、やっぱり対戦相手となると1発のある選手は怖いですし、いくら自分が有利に進めていたところで1発でひっくり返る可能性があるので、侮れない相手ですよね。
―― 練習で経験した政所選手の1発というのは、例えて表現するとどのような感じですか?
那須川 練習でそんなにガチでやったことはなくて、やったのも2~3年前くらいの時だったので、自分もその時より成長していますし。本当に何があるか分からない選手ですよね。ロマンがある選手だと思っています。
―― 同じ日にスーパーフライ級の2人のチャンピオンである、大﨑一貴選手と花岡竜選手も登場しますけど、2人のことは気にはなりますか?
那須川 もちろん気にはなりますし、それ以上のものを見せてやろうという思いもあります。自分より上の選手なので、“そこに食らいついていくぞ”というところは見せないといけないなと思います。
―― でしたら大﨑一貴選手に対しても花岡竜選手に対しても、試合内容で上回ってやるという気持ちですね。
那須川 そうですね。そこに届くような試合を見せなければいけないと思っていますし、だからこそしょぼい試合はしていられないので、そこを目指すための第一歩だと思っています。
―― 政所選手とはどれくらいの仲の良さだったのでしょうか?
那須川 仁君が千葉の方に来た時も一緒に練習をしたり、僕が大阪の方に行った時も一緒に練習したり、海に連れて行ってくれたり、一緒にご飯を食べに行ったりとか。色々な所に連れて行ってもらったりして、良くしてもらってる先輩ですね。
―― プライベートにも思い入れのある友達レベルって感じですかね?
那須川 そうですね。TEPPEN以外の他の選手で仲の良い選手がいなくて、仁君くらいなんですよ。喋りやすいですし、本当に良くしてもらっている先輩です。
―― どんなところが好きだとかありますか?
那須川 仁君って本当にバカなんですよ(笑)。そこが良いところだなって思うし、親しみやすい先輩ですね。
―― そんなに仲が良い選手と試合をするということで、試合前は今までと気持ちが変わってきますか?
那須川 試合が決まる前くらいに会長から「お前が階級を上げたら試合をやるかもな」みたいな事を言われていました。その時は本当に嫌だったんですけど、いざやるとなったらやるしかないなって。もう腹は括りました。
―― 前回の試合で「判定ですみません。もっと良いものを見せます」みたいな事を言っていましたが、その言葉からすると今回は判定ではなく、親しい政所選手をぶっ倒す形になるのでしょうか?
那須川 一番分かりやすいのは倒す事だと思いますし、お客さん的にも見ていて分かりやすいですよね。けど前回はメインという事もあって“見せてやろう”とか“倒してやろう”とか、相手に気持ちが向いていなかったんですよ。倒して勝ったクマンドーイ戦とか数島戦は、倒そうとは一切思っていなくて、“5ラウンド判定で勝つ”とか“3ラウンドギリギリで勝つ”とかそういう思いでやっていたんですよ。だから今回は倒すとかではなくて、“判定で良いから勝つ、勝ちにいく”っていうのを心がけて、しっかり政所仁に向けてやってきています。今までの傾向からそっちの方が必然と倒せるのかなと思っています。
―― その上で拳を通じて伝えたい思いはありますか?
那須川 先輩と後輩の関係で、僕は後輩なので後輩らしく生意気に行こうかなと思っています。
―― 先輩の胸を借りて思い切りいける感じですかね?
那須川 今はやりづらさとかはないですし、むしろ楽しみの方が強いですね。良くしてもらっている先輩と試合をするっていうのは仁君だから思える事ですし、胸を借りにいくというか、僕は後輩なので生意気に首を狩りにいこうと思っています。
―― 練習されていたのが2~3年前と仰っていましたけど、その時よりも1番変わった所を挙げるとしたら何になりますか?
那須川 自分は全体的に変わっていますし、2~3年前の自分と比べたら一瞬でぶっ倒せるくらいの差はあると思うので、あの時とはレベルが違いますよ。
―― 階級が変わったことによって、減量期のパワーが落ちてきた感覚は少なくなってきていますか?
那須川 キレもしっかり出ていてパワーも伝えられる良い状態で来れています。そこが試合になった時にどう出るかですよね。相手の方がパワーがもっとあるかもしれないし、そこはやってみないと分からない未知な所ですけど、53kgの体作りはこれからじゃないですかね。今回は期間が1ヶ月しかなかったので笑。だからこれから作っていく段階ですね。
―― 最後にファンの皆さまにメッセージをお願いします。
那須川 今回は階級を上げて1発目、ランキング1位の政所選手ということで、しっかりここをかませるように頑張るので皆さん応援をお願いします。
対戦カード
第12試合 メインイベント RISE世界バンタム級(55kg)タイトルマッチ 3分5R(無制限延長R)
志朗(BeWELLキックボクシングジム/王者、元ISKAムエタイ世界同級王者、RISE -55kgトーナメント2020優勝)※2度目の防衛戦
玖村将史(999/挑戦者、元Krushスーパーバンタム級(55kg)王者)※K-1ジム五反田チームキングスから所属変更
第11試合 セミファイナル RISE世界スーパーライト級(65kg)タイトルマッチ 3分5R(無制限延長R)
チャド・コリンズ[Chadd Collins](オーストラリア/ストライクフォース/王者、WMC・WMO・WBCムエタイ世界同級王者)※初防衛戦
原口健飛[けんと](FASCINATE FIGHT TEAM/挑戦者、ISKA K-1ルール世界ライトウェルター級(65kg)王者、元RISEライト級(63kg)王者)
第10試合 スーパーフライ級(53kg) 3分3R(延長1R)
政所 仁(魁塾/1位、WBKF世界同級王者、元J-NETWORKフライ級王者)
那須川龍心(TEAM TEPPEN/RISEフライ級(51.5kg)王者、ISKA K-1ルール 世界ストロー級(51.5kg)王者)
~休憩~
第9試合 スーパーライト級(65kg)(ノンタイトル戦) 3分3R(延長1R)
白鳥大珠(TEAM TEPPEN/王者、元ライト級(63kg)王者、RISE -61kgトーナメント2019優勝)
アンディ・ターランド[Andy Turland](英国/トルネードジム/ISKAフリースタイル世界ウェルター級(67kg)王者)
第8試合 GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 一回戦 3分3R(延長1R)
デニス・ウォーシック[ウォシク/Denis Wosik](ドイツ/アムラーニ・プレイス/元WLF -63kg級世界王者)
スアレック・TEPPEN GYM(タイ/TEAM TEPPEN/元M-1世界&REBELSーREDスーパーライト級王者、元M-1世界&KNOCK OUT-REDライト級王者、元ラジャダムナン認定フェザー級7位)
第7試合 GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 一回戦 3分3R(延長1R)
麻火佑太郎(PHOENIX/スーパーライト級(65kg)2位)
エドゥアルド・カタリン[Eduardo Catalin](スペイン/Moi Rui & Susi Team)
第6試合 GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 一回戦 3分3R(延長1R)
アシュラフ・アーシラ[Achraf Aasila](イタリア/ハマークルー69/エンパイアファイトジム)
ルーニス・セイング[Lounis Saing](アルジェリア/ナイトジム・ブリュッセル/元ISKA K-1ルール インターコンチネンタル王者)
第5試合 GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 一回戦 3分3R(延長1R)
YURA(ダイアタイガージム/RISEスーパーライト級(65kg)5位、BreakingDownフェザー級(66kg)王者)
コン・デシャン[Kong Dexiang](中国/象王格闘俱乐部/2019年功夫王中王32人トーナメント王者)
~休憩~
第4試合 バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
良星[らすた](KSR GYM/5位、元Bigbangスーパーバンタム級王者)
オートー・ノーナクシン(タイ/ノーナクシンジム/10位、元ラジャダムナン認定バンタム級6位)
第3試合 スーパーフェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
SEIDO(LARA TOKYO/10位)
乱太郎(猛者連愛媛支部OGRE/ACCEL・AJKN・大和ライト級王者)
第2試合 オープンフィンガーグローブマッチ 54kg契約 3分3R
花岡 竜(橋本道場/RISEスーパーフライ級(53kg)王者、元KNOCK OUT-BLACK同級王者、元INNOVATIONフライ級王者)
塚本望夢(team Bonds/RISEフライ級(51.5kg)3位、元DEEP☆KICK -51kg王者)
第1試合 オープンフィンガーグローブマッチ 53.5kg契約 3分3R
大﨑一貴(OISHI GYM/RISE世界スーパーフライ級(53kg)、元RISEスーパーフライ級王者、ISKAオリエンタルルール世界フライ級(53.5kg)王者、元WMC&ルンピニー日本フライ級王者)
ラニャゲーオ・トーシラポン[Lanyakaew Tor Silapon](タイ/ジャッキージム)
オープニングファイト3 女子51kg契約 3分3R
登島優音[ゆん](NEXT LEVEL渋谷/RISE QUEENミニフライ級3位)
Hotaru(Continue/KPKB女子バンタム級王者)
オープニングファイト2 ライト級(63kg) 3分3R
山﨑一央(TEAM TEPPEN)
新井雄大(TARGET)
オープニングファイト1 バンタム級 3分3R
井上蓮治(RAUSU GYM)
仙波昌希(FLAT UP)
概要
大会名 ABEMA presents RISE WORLD SERIES 2025 TOKYO
日時 2025年8月2日(土)サブアリーナ開場・11:00 メインアリーナ開場・12:00 オープニングファイト開始・12:20 本戦開始・13:30 終了予定・19:30
会場 大田区総合体育館 [HP]
中継 ABEMA
チケット料金 VIP 80,000円 アリーナSRS席 40,000円 アリーナRS席 20,000円 スタンドS席 12,000円 スタンドA席 7,000円 小中高生シート2,000円(当日販売のみ) ※未就学児は保護者膝上に限り無料
チケット販売 イープラス チケットぴあ 出場選手・所属ジム
お問い合わせ RISEクリエーション 03-5980-7409 https://www.rise-rc.com/








