Krush 2.28 後楽園ホール:スーパー・ライト級王座挑戦者決定戦 近藤拳成「魁成が負けた塚本選手を倒して『やっぱ強いんだぞ』と見せたい」×塚本拓真「大宮司さんに『ここでやめなければ絶対王者になれる人間だから』と言われた」

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Krush.187(2月28日(日)後楽園ホール)のKrushスーパー・ライト級(65kg)次期挑戦者決定戦で対戦する近藤拳成と塚本拓真のインタビューがK-1 GROUPから届いた。
第8試合 セミファイナル Krushスーパー・ライト級(65kg)次期挑戦者決定戦 3分3R(延長1R)
近藤拳成 (TEAM3K/AJKNスーパーライト級王者、K-1甲子園2016 -65kg優勝)
塚本拓真 (K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)
この一戦の勝者は5月2日の後楽園大会で稲垣柊のKrushスーパー・ライト級王座に挑戦する。両者とも9か月ぶりの試合となる。
近藤三兄弟の次男・拳成は26歳。昨年2月のK-1でヴィクトル・アキモフにKO勝ちしK-1 GROUP 3連続KO勝ちとしたが、5月のK-1では佐々木大蔵に延長判定負けしている。
塚本は28歳。24年、拳成の弟・魁成、不可思に判定勝ちしたが、ゴンナパー、佐々木大蔵に判定負け。昨年4月29日のKrushでは岩﨑悠斗を2R KO。自ら志願し1か月弱先の5月25日のKrushに出場しヴィトー・トファネリに3R左ローでKO負けした。
近藤拳成「魁成が負けた塚本選手を倒して『やっぱ強いんだぞ』と見せたい」
―― 昨年5月以来の佐々木大蔵戦以来、9ヵ月ぶりの試合になります。佐々木戦は大変な試合でしたが、これだけ空いたのはどういう理由だったんですか?
近藤 もともとは年内に復帰したくて、マッチメイクのタイミングで2月になったって感じです。でもそのためにずっと磨いてきてたので、そういう意味ではこのタイミングで塚本と決まってよかったなと思っています。
―― ケガとかではなく?
近藤 そうですね。一昨年の10月が林健太戦、去年の2月がヴィクトル・アキモフ戦、そして5月に佐々木戦だったので、少し休もうかなと思ってはいたんです。それがちょっと長くなっちゃいましたけど。
―― しかし佐々木戦の前は連続KO勝利でしたが、それが途絶えたのは残念ではありましたね。
近藤 はい。でも佐々木選手と戦えて、どうやったら乗り越えられるかというか、自分の足りないところが明確に分かって、シンプルにもっと強くなるしかないなと思えたので、底上げができたなと思います。
―― この期間の練習の中で、一番意識したのはどういうところでしたか?
近藤 自分の強い場面だけじゃなくて、スタミナが切れるところだったりとか、相手に効かされた時とか、そういうピンチの時でもいいパフォーマンスを発揮できるメンタルというか、気持ちと体を作ってこれたと思います。しかも今回対戦する塚本選手は打たれ強いし、スタミナもあるし、長身でやりにくいので、その塚本選手をボコボコにしたら、けっこう周りにもいいアピールになるかなと思って、そういう面でもモチベーションは高いです。
―― その塚本選手に対して、一番警戒するのはどういう部分ですか?
近藤 打たれ強さですね。たぶん、こっちが「これは倒れるだろう」と思って打ったパンチでも倒れないと思うので。僕の攻撃力が爆発するか、塚本選手が耐えて耐えて競ってくるかになると思うので、メッチャしんどい試合になるのは覚悟してます。
―― 確かに大変な試合になりそうですよね。
近藤 攻撃力が特に高いわけじゃないんですけど、塚本選手はデカくて攻撃が伸びてくるところが強いポイントだと思うので。しかも打たれ強くてスタミナがあるっていう、やりづらい選手なので、ここをスパッと勝てば一流の仲間入りというか。逆にそうやって勝たないと、こんなとこで苦戦してられないので。
―― では理想としては、泥仕合で競り合いになってもどうにかしのぎ切る……というよりも、ズバッと勝ちたいと。
近藤 はい、ズバッと勝ちたいです。もし相手の土俵になっても戦える準備はしてきました。
―― 今回の試合は次期挑戦者決定戦ですが、復帰戦がそうなったということに関してはどうですか?
近藤 僕は昔からKrushを見てて、挑戦者決定トーナメントとか挑戦者決定戦とかにメッチャ憧れてたんですよ。カッコいいなと思ってて。だからそういうのに出られるっていうのが、うれしかったです。昔、ありましたよね?
―― ありましたね。
近藤 そういうのを見てずっと育ってきたので、「もう自分もプロなんやな」って改めて自覚したというか、「見せる側なんやな」って思いました。
―― いやいや、そんなにキャリアが長いのに(笑)。勝ったら次が約束されている試合ですが、改めて王座に関して、今はどういう思いがありますか?
近藤 Krushのチャンピオンには昔から憧れていて、絶対巻きたかったベルトなので、もう今は毎日、楽しくて仕方ないです。ワクワクしてます。
―― そのためにも、ここを乗り越えて辿り着かないと。
近藤 はい。しかも魁(弟の近藤魁成)が塚本選手に負けてるので、そのリベンジっていうのが一番僕の中ではデカいです。やっぱり「兄弟分」とかじゃなくて実の弟で、血がつながってて2歳からずっと一緒にやってるので。そんな弟を目の前で倒されて、ムカつかんわけないというか。燃えたぎるもんがメッチャあるんで。それをちょっと晴らしたいと思います。
―― ずっと3兄弟で活動されていて選手活動の上ではそれぞれに波があるじゃないですか。常にみんな調子いいというわけにはいかないと思いますし。そういう時はどんな感じなんですか?
近藤 魁があんまり調子良くないんやろなっていう時は、無意識になんですけど、近藤兄弟の名前を落とすわけにいかんので、自分がその分絶対に結果出さないとって思いますね。プレッシャーじゃなくて、自分がそうなりたいので。みんなそれをけっこう悪い意味で捉えて「しんどいね」とか言われるんですけど、全然そんなことなくて。昔、僕が調子悪くて全然結果を出せなかった時も、ずっと魁が近藤兄弟の名前を背負って頑張ってきてくれたんですよね。今度は僕がチャンピオンになるチャンスが目の前に来て、先にバッと出れるチャンスが来たので、ここは先に兄として、魁が負けた塚本選手を魁の前で倒して、「やっぱ強いんだぞ」ってところを見せたいです。
―― いいですね。
近藤 たぶん、僕がガツンと勝てば、また魁も調子が上がってきて、また僕らの時代を作れるんじゃないかなと思うので。今はそれが一番の目標というか、志ですね。「兄弟で世界一」っていうのが。
―― そのお二人を支えているのが、お兄さんの大成さんだとおもうんですが、改めて拳成選手にとっては、どういう存在ですか?
近藤 いや……どういう存在というか……言葉で表すのは難しいですね。「大切」とか言ったら簡単に聞こえるし……。
―― その反応で、拳成選手の思いがすごく伝わりますよ。
近藤 僕が去年5月に佐々木大蔵選手に負けて、その3週間後に、大成の引退試合があったんですよ。現役時代はあんまり打ち合ったりとかするタイプじゃなかったんですけど、その引退試合はメチャクチャ打ち合ってて、メッチャすごい試合やったんですよ。あれで僕も、メッチャ勇気をもらいました。お兄ちゃんがあんな試合するんやったら、現役の自分らがへこたれてる場合じゃないなというか、もっと気合入れて全力で生きていかなアカンなって思わされました。
―― そういうところでも、しっかり背中を見せてくれてるんですね。本当に今回は、燃える要素しかないですね。
近藤 そうなんです。だからもう、メッチャうれしいです。塚本選手とできるのもうれしいし、この先勝てばKrushのタイトルがあるというのもうれしいですし。稲垣柊選手とは、僕がケガしちゃって一回対戦が流れちゃって、ずっとやりたかった選手なので、楽しみです。
―― では最後に、改めてこの試合に向けての“決意”をいただけますか?
近藤 まずはここをしっかり勝って、5月もしっかり勝って、K-1 GROUPの65kgを盛り上げられるような選手になっていきたいと思うので、今から注目しておいてください。お願いします!
―― 分かりました。ありがとうございました!
塚本拓真「大宮司進さんに『お前はここでやめなければ、絶対チャンピオンになれる人間だから』と言われた」
―― 昨年5月のヴィトー・トファネリ戦以来、9ヵ月ぶりになります。これだけ空いた理由は?
塚本 前回の負け方が負け方だったので、自分を見つめ直す時間もほしかったし……あの試合の前、4月の試合(岩﨑悠斗戦)も勝って、続けて5月も出るとなって、あの時は本当に自信もあったし、調子もよかったんですよ。その上で派手に負けて気持ちが落ちたのもあって、ちょっとジムから離れた時期も少しあったんです。
―― そうなんですね。
塚本 で、大宮司さんが連絡してきてくれて、いろいろ話を聞いてくれたりしてたんですね。児玉兼慎が大谷翔司戦が決まった時に「スパーリング・パートナーをやれる相手が今いないから、ちょっとジムに来てほしいです」って言ってきたので、スパーだけしに行ってて。そしたら兼慎から「セコンドもそのまま拓真君にお願いしたいんで」って頼まれて、いつも通りにセコンドに入ったんです。そしたら試合の日、相手がリングチェックしてる時に兼慎が「今日、マジで拓真君がもう一回やりたくなるような試合をやるんで」って言ってきて。別にアイツはそんな深い意味で言ったわけじゃないのかもしれないですけど。で、その試合前から僕も兼慎が網膜剥離だったことは知ってて、その上であんなすごい試合だったじゃないですか。
―― 確かに。
塚本 あれを見て、「俺も頑張ろう」と思ったんです。まあ、この言い方だとちょっと軽いんですけど。その後も大宮司さんが連絡してきてくれて、いろいろ熱い話をしてくれたんです。「誰にもこういうこと言うわけじゃないけど、お前はここでやめなければ、絶対チャンピオンになれる人間だから」みたいなことを言ってくれて。そうやって兼慎だったり大宮司さんだったり、いろんなことがあって、もう一回前を向いて頑張ろうと思えるようになりました。そういう期間もあったので、ちょっと試合が空いたんです。
―― ではケガとかではなくて、どちらかというと気持ちの問題が大きかったんですね。練習をしっかりと再開できるたのはいつ頃だったんですか?
塚本 兼慎の試合が9月で、その前にスパーリングだけやりに週2回とか行ってはいたんですけど、試合が終わってからわりとすぐに、ちゃんとジムにも行って練習を始めましたね。今はもう万全に戻ってるというか、何なら以前の試合前にあった自信とかも、周りのジムメイトだったり、大宮司さんだったりにもう一回取り戻させてもらって、自分もそれだけやってきた自信も、今はあります。
―― その久々の試合が、近藤拳成選手との挑戦者決定戦になりました。近藤選手も昨年の5月に負けて以来の試合で、似たような状況なんですよね。対戦相手としてはどういう印象ですか?
塚本 パンチも強いし、その試合の前は連続KOもあるし、強い選手だなとは思うんですけど……普通にやれば、別に普通に勝てるなとは思ってますね。
―― 警戒するのは、そのパンチですか?
塚本 ……そうですね、パンチです。
―― その反応は、「強いて言えば」という感じ?
塚本 いや……ちゃんと強い選手とは思っていて、別に全くナメてるわけじゃないですけど、相性的にも俺の方が強いかなとは思ってます。
―― では、どう戦ってどう勝ちたいと思っていますか?
塚本 本当にナメてるとかじゃないんですけど、リーチを生かす距離で戦っても、別に近い距離で勝負しても、本当に俺は勝てると思ってるので。先を見据えすぎるのもよくないですし、もちろん目の前の試合に集中はしてるんですけど、その後のタイトルマッチが5月2日なので、時間がないじゃないですか。終わってすぐ、2ヵ月後なので。チャンピオンはサウスポーだったり長身だったり、近藤選手とはタイプが違いますけど、練習だけじゃ得られないものが試合本番にはあると思うので、そういうものをいろいろ得られる試合にしたいというか。もちろん勝つのは最低条件ですけど、自分の中で考えているいろんなことを試したり、いろいろやりながら戦っていこうかなという気持ちです。
―― 最終的な勝ち方はどうイメージしていますか?
塚本 もう相手が腹で悶絶してますね。
―― おお、腹なんですね、そこは。
塚本 別に腹でも顔でも足でもいいんですけど、強いて言うなら腹かなと。
―― そのイメージを実現するために、練習を再開してから、特に意識していることは何ですか?
塚本 ディフェンスがあんまりよくないので、ディフェンス面の強化は意識しています。あとはフィジカルですね。僕は身長もあって減量がキツかったりもするので、フィジカルはそんなに重きを置いてはやってなかったんですけど、逆に離れた期間に何も運動してないのも気持ち悪かったので、メッチャ筋トレをしてたんですよ。僕は職場が筋トレ系のジムなので、ボディビルダーの人とかフィジークをやってる人が周りにたくさんいるんですね。その先輩とかと一緒に、新しい趣味じゃないけど、けっこう筋トレをやっていて。その名残でジムに戻って大宮司さんとかに見てもらっている時とかも、「めっちゃパワーついてない?」みたいに言ってもらったりしてるんですよ。
―― さっそく効果が出ているわけですね。
塚本 最初はそれを攻撃に生かすのが、そんなにうまくいかなかったんですけど、今はスパーとか対人でもだんだん上げていって、効かせる場面だったり、それで倒したりっていう場面が出てきたので、パワーは圧倒的に上がってるなという自信がありますね。だから、「攻撃こそ最大の防御」スタイルで行ってやろうかなと思ってます。
―― そしてこの試合は挑戦者決定戦です。先ほど、「あんまり先を見ても」という話もありましたが、ここで勝てば次、というのがハッキリ決まっているので、やっぱりそこを目指していく気持ちは大きいと思います。再起戦がそういう試合になったという点はいかがですか?
塚本 まず、オファーをもらった時はぶっちゃけ、ビックリでした。前回は負けているので、挑戦者決定戦を組んでくれるんだと思って。もちろんうれしいというのもありますし。もしかしたら去年の4月と5月に連戦した時の宮田さんとのやりとりが煽りVでも使われてましたけど、あそこで自分の男気みたいなものに、運営が応えてくれたのかなと、僕は勝手に思ってます。そういうチャンスって、何にもしてない人間に誰でも降ってくるわけじゃないと思うんですよね。だからファン的な目線でいうと「何でこの前負けてるのに塚本なの?」みたいな意見も分かるんですけど、俺だからこのチャンスが巡ってきたと思ってるので。だからそういう声も黙らせるような試合と結果を見せなきゃなと。今回の試合はそことの戦いだなと、自分は思ってますね。
―― 挑戦者としてふさわしいというところを見せて勝つと。
塚本 そうですね。それぐらいの試合をしないと、チャンピオンもモチベーションが上がらないじゃないですか。チャンピオンにも「おお!」って思わせるような試合にしなきゃいけないし。だから今回、俺は近藤拳成だけじゃなくて、ファンだったり、チャンピオンの稲垣柊だったり、いろんなヤツに見せる試合をしなきゃなと思ってます。
―― 児玉選手も復帰したらまた暴れるでしょうし、長野翔選手、大平龍選手も今、Krushバンタム級王座決定トーナメントの最中でもありますし、またジムのみんなで頑張っていこうという思いもあるんじゃないですか?
塚本 本当にそうですね。今、シルバーウルフはタイトル戦線にいる選手が増えてきてるし、すごいチャンスの1年だなと思います。龍と翔はどっちかしかベルトは負けないですけど、今決まってるだけでも、今年3本のベルトがシルバーウルフに来るチャンスがあるんですよね。その中で、僕が今回勝って5月にタイトルマッチになれば、一番最初のベルトのチャンスじゃないですか。やっぱり後輩たちに先にベルトを持ってこられて刺激を得るよりは、僕が逆にアイツらに刺激を与えたいなと思ってるので、そういう面ではこの順番でよかったなと思います。俺が絶対に5月にタイトルを獲って、やっぱり俺たちがやってる練習は間違ってないんだな、大宮司さんの指導は間違ってないんだなっていうのを後輩たちも見せたいし、自分自身もよりそこを自信にしたいですね。
―― では最後に、改めて今回の試合に向けての“決意”をいただけますか?
塚本 タイトルにつなぐ前哨戦として、まず2月28日に腹で近藤拳成を悶絶させるので、応援よろしくお願いします。楽しみにしておいてください。
―― やっぱり腹なんですね(笑)。分かりました。ありがとうございました!
対戦カード
第9試合 メインイベント 58kg契約 3分3R(延長1R)
石田龍大[りょうた] (POWER OF DREAM/Krushフェザー級(75kg)王者) Ishida Ryota
ク・テウォン[Ku Tae Won] (韓国/インチョンYAK GYM/MKF REVOLUTION -60kg王者、HEROスーパーフェザー級 (58kg)王者)
第8試合 セミファイナル Krushスーパー・ライト級(65kg)次期挑戦者決定戦 3分3R(延長1R)
近藤拳成 (TEAM3K/AJKNスーパーライト級王者、K-1甲子園2016 -65kg優勝)
塚本拓真 (K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)
第7試合 ウェルター級(67.5kg) 3分3R(延長1R)
“DARUMA”健太(K-1ジム蒲田チームアスラ)
石田 協[かの](K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -66kgトーナメント優勝)
~伊藤健人 (K-1ジム蒲田チームアスラ/元Krushライト級王者)引退セレモニー~
第6試合 スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
藤田和希(K-1ジム目黒TEAM TIGER)
内田竜斗(チーム・タイガーホーク/K-1カレッジ2021 -55kg優勝)
第5試合 スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
愛瑠斗(RAUSU GYM)
嶋 拓実(K-1ジム横浜チームオルカ)※K-1 GYM横浜infinityから所属名変更
第4試合 フェザー級(57.5kg) 3分3R(延長1R)
山浦力也(北斗会館/K-1甲子園2018 -60kg優勝)
寺島 想[こころ](AX GYM/K-1カレッジ2020 -60kg優勝)
第3試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
“TANK”和将(K-1ジム蒲田チームアスラ)※関川和将 改め。DTS GYMから所属変更
来希(TEAM ONE)
第2試合 スーパー・ライト級(65kg) 3分3R(延長1R)
川越亮彦(K-1ジム総本部チームペガサス)
マルコ・ダニエル[Marco Daniel](ボリビア/ブラジリアン・タイ/X FORCE ONEキックボクシングルール・ライト級(-63kg)王者)
第1試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
桝本翔也(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
伊藤 渚(K-1ジム川口ブルードラゴン)
プレリミナリーファイト第3試合 フライ級(51kg) 3分3R
湯桶勇成(K-1 GYM BLOWS)
榊原統羽[とわ](TAD)
プレリミナリーファイト第2試合 フェザー級(57.5kg) 3分3R
近藤壮真(K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)
後藤 力(TEAM ONE)
プレリミナリーファイト第1試合 女子アトム級(45kg) 2分3R
KAI(ARROWS GYM)
服部華鈴(キング・ムエ)
概要
大会名 Krush.187
日時 2026年2月28日(日)開場・17:00 プレリミナリーファイト開始・17:15 本戦開始・18:00
会場 後楽園ホール
中継 ABEMA(生放送)
チケット料金 SRS席 20,000円 RS席 15,000円 S席 10,000円 A席 7,000円 ※当日券500円アップ ※小学生からチケットが必要
チケット販売 K-1.CLUB イープラス ローソンチケット グッドルーザー 出場選手・所属ジム
お問い合わせ グッドルーザー 03-6450-5470 https://www.k-1.co.jp/krush/






