KNOCK OUT 6.21 代々木第二:元K-1王者レオナ・ペタスが初参戦「肘有りもやりたい」×成尾拓輝「初戦でぶっ潰してK-1に送り返してやる」

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KNOCK OUT.65 ~THE KNOCK OUT 2026~(6月21日(日)代々木競技場第二体育館)で元K-1スーパー・フェザー級(60kg)王者のレオナ・ペタスがKNOCK OUTに初参戦する。BLACKルール(肘無し・ワンキャッチワンアタックのキックルール)で、ONE 3連続KO勝ちの実績もあるHOOST CUP日本ライト級(60kg)王者の成尾拓輝と対戦する。5月21日の東京都内での記者会見で両選手が意気込みを語った。
BLACK 61kg契約 3分3R
レオナ・ペタス(THE SPIRIT GYM TEAM TOP ZEROS/LARA TOKYO/元K-1&Krushスーパー・フェザー級(60kg)王者)
成尾拓輝[ひろき](究道会館/HOOST CUP日本ライト級(60kg)王者)
レオナは34歳。12年、Krushでプロデビュー。21年3月、武尊のK-1スーパー・フェザー級王座に挑戦したが2R KO負け。22年9月、同王者決定トーナメントで優勝し王者となる。23年12月、レミー・パラとのノンタイトル戦で判定負けして以降、ブランクが続き、昨年1月王座を返上。5月、1年半ぶりの試合で天野颯大に1R KO勝ち。11月、横山朋哉にダウンを奪われ判定負け。今年4月21日付でK-1との契約が終了し、新たな戦場としてKNOCK OUTを選んだ。
6.21 #THEKO2026 注目の一戦
レオナ・ペタスの対戦相手、成尾拓輝の過去試合ハイライト!
HOOST CUP日本ライト級王者
戦績:29戦 18勝 (14KO) 10敗 1分
驚異のKO率を誇るハードパンチャーの激しいファイトスタイルに注目!6.21 SUN | 国立代々木競技場 第二体育館
詳細はこちら!pic.twitter.com/n2XgvtaVh9— KNOCK OUT(ノックアウト)公式 (@kb_knockout) May 21, 2026
成尾は23歳。日本拳法をベースとし、キック転向後はホーストカップの王者になる。24年11月からONEフライデーファイツにも参戦し、3連続KO勝ちし3試合とも35万バーツ(約160万円)のボーナスを獲得。昨年8月のONEのチャン・チンタオ(中国)戦では2R KO負けしたが、9月のホーストカップでは安川侑己を32秒でKOし王座防衛。11月の常葉大会でKNOCK OUTに初参戦し、下地奏人を2R右ストレートでKO。だが今年1月のONEでチェン・ジャーイー(中国)に3R KO負け。3月のKNOCK OUT常葉大会でも小森玲哉に2ダウンを奪われ判定負けした。なお、6月の代々木大会で小森は龍聖とBLACKスーパーフェザー級(60kg)王座を争う。
◆山口元気 KNOCK OUT代表
レオナ選手参戦にあたっては、Krushの宮田(充プロデューサー)さんとコミュニケーションを取らせていただいて、快く送り出していただきました。本当に宮田さんとK-1さんには感謝しております。今までもずっといいお付き合いを続けさせていただいているので、これからもお互い盛り上がるようなことができればなと思っています。
レオナ選手はKNOCK OUT初参戦ですけれども、ここでHOOST CUPチャンピオンの成尾選手とBLACKルールで対戦してもらいます。
後ほどレオナ選手の口から言われると思うんですけれども、レオナ選手はいろんな希望があって、意外に「ムエタイをやってみたい」とか非常に探求心があって、これからが楽しみです。僕はルールにこだわらず、強さを求める選手というのがすごい好きなので、KNOCK OUTにとって非常にいい化学反応が起きる選手が来てくれたかなと思って喜んでいます。
迎え撃つ成尾選手もここが正念場ですよね。KNOCK OUTに来ていいところを見せるのに代々木が最高に良い場面かなと思っています。
(最近、小林愛理奈ら様々な選手がKNOCK OUTに参戦しているが、何が求心力になっていると思う?)基本的にやっぱり「選手が上がりたいと思う舞台を作ろう」ということは常に意識しています。だから細かいところでもそういう気配りはしてるつもりですし、そういうところが選手の支持を集めてきてるのかなと思ってます。あとは各団体さんとの関係性も非常にいい形でやらせてもらってて、揉めることなく、ギブ・アンド・テイクではないですけども、非常にうまくやれているからっていうのもあるのかなと思ってますね。一番はやっぱり、僕自身が元選手だったので「選手だったらどうしたいかな」「どうすると嬉しいかな」っていうところが根本にありますよね。そこかなと思ってます。
◆レオナ・ペタス
KNOCK OUTの皆さん、初めまして。アウェーなんで初っ端からホームに持っていけるように、一発目から盛り上げたいと思います。
(これからの主戦場はKNOCK OUT?)そうですね。KNOCK OUTさん、すごい大きくて。記者の皆さんも分かると思うんですけど、今、一番お客さんも入っている団体なんで、KNOCK OUTさんでやらせていただこうかなと思ってます。
(先ほど山口代表から「ムエタイをやってみたい」という話もありました)肘有りもやりたいし、WBC(ムエタイ)のベルトも欲しいなと。カッコいいんで。
(BLACKの王座は?)僕、今、何もベルトを持ってないんで、ベルトは全部片っ端から欲しいですね。(成尾の持つ)HOOST CUPのベルトも頂けるんだったらもらっちゃいたいです(笑)。
(成尾の印象)前回、僕がK-1でやった横山(朋哉)選手の試合を見すぎて、あまりにも舐めすぎて、痛い目を見て「相手を舐めない」ということを学びました。相手の試合を見ると余裕だなって舐めちゃうんで、試合は見ず、周りに任せ、周りの言うことを聞いて、って感じですね。
(同じ階級のタイトルマッチが同じ日に行われます)チャンピオンの試合っていうよりかは、60kgで僕がどれだけ強いかっていうのを見せるだけなんで。誰が一番強いのかっていうのが、お客さんに分かるだけじゃないかなって感じですね。
(これから先、目指しているのは?)世界一です。
(それはKNOCK OUTの中で?)とりあえずKNOCK OUTさんに出させてもらうことになったので、そこで一番にならないと意味ないし、そのあとのことは山口さんに全てお任せして、僕は僕の与えられた仕事をこなすだけだなと思ってます。
(因縁のあるKrushの宮田プロデューサーに言いたいことは?)ノーコメントで(笑)。
(4月の武尊の引退から受けた刺激は?)引退をしたっていうのに刺激っていうよりかは、あの試合(=ONEでのロッタン戦)を見て刺激を受けない選手は誰もいないと思うし、やっぱり本当に最高峰だったなって思うんで、そこを狙えるくらいまで自分を追っていきたいなと思ってます。
(あとどのくらいやりたい?)できればずっとやってたいですけど、本当に40歳とかまでできるスポーツでもないし。次、成尾選手が強くて、僕が弱くてやられちゃったんだったら先も考えなきゃいけないと思ってるんですけど、こんなとこでやられるようなレオナ・ペタスじゃないんで、楽しみにしてください。
(K-1の中でリベリオンという組織を作って暴れていましたが、KNOCK OUTでまた暴れる?)とても素晴らしい団体だと思うんで、無いと思います(笑)。
(KNOCK OUT初参戦でどういうインパクトを残す?)まず僕が出ること自体がインパクトですよね。この間(生観戦した15日の後楽園大会)も誰とは言わないですけど、組み付いてばかりの選手もいっぱいいましたけど、それを高いお金を払って見に行きたいっていう人は多分いないと思うんですよね。それで勝って喜んでいるようだったら「お前はアマチュアとして一緒にやっていろ」と思っているので、お客さんが望む熱い試合を僕は皆さんに提供したいなと思っています。
(ブランクの間に練習で見直したことは?)前回の試合は負けてたんですけど、良かったところ、悪かったところ、以前に戻さなきゃいけないところ、いろいろ考える時間があって。弟(=加藤虎於奈)とか親からボロクソ言われましたけど、そこにちょっとずつ持っていけてるんで、次の試合に出るんじゃないかなって思ってます。
(KNOCK OUTで具体的に戦ってみたい選手は?)大沢(文也)とは(14年8月のKrushで対戦し)ドローなので、あいつを一回ぶちのめしてやらなきゃいけないなと思ってます。マジ嫌いなんで。あとは正直、KNOCK OUTのことは鈴木千裕君から聞いているくらいしか全然分かっていなくて。でもずっと前から「レオナさん(KNOCK OUT)出た方がいいですよ、めっちゃいいですよ」って言われてて。選手もあんまり分かんないですけど、おいおい僕の相手になるような選手がいるんだったら見つけたいし、そういう選手を山口さん持ってきてください。
(千裕選手とはどういう関係?)筋トレ仲間だし、千裕が(拳の)手術をしたじゃないですか。僕と一緒の手術で、大阪までお見舞いに行きました。たこ焼きを持って(笑)。
(KNOCK OUT参戦を意識したのはいつ頃?)K-1と契約が切れる前から話とかは聞いてたんですけど、結局一番実現に向けて動いてくれたのはKNOCK OUTさんだし、山口さんなんで。本当にすごい恩を感じてますし、そういう人のもとで僕は活動したいなと思ってるんで、それが本当に(契約が)切れてからって感じですね。
(KNOCK OUTの大会自体は見ていた?)代々木の大会とかはよく見に行っていたんですけど、やっぱりどこの団体よりもお客さんが入っていると思って、「お、KNOCK OUT来てんじゃん」と思っていた感じですね。
(山口代表の「選手が上がりたいと思う舞台を作る」という考えを聞いて)僕がフリーになったら使いたい団体はたくさんあったと思うんですけど、その中でいかに男気を見せてくれて、いかに実行してくれたかっていう、器のデカさですね。なので、僕はKNOCK OUTさんを選びました。
◆成尾拓輝
KNOCK OUTに参戦してからタイトルマッチめがけてやってきたんですけど、前回の試合で負けてしまって、連敗をしているので、ここがめちゃめちゃチャンスだと思うし、絶対勝ってトップ戦線にもう一回躍り出て、タイトルマッチまで駆け上がっていきたいと思ってます。
(レオナの印象)元K-1チャンピオンっていう実績もそうですし、打ち合いも強いっていう印象があるので、自分と試合したらめっちゃ噛み合うなって印象ですね。
(レオナの「相手の試合を見ると余裕だなって思って舐めちゃう」という発言を聞いて)勝手に言ってろっていう感じです。自分も前回の試合から進化してる部分もたくさんあるんで、ありがたいなっていう感じですね。もちろん初っ端からぶっ放してKOを狙っていくのはいつも通りやっていくので、そこは期待してもらえたらなと思っています。
(同じ階級のタイトルマッチが同じ日に行われることについて)前回戦った相手=(小森)がタイトルマッチをするっていうんで、もちろんそこにも注目はしてます。ただ、やっぱり自分の試合に集中して。自分もBLACKでもREDルールでもどっちでもやるつもりではいるんで。60kgを総なめにするつもりの覚悟でいます。
(今回のレオナ戦のオファーが来た時は率直にどう思った?)オファーが来た時、自分はジムで人権ないんで(笑)、来た試合には「はい」か「押忍」しか答えてないんで。ただ正直、めっちゃ興奮しましたね。相手の実績っていうのも考えて「ここ食ったら美味しいな」っていうのはめっちゃあって。ただその時、オープンフィンガーグローブとかREDルールの練習っていうのもやっていたので、次の試合がどうなるかわからないときにこのオファーが来て、めっちゃ嬉しかったです。絶対ぶっ倒そうって思ってます。
(今回は当然レオナの方にスポットが当たると思います)レオナ選手の知名度とかもそうですし、SNSとかで迷走してた時期とかもぶっちゃけ見てたんで。そういった選手とやれるってこと自体めっちゃありがたいし、山口代表にも非常に感謝しています。ただ自分も今年に入ってから2連敗して、まだ勝ちがない中で崖っぷちの状態なので、ここは必ず勝たないといけないなって思ってるし、このレオナ選手に勝ったら負けを取り返すだけじゃなくて、もうお釣りが返ってくるくらいの相手だと思ってるんで。ここ、初戦でぶっ潰してK-1に送り返してやろうかなと思ってます。
(これを聞いたレオナが「俺に勝てたらK-1のタイトルマッチに行った方がいいよ」と話したのを聞いて)いらないっすね。俺、KNOCK OUT大好きなんで、KNOCK OUTでBLACKもREDも(ベルトを)取りたいと思ってます。(レオナは「勝てないけど」と突っ込む)
(山口代表の「選手が上がりたいと思う舞台を作る」という考えを聞いて)本当にそうですね。選手思いな団体っていうのは、試合当日の(スタッフの)動き方とかもそうだし、試合までのストーリーみたいなところもすごく考えてくれてるなっていうのは感じるので。だからこそKNOCK OUTが今、日本で一番盛り上がってて、選手も集まってくるんじゃないかなと。そこで自分自身が戦えているのもすごく光栄なことですし、やっぱりここでチャンピオンになりたいなって思ってます。
対戦カード
※KNOCK OUTのBLACKルールは肘無し・ワンキャッチワンアタックのキックルール。REDルールはオープンフィンガーグローブ着用・肘有りキックルール。UNLIMITEDルールはREDルールに加え倒してからの打撃も有効なルール
KNOCK OUT-BLACKスーパーバンタム級(55kg)タイトルマッチ(5ジャッジ制) 3分3R
森岡悠樹(北流会君津ジム/王者、同級RED王者、KICKBOXING JAPAN CUP 2024同級トーナメント優勝、スック・ワンキントーン同級王者)
晃貴(team VASILEUS/挑戦者、Bigbangスーパーバンタム級王者、元Krushバンタム級(53kg)王者)
KNOCK OUT-BLACKスーパーフェザー級(60kg)王座決定戦(5ジャッジ制) 3分3R
龍聖(BRAID/TEAM SUERTE/ISKA K-1ルール世界スーパーフェザー級(59kg)王者、元KNOCK OUT-BLACKフェザー級(57.5kg)王者)
小森玲哉(ONE’S GOAL)
KNOCK OUT-REDスーパーライト級(65kg)タイトルマッチ(5ジャッジ制) 3分3R
デンサヤーム・ウィラサクレック[Dansiam Weerasakreck](タイ/ウィラサクレックフェアテックスジム/王者、元M-1 JAPANスーパーウェルター級王者)
久井大夢[たいむ](TEAM TAIMU/挑戦者、元KNOCK OUT-BLACK&REDライト級(62.5kg)王者、同BLAC&REDKスーパーフェザー級(60kg)王者、元クンクメール世界60kg級王者)
BLACK ウェルター級(67.5kg)(ノンタイトル戦) 3分3R
ユリアン・ポズドニアコフ[Yulian Pozdniakov](ウクライナ/KNOCK OUT-BLACKウェルター級王者、ウクライナIFMA王者、PRO Champion of Europe WKU K1 70kg、ウクライナK1 WAKO王者)
松岡 力(K-1ジム五反田チームキングス/元Krush&NDCウェルター級王者)
BLACK ライト級(ノンタイトル戦) 3分3R
大沢文也(ザウルス(ザウルスプロモーション/KNOCK OUT-BLACKライト級(62.5kg)王者、元Krush同級王者)
ニカ・パパヴァ[Nika Papava](ジョージア)
BLACK 61kg契約 3分3R
レオナ・ペタス(THE SPIRIT GYM TEAM TOP ZEROS/LARA TOKYO/元K-1&Krushスーパー・フェザー級(60kg)王者)
成尾拓輝[ひろき](究道会館/HOOST CUP日本ライト級(60kg)王者)
BLACK フェザー級(57.5kg) 3分3R
古木誠也(REX GYM/元KNOCK OUT-BLACKフェザー級(57.5kg)&スーパーバンタム級(55kg)王者)
河崎鎧輝[かいき](真樹ジムオキナワ)
UNLIMITED 59kg契約 3分3R
チュームーシーフー[Qumuxifu](中国/郭強ファイトクラブ/CFP/KNOCK OUT-BLACKフェザー級(57.5kg)王者)
有川直毅(フリー/THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED 57kg 1DAYトーナメント優勝)※K-PLACEから所属変更
UNLIMITED 61.5kg契約 3分3R
大雅(TRY HARD GYM/リバーサルジム横浜グランドスラム/元RISEスーパーフェザー級(60kg)王者、元K-1同級王者、元Krushスーパー・バンタム級(55kg)王者)
福永 輝[ひかる](フリー)
UNLIMITED 73kg契約 3分3R
木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/Battle Box/元K-1スーパー・ウェルター級(70kg)王者、元Krushウェルター級(67.5kg)王者)
草MAX(GRABAKA赤羽/元HEAT MMAライト級(70.3kg)王者)
UNLIMITED 77kg契約 3分3R
宮原 穣(MIYAHARA DOJO)
神保克哉(サクラバファミリア/K-1ジム蒲田)
UNLIMITED 女子バンタム級(53.5kg) 3分3R
鈴木万李弥[まりや](KNOCK OUT クロスポイント吉祥寺)
リュウ・ユエアル[Liy Yueer](中国/陕西大秦騫秋ファイトクラブ/CFP)
RED ライト級(62.5kg) 3分3R
古村匡平(FURUMURA-GYM)
木村涼仁[りょうと](Bellus Gym)
RED フェザー級(57.5kg) 3分3R
竹内賢一(TenCloverGym世田谷/元Bigbangフェザー級王者)
茂木豪汰(上州松井ジム)
BLACK スーパーフェザー級(60kg) 3分3R
辰次郎[しんじろう](Sports 24)
宇山京介(KNOCK OUT クロスポイント渋谷)
BLACK フェザー級(57.5kg) 3分3R
歩希[いぶき](team VASILEUS)
雅治[まさじ](レンジャージム)
BLACK バンタム級(53.5kg) 3分3R
工藤“red”玲央(TEAM TEPPEN)
知花優太(タイガーキック沖縄)
UNLIMITED スーパーフェザー級(60kg) 3分3R
石渡寛崇(Fired Up Gym)
藁谷兼介(クロスポイント・パラエストラ拝島)
概要
大会名 REMY presents KNOCK OUT.65 ~THE KNOCK OUT 2026~
日時 2026年6月21日(日)開場・13:00 開始・14:00
会場 国立代々木競技場第二体育館 [HP]
中継 U-NEXT(2,189円/月)
チケット料金 VIP席 20万円 SRS席 10万円 RS席 3万円 ひな壇2万円 アリーナS席10,000円 スタンドS席 10,000円 スタンドA席 7,000円 ※6歳未満は入場無料。座席を必要とする場合は有料
チケット販売 KNOCK OUTオフィシャルショップ イープラス チケットぴあ ローソンチケット 出場選手・所属ジム
お問い合わせ Def Fellow 03-6262-3760 inquiry@knockout.co.jp https://knockoutkb.com/





