KNOCK OUT 7.5 常葉アリーナ:日曜夜のTOKYO MXで生中継の新シリーズ「KNOCK OUT MX LIVE」スタート。GOATに続きメインイベンターの軍司泰斗「“地上波といえば軍司”って思わせる」×下地奏人「楽しみながら勝ちに行く」

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「にゃんこ大戦争 presents KNOCK OUT MX LIVE」(7月5日(日)福島・KNOCK OUT常葉アリーナ)の開催発表記者会見が6月10日、東京都内で行われた。東京の地上波テレビ局TOKYO MXで同日20時から21時に生中継される。
KNOCK OUTは福島県田村市の山中にあるKNOCK OUT常葉アリーナにてU-NEXTでの配信特化型大会「KNOCK OUT REBELS SERIES」を月1回ペースで開催している。これまで「THE KNOCK OUT FIGHTER」と合わせ、常葉で15大会を開催してきた。今回は常葉での3つ目のコンテンツとして「KNOCK OUT MX LIVE(エムエックスライブ)」が加わる。
TOKYO MXではこれまで毎週30分のKNOCK OUTのレギュラー番組、「THE KNOCK OUT FIGHTER」のオーディション、首都圏での興行の中継が放送されてきたが、「KNOCK OUT MX LIVE」はスタジオマッチに特化した1時間番組となる。第1回の7月5日(日)20~21時の放送を皮切りに、第2回は9月20日(日)19~20時、第3回は11月22日(日)19~20時と、隔月で1時間放送される。
記者会見でKNOCK OUTの山口元気プロデューサーは「KNOCK OUT MX LIVEはかなり重要なKNOCK OUTの柱になってくると思います。テレビだと一般の格闘技を知らない人たちがパッとつけてみるチャンスが増えると思うので、分かりやすい試合をしてくれる選手をどんどん選抜していきます。いい試合、面白い試合、分かりやすい試合を心がけていただければ、僕の方からどんどんKNOCK OUT MX LIVEに出ないかというオファーはしていきたいと思います」と、新企画のコンセプトを説明している。年内は隔月開催だが「本当は毎月やりたい」と話しており、来年からの拡大・定着化を目指す。
「KNOCK OUT MX LIVE」第1回では3試合が放送される。記者会見で6選手が意気込みを語った。
※KNOCK OUTのBLACKルールは肘無し・ワンキャッチワンアタックのキックルール。REDルールはオープンフィンガーグローブ着用・肘有りキックルール。UNLIMITEDルールはREDルールに加え倒してからの打撃も有効なルール
メインイベント RED スーパーフェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
軍司泰斗(TEAM SUERTE/ISKAユニファイドルール・インターコンチネンタル・スーパーフェザー級(59kg)王者、元K-1フェザー級(57.5kg)王者、元Krushバンタム級(53kg)王者)
下地奏人[かなと](フリー)
軍司は27歳。K-1時代に3つの王座を獲得し、昨年5月、KNOCK OUT参戦が発表されると「僕の第2章はOFGムエタイ」と表明。6月のKNOCK OUT初戦では、実質OFGムエタイのREDルールで、元ラジャダムナン王者のペットルンルアンを1R左ボディでKO。8月、元ルンピニー王者のゲーオガンワーンに1R左肘打ちでKO負け。11月、セーンサックグンに判定勝ち。12月、ゲーオガンワーンとの再戦でも延長判定負けした。今年5月28日のGOATのメインイベントではKNOCK OUT-BLACKルールでシュートボクシング日本王者の笠原友希からダウンを奪い判定勝ちした。GOATは大会3日後の31日(日)夕方にテレビ東京系列で放送されており、軍司は2戦連続で地上波マッチのメインイベンターを務める。
下地は21歳。24年12月のKNOCK OUT-REDスーパーフェザー級(60kg)王座決定トーナメントでは初戦でロムイーサンを1R右ハイでKOしたが、決勝では久井大夢の首相撲につかまり判定負け。昨年8月には1階級上のライト級(62.5kg)でRED王者のゴンナパーに3Rに左ストレートでKO負け。11月の常葉でのREBELSシリーズでもBLACKルールで成尾拓輝に2R TKO負け。今年4月の地元沖縄大会ではREDルールでYUZUKI BRAVELYを46秒右ストレートでKOした。
◆山口代表
地上波生中継ということで、やはり一般の人が見ても「面白いな、なんだろう」ってチャンネルを止めるようなカードを考えたときに、この軍司選手と下地選手のカードが頭に浮かんで、これがメインだなと思ってこのカードを決めさせていただきました。日曜日の8時という時間帯で、何気なくテレビをつけている人たちにとっても、非常に分かりやすい試合になるんじゃないかなと。自信を持って記念すべき第1回目の生中継大会のメインとさせていただきました。
(3試合中2試合がREDルールだが、ゴールデンタイムの地上波で大流血になっても問題ない?)全く考えてなかったですね(笑)。今言われて気づきました。本当はUNLIMITED、RED、BLACKの3種類を揃えたかったんですが、ちょっとUNLIMITEDのカードが調整がつかなくてですね、REDが2つになっちゃったんですけど、逆に大流血になって話題になるのもいいんじゃないですか。凄い昔(プロレスで)フレッド・ブラッシーの流血をおじいちゃんが見て気絶しちゃったって話がありましたけど、そのくらい衝撃的な試合をしてもらいたいなと、どうせ肘を使うんだったら、はい。
◆軍司泰斗
前回はGOATでBLACKルールでやったんですけど、REDルールに戻ってこれて。REDルールは前回負けてしまったんで、その復帰戦なので、ここは地上波ですし、しっかりKOで勝ちたいなと思ってます。
(下地の印象や、一番警戒しているところは?)パンチも蹴りも組みも肘も全部できる選手だと思っているので。気をつけないといけないことは、僕は肘以外ないと思っているので、そこは警戒しながらやれればいいなと思っています。
(REDルール参戦以降ずっとタイ人と戦ってきたが、初の日本人対決で心境の変化は?)そこまで違いはないですけど、別に弱い選手ではなくて、強い選手なので、勝ち方次第では次につながると思っているので、今回倒しに行って次につなげたいです。
(地上波生中継のメインイベントに選ばれたことについて)前回のGOATでも地上波だったんで、「地上波といえば軍司」って思わせるような試合をして。前回はKOできなかったんで、今回はREDルールですし、お互い打ち合えば盛り上がると思うし、どちらかが倒れると思うんで、そういう試合を今回は見せていきたいです。
(前回のBLACKルールを経て、今回のREDルールに活かせる収穫はあった?)首相撲はなかったんですけど、組みの部分では相手より勝ってたかなっていうのは前回でつかめたところではあるんで、それを活かしながら、今回も組みの部分ではしっかり対応していきたいなと思っています。
(這い上がってくる下地にポジションを奪われるかもしれないプレッシャーは?)正直、プレッシャーとかあんまり感じなくなってしまって。それもREDルールでやっているので、肘の方が僕は怖いんで。そこまでは意識はしてないんですけど。僕自身も多分1年ぶりぐらいのオーソドックスとの対戦になるんで、そこもしっかり練習はしてるんで、それを今回出せればいいなっていう感じです。
(あえて肘を打って、日曜夜のテレビ放送で大流血を狙う?)僕は肘も打ちたいなと思ってるんで。カットじゃなく倒しに行こうと思ってるんで、そっちの方が盛り上がると思うんで、肘出すんだったら倒しに行こうかなって思います。
(最後にファンへ一言)地上波で生中継されるということですごいめでたいことだと思っているので、しっかりここは格闘技の面白さを分からせるために、KOという形で終わりたいと思います。応援よろしくお願いします。
◆下地奏人
沖縄から来ました下地奏人です。この試合が決まった時は「倒しに行こう」とかじゃなくて「めっちゃ勝ちに行こう」と思ってたんですけど、先ほど山口代表がこの大会の意図を言った時に、すごいちょっと「ワオ」って思ってしまって(苦笑)。でも、変わらず楽しみながら勝ちに行こうかなと思っていて、そうすれば絶対結果は皆さんが納得するようなものになると思うので、そこはもう貫き通して楽しんでいきます。
(軍司の印象や、一番警戒しているところは?)軍司選手はK-1の頃からずっと見ていて、そして今度は肘ありのKNOCK OUTのREDルールに参戦してきて。もともとK-1にいた頃からの(強い)パンチだったりは警戒しないといけないんですけど、GOATを挟んで(REDルールの次戦まで)期間があったっので、そこからの成長とか、未知数な部分はすごく警戒しています。
(軍司選手が「下地選手の肘しか警戒してない」って言ってるけど、どう思う?)自分が軍司選手の立場だったら肘を警戒するのかなと思っていたので、そこは特に何も思わないように、振り回されないようにしています。
(肘を狙っていきたい?)分からないです(笑)。
(地上波生中継のメインイベントに選ばれたことについて)すごいメインって知ったのも今なんですよ。だからちょっと驚いてるんですけど。この生中継で何をやらないといけないのかははっきりと分かったので、そこは目指しつつも、自分の楽しみを見たいように楽しんで、結果的に皆さんが満足して「見てよかったな」と思えるような試合にしたいなと思っています。
(日曜夜のテレビ放送で大流血を狙う?)そこは振らないでくださいよ(苦笑)。まあ、できたらって感じで。そこはどこまで行こうが自分の楽しみたいっていうのを貫き通していくんで、その結果を見てもらえればって感じですね。
(軍司選手は前の成尾選手よりもっと緻密にゴリゴリ攻めてくると思いますが、対応する自信はある?)どういう過程を踏もうが最終的な削り合いになるのかなと思っているので、そこを見据えながら練習していて、そこの展開になっても負けないように、勝てるようにやっていこうかなと思っています。
(最後にファンへ一言)TOKYO MXの方での生中継が初めてというので、そこのメインとしてやるからには、しっかり見てくださる皆様が満足できるような試合にできるようにしていきたいので、皆さん応援よろしくお願いします。
BLACK 女子アトム級(46kg) 3分3R
Kiho(KNOCK OUT GYM 調布/元KNOCK OUT-BLACK女子アトム級(46kg)王者)
白雪ゆき(クボジムーリレイズ東京ー)
Kihoは昨年12月の山田真子との再戦で判定負けし、BLACK女子アトム級王座から陥落。今年3月の風羽戦、5月の常葉での世愛戦でも判定負けし、3連敗と苦戦している。
白雪はKROSS×OVERを主戦場とし、昨年4月のデビューから3戦2勝1敗している選手で、KNOCK OUTに初参戦する。
◆山口代表
今回MX生中継1時間の枠なので、3試合が試合を組む限度なわけですけど、その中で必ず女子の試合は入れようと考えていまして、女子でスケジュール的に合う選手ということでKiho選手と白雪ゆき選手に出ていただきました。
白雪選手は初登場ですね。クボジムさんからの推薦で決まりました。Kiho選手は前回常葉で試合して以来の試合となりますね。本当に女子選手がだんだん集まってきているので、だんだん層が厚くなってきていますので、選手達もうかうかしていられないと思います。
◆Kiho
今3連敗してるんですけど、ベルトを取るっていう目標は変わらないので、まずそのスタートラインに立つために、ここをしっかり勝って、次のステップに行こうと思います。
(白雪の印象や、一番警戒しているところは?)ガンガン前に来るなっていう、それだけですね。
(連敗を受けて練習で変えたところや力を入れてることは?)KNOCK OUTのルール的に「倒しに行く」っていうのが一番(高い評価)に取られるので、自分の戦い方的にはそこが弱い部分であるので、そこを練習してます。
(今回は戦い方がガラッと変わりそう?)そうですね。楽しみにしておいてもらえれば。
(白雪選手よりキャリアは上が、その差についてはどう思う?)そうですね。3連敗している身なのであんまり大きいことは言えないので、今回は相手云々というか、自分との戦いかなって思ってるんで。
(KNOCK OUTで戦ってきた先輩として、甘くないぞと見せる?)そうですね。もちろん「アマチュアじゃないぞ」っていうのを、プロの舞台っていうのをしっかり見せてあげたいなって思ってます。
(地上波の放送で、自分のどんな魅力をアピールしたい?)一番は強いところを見てほしいですね。「こいつすげえな」っていうのを。
(「女子の格闘技か」って感じで見る人たちにはどうアピールする?)ありきたりですけど「女子でも面白い試合できるんだぞ」っていうのを見せます。見てもらえれば分かると思います。
(相手は高山善廣×ドン・フライみたいな殴り合いをしたいらしいが、付き合う?)何さんでしたっけ?知らないです。帰って見てみようと思います。分かんないですけど、ガンガン来るみたいな感じですかね。圧に負けないように頑張ります。
(最後にファンへ一言)今回は必ず勝って、応援してくれる皆さんに恩返しができればなって思っているので、ぜひテレビで応援よろしくお願いします。
◆白雪ゆき
私は昔のPRIDEの高山対ドン・フライに憧れて格闘技をやっているので、令和の女子格にも高山・ドンフライに憧れている選手がいるというのを、KNOCK OUTのファンの皆さんにも分かいただければ嬉しいです。
(対戦相手の印象や、一番警戒しているところは?)ハイキックがすごい強いと噂で聞いているので、ぜひ一度はノーガードで、Kihoさんのハイキックを食らいたいと思っています。
(高山対フライみたいな試合展開にしたい?)ぜひそういうふうな試合展開が見られたらいいなって思います。
(それがファイターとしての理想像なのかな?)私は憧れているので、そういうふうな試合ができたら見ている皆さんが面白いなと思うので、そういう試合を目指しています。
(Kihoは距離を取るのが上手いが、どうやって捕まえる?)自分の距離を保つのは上手い、距離感や柔軟性がすごい高い選手だと思っているので、それをいかにどう壊すか、というのが自分の試合に挑むところの、チャレンジするところだなと思います。
(「白雪ゆき」というリングネームの由来は?)もともとキャバクラ嬢をやっていて、その時からずっと愛着のある名前を使わせていただいています。
(キャバクラのお仕事は今も続けてる?)一応、現役でやっています。
(なぜ格闘技の道に?)キャバクラも格闘技もお客さんに楽しんでいただけるという面では同じだと思います。女子格とかが盛り上がるように、かつ自分もファンに喜んでもらう試合ができる場ということで、格闘技を始めました。
(KNOCK OUT初参戦だが、自分はどんなファイターだと思う?)自分はもう試合一個一個をすごく楽しんで、ファンの皆さんに喜んでもらえる試合をするっていうのがモットーです。つまらない試合をしないように、楽しい試合を目指してやっています。
(元王者のKiho選手と戦うことについては?)めちゃくちゃ楽しみにしています。
(最後にファンへ一言)私の暴力を楽しみにしていてください。
RED 59kg契約 3分3R
真琴(STRING FIGHT LAB/元NJKFフェザー級&スーパーバンタム級王者、元DEEP☆KICK -55kg暫定王者)※誠輪ジムから所属変更
辰樹(Y’ZD GYM沖縄/元ICO(国際チャクリキ協会)インターコンチネンタルフェザー級王者)
◆山口代表
辰樹選手は4月の沖縄大会で見事な判定勝ちを収め、ダウンも奪って、心身ともに上昇気流に乗っていると思います。そういった中でこのMXの生中継に出るので、非常にいい試合をしてくれるんじゃないかなと思っています。
対する真琴選手、元NJKFのスーパーバンタム級とフェザー級チャンピオン、DEEP☆KICKの55kg級チャンピオンで、KNOCK OUTには初登場ですね。初登場で、今回のMX LIVEに出場してくれることとなりました。
59kg契約ですけど、今後のフェザー級戦線を占う上で非常に大事な試合かなと思っています。
◆真琴
まずはKNOCK OUTの関係者の皆様、ありがとうございます僕は普段フェザー級で戦っていて、今回59kgで話をいただいたんですけど、もうすぐにやるって決めたんで、この試合にかける思いは相手選手より強いです。
(辰樹の印象や、一番警戒しているところは?)昨日この対戦カードの話をもらったばかりで、まだちょっと動画も見れてなくて、サウスポーっていう情報だけです。でも僕は誰が相手でも自分の戦いができたら勝てると思ってるんで、それをしっかりリングの上で見せます。
(今後戦いたい選手は?)55kgで2年前に森岡悠樹選手ともやってるんですけど、それもちょっといい形ではなかったので…(※真琴が計量オーバーしドロー)。とりあえず僕はフェザーに集中して、とりあえずチャンピオンになるんで見ててください。
(地上波生中継で視聴者に一番見てもらいたい部分は?)テレビの地上波でやってもらえるということなんですけど、さっき相手選手も言ったように、テクニックの選手だと思われてると思うんですけど、「倒せるぞ」っていうところもしっかり見せて、今後につながる試合をしたいです。
(オープンフィンガーグローブの経験は?)初めてです。もう楽しみでしかないですね。しっかりバッチリと倒すんで。
(オープンフィンガーで戦うとどんな風になりそう?)相手が倒れている印象ですね。オープンフィンガーは初めてなんですけど、そこは関係ないんで。パンチも当たったらより一層倒れると思うし、もっとレベルの高い試合を見せたいと思ってます。
(最後にファンへ一言)7月5日、生配信もされるので、しっかり倒して、僕がKNOCK OUTのフェザー級でこのままチャンピオンまで走り続けるので、ぜひ応援よろしくお願いします。
◆辰樹
今、KNOCK OUTのフェザー級が盛り上がってきている印象で、沖縄にもフェザーで強いやつがいるんだぞというところを見せようと思っています。
(真琴の印象や、一番警戒しているところは?)身長があって、僕も少ししか見てないんですけど、テクニックの選手だなと思うので、しっかりここは倒しにいっていい試合をしたいなと思います。
(初参戦の実績ある真琴を迎え撃つ立場について)自分は4月、沖縄でBLACKルールでしっかり実力者に勝って、今回REDのムエタイルールで、他団体で実績のある選手を倒したら、おのずと実力を認めてもらえるんじゃないかなと思って、その心意気で今回臨みます。
(地上波生中継で視聴者に一番見てもらいたい部分は?)もともと倒すつもりしかないですし、相手もその気ならしっかり盛り上がる試合がテレビで見せられると思います。テレビを通して、初めて見る人が心を動かされるようなきっかけになればいいなと思っています。
(真琴が倒す気満々だが?)嬉しいというか。自分も初のREDルールはしょうもない試合をしちゃったんで、ここでしっかり覆して、またいいチャンスが巡ってくるような試合をしていきたいと思っています。
(最後にファンへ一言)自分の試合に塩試合は100%無いので、倒して次につなげようと思っています。
なお、20時からの生中継枠の前に、オープニングファイトとして以下の1試合が行われ、KNOCK OUTのYoutubeチャンネルで生配信される。
UNLIMITED 61kg契約 3分3R
丈太(KNOCK OUTクロスポイント吉祥寺)
長谷川柊哉(和術慧舟會HEARTS)
概要
大会名 にゃんこ大戦争 presents KNOCK OUT MX LIVE
日時 2026年7月5日(日)中継開始・20:00 終了・21:00 ※中継前にオープニングファイト実施
会場 福島・KNOCK OUT常葉アリーナ
中継 TOKYO MX
※中継特化型大会のためチケットの一般販売は行いません。
お問い合わせ Def Fellow 03-6262-3760 inquiry@knockout.co.jp https://knockoutkb.com/








