RISE 6.6 EBARA WAVE大田:-65kgトーナメントGLORYサイド 絶対王者 ペットパノムルン「原口が決勝に上がってくる」×3度目の正直なるか トリンダーデ「“あるもの”を6月6日に見せたい。YURAが原口に勝つと思う」

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RISE WORLD SERIES 2026 TOKYO(6月6日(土)東京・EBARA WAVE ARENAおおた(大田区総合体育館))のGLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(-65kg)STANDING TOURNAMENT準決勝で対戦するペットパノムルン・キャットムーカオとミゲール・トリンダーデのインタビューがRISEクリエーションから届いた。
GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 準決勝 3分3R(延長1R)
ペットパノムルン・キャットムーカオ[Petchpanomrung Kiatmookao](タイ/キャットムーカオジム/GLORYフェザー級(65kg)王者、元RISE世界スーパーライト級(65kg)王者、GLORY RISE FEATHER WEIGHT GP 2024優勝、WMC世界ライト級王者)
ミゲール・トリンダーテ[Miguel Trindade](ポルトガル/マンバファイトクラブ/GLORYフェザー級(65kg)1位、ISKA&WAKO-POR欧州スーパーライト級王者)
ペットパノムルンは31歳。23年12月のRISEでチャド・コリンズに判定負けし、RISE世界王座から陥落。24年7月に原口健飛に判定勝ちしてGLORYフェザー級王座8度目の防衛を果たし、対原口では3戦3勝している。24年12月のGLORY RISE FEATHER WEIGHT GRANDPRIXでは白鳥大珠、イ・ソンヒョン、ミゲール・トリンダーデを下して優勝。昨年6月、トリンダーデに5R判定勝ちしGLORYフェザー級王座9度目の防衛。今回の65kgトーナメントTは一回戦シードで、12月のGLORYでの二回戦ではデニス・ウォーシックに判定勝ち。今年3月のRISEでの準々決勝ではエイブラハム・ヴィダレスを蹴りで圧倒し判定勝ちし、盤石の強さを保っている。
トリンダーテは25歳。ONE、GLORYでの試合を経て、24年3月のRISEで初来日しチャド・コリンズを1R KO。7月にGLORYでエイブラハム・ヴィダレスに判定勝ち。12月のRISEのGLORY RISE FEATHER WEIGHT GRANDPRIXでは一回戦で原口健飛を1R右ストレートでKOし、準決勝ではコリンズと再戦し1R右膝蹴りでKOし、決勝ではペットパノムルンに判定負けした。昨年3月、YA-MANとのOFGマッチで3R KO勝ち。6月にペットパノムルンのGLORY王座に挑戦したが判定負け。10月のGLORYでハリル・キュトゥクチュに判定勝ちし、LAST FEATHERWEIGHT STANDING TOURNAMENTは一回戦シードで、12月の二回戦ではボボ・サッコに判定勝ち。今年3月のRISEでの準々決勝ではベルジャン・ペポシとの延長戦を制したが、コンディション面で不安を残した。
ペットパノムルン・キャットムーカオ「ムエタイとキックボクシングの技術を使った美しい試合をお見せする」
―― つい先日の5月26日に31歳を迎えたそうですね。お誕生日おめでとうございます。
ペットパノムルン ありがとうございます。
―― 30歳を超えても素晴らしいコンディションを保つ秘訣は何かありますか?
ペットパノムルン いつも通り変わらずに練習を続けることです。
―― 30歳を超えても肉体的な衰えを感じることはないですか?
ペットパノムルン 具体的に30歳以降というわけではないかもしれないですけど、例えば最近は試合などで怪我をしたりとか、試合の後の痛みが昔よりも続くのかなという感覚はあります。だけど基本的に体力や体調の面で衰えを感じている部分は今のところないです。
―― 今回はいつもより早めに来日していますが、何か理由があるんですか?
ペットパノムルン 元々カナダにいたのですが、カナダで日本のビザを申請した時にスムーズにいかなかったので、一度タイに戻ってからタイで日本のビザを申請して、そのまま日本に来る流れになりました。早く来たかった理由としては、日本の天候や気候に合わせて体を整えたいと思ったからです。
―― 調整の場所としてはカナダをメインにやられているんですか?
ペットパノムルン 今はカナダが中心です。
―― カナダを活動の拠点とする最大のメリットはどこにあるのでしょうか?
ペットパノムルン もちろんタイでの練習も効果的なんですけど、カナダにいるメリットとしては体の大きい人とスパーリングができるのが良い点かなと思っています。
―― 母国のタイが恋しくなる事はないですか?
ペットパノムルン もちろん恋しくなります。
―― カナダでも食事は主にタイ料理を食べていますか?
ペットパノムルン そうですね。普段はタイ料理が多いです。あとは日本食を食べたり他の料理も食べたりしますが、やっぱりアジアの料理が中心ですね。
―― 現状で-65kgを主戦場にしている選手は、“誰がペッチの快進撃を止めるのか”というのが合言葉になっていると思うんですけど、そういった風に自分が見られているというのはどんな感じですか?
ペットパノムルン それはもちろん非常に嬉しく光栄な事です。自分が積み上げてきたものをこのように評価していただけているという事で大変嬉しく思いますし、その功績を持ってこれからも自分の成長を続けたいと思いますし、可能な限りしっかりと続けて責任を全うしたいなと思います。
―― 悲観的な意見としては「ペッチが衰えるのを待つしかない」という声も耳にしますが、そういった意見に関してはどう思いますか?
ペットパノムルン 皆さんどこの国の選手も成長して発展をしているところだと思います。なので僕も引き続き成長を続けて、そういった皆さんの発展に負けないようにしていきたいなと思います。
―― 前回の準々決勝をいつもの試合と比べると、そんなにコンディションが良さそうには見えなかったのですが、何か原因があったのでしょうか?
ペットパノムルン 前回の試合も僕の中ではいつも通りのコンディションでベストな状態でした。
―― 今回優勝するには1日に2試合をこなさなければなりませんが、トーナメントを勝ち抜く秘訣というのは“ペッチ流”の何かがあるのでしょうか?
ペットパノムルン 特別な戦略ではないんですけど、1ラウンド目にできる限りダメージを少なくするために、相手の攻撃に対してしっかりと防御していく事です。ただやはり今回の試合で1番大切な事は、3度目になるミゲールをもう1度倒すというところになります。なのでそこに集中してしっかりと勝ち抜き、決勝に行ければと思います。
―― 今お話があったように、ミゲール選手とは過去に2度対戦していますが、今回の3度目の戦いはどんな試合になると思いますか?
ペットパノムルン ミゲールは2回とも僕に負けているので、おそらく何か新しいことをしてくるのではないかと思っています。今まで見せていない新しいテクニックを持ってきて僕に勝とうとしてくると思うので、僕もそれに対してしっかり受けながら勝ち進みたいと思います。
―― 色々な選手が新しいテクニックを駆使してペッチ選手に挑んでくると思うのですが、そういったことに関して特別な心構えはありますか?
ペットパノムルン それはリングの上で実際に相手の攻撃を受けてみないと分からないことかなと思います。
―― 準決勝を順当に勝ち抜けば、決勝戦は原口選手かYURA選手のどちらかと対戦することになります。現時点ではこの反対ブロックはどちらが勝ち上がってくると予想していますか?
ペットパノムルン どちらも準備をしてきているので、激しい戦いになるとは思うのですが、僕の考えでは原口選手の経験値というものが非常に高いので、原口選手が勝ち抜いて決勝に上がってくるのではないかと考えています。
―― 原口選手とは過去3度対戦していますけど、最近の原口選手の試合はどのように評価していますか?
ペットパノムルン 原口選手の最近の試合を見て、何か変わった事があるとするならパンチのスピードが上がったかなと思います。それ以外の点では特別変わった点はないですね。
―― もし4度目の対戦が実現したら、過去3回の試合とは全く別の流れになると思いますか?それとも同じような流れになると思いますか?
ペットパノムルン 原口選手ともし対戦する事になったとしたら、原口選手は受けも得意で素早い武器も持っているので、前回と同じように僕が前に出てゲームを展開していく流れを今回もしたいなと思っています。
―― YURA選手が勝ち上がってきた場合ペッチ選手とは初対決になりますが、このYURA選手に対してはどのような評価をしていますか?
ペットパノムルン YURA選手はパンチがとても強くてとても強靭な体を持っているので、もし初対面する事になればとても楽しい試合になると思います。前にも言っていますが、試合をしたことのない選手と試合をするのがすごく楽しみなので、もしYURA選手と試合ができるのであれば僕にとっても非常に楽しみな試合になります。
―― 今言ったような、パンチが強く肉体が強いタイプの選手とは戦いやすいんですか?
ペットパノムルン 僕自身は体の状態もコンディションも非常に整っているので、どのようなスタイルの選手でも誰でも戦える自信はあります。
―― 優勝したら日本でしたいことはありますか?
ペットパノムルン もし優勝する事ができれば、また日本に来て試合をしたいです。
―― 最後にペッチ選手の活躍を期待するファンの皆さまにメッセージをお願いします。
ペットパノムルン いつも応援してくれている日本と世界のファンの皆さん、いつも応援ありがとうございます。今回も応援してくれている皆さんが楽しめるような試合を届けられるように、ムエタイとキックボクシングの技術を使った美しい試合をお見せできるように、僕は全力で試合に挑みますので楽しみにしていてください。
ミゲール・トリンダーデ「キックボクシングの新しい時代になる」
―― 6月6日にいよいよ世界トーナメントの準決勝と決勝が間近に控えてきましたけど、今のコンディションはいかがでしょうか?
トリンダーデ トーナメントを勝つ気満々だし、コンディションもすごく良いです。
―― このトーナメントの2回戦(vs. ボボ・サッコ)と準々決勝(vs. ベルジャン・ペポシ)を振り返っていただけますか?
トリンダーデ ペポシとの試合もボボ・サッコとの試合もほぼ同じで、できることは全部しました。だからこそこの準決勝まで来たと思っています。
―― その準決勝ですが、この日優勝するには2試合を勝ち抜かなければいけません。1日に複数の試合をする事について思うことはありますか?
トリンダーデ もちろん準備もできていますし、ペッチとは既に2回試合をしているのでどうなるかは分かっています。そして決勝のことは誰が来ても良いように準備しています。
―― 一昨年の12月21日に1日に3回戦った経験があると思います(“GLORY RISE FEATHER WEIGHT GRAND PRIX”)。その日の記憶は鮮明に覚えていますか?
トリンダーデ あの日は自分のキャリアの中でもとても重要で大きな1日で、私は3人のとても良いファイターと戦いました。2試合ともKOをしたし、ペッチともすごく良いところまでいったのでとても鮮明に覚えています。
―― 精神的にも肉体的にも1日3試合を戦ったら、いつもと違うダメージや疲労感はあったのでしょうか?
トリンダーデ 特に違いはなくて、1日に1回でも2回でも3回でも、自分は自分のベストを尽くせます。
―― 今回準決勝の対戦相手が3度目となるペットパノムルン選手(ペッチ)との戦いになりますが、最近の彼の戦いはどのように見ていますか?
トリンダーデ もちろんペッチはとても強いんですけど、他の選手と戦っている時はたまに準備不足なんじゃないかなって思う時があります。ただ僕と戦う時はいつもベストな状態で来るので、今回は僕とペッチがベストな状態で最善を尽くした試合ができるように臨んでいます。
―― キックボクシングの-65kgでは、“誰が最初にペッチを倒すのか”というのが合言葉になっていると思いますが、最初にそれを成し遂げるのは自分だと思いますか?
トリンダーデ もちろん勝つ自信があるし、前にペッチと戦った時もすごく良いところまでいきました。そしてペッチに勝った人にも僕は勝っているので、もちろん勝つ準備はできています。
―― 今のペッチに弱点はあると思いますか?
トリンダーデ ペッチはベストファイターなので穴がないです。ただ僕は“あるもの”を準備しているので、それを6月6日に見せたいと思います。
―― その“あるもの”を見せた時にはミゲール選手が勝ち名乗りをあげているという事ですね。
トリンダーデ そうですね。すごく自信があります。
―― 3月28日に行われたペッチvs.ヴィダレスの試合では、ペッチは本調子に見えなかったのですが、ミゲール選手はどのように見ていましたか?
トリンダーデ 先ほども言ったように、ペッチが他の人と戦う時は準備不足な時もあるんですけど、僕と戦う時は完璧に準備をしてくるので、今回はまた完璧なペッチを期待しています。
―― 過去に負けた選手に対しては苦手意識を持たずに“絶対に勝ってやる”という気持ちになりやすいタイプですか?
トリンダーデ そういう気持ちになります。僕はいつも止まらず進歩し続けているし、何回でもやってやろうという気持ちです。
―― 以前のインタビューではスペインのジムを拠点に練習していると聞きましたが、今も練習環境は変わりないですか?
トリンダーデ 今も変わらずスペインのジムで練習しています。
―― 今回のトーナメントに向けて何か特別な調整や練習メニューを加えてトレーニングをしていましたか?
トリンダーデ はい。これに向けて特別なトレーニングをしてきました。それが乗馬なんですけど、馬に乗って脚を鍛えるというトレーニングを始めました。
―― 乗馬はキックボクシングに役立つんですか?
トリンダーデ 背中と脚に対して良いトレーニングになるし、ボクサーも取り入れている方が多いので良いトレーニングだと思います。
―― このトーナメントのもう一方のブロックでは、原口健飛選手とYURA選手が対戦しますが、現時点でどちらが勝ち上がってくると予想していますか?
トリンダーデ YURAが勝つと思っています。
―― その理由を教えていただけますか?
トリンダーデ 彼はとてもハングリー精神があるからです。
―― YURA選手はキャリアは浅いですが1発のパンチがある選手です。その1発についてはどのように評価をしていますか?
トリンダーデ 彼は強くてパワーがあるので、原口はちょっと相性が良くないかなと思っています。
―― もしYURA選手が勝ち上がってきたら初対決になりますが、どんな試合になると予想しますか?
トリンダーデ 自分が簡単に勝ちます。
―― それは実力差があるからなのか、何が原因で簡単に勝てると思いますか?
トリンダーデ 自分が1番勝ちに貪欲で1番勝ちたいと思っているからです。
―― 原口選手が勝ち上がってきて、決勝戦で対戦したとしてもイージーファイトになると予想していますか?
トリンダーデ 前回と同じように簡単に倒します。
―― 最後に来日を待ち侘びているファンの方々にメッセージをお願いします。
トリンダーデ これはキックボクシングの新しい時代になる試合の1つだと思っています。僕は皆んながそれを会場で見ることを待っているし、試合が終わったら皆んなと写真を撮りたいと思っているので、ぜひ会場に来てください。
対戦カード
第13試合 メインイベント GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 決勝 3分3R(延長1R)
原口健飛 vs. YURA の勝者
ペットパノムルン・キャットムーカオ vs. ミゲール・トリンダーテ の勝者
第12試合 セミファイナル バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
大﨑一貴(OISHI GYM/RISE世界スーパーフライ級(53kg)王者、ISKAオリエンタルルール世界フライ級(53.5kg)王者、元WMC&ルンピニー日本フライ級王者)
那須川龍心(TEAM TEPPEN/RISEスーパーフライ級(53kg)王者・元フライ級(51.5kg)王者、ISKA K-1ルール世界ストロー級(51.5kg)王者)
第11試合 RISE×RWS 3対3 63.5kg契約 3分3R(延長1R)
チャド・コリンズ[Chadd Collins](オーストラリア/ストライクフォース/RISE世界スーパーライト級(65kg)王者、WMC・WMO・WBC・Rebellionムエタイ世界同級王者)
キムルアイ・ワンコンオーム[Kimluay Wankhongohm](タイ/ワンコンオーム/ラジャダムナン認定スーパーライト級4位)
第10試合 RISE×RWS 3対3 ウェルター級(67.5kg)(ノンタイトル戦) 3分3R(延長1R)
宇佐美秀メイソン(team VASILEUS/RISEウェルター級(67.5kg)王者、元ISKAユニファイドルール・インターコンチネンタル・ウェルター級(67kg)暫定王者)
ピーマイ・ポーゴップクー[Peemai Por.kobkuea](タイ/ポーゴップクー/ラジャダムナン認定ウェルター級13位)
第9試合 RISE×RWS 3対3 63.5kg契約 3分3R(延長1R)
麻火佑太郎(PHOENIX/RISEスーパーライト級(65kg)3位)
チャーンスック・ペッティンディーアカデミー[Changsuek Petchyindee Academy](タイ/ペッティンディーアカデミー/ラジャダムナン認定スーパーライト級14位)
第8試合 58kg契約 3分3R(延長1R)
安本晴翔[はると](橋本道場/RISEフェザー級(57.5kg)王者、シュートボクシングS-cup 2025世界フェザー級(58kg)優勝、元WPMF世界・WBCムエタイ日本・KNOCK OUT-RED同級王者、元INNOVATIONスーパーバンタム級王者、元REBELS-MUAYTHAIスーパーフライ級王者)
ゼ・ワリロ[Ze Waliuo](中国/White Shark Fight Gym/初代IPCC東アジア・キックルール-60kg級王者)
第7試合 GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 準決勝 3分3R(延長1R)
ペットパノムルン・キャットムーカオ[Petchpanomrung Kiatmookao](タイ/キャットムーカオジム/GLORYフェザー級(65kg)王者、元RISE世界スーパーライト級(65kg)王者、GLORY RISE FEATHER WEIGHT GP 2024優勝、WMC世界ライト級王者)
ミゲール・トリンダーテ[Miguel Trindade](ポルトガル/マンバファイトクラブ/GLORYフェザー級(65kg)1位、ISKA&WAKO-POR欧州スーパーライト級王者)
第6試合 GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 準決勝 3分3R(延長1R)
原口健飛[けんと](FASCINATE FIGHT TEAM/ISKA K-1ルール世界ライトウェルター級(65kg)王者、元RISEライト級(63kg)王者)
YURA(ダイアタイガージム/RISEスーパーライト級(65kg)1位、BreakingDownフェザー級(66kg)王者)
第5試合 バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
玖村将史(999/元Krushスーパーバンタム級(55kg)王者)
ジョマール・ガラザ[Joemar Gallaza](フィリピン/Team Silent Philippines/Excalibur FT)
第4試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
髙橋聖人[きよと](TRIANGLE/2位、元NKBフェザー級王者)
ACHI(ONE LINK/TARGET/5位)
第3試合 ミドル級(-70kg) 3分3R(延長1R)
髙木覚清[かくし](RIKIX/3位)
翔真(SEED GYM/7位)
第2試合 ウェルター級(67.5kg) 3分3R(延長1R)
琉樺[るか](タイガームエタイ/LA GYM/8位)
愛翔(Kickboxing Academy Sapporo/10位)
第1試合 フライ級(51.5kg) 3分3R
中澤風希(戦ジム)
西島恭平(ELEVEN)
プレリムファイト3 フライ級(51.5kg) 3分3R
水野夢斗(TEAM TEPPEN/12位、Stand up King of Rookie 2024 -51.5kg級 優勝)
松田虎之介(TARGET/元INNOVATIONフライ級王者)
プレリムファイト2 ライト級(62.5kg) 3分3R
浅野裕雅(Y’ZD GYM/12位、Stand up King of Rookie 2025 -63kg級 優勝)
金沢ごりちゅう光輝(AXGYM)
プレリムファイト1 スーパーフライ級(53kg) 3分3R
木下悦志(KICK LAB)
小野琥大(TARGET)
概要
大会名 OURO presents RISE WORLD SERIES 2026 TOKYO -GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT STANDING TOURNAMENT Final-
日時 2026年6月6日(土)開場・12:00 プレリムファイト開始・未定 本戦開始・13:30
会場 EBARA WAVE ARENAおおた(東京都大田区総合体育館)[HP]
中継 ABEMA
チケット料金 VIP席80,000円 アリーナSRS席30,000円 アリーナRS席15,000円 スタンドS席10,000円 スタンドA席7,000円 小中高生シート(当日販売のみ)2,000円 ※当日500円プラス ※未就学児は保護者膝上に限り無料
チケット販売 LINEチケット イープラス チケットぴあ
お問い合わせ RISEクリエーション 03-5980-7409 https://www.rise-rc.com/










