KNOCK OUT 10.12 後楽園ホール:11月・12月も試合?重森陽太「マルコスの良さが全く出ない試合にしたい」×マルコス・リオス「注目は3R。とにかくKOする」

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KNOCK OUT 2024 vol.5(10月12日(土)後楽園ホール)で対戦する重森陽太とマルコス・リオスのインタビューがKNOCK OUTプロモーションから届いた。
第9試合 セミファイナル RED ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
重森陽太(クロスポイント吉祥寺/KNOCK OUT-REDライト級(62.5kg)王者、元WKBA世界同級王者、元新日本フェザー級&バンタム級王者)
マルコス・リオス(アルゼンチン/ISKAムエタイ&WBCムエタイ・アルゼンチン・スーパーライト級王者、WKF・BOSCH TOUR・SUPER 8インターナショナル同級王者、WKF南米&アルゼンチン同級王者)
重森は29歳。昨年前半に新日本キックを離れてからKNOCK OUTにレギュラー参戦。今年2月のラジャダムナンワールドシリーズ(RWS)後楽園大会では元ラジャ認定スーパーフェザー級王者のサミンデットに判定負け。4月のKNOCK OUTではセーンダオレックに判定勝ち。6月のKNOCK OUT代々木大会ではBOM王者レンタ・ウォーワンチャイに判定勝ちした。9月6日のONE Friday Fights初戦では韓国のシン・ドンヒョンを2R右ストレートで一撃KOし、KNOCK OUTに凱旋する。
リオスは74戦70勝(41KO)4敗の24歳。昨年3月のKNOCK OUT代々木大会で初来日し、鈴木千裕に1R46秒でTKO負け。12月に再来日すると、REDルールでバズーカ巧樹と対戦し2R右肘で額を切り裂きTKO勝ち。今年2月にはデンサヤームに2R左ひじで額を切られTKO負けしている。
重森陽太「実はけっこう差があると思います。日本人はマルコスを好きすぎです(笑)」
―― まずは先日のONE初参戦&初勝利、おめでとうございます! 実際にONEで戦ってみていかがでしたか?
重森 会場がいつもと違うっていうのと、あと海外で試合することで調整の仕方だったりとか、過ごし方が全然違うので、そういった面ではいつもとは何か違う感じがしましたね。違和感というか。いつものルーティンがガッツリ崩れちゃうので、それは新鮮な感じはあったんですけど、会場に着いちゃえばもう全くいつも通りだったので、問題なくやれたかなって感じですね。
―― あの勝利ができたのは今自分で振り返ると、何がよかったですか?
重森 クロスポイントでの練習と、今まで自分が積み上げてきたものがやっと合致した感じがしたんですよね。少しずつ、何となく掴みかけている感じはずっとあったんですけど、やっと形になったなって思ったのがあの試合だと思ってて。今もずっと教えてもらっているイソラサックというコーチに大体週に2回ぐらいミットを持ってもらって教えてもらってるんですけど、その他は全部クロスポイントでやってて。今まではわりとテクニックを使ってしっかりと相手をコントロールして試合をコントロールしてという感じだったんですけど、そこをギア一つ上げて、しっかりと仕留めにいくというのがクロスポイントでの練習なんですね。今までは、その2つが自分の中で何か別物になっちゃっていて。「それはその練習、これはこの練習」っていう感じになってたんですけど、そこをうまく融合することができて、緩急を使って一気に倒しにいくことができたんです。これは今の環境にやっと慣れてきたというか、自分の中で消化できたのが表れた試合なのかなと感じました。
―― では、今後にも繋がる勝利だったわけですね。
重森 そうですね、繋がると思います。何か自分の中では一皮むけたというか、「こうすればいいんだ!」というのがちょっと出てきたなと思ってて。右ストレートで倒したんですけど、別に右ストレートに限らず、他の動きでも多分こういった流れはどんどん作っていけると思ってるので、再現性のあるものになったかなと思ってます。
―― というところで、その次のがマルコス・リオスになりました。ああいう感じで、パワーでガンガンくるようなタイプって、重森選手の対戦相手の中でも珍しくないですか?
重森 どうですかね? でも、僕はたぶん得意ですよ。
―― ほう、そうですか。
重森 相性はかなりいいと思います。彼自身、パワーがあると分かってるので、困ったらパワーでくると思うんですよ。そういう、自分の長所をハッキリ分かってる人って、対策しやすいじゃないですか。
―― なるほど。
重森 だからしっかり準備しておけば武器が明確に分かっている以上、そんなに苦労しないのかなと思ってます。
―― では、勝利どころか倒すところもすでに見えている感じですか?
重森 実は、けっこう差があると思うんですよね。KNOCK OUTの関係者とかファンの皆さんとかからは、かなり注目度が高いカードだと思うんですよ。前々から「マルコス・リオスとの試合が見たい」っていう声が多かったので。でも、実はそんなに競るようなカードではないと思ってて。私もこうやって連戦の中で引き受けてますし……それぐらいだとは思ってます。
―― ということは……このカードが注目されるということは、自分がちょっと低く見られているのでは?みたいなとこもあるんですか?
重森 いや、そこまでではないんですけど……それこそこの前のONEでの試合も含めて、この2~3ヵ月で自分の成長をすごく感じているんですよ。だから2~3ヵ月前の自分とマルコス・リオスだったら面白いカードかなと思うんですけど、自分の成長が感じられる現時点での重森陽太とマルコス・リオスだったら、実はけっこう差があるんじゃないの?とは思ってます。
―― その差をしっかり見せる戦いをしたいと。
重森 はい、いい意味で期待を裏切りたいですね。あとは、マルコスが日本人の心を掴み過ぎてるっていうところがありますよね(笑)。
―― ほう。
重森 「マルコスすごい!」みたいなイメージが、日本人にすごく根付いてるじゃないですか。過大評価しすぎですよ(笑)。でも今回は、いきなり階級をライト級に下げての一発目で私、KNOCK OUTチャンピオンとの対戦じゃないですか。だからここで彼が負けたとしても、あと1回チャンスをあげてもいいかなとは思いますけどね。
―― マルコス選手って実はKNOCK OUTでは1回しか勝ってないんですけど、バズーカ巧樹戦の印象がちょっと強すぎますよね。
重森 あれは印象すごいですよね(笑)。あと、負けてる相手ですよね。(鈴木)千裕君はしょうがない感じがしません? 何かパワータイプで押し切られたというか。あれは一つ例外として、それからデンサヤーム選手ですよね。あの試合を見ると、デンサヤームがメチャメチャうまかったから、あれも何かしゃあないなって感じがしますよね。だから負けてる試合は、それはそれでマルコスの株が下がるようなことは特にないと思ってて。
―― ただ、バズーカ戦で爆上がりしていると。
重森 そう、その印象をみんなが持ちすぎてるだけだと思うんですよ。
―― 実際のマルコスのレベルを見せてやるという感じですか?
重森 いやあ、どうですかね? でも自分もわりとデンサヤーム寄りだと思うので、ちょっと分かりにくいかなと思うから、あと1回ぐらい中間というか、なんかいい感じの層とマルコスを混ぜてあげたいかなって感じはしますよね。たぶん、それでちょうどよくバランスが取れると思います。相性的にも、今回マルコスのよさは十分には出ないと思うんですよ。ちょっと分かりにくい試合にはなると思います。って、あんまりマルコスの心配ばっかしてるのも謎ですけど(笑)。
―― 確かに(笑)。マルコスのマネージャーかマッチメーカーかという感じになってますよ。
重森 だから逆に言うと、もう自分勝手に自分の得意を押し付けるような試合をしたいとは思ってるんですよ。マルコスのよさは全く出ないような、そんな試合にしたいと思います。
―― ただ、もうけっこう長いこと防衛戦もできていないですよね。だからそろそろ「挑戦者候補」に出てきてほしいということはないですか?
重森 それはありますね。でも今、ライト級はすごく選手がいるらしいんですけど、そこでちゃんとストーリーを作ってきてほしいですよね。こっちもサクッと防衛して、はいおしまい、じゃ意味がないというか。だからちゃんと「ライト級で一番なんだ」ということを証明してきてほしいなと思います。
―― その意味で、最近は古村匡平選手がすごく吠えていて。彼は重森選手に勝ったバットマンにも勝っていて、KNOCK OUTではそんなに負けてないのにタイトルマッチが組まれないから「重森をぶっ殺したい」とまで言っていた上で、9月の福岡大会では1RKO勝利も果たしました。
重森 その発言は知らなかったですけど……でも彼は確か、ちょっと前にREITO BRAVELY選手に1RKO負けしてましたよね? 髙橋亨汰君にも、KNOCK OUTの時は無効試合になったけど、新日本キックで再戦した時には負けてるし。そういったところで明確な差があるというか、大事なところで落としている印象はあるんですよね。だからこそKNOCK OUT運営は決め損ねてるんじゃないかなと思いますけどね。そういった面では、今回のマルコス・リオスってすごくいい立ち位置だと思うので、そういうところでしっかりと勝って、KNOCK OUT-REDライト級のレベルの高さをアピールできたらなとは思います。
―― 挑戦したければ、しっかりここまで来いよというのを、古村選手だけじゃなくみんなに見せるような試合をということですか。
重森 どっちもいいですけどね。全部タイトルマッチにして、1列に並ばれても別にいいですけど、でもそれはそれでこっちもやる意味がないというか。だから、ちゃんと決めてきてほしいんですけどね。
―― ご自身はここでマルコス選手に勝って、この先は? ONEでの活動もスタートしたわけですが。
重森 今は、11月も12月もほぼ試合が決まりそうなんですよ。それこそ今年はどんどん挑戦をしていく年にしたいなと思っていて、この連戦がたぶん全員、強敵になるんですよ。あえてそこは強いヤツらと一気にやって、来年跳ねるための道にしようかなと。ちょっとキツいでしょうけど、自分に対する試練を与えて、来年一気に跳ねられるようにしたいなと思っています。
―― それは楽しみですね。
重森 あとONEは、前回の試合が終わってすぐ、それこそリングを降りてすぐぐらいに「次はいつ出られるんだ?」という話をしてくださっていて。「いつでも使ってやる」とは言われている状態ですね。本当はすぐ出たかったんですけど、もう今年は毎月埋まってるということで、来年ぐらいにまた出られればいいなとちょっと思ってて、来年あたりには本契約を取りに行きたいなと思います。
―― まだまだやることがいっぱいですね。
重森 今まで通りに2~3ヵ月に1回試合して、勝ったり負けたりしてなあなあで進んでも、今までと何かが変わるイメージはしにくいじゃないですか。格闘家としてしっかり成功するというか、日本を代表する格闘家になるために、ここで一気に月1ペースとかでバッと強い選手たちと試合して、インパクトを残していく作業が、今後の格闘技生活に必要になってくるんじゃないかなとちょっと思ってて、一気に勝負をかけようかなといったところですね。
―― では最後に、今回の試合で自分のここに一番注目してほしいというポイントはどこでしょう?
重森 目標としているのが、「フィームー」と呼ばれるテクニシャンのムエタイなんですよね。特にこういうマルコス・リオスみたいなパワー系に対しては、フィームーというものを分かりやすく皆さんに伝えることができると思うので、そういったところをぜひ注目していただきたいなと思っています。
―― 分かりました。ありがとうございました!
マルコス・リオス「KO勝ちしてタイトルマッチにつなげる! 勝負にいくのみ!」
―― 2月のデンサヤーム・ウィラサクレック戦以来の来日となります。デンサヤーム戦を今振り返ると?
マルコス 前回の試合は、ヒジでカットされましたが、深い傷とは思わないで試合をしていました。
2Rの残り30秒と3Rがあれば逆転できたと思うので、続けさせてもらいたかったです。
―― あの試合から学んだこと、改善すべきと思ったことはどんなことですか?
マルコス いろいろなタイプの相手と戦わなければいけないということを学びました。デンサヤームは打撃で来ず、ミドルを掴むスタイル。彼は、まああんな感じですね。
―― デンサヤーム戦以降、アルゼンチンで4月と5月にKO勝利を収めていると思います。それぞれどのような試合でしたか?
マルコス まずはアルゼンチンでKO勝ちし、その翌月にはブラジルでもKO勝ちでした。アルゼンチンでの試合は、ライバルであるファク・スアレスからのKO勝ちで、自分の中でも価値ある1勝でした。
―― 日本とKNOCK OUTも今回で4回目になります。だいぶ慣れてきたかと思いますが、いかがですか? 慣れたことで見えてきたことはありますか?
マルコス ファン、マスコミ、主催者さんたちが、僕を気に入ってくれているから再来日できているのだと思います。僕としてはどんな試合も勝負にいく!それだけです。
―― 今回は重森陽太選手との対戦です。重森選手の印象、特に警戒すべきと思う点は?
マルコス 素晴らしい選手だと思います。まずは全ラウンド、100%で倒しにいきます。
―― 自分としてはどう戦ってどう勝ちたいですか?
マルコス ここでは作戦は言いません。試合を見てもらえば分かると思います。
―― 重森選手は身長181cmで、14cmの身長差があります。そこをどう捉えていますか?
マルコス 相手との身長差を気にしたことはありません。今回も、激しくていい試合になると思います。
―― 重森選手はREDライト級の現役王者です。ここで勝ってタイトルを狙いたいという気持ちは?
マルコス もちろんです。KNOCK OUT-REDのベルト、ISKAのヨーロッパのマーケットも狙っているので、ここで勝ってタイトルにつなげたいと思っています。
―― ニックネームが「ワサビ」ですが、アルゼンチンではワサビを味わったことはありましたか?
マルコス 日本の本物のワサビは、強すぎるのでまだチャレンジしていません。怖いですね(笑)。
―― 重森選手にメッセージをお願いします。
マルコス いい試合をしましょう! その一言です。
―― 今回の試合で、一番注目してほしいポイントはどこですか?
マルコス 3R! とにかくKOします!
―― 分かりました。ありがとうございました!
対戦カード
※BLACKルールは肘無し・ワンキャッチワンアタックのキックルール。REDルールは肘有りキックルール。UNLIMITEDルールはREDルールに加え倒してからの打撃も有効なルール
第10試合 メインイベント KNOCK OUT-BLACKフェザー級(57.5kg)王座決定戦 3分3R(延長1R)
チュームーシーフー(中国/郭強ファイトクラブ/CFP/武林新一代フェザー級トーナメント2021優勝)
栗秋祥梧(クロスポイント吉祥寺/元大和ムエタイ・フェザー級王者)
第9試合 セミファイナル RED ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
重森陽太(クロスポイント吉祥寺/KNOCK OUT-REDライト級(62.5kg)王者、元WKBA世界同級王者、元新日本フェザー級&バンタム級王者)
マルコス・リオス(アルゼンチン/ISKAムエタイ&WBCムエタイ・アルゼンチン・スーパーライト級王者、WKF・BOSCH TOUR・SUPER 8インターナショナル同級王者、WKF南米&アルゼンチン同級王者)
第8試合 BLACK 55.5kg契約 3分3R(延長1R)
古木誠也(G1 TEAM TAKAGI/KNOCK OUT-BLACKスーパーバンタム級(55kg)王者)
國本真義(MEIBUKAI/HOOST CUP日本バンタム級(55kg)王者、元WMCインターコンチネンタル同級王者)
第7試合 BLACK 女子48kg契約 3分3R(延長1R)
ぱんちゃん璃奈(フリー/元KNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級(47.5kg)&アトム級(46kg)王者)
美伶[みれい](WARRIOR OSAKA)
第6試合 OFG-RED 女子スーパーバンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
鈴木万李弥(クロスポイント吉祥寺)
ルークナーム・コーコムキョウ[Looknam Kor.Khomkleaw](タイ)
第5試合 KNOCK OUT-BLACKウェルター級(67.5kg)王座決定トーナメント準決勝 3分3R(延長1R)
渡部太基(TEAM TEPPEN/元Krush&WPMF日本ウェルター級王者)
西川康平(8ball fitness)
第4試合 KNOCK OUT-BLACKウェルター級(67.5kg)王座決定トーナメント準決勝 3分3R(延長1R)
漁鬼[りょうき](SHINE沖縄/TENKAICHI&BEASTウェルター級王者)
中島 玲(フリー/元プロボクシング日本スーパーウェルター級暫定王者)
第3試合 BLACK 女子57kg契約 3分3R(延長1R)
浅井春香(フリー/ミネルヴァ・スーパーバンタム級王者、元J-GIRLSフェザー級王者)
小倉えりか(マイウェイスピリッツ)
第2試合 RED スーパーウェルター級(70kg) 3分3R(延長1R)
MASATO BRAVELY(BRAVELY GYM/元M-1 JAPANスーパーウェルター級王者、元WPMF日本ウェルター級王者)
高橋幸光(飯伏プロレス研究所/元BOMウェルター級王者、元WMC日本スーパーライト級王者、元MA日本&J-NETWORKライト級王者)※TSK japanから所属変更
第1試合 BLACK ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
大谷翔司(スクランブル渋谷/元INNOVATIONライト級王者)
宮本雅大(ハーデスワークアウトジム/ジャパンカップキックボクシング64kg級王者)
プレリミナリーファイト第2試合 BLACK スーパーフェザー級(57.5kg) 3分3R(延長1R)
アックス斧田(KIBAマーシャルアーツクラブ)
辰次郎[しんじろう](Sports 24)
プレリミナリーファイト第1試合 RED フェザー級(57.5kg) 3分3R
富田エレデネ(クロスポイント吉祥寺)
佐藤優樹[ゆうき](Katana Gym)
概要
大会名 MAROOMS presents KNOCK OUT 2024 vol.5
日時 2024年10月12日(土) 開場・17:00 プレリミナリーファイト開始・17:15 本戦開始・17:45
会場 後楽園ホール
中継 U-NEXT(2,189円/月)
チケット料金 SRS席¥20,000(完売) RS席¥10,000(完売) S席¥8,000 A席¥6,000 ※当日券500円アップ ※6歳未満は入場無料。座席を必要とする場合は有料
チケット販売 KNOCK OUTオフィシャルショップ イープラス チケットぴあ ローソンチケット 出場選手・所属ジム
お問い合わせ Def Fellow 03-6262-3760 inquiry@knockout.co.jp https://knockoutkb.com/






