RISE 3.28 両国国技館:白鳥大珠、元ONE王者カピタンと対戦。森本“狂犬”義久、國枝悠太を相手に引退戦。鈴木真彦×伊東龍也、髙木覚清×稲井良弥も決定

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RISE ELDORADO 2026(3月28日(土)両国国技館)の第2弾決定カード発表記者会見が2月12日、東京都内で行われた。
白鳥大珠、元ONE王者カピタンと対戦
66kg契約 3分3R(延長1R)
白鳥大珠(TEAM TEPPEN/RISEスーパーライト級(65kg)王者、元ライト級(63kg)王者、RISE -61kgトーナメント2019優勝)
カピタン・ペッティンディーアカデミー[Capitan Petchyindee Academy](タイ/PRYDE TVウェルター級王者、元ONEキック・バンタム級(65.8kg)王者、元ルンピニー認定スーパーウェルター級王者)
白鳥は30歳。過去に梅野源治、大雅、皇治、YA-MAN、佐々木大蔵に勝利し、直樹、原口健飛、ゴンナパー、イ・ソンヒョンに敗れる。24年、ペトル・モラリ、ファーパヤップに連勝し、12月のGLORYとRISE合同の65kgトーナメントに参戦したが、一回戦で優勝者のペットパノムルンに判定負け。昨年3月の両国大会では麻火佑太郎に判定勝ちし、第5代RISEスーパーライト級王者となる。8月、アンディ・ターランドに1R左三日月蹴りでKO勝ち。GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT STANDING TOURNAMENTには11月の二回戦からシード参戦したが、笠原弘希と延長戦の末に判定負けした。
カピタンは33歳(試合時)。19年に元ルンピニー認定スーパーウェルター級王者となり、20年からONEに参戦し、21年1月、アラヴァディ・ラマザノフに2R KO勝ちし、元ONEキック・バンタム級(65.8kg)王者となる。同年9月、メディ・ザトゥーに判定勝ちし初防衛したが、22年3月、秋元皓貴に判定負けし王座から陥落する。所属先のペッティンディープロモーションがONEと袂を分かつと、23年からはRWSに主戦場を移し、23年のスーパーライト級トーナメントで優勝。昨年も6戦4勝1敗1分と精力的に試合をこなしている。下映像は昨年12月、白鳥同じくサウスポーのオーストラリア人選手と5R引き分けた試合の映像。
◆白鳥大珠
去年11月に笠原選手に負けて、今後どうすればいいか迷っている時期があったんで、一旦女の子にモテようかなっていう感覚で「ラブパワーキングダム2」(ABEMAの恋愛リアリティーショー)に出ているんですけど。そっちのチャンピオンも目指そうかなとなってたんですけど、今回相手がカピタンという元ONEのチャンピオンということで、僕自身相当モチベーションも上がっています。倒せばONEにもいいアピールができるかなというのがあるし、またその先が見えてくると思います。トーナメントもまだやっていますけど、そこに負けないぐらいの試合を見せたいです。
(現在の65kg級での立ち位置の分析)世界トーナメントの結果のままだと思います。前回、笠原くんに勝っていれば、やっと原口選手を倒せる時が来るという思いはあったんですけど、そこでコケてしまったのが今のそのままの現状ですよね。負けたんで防衛戦をやろうかなと思って、そういう話で進めてもらってはいたんですけど、なかなか相手が噛み合わず、今回、それ以上にいい相手を用意してもらったので、まずはここをきっちり勝てば、先が見えてくるのかな思います。
(海外での試合も視野に入れたい?)入れたいです。もちろんGLORYの僕らの階級にはすごい強い選手も揃っていますし、ONEにも揃っていますよね。毎週ONEフライデーファイツにRISEの選手が出て勝ったり負けたりはあると思うんですけど、僕もつい先日30歳になったんで、いい節目というか。現役も30を超えたらそんなに長くはないと思うんで、やりたいことをやっていきたいなっていう思いがあります。
(30歳になった心境)RISEに出始めたのが22歳なんですよ。そこから8年経ったのかと思うと、あっという間だったなとか、すごく濃かったなと思います。気持ちの部分ではそんなに変わらないんですよ。何歳になってもRISE出始めの頃と何も変わらないんですけど、数字だけ見ると30っていい節目というか、大人になったなって感じます。格闘技人生でも、こっからは自分の好きなように見せていきたいというか、20代の頃とはまた違った姿を見せていきたいですね。正直、できるところまでやりたいなと思っているんで。「引退しようかな」とかそういうのもないので、やれるところまでやりたい。もっと大人でかっこいい、格闘家としても、すごく男らしく大人な試合を見せていきたいなと思います。
(カピタンのファイターとしての印象)タフでアグレッシブで、前に前進してくるタイプかなっていうのはあります。パワーもあるだろうし、すごいタフな印象はありますね。でもそういうスタイルは僕と絶対に噛み合うと思うんで、面白い試合になると思います。まだそんなに試合映像を見てないんで、これからちゃんと見る感じです。
(笠原戦後、自分のどんなところを見つめ直したか)11月2日が試合だったんで、11月はマジで一切動いてないですよ。本当にどうしていこうと思ってすごく迷ってたんですよね。けど、動かないと体がすごく気持ち悪いから、12月からちょっとずつ動いていきました。そういう時だったので、どうすればいいかなってなって、ちょっと女の子にモテようかなっていう感じでしたね(笑)。
(恋愛番組出演への批判について)それは3年前に出た時でも分かってますけど、今はすごい大事な時期ではありますよね。3月28日なんて放送も結構終盤の段階なんで、より注目度はある時期だと思うんです。その分「やらなきゃな」っていう気持ちにもなりますし、それを抜きにしてもONEの元チャンピオンっていうすごくいい相手なんで。今もRWSで活躍している選手だし、他の番組含め、本当に全てが問われる試合だなっていうのは感じてるんで。とにかくやるしかないなっていう。
(番組出演で自分の中で変わったもの)普段格闘家じゃない人たちが周りにいる中ずっと過ごしてたんで、価値観だったり、人間的に成長というか、より自信を持っていられるなと。人間力が増したのかなっていうのはあります。裏話というか、ロケ地がマルタだったんですけど、一人帯同させて向こうで練習してましたから。1日通して撮影してましたけど、合間を見て練習してましたね。本当に暇な時間というかなかったんで、その期間ずっと怖かったですね。
(周りの出演者は練習風景をどう見ていたか)「やっぱり格闘家って違うな」と。役者だったりモデルだったりのメンバーが多かったんですけど、その中でも違うなっていう部分は見せたかったですね。「格闘家ってかっこいいよ」っていうのを周りにも思ってもらえたと思うし、番組を通してもそう思ってもらえると思うんで。そこは見せられたかなと思います。
(今回の「ラブパワーキングダム2」とRISEの両方で何を目指すか)何に対してもやっぱり一番がいいです。格闘技はもうほぼ人生みたいなもんなんですけど、もう一回世界で一番を得るためにも、次の相手はすごくいい相手だし。RISEもそうだし、ONEもGLORYもそうですけど、やっぱり一番がいいですね。格闘技もそうだし、男としても、女性から見ても全部一番。全部一番です。
(「一番」とは何か)キングですよ。僕、プリンスじゃないですか。プリンスじゃなくていいです、キングです。
森本“狂犬”義久、國枝悠太を相手に引退戦。会見は乱闘&舌戦に
狂犬Final Match スーパーフェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
森本“狂犬”義久(BRING IT ONパラエストラAKK)
國枝悠太(Never mind/9+nine plus lab/フェザー級(57.5kg)2位、元AJKNフェザー級王者)
森本は35歳。19年5月に篠塚辰樹に延長判定勝ちしたが、その後は20年9月までにジョシュ・トナー、タリソン・フェレイラ、前口太尊相手に3連敗する。1年半のブランクを経て22年2月の山川賢誠戦では2R KO負け。24年6月、年内での引退を表明したが、試合が決まらず、昨年25年まで延びた。12月の後楽園大会で引退試合を行う予定だったが、10月の記者会見での発表直前に腕を骨折し中止となり、満を持して3月の両国でのビッグイベントでの引退試合が発表された。
國枝は33歳。K-1 GROUP 9戦4勝(4KO)5敗で、22年12月に新美貴士に判定負けし、23年3月に大岩龍矢にKO負け。24年9月、RISEに初参戦すると、元フェザー級王者で当時3位の梅井泰成に判定勝ちし、いきなり上位にランクインし、昨年5月の2戦目で同級王者の安本晴翔に挑んだが1R左ハイでKO負けした。
会見冒頭、登場した両者がにらみ合うと、國枝から頭を森本に押し付け、森本も掴みかかって乱闘となり、スタッフが制止する事態となった。着席後もRISEの伊藤隆代表を挟んで舌戦を繰り広げた。
國枝 お前、まず怪我して延期になって「すみません」やろ。「ありがとうございます」やろ、やってくれて。待っておったんやぞ。
森本 そこは、ありがとな。
國枝 最初、それやろ。蹴り入れる前に、こら。
森本 黙れ。
國枝 お前、ありがとう言うといて黙れっておかしいやろ。こっちは待っとったんや。
森本 「ありがとう」とか指図してんじゃねえよ。てめえごときが。
國枝 俺はお前とやらんかってもよかったんや。12月からずっと待っておいたったんや。
森本 ありがとな。しつこいんだよ。
國枝 こんな感じで、試合も正面から殴り合うつもりでいってるんで、よろしくお願いします。
森本 実は昨年の12月に試合が決まってたんですけど、俺のせいで試合が流れたという背景もある中で、初めてこの國枝に会ってみて、やっぱり想定通りのめちゃくちゃぶっ飛ばしてやりたい男だったんで、試合が楽しみになりましたね。
―― 森本選手、4年ぶりの公式戦がラストマッチということですが、ここに至った経緯を教えていただけますか。また、12月の試合が流れた理由は?
森本 理由は2つあって、今新しい夢ができたことがまず1個。もう1つはやっぱり年齢とともに体も動かなくなってきて、限界を感じてきたのかなというところですかね。12月については、練習してたんですけど、ガチのスパーリングで腕が折れてしまって、それで延期せざるを得なくなった状況です。今はもう完全に治ってるんで、思いっきりぶん殴ってやろうかと思ってます。
―― 國枝選手、ラストマッチのオファーを受けた心境と、12月の試合が流れた時の気持ちを教えてください。
國枝 篠塚(辰樹)と仲がいいんで、森本選手に延長で勝った篠塚の仇討ちじゃないけど、自分がやり返そうかなと思って受けました。12月に流れた時は残念でしたね。強いと思ってたし、こんな感じの奴じゃないと思ってたから楽しみにしていたんですけど、ちょっと残念でした。
―― イメージしていた森本選手とは違いましたか?
國枝 そうですね。もっと「狂犬」と呼ばれているくらい噛み付いてくるのかなと思ってたんですけど。
―― 森本選手、ラストマッチでファンにどんなものを見せたいですか。
森本 全力で戦って、今まで支えてくれたファンや人たちに自分のけじめというか、最後の覚悟を見せたいです。
―― この4年間練習は続けられていたのでしょうか。
森本 練習はちょくちょくしていて、実は何度か試合が決まって流れたりということがあったんで、この2年間はコンスタントに練習できていました。
―― 動ける自信はありますか?
森本 今は週に6回。運送会社を経営してるんですけど、そこの仲間も「最後だから思いっきり練習しろよ」って送り出してくれてるんで、今は練習メインで生活を組み立てられています。最後、そいつらにかっこいい背中を見せたいですね。
―― 國枝選手、もともとの森本選手の印象と、最後を迎える選手に対してどう戦いたいかを教えてください。
國枝 篠塚選手とやった試合くらいしか知らないですけど、体力があって強い選手やなと思っていました。正面から殴り合って、しっかり会場を2人で盛り上げたいなと思っています。
―― 安本戦で一度燃え尽きたとのことですが、再び戦おうと思ったきっかけは?
國枝 ベルトを目指すというより、みんなの記憶に残るような試合を一戦一戦やっていけたらいいなと思って。今回も篠塚選手とやった森本選手という名前があったので、盛り上げられるかなと思って受けました。
―― 篠塚選手はセコンドに来るのでしょうか。
國枝 当日楽しみにしておいてください。
―― お互い、どこが気に入らない、腹が立つのか教えてください。
國枝 顔もそうやし、「狂犬」って言われてたからもっと食いついてくるんかなと思って自分から煽りにいったんですけど、それぐらいですね。
森本 顔とか声とか全部。この世界は行儀のいい世界じゃないじゃないですか。殴り合いの世界だし、今すぐにでもこいつぶっ飛ばしてやりてえよ。クソが。
―― 先ほど乱闘になった際、お互いにどんな印象を持ちましたか?
國枝 特にないです。
森本 全くないっすね。なんか吠えてましたね。間に(止める)人間がいるから吠えてるのかなみたいな感じです。
伊東龍也、念願の鈴木真彦戦は「つまんない試合になるわけないでしょう」。鈴木は第1試合を希望
バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
鈴木真彦(TEAM 寿/3位・元王者、元WBCムエタイ日本&HOOST CUP日本同級王者)
伊東龍也(HAYATO GYM/7位、Stand up King of Rookie 2022 -55kg級優勝)
鈴木は29歳(試合時)。過去に江幡兄弟、金子晃大に勝利したが、那須川天心、志朗、玖村将史に敗れ、23年12月、大﨑孔稀に判定負けしRISEバンタム級王座から陥落する。24年3月の金子との再戦では判定負け。12月、ジェイミー・ゲイマンを1R KOするが、昨年4月、大森隆之介に判定負け。6月に1階級上の戸井田大輝に判定勝ちし、8月に加藤有吾に判定勝ちし久々に連勝したが、12月、花岡竜に判定負けし、王座奪還への道がまたも絶たれた。
伊東は30歳。昨年1月、京谷祐希に判定勝ちしたが、4月に良星に判定負け。6月、松下武蔵に判定勝ちでリベンジし、11月には翼に判定勝ち。今回、熱望していた鈴木戦が実現した。
◆伊東龍也
対戦を組んでくれてありがとうございます。試合、受けてくれてありがとうございます。僕がキックボクシングを始める前から彼はチャンピオンだったから、ずっと強い選手だなと思ってやりたいなと思って、やっと満を持してできるので、とてもワクワクしてて嬉しいです。ありがとうございます。
(相手の印象)男前で戦い方もかっこいいしタイプですね。冗談は置いておいて、なんだかんだずっと好きなんですよ。ファイトスタイルとか戦い方もね。だから試合も倒し合いになると思うんですけど、僕は中途半端な気持ちじゃなくて、結構命を懸けてここまで来たっていうか、この試合に命を懸けて挑むつもりなんで。しっかり殺すつもりで倒しに来てほしいですね。僕も死ぬ気で倒しに行きます。
(今年のテーマ)テーマは倒し合いじゃないですか。一番それに適している人間ですよね。ちょうどいいですね。僕はここで終わってもいいくらい命をかけていくんで。
(熱望した試合を実現させた心境)ようやく実現したなと思うんですけど、戦いたいと思ってたし、戦えるのはいいんですけど、戦うだけが大事なことじゃないんでね。倒して勝つことに意味があるじゃないですか。戦いが決まったのは嬉しいんですけど、ここからじゃないですかね。せっかく鈴木真彦とできるのに、つまんない試合になるわけないでしょう。
(最後に一言)初めから打ち合いになって僕が倒します。
◆鈴木真彦
まずはRISE ELDORADO、年に一度のビッグマッチに出場できることが嬉しくて。僕の、鈴木真彦の存在を証明して、しっかり倒すんで、注目しててもらえたら嬉しいです。
(相手の印象)試合決まるまでは正直「うるさいやつやな」と思って、しつこく絡んでくる人やなと思ってました。サウスポーでアグレッシブで、見てる人から見たら分かりやすい試合になるんじゃないかなと思います。
(今年のテーマ)メインイベントが同じ階級の世界タイトルマッチなので、ちょっと僕の存在もしっかり証明したいですし。そこで伊藤代表にご相談があって、この鈴木真彦対伊東龍也、第1試合にしてくれませんか? 大会に火をつけたいのと、ただ同階級の世界タイトルマッチを見るんじゃなくて、一発かましておきたいなと思いまして。ご検討ください。
(RISEの伊藤代表は「自分のスタイルを追求し完成しつつある」と評されたのを聞いて)伊藤代表のおっしゃる通りで、戦いに対する気持ちというか、そういうのは伊東選手も今聞いてたら似てるんじゃないかなって思うんで、戦いで見せたいですね。最後はしっかり倒してELDORADOを体現したいです。
(この試合が組まれたということは、伊東に追いつかれたという見方もされそうだが?)僕が負けたりもあったし、伊東選手が勝ち上がってきているんで、言うことは何もないけど、しっかり試合でちょっと怖さも見せて、かましたいですね。
(「ナメんなよ」という気持ちはある?)ずっとあります。それはずっとありますけど、今日はちょっと可愛らしいなと思って、本当にやりづらいですね。絶対倒すんで。
(色んな選手から対戦指名されることについて)選手としてナメられてるのはムカつきます。リスペクト込みの戦いたいっていうのは嬉しいですけど、簡単に名前出すなよっていうのは思いますね。
ミドル級(70kg) 3分3R(延長1R)
髙木覚清[かくし](RIKIX/3位、Bigbangミドル級王者)
稲井良弥(TARGET大森/ウェルター級3位、ISKAオリエンタルルール日本スーパーウェルター級王者、元DEEP☆KICK-70kg王者)
髙木は昨年5月のRISEでは基康(モトヤスック)から左ハイでダウンを奪い判定勝ち。8月、憂也に2R KO負けし、RISE王座戦線から後退したが、12月のBigbangでは幸輝に判定勝ちしBigbangミドル級王座の2度目の防衛に成功した。
稲井は11月のRISEでシンパヤックに2R KO勝ちし9連勝とすると、「(ウェルター級王者の宇佐美秀)メイソンに挑戦させてください」とマイクアピールしたが、今回は1階級上のミドル級のランカーとの試合が組まれた。
RISE 3.28 両国国技館:2階級制覇なるか?那須川龍心「長谷川選手だけじゃなく3月のELDORADOに出る全選手との勝負」×長谷川海翔「人生最大のチャンス」
対戦カード
RISE世界バンタム級(55kg)タイトルマッチ 3分5R(延長1R)
志朗(BeWELLキックボクシングジム/王者、元ISKAムエタイ世界同級王者、RISE -55kgトーナメント2020優勝)※3度目の防衛戦
大﨑孔稀(OISHI GYM/挑戦者、RISEバンタム級王者、元BOM同級王者、元WMC日本&J-NETWORKスーパーフライ級王者)
GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 準々決勝 3分3R(延長1R)
原口健飛[けんと](FASCINATE FIGHT TEAM/ISKA K-1ルール世界ライトウェルター級(65kg)王者、元RISEライト級(63kg)王者)
笠原弘希(シーザージム/シュートボクシング日本ライト級(62.5kg)王者、元スーパーフェザー級&フェザー級王者)
GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 準々決勝 3分3R(延長1R)
イ・ソンヒョン[Lee Sunghyun](韓国/RAON/RISEスーパーライト級(65kg)1位、元RISEミドル級&ライト級王者)
YURA(ダイアタイガージム/RISEスーパーライト級(65kg)5位、BreakingDownフェザー級(66kg)王者)
GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 準々決勝 3分3R(延長1R)
ペットパノムルン・キャットムーカオ[Petchpanomrung Kiatmookao](タイ/キャットムーカオジム/GLORYフェザー級(65kg)王者、RISE世界スーパーライト級(65kg)王者、GLORY RISE FEATHER WEIGHT GP 2024優勝、WMC世界ライト級王者)
エイブラハム・ヴィダレス[Abraham Vidales](メキシコ/リヴィング・レガシー/GLORYフェザー級(65kg)2位)
GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(65kg)STANDING TOURNAMENT 準々決勝 3分3R(延長1R)
ミゲール・トリンダーテ[Miguel Trindade](ポルトガル/マンバファイトクラブ/GLORYフェザー級(65kg)1位、ISKA&WAKO-POR欧州スーパーライト級王者)
ベルジャン・ペポシ[Berjan peposhi](アルバニア/バロンチーム/GLORYフェザー級(65kg)3位)
第4代RISEスーパーフライ級(53kg)王座決定戦 3分5R(延長1R)
那須川龍心(TEAM TEPPEN/1位・元フライ級(51.5kg)王者、ISKA K-1ルール世界ストロー級(51.5kg)王者)
長谷川海翔[かいと](誠剛館/3位、元DEEP☆KICK -53kg王者)
66kg契約 3分3R(延長1R)
白鳥大珠(TEAM TEPPEN/RISEスーパーライト級(65kg)王者、元ライト級(63kg)王者、RISE -61kgトーナメント2019優勝)
カピタン・ペッティンディーアカデミー[Capitan Petchyindee Academy](タイ/元ONEキック・バンタム級(65.8kg)王者、元ルンピニー認定スーパーウェルター級王者)
85kg契約 3分3R(延長1R)
南原健太(TARGET SHIBUYA/RISEライトヘビー級(90kg)王者)
セルゲイ・ブラウン[Sergej Brown](ドイツ/Brauns Gym/GLORYミドル級(85kg)3位)
狂犬Final Match スーパーフェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
森本“狂犬”義久(BRING IT ONパラエストラAKK)
國枝悠太(Never mind/9+nine plus lab/フェザー級(57.5kg)2位、元AJKNフェザー級王者)
バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
鈴木真彦(TEAM 寿/3位・元王者、元WBCムエタイ日本&HOOST CUP日本同級王者)
伊東龍也(HAYATO GYM/7位、Stand up King of Rookie 2022 -55kg級優勝)
ミドル級(70kg) 3分3R(延長1R)
髙木覚清(RIKIX/3位)
稲井良弥(TARGET大森/ウェルター級3位、ISKAオリエンタルルール日本スーパーウェルター級王者、元DEEP☆KICK-70kg王者)
概要
大会名 RISE ELDORADO 2026
日時 2026年3月28日(土)開場・12:30 プレリム開始・13:00 (プレリム終了後に本戦開始)
会場 両国国技館 [HP]
中継 ABEMA
チケット料金 VVIP 15万円 VIP 8万円 SRS席 30,000円 RS席 20,000円 マス席 12,000円 2Fスタンド席 7,000円 小中高生シート2,000円(当日販売のみ) ※未就学児は保護者膝上に限り無料
チケット販売 LINEチケット イープラス チケットぴあ 出場選手・所属ジム
お問い合わせ RISEクリエーション 03-5980-7409 https://www.rise-rc.com/




