KNOCK OUT 12.30 代々木第二:肘有りのREDルールライト級王座初防衛戦 ゴンナパー「久井は決して侮れない新星」×久井大夢「自分が圧倒的に勝つところを見せたい」

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KNOCK OUT.60 ~K.O CLIMAX 2025~(12月30日(火)代々木競技場第二体育館)のKNOCK OUT-REDライト級タイトルマッチで対戦するゴンナパー・ウィラサクレック(王者)と久井大夢(挑戦者)のインタビューが、KNOCK OUTプロモーションから届いた。
KNOCK OUT-REDライト級(62.5kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
ゴンナパー・ウィラサクレック[Kongnapa Weerasakreck](タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム/王者、元K-1&Krush同級王者、元WPMF世界スーパーライト級王者)※初防衛戦
久井大夢[たいむ](TEAM TAIMU/挑戦者、元KNOCK OUT-RED&BLACKスーパーフェザー級(60kg)王者、元BLACKライト級王者、元クンクメール世界60kg級王者)
ゴンナパーは33歳。ムエタイで活躍後、16年からK-1 GROUPに参戦し、山崎秀晃、安保瑠輝也らに勝利し、20年12月にK-1ライト級王者に。22年6月のTHE MATCHではRISEの白鳥大珠をKO。休養を経て昨年復帰したが、2戦目で与座優貴に1R KO負け。9月のKrushでは上野空大に3R TKO勝ちしたが、ライト級(62.5kg)リミットを1.65kgオーバーしてしまう。今年2月、KNOCK OUTに初参戦しREDルールで古村匡平に判定勝ち。6月の代々木大会では重森陽太を3R右フックでKOし、REDライト級王座を獲得。8月には下地奏人を3R左ストレートでKOした。
久井は20歳。今年6月の代々木大会での1年ぶりの龍聖との再戦で延長判定勝ちし返り討ちを果たすとともにBLACKスーパーフェザー級王座初防衛を果たす。その後、ライト級に戻ると宣言。7月大会では昨年11月に延長判定負けした相手であるロムイーサンと再戦したが、2Rに右ストレートでダウンを奪われて判定負け。9月にはONEフライデーファイツに初参戦し、チャン・チンタオに判定勝ち。10月のKNOCK OUTでは古村匡平を3R左ストレートでKOすると、ゴンナパーのREDライト級王座挑戦にゴーサインを出していた。
ゴンナパー・ウィラサクレック「万全の準備をしてきました。私の強烈なキックとパンチにご期待ください!」
―― 8月の下地奏人戦を今振り返ると?
ゴンナパー 勝利を収めることができたので、すごくうれしかったですね。
―― ここしばらくヒジありでの試合が続いていますが、もう感覚は完全に戻っていますか?
ゴンナパー まさにその通りですね。全て、うまく進み始めています。
―― K-1ルールを経験する前と後で、ヒジありでの戦い方に変化はありますか?
ゴンナパー K-1で戦っていた間は長いことヒジを使わなかったので、またトレーニングを再開しています。ただ、やることは同じですね。
―― 今回の挑戦者、久井大夢選手の印象は? 警戒すべきと思っているところはどこでしょう?
ゴンナパー 彼は数々のスキルを武器にしていて、決して侮れない新星です。今回は万全の準備をしてきたので、私の強烈なキックとパンチにご期待ください。
―― 今回はどういう試合をして、どう勝ちたいと思っていますか?
ゴンナパー 自分のトレーニングスタイルで戦い、KOのチャンスがあれば狙っていきます。
―― 今回はKNOCK OUT王座の初防衛戦ですが、王座防衛ということについて何か思うことはありますか?
ゴンナパー ワクワクしていますが、全力を尽くしてタイトルを守ります。
―― 今もタイで練習しているのでしょうか? 日本とタイの練習環境はどう違いますか?
ゴンナパー はい、タイでトレーニングしていて、環境は大きく違います。やはり慣れているタイでの練習の方がやりやすいというのはありますね。
―― 日本は冬になって寒くなってきました。寒い時期の試合はコンディション的にどうですか?
ゴンナパー 長年日本に住んでいたので、問題はないと思います。すぐに適応できると思います。
―― ここで勝って、来年はどういう活動をしたいと思っていますか? 何かやりたいことはありますか?
ゴンナパー もし勝てたら、来年はいい年にしたいです。年齢も年齢なので、選手活動以外に何か自分のビジネスを始めたいと思っています。
―― 久井選手にメッセージをお願いします。
ゴンナパー 久井選手、またすぐにお会いしましょう。楽しい試合をしましょう。
―― 今回の試合で一番注目してほしいポイントはどこでしょう?
ゴンナパー 皆さんにKNOCK OUTでの試合を観戦に来ていただきたいです。そして、観戦に来た皆さんに、勝つこと、負けること、そして許すことの概念、つまりスポーツマンシップの精神を理解してもらいたいです。
―― 分かりました。ありがとうございました!
KNOCK OUT 12.30 代々木第二:久井大夢、ゴンナパーとのREDライト級王座戦は「スピード感、キレ、瞬発力を楽しみに見て欲しい」
久井大夢「圧倒的に勝って、格闘技界を背負っていけるような試合をします!」
―― 試合まで約半月というところになりましたが、今は練習の状況はどんな感じですか?
久井 追い込みはずっとやっていて、まだあと1週間ちょっとぐらいはやると思います。
―― 「追い込み」という段階に入ったのはいつぐらいからなんですか?
久井 追い込みというか、息が上がるような練習は常にやってる感じですね。だから具体的にいつ始めたみたいなのは、あまりないかもです。ただその中で、追い込みでいつもやっているセットの量とかが、試合が近づくにつれて増えるというのはありますけど。
―― 今はちょうど、疲労も溜まってきている頃ですか?
久井 そうですね。その分、順調に来ているということでもあるので。
―― 今の時期だから、特にこういうことを重点的にやっているとか、こういうことを一番気をつけてやっているというのはありますか?
久井 今は、対策練習とかをお父さんと詰めてやってる感じです。その後は、試合でそれを無意識に出るように反復練習するという感じですね。
―― その対策の中で、改めてゴンナパー選手に対して一番気をつけないといけないところは?
久井 やっぱりあの圧力やったり、あの首相撲の中でのヒジとか。パワーも、パンチは一発があるので、そういうところが一番かなと思いますね。
―― タイ人との対戦の中で、例えばロムイーサンとの連戦などもありましたが、ゴンナパー選手とタイプは違うとはいえ、タイ人に対して苦手意識みたいなものがあったりしますか?
久井 自分的にはそんなにないつもりなんですけど、結果として負けているので、何か本能的な部分であるのかなというのはありますね。
―― ゴンナパー選手に対しても、ムエタイらしさというのはしっかり感じていますか?
久井 ないわけではないですけど、ポイントを取りにいくみたいなイメージではないですね。ロムイーサンはあんまり倒しにくるというイメージではなかったので。
―― 今回、自分としてはどういう試合にしたいですか?
久井 お父さんと練習で反復してやってきてることがあるので、そこを見せてしっかり圧倒的に勝ちたいなと思います。
―― どういう部分で圧倒したいと思っていますか?
久井 試合を通して、スピード感だったり、瞬発力みたいなところですね。
―― 龍聖戦の時には「秘策がある」という話もされていました。今回も用意している?
久井 そうですね。毎試合、「これでいこう」みたいな技はいくつか用意しているので、今回もそのうちの一つが出せれば。
―― 「いくつか」というのは、メインの戦法とか想定する秘策みたいなものがあって、それがダメならこれ、それがダメならこれ……という感じですか?
久井 はい。それがハマらなかった時のパターンとかっていうのも、お父さんが全部考えてやってくれてるので、それを反復してやってます。

―― ハマらなかった時の試合の中での切り替えって、久井選手としては得意な方ですか?
久井 どうすかね? 自分の試合中の勘だったり、試合を見てる中でのセコンド、お父さんからの視点だったりで変えたりしているので。
―― 今までの試合で、作戦がハマらなくて、自分の考えなりセコンドの指示なりで切り替えて勝てた試合はありますか?
久井 パッとは出てこないですけど……試合前から想定していたことではあるんですけど、2回目の龍聖戦とかは、どこかでサウスポーで構えてくるだろうというのがあって。実際の試合では1Rの最初からだったので、練習していたサウスポー対応に切り替えたといえば、切り替えたのかなと。
―― 昨年、1回目の龍聖戦は、最初に考えていたものがかなりハマって、その通りにやれた感じでしたよね。むしろ、そういうことの方が多い?
久井 そうですね。お父さんの分析力はだいたい当たってるなというのは、僕はいつも試合をしてて感じてますね。
―― そこには大きな信頼感があるわけですね。
久井 はい、やっぱりその作戦がハマって勝ってるというパターンがほとんどやと思うので。
―― そこに自分のひらめきをプラスする時もあると。
久井 お父さんからも、「試合中は自分のひらめきを大事にしろ」と言われています。「お前が見てる目線が合ってるから」と。
―― お互いに信頼があるんですね。まだ正式発表はないですが、前回に続いて、代々木第二大会のメインになりそうです。そこはどうですか?(※編集部追記:大会6日前の24日、メインイベントと正式発表されました。)
久井 試合順自体は、別に僕もメッチャ気にしてるというわけではないんですけど、やっぱりメインでやらせてもらえるなら、最高の勝ち方で勝ちたいなと思います。
―― でも今回は珍しく、カード発表会見で「メインですか?」と山口代表に言ってましたよね。
久井 言いましたね。格闘技界を背負ってやっていくという試合を見せたいなと思っているので。
―― これが今年最後の試合でもあり、来年につながる勝利にもする必要があると思います。来年は地元の大阪大会もある中、ここで勝ってチャンピオンになって、さらに弾みをつけようという気持ちも強いのでは?
久井 はい。ある意味、ここがゴールじゃない、通過点だなと自分は思っているので。
―― 久井選手が「ここがゴールだな」と思う時って、まだまだ来なさそうだし、下手するとずっと来ないかもしれないですよね。
久井 この感じだと、そうかもしれないですね。目標みたいなこともあんまり考えないので。
―― 目標を設定するというよりは、やっていくうちに、どんどん次のチャレンジができてくるという感じですよね。では最後に、今回の試合で一番注目してほしいポイントはどこでしょう?
久井 ゴンナパー選手に自分が圧倒的に勝つところを見せたいと思っているので、ぜひ会場で応援してほしいです。
―― 分かりました。ありがとうございました!
対戦カード
※KNOCK OUTのBLACKルールは肘無し・ワンキャッチワンアタックのキックルール。REDルールはオープンフィンガーグローブ着用・肘有りキックルール。UNLIMITEDルールはREDルールに加え倒してからの打撃も有効なルール
第19試合 メインイベント KNOCK OUT-REDライト級(62.5kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
ゴンナパー・ウィラサクレック[Kongnapa Weerasakreck](タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム/王者、元K-1&Krush同級王者、元WPMF世界スーパーライト級王者)※初防衛戦
久井大夢[たいむ](TEAM TAIMU/挑戦者、元KNOCK OUT-RED&BLACKスーパーフェザー級(60kg)王者、元BLACKライト級王者、元クンクメール世界60kg級王者)
第18試合 セミファイナル KNOCK OUT-BLACKスーパーウェルター級(70kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
海人(TEAM F.O.D/王者、SB世界同級王者、RISEミドル級(70kg)王者、元SB日本スーパーライト級(65kg)王者)※初防衛戦
シッティチャイ・シッソンピーノン[Sitthichai Sitsongpeenong](タイ/元GLORYライト級王者、元ルンピニー認定ウェルター級王者)
第17試合 KNOCK OUT-BLACKウェルター級(67.5kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
中島 玲(KNOCK OUT クロスポイント渋谷/ハイブリッドアカデミー/王者、元プロボクシング日本スーパーウェルター級暫定王者)※初防衛戦
ユリアン・ポズドニアコフ[Yulian Pozdniakov](ウクライナ/挑戦者、ウクライナIFMA王者、PRO Champion of Europe WKU K1 70kg、ウクライナK1 WAKO王者)
第16試合 KNOCK OUT-BLACK女子アトム級(46kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
Kiho(KNOCK OUT GYM 調布/王者)※初防衛戦
山田真子(GROOVY/挑戦者、元J-GIRLSアトム級王者、元ボクシングWBO女子世界ミニフライ級王者)
第15試合 KNOCK OUT-UNLIMITEDフェザー級(57.5kg)初代王者決定戦 3分3R(延長1R)
カルロス・モタ[Carlos Mota](ブラジル/元LFAフライ級王者)
有川直毅(K-PLACE/THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED 57kg 1DAYトーナメント優勝、元パンクラス・フライ級2位)
第14試合 優勝賞金200万円 THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -60.0kgトーナメント決勝 3分3R
第13試合 RED スーパーフェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
ゲーオガンワーン・ソー・アムヌワイデッー[Kaewgangwan Sor.amnuaydes](タイ/元ルンピニー・プロムエタイ協会・True4Uスーパーフェザー級王者)
軍司泰斗(TEAM SUERTE/元K-1フェザー級(57kg)王者、元Krushバンタム級(53kg)王者)
第12試合 BLACK 59kg契約 3分3R(延長1R)
龍聖(BRAID/ISKA K-1ルール世界スーパーフェザー級(59kg)王者、元KNOCK OUT-BLACKフェザー級(57.5kg)王者)
玖村修平(K-1ジム五反田チームキングス/元Krushフェザー級(57.5kg)王者、元NJKFバンタム級王者)
~休憩~
第11試合 UNLIMITED 68kg契約 3分3R
松嶋こよみ(IDEA ASAKUSA)
漁鬼[りょうき](SHINE沖縄/KNOCK OUT-BLACKスーパーウェルター級(70kg)暫定王者、TENKAICHI&BEASTウェルター級王者)
第10試合 UNLIMITED 61.5kg契約 3分3R
大雅(TRY HARD GYM/リバーサルジム横浜グランドスラム/RISEスーパーフェザー級(60kg)王者、元K-1同級王者、元Krushスーパー・バンタム級(55kg)王者)
プンルアン・バーンランバー[Pungluang Banramba](タイ)
第9試合 UNLIMITED 77kg契約 3分3R
宮原 穣(KWU SENSHI JAPAN)
スパイク・カーライル[Spike Carlyle](米国/Naughty House/パンクラス・ウェルター級(77.1kg)3位)※Kings MMA Anaheim/Treigning Labから所属変更
第8試合 優勝賞金200万円 THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -60.0kgトーナメント準決勝(2) 3分3R
平川蓮斗(和術慧舟會HEARTS)
タン・フォン[Tang Feng](中国/長沙鋭景ファイティングクラブ/CFP)
第7試合 優勝賞金200万円 THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -60.0kgトーナメント準決勝(1) 3分3R
町田 光(飯伏プロレス研究所/元REBELS 60kg級王者、元INNOVATION&MA日本スーパーフェザー級王者)
新田[あらた]宗一朗(KNOCK OUTクロスポイント吉祥寺/元INNOVATIONスーパーフェザー級王者)
第6試合 RED バンタム級(53.5kg)(ノンタイトル戦) 3分3R(延長1R)
乙津 陸[おつ りく](KNOCK OUTクロスポイント大泉/KNOCK OUT-REDバンタム級王者)
星 拓海(IDEAL GYM/WBCムエタイ日本&スック・ワンキントーン・バンタム級王者)
第5試合 RED 61.5kg契約 3分3R(延長1R)
重森陽太(KNOCK OUTクロスポイント吉祥寺/元KNOCK OUT-RED&WKBA世界ライト級王者、元新日本フェザー級&バンタム級王者)
ロムイーサン・TIGER REON[Lomieesan](タイ/REON/元ラジャダムナン認定ミニフライ級2位、元BBTV同級1位)
第4試合 RED(ボクシンググローブ着用) 女子48kg契約 3分3R(延長1R)
ぱんちゃん璃奈(フリー/元KNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級(47.5kg)&アトム級(46kg)王者)
サネーガーム・サックチャムニ[サネガン/Sanehngaam/Sanengarm Sakchamni](タイ/ラジャダムナン認定女子ミニマム級8位、元プロムエタイ協会2階級王者)
第3試合 RED フェザー級(57.5kg) 3分3R(延長1R)
“狂拳”迅(WIZARDキックボクシングジム)
皆川裕哉(KICK BOX/ジャパンキック・フェザー級1位・元王者)
第2試合 BLACK スーパーバンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
前田大尊[たいそん](マイウェイジム/INNOVATIONフェザー級1位)
川野龍輝(KNOCK OUT クロスポイント吉祥寺)
第1試合 UNLIMITED 63kg契約 3分3R
中村悠磨(和術慧舟會HEARTS)
ふくやーまん(FIGHTER’S FLOW)
プレリミナリーファイト第3試合 優勝賞金200万円 THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -60.0kgトーナメント リザーブマッチ 3分3R
宇山京介(KNOCK OUT クロスポイント渋谷)
オルベン・キンジ(K-PLACE)
プレリミナリーファイト第2試合 BLACK スーパーフェザー級(60kg) 3分3R
荒井幸太郎(SUCCEED GYM)
滝澤直樹(Club TOSHI/GLION GYM
プレリミナリーファイト第1試合 BLACK ライト級(62.5kg) 3分3R
隼大[はやと](Y’ZD GYM)
栗野耕作(HAYATO GYM)
概要
大会名 MAROOMS presents KNOCK OUT.60 ~K.O CLIMAX 2025~
日時 2025年12月30日(火)開場・12:00 プレリミナリーファイト開始・12:30 本戦開始・13:30
会場 東京・国立代々木競技場第二体育館
中継 U-NEXT(2,189円/月)(本戦第4試合まで「U-NEXT格闘技公式YouTubeチャンネル」にて無料配信)
チケット料金 VIP席 20万円 アリーナSRS席 10万円 アリーナRS席 3万円 アリーナひな壇 2万円 アリーナS席 1万円 スタンドS席 1万円 スタンドA席 7,000円 ※当日券500円アップ ※6歳未満は入場無料。座席を必要とする場合は有料
チケット販売 KNOCK OUTオフィシャルショップ イープラス チケットぴあ ローソンチケット 出場選手・所属ジム
お問い合わせ Def Fellow 03-6262-3760 inquiry@knockout.co.jp https://knockoutkb.com/









