KNOCK OUT 12.30 代々木第二:リベンジなるか?軍司泰斗「ゲーオガンワーンがKOを狙いに来るんだったら、僕もやりやすくなる」×ゲーオガンワーン「前回のように早く終わらないと思いますが、もう一度軍司をKOしたい」

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KNOCK OUT.60 ~K.O CLIMAX 2025~(12月30日(火)代々木競技場第二体育館)で対戦するゲーオガンワーン・ソー・アムヌワイデッーと軍司泰斗のインタビューが、KNOCK OUTプロモーションから届いた。
第13試合 RED スーパーフェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
ゲーオガンワーン・ソー・アムヌワイデッー[Kaewgangwan Sor.amnuaydes](タイ/元ルンピニー・プロムエタイ協会・True4Uスーパーフェザー級王者)
軍司泰斗(TEAM SUERTE/元K-1フェザー級(57kg)王者、元Krushバンタム級(53kg)王者)
ゲーオガンワーンは30歳。15年12月、ルンピニースタジアム設立記念興行でスーパーレックを下しルンピニー&プロムエタイ協会のスーパーフェザー級王座を獲得。昨年6月のムエタイスーパーファイトでは65kg契約で大和哲也とで対戦し判定勝ち。今年8月にKNOCK OUTに初参戦し軍司泰斗とREDルールで対戦し1Rサウスポーからの左肘打ちでKO勝ち。11月15日のKNOCK OUTでは大沢文也に判定勝ちしている。
軍司は26歳。昨年9月、寺田匠とのK-1王座の2度目の防衛戦で延長判定負け。10月、クリスチャン・ボグダンに判定勝ちしISKAタイトルを獲得。今年4月いっぱいでK-1との契約が満了。5月、KNOCK OUT参戦が発表され、軍司は「僕の第2章はOFGムエタイ」と表明した。6月のKNOCK OUT初戦では、実質OFGムエタイのREDルールで、元ラジャダムナン王者のペットルンルアンを1R左ボディでKO。だが8月の2戦目ではゲーオガンワーンに1R左肘打ちでKO負け。軍司にとってこの試合が初のKO負けだった。11月15日のKNOCK OUTではゲーオガンワーンと同じサウスポーのセーンサックグンと対戦し判定勝ちした。肘で右まぶたを切られたが、年末の試合は問題ないと判断され、ゲーオガンワーンとの再戦が組まれた。
ゲーオガンワーン「今回は激しい試合になる。その中でムエタイの芸術を見せて倒します!」
―― 11月の大沢文也戦を今振り返ると?
ゲーオガンワーン 勝利できたことに対して、大変うれしく思っています。
―― 日本での試合はこれで3回目となりました。過去2回でだいぶ慣れてきましたか?
ゲーオガンワーン 慣れてきましたね。最初はオープンフィンガーグローブが初めてだったこともあり、だいぶ緊張しましたが、今はもう大丈夫です。
―― 日本で試合をする時に、特に気をつけていることはありますか?
ゲーオガンワーン 日本だからといって、特に気をつけている部分はありません。試合に挑む際、私はその試合に集中していますので。
―― 今回は軍司泰斗選手との再戦となりました。前回、8月の軍司戦を踏まえて、どんなところに気をつけたいと思っていますか?
ゲーオガンワーン 軍司はパンチの重さと速さがあります。その部分をより警戒しなければなりません。
―― 軍司選手がこの再戦を実現させるために行ったセーンサックグン戦は見ましたか? 見ていれば、どう思いましたか?
ゲーオガンワーン 見ました。私との再戦のための試合とのことでしたが、いい試合、仕上がりだったと思います。
―― 一度勝利していることで、軍司選手に対して気持ち的に有利に思っている部分はありますか?
ゲーオガンワーン 私にはそのような部分はないですね。そう感じていたら試合で油断してしまうこともありますので。
―― 今回はどういう試合をして、どう勝ちたいと思っていますか?
ゲーオガンワーン おそらく今回の試合は激しい試合になると予想しています。ゲーム的には前回のように早く終わることはないかと思いますが、できる限り、もう一度軍司をKOしたいと思ってます。
―― KNOCK OUTでは今後、どうしていきたいと思っていますか?
ゲーオガンワーン 私のターゲットは、KNOCK OUTのチャンピオンベルトです。来年はタイトルマッチで参戦したいですね。
―― 軍司選手にメッセージをお願いします。
ゲーオガンワーン 軍司、きっちりと戦う準備をしてきてください。楽しく激しい試合にしましょう!
―― 今回の試合で一番注目してほしいポイントはどこでしょう?
ゲーオガンワーン 今回の試合に向けて、すべての技に磨きをかけて準備してきています。みなさんに私のシンラパムエタイ(ムエタイ芸術)を駆使した技をお魅せします。
軍司泰斗「相手がKOを狙ってきている? それは僕には好都合です」
―― 試合が迫ってきましたが、現時点での練習の状況はどんな感じですか?
軍司 練習は前回のゲーオガンワーン戦と同じ感じですね。同じ対策をしつつ、前回はヒジで倒されているので、そこへの対策をよりしっかりやってきました。
―― セーンサックグン戦が11月だったので、2ヵ月連戦になりますよね。そこは問題ないですか?
軍司 その試合でケガもあったんすけど、それも治ったので。でも、試合が続いているからこそ、スタミナ面とかも続いているというか。逆にいいモチベーションで練習に打ち込めていますね。
―― では最初から、セーンサックグン戦と、このゲーオガンワーン戦を2試合セットで考えていた?
軍司 そうですね。セーンサックグン戦が11月に決まった時点で、もうセットでずっと頭の中にありました。とりあえず11月の試合はセーンサックグン選手だけに集中してたんですけど、その次にゲーオガンワーンとやるためにはやっぱり早い決着をという感じでずっと考えてましたね。
―― K-1時代にもタイ人とは2試合、対戦しています。スリヤンレックとダウサヤームですね。K-1ルールでのタイ人との対戦では、ヒジや首相撲の有無を除いたところで、リズムとかそういう点でタイ人らしさは感じていましたか?
軍司 K-1ルールというかヒジなしだと、近い距離はタイ人は苦手なので、近づいちゃえばそこまで問題はなかったんですよ。でもREDルールでやると距離感も違うし、ヒジもあるからあまり近づけないですし、蹴りのリズムもやっぱり違うので、最初はやりづらさを感じたのは確かですね。
―― もうREDルールも3戦を経験して、今はだいぶ克服できてきた感じですか?
軍司 そうですね。今は、そこは全然問題にしてないです。
―― セーンサックグン戦の前には、前回のゲーオガンワーン戦を経て、ヒジのリスクの中で踏み込む勇気が持てるかどうかという話をされていました。今はそこに関してはどうですか?
軍司 セーンサックグン戦ではラッシュもちょこっと見せられて、そこでやっぱりヒジはもらってしまったんですけど、パンチの打ち分けなどに気をつければ、ヒジは近い距離だとそこまでモロに当たることはないなというのを、前回の試合で感じました。
―― 致命傷を食らわない距離みたいなものが分かってきたと。
軍司 そうですね。ここならモロに当たって倒れることはない、という距離を、前回で確認できたと思います。
―― そこからなら、軍司選手が得意とするラッシュも生かせる?
軍司 そこを今回の試合でしっかり確かめたいですね。中途半端な距離感でいると、前回みたいにカットされてしまうので。そこをどういう形で前に踏み込めるかというのが、今回のカギだと思います。
―― その意味ではセーンサックグン選手は、対ゲーオガンワーンを考えた時に、いい相手でしたか?
軍司 いい相手でしたね。しかも、ゲーオガンワーンよりもパワーがすごくあったので。やってみたらタイプは少し違ったんですけど、ゲーオガンワーン対策にはすごく役立つ試合ができました。
―― 今回、ゲーオガンワーンが相当気合いが入っているという話が入っています。KOボーナスの存在も大きいらしくて。
軍司 相手がKOを狙いに来るんだったら、僕もやりやすくなると思いますね。逆に足を使って逃げるタイプだったら、僕としてはすごくやりづらいので。KO狙いで来てくれたら、こっちも倒せる可能性が上がるので、僕からするとそっちの方がうれしいです。
―― ガードを固めて前に出てこないタイ人もいますからね。
軍司 そういうタイプだとつまらない試合になってしまうので、そこだけは避けたいなという感じでしたね。
―― トレーナーのノップさんからは、どんなことを言われていますか?
軍司 ヒジへの対策はずっと教えてもらっているので、そこに関することですね。パンチや蹴りをもらう心配は少なくて、僕がもらうとしたらヒジぐらいなので。ヒジへの対策と、前回も見せた蹴りとかも見せつつという感じで、ずっと教えてもらっています。
―― 蹴りについては、ゲーオガンワーンの蹴りが怖くないということなのか、タイ人の蹴りはもう対処できるという感じなのか、どっちでしょう?
軍司 対処というか、蹴り終わりに合わせる練習をしてる感じですね。
―― では、相手が蹴ってくれれば逆にチャンスが増える?
軍司 そう思います。前回の試合を見ても、やっぱり蹴り終わりが狙い目なのかなと思ったので、そこはチャンスだと思います。
―― 今回勝てば、今年の借りを今年中に返して一番スッキリする形になると思います。その先は何か考えていますか?
軍司 とりあえず今回しっかり勝って、来年はオファーをもらえたらしっかり出ていきたいなという感じですね。その上で、最初から言っているように、僕はONEを目指しているので。
―― そうでしたね。
軍司 今年中にゲーオガンワーンにやり返したら、来年はもっと僕がやりたい試合をしたいなと思っています。今まではフィームーというか、当てて逃げるみたいな感じのタイ人ともやってきましたけど、ガンガン打ち合える選手ともやりたいので。来年はそういうところに向けてやっていきたいなと思います。
―― そのためにもゲーオガンワーン選手は一番の関門ですね。
軍司 そうですね。今は僕にとって一番苦手なタイプとやってきたと思うので。来年に向けていいスタートができればと思います。
―― その自信は、もうかなりありそうですね。
軍司 はい。一回やっているから、どこまでの強さかというのはお互いに分かっていると思うので。相手は前回の試合の前は、たぶんパンチを警戒していたと思うんですけど、その試合では蹴りも見せることができて、いろんな意味での恐怖心を与えられたなと思っているので、今回はそこを生かしたいですね。
―― では最後に、今回の試合で一番注目してほしいポイントはどこでしょう?
軍司 今回はやっぱり、倒すところですね。前回は自分が倒されているので、11月にもやったようなラッシュを見せて、最後は倒したいなと思っています。
―― 分かりました。ありがとうございました!
対戦カード
※KNOCK OUTのBLACKルールは肘無し・ワンキャッチワンアタックのキックルール。REDルールはオープンフィンガーグローブ着用・肘有りキックルール。UNLIMITEDルールはREDルールに加え倒してからの打撃も有効なルール
第19試合 メインイベント KNOCK OUT-REDライト級(62.5kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
ゴンナパー・ウィラサクレック[Kongnapa Weerasakreck](タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム/王者、元K-1&Krush同級王者、元WPMF世界スーパーライト級王者)※初防衛戦
久井大夢[たいむ](TEAM TAIMU/挑戦者、元KNOCK OUT-RED&BLACKスーパーフェザー級(60kg)王者、元BLACKライト級王者、元クンクメール世界60kg級王者)
第18試合 セミファイナル KNOCK OUT-BLACKスーパーウェルター級(70kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
海人(TEAM F.O.D/王者、SB世界同級王者、RISEミドル級(70kg)王者、元SB日本スーパーライト級(65kg)王者)※初防衛戦
シッティチャイ・シッソンピーノン[Sitthichai Sitsongpeenong](タイ/元GLORYライト級王者、元ルンピニー認定ウェルター級王者)
第17試合 KNOCK OUT-BLACKウェルター級(67.5kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
中島 玲(KNOCK OUT クロスポイント渋谷/ハイブリッドアカデミー/王者、元プロボクシング日本スーパーウェルター級暫定王者)※初防衛戦
ユリアン・ポズドニアコフ[Yulian Pozdniakov](ウクライナ/挑戦者、ウクライナIFMA王者、PRO Champion of Europe WKU K1 70kg、ウクライナK1 WAKO王者)
第16試合 KNOCK OUT-BLACK女子アトム級(46kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
Kiho(KNOCK OUT GYM 調布/王者)※初防衛戦
山田真子(GROOVY/挑戦者、元J-GIRLSアトム級王者、元ボクシングWBO女子世界ミニフライ級王者)
第15試合 KNOCK OUT-UNLIMITEDフェザー級(57.5kg)初代王者決定戦 3分3R(延長1R)
カルロス・モタ[Carlos Mota](ブラジル/元LFAフライ級王者)
有川直毅(K-PLACE/THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED 57kg 1DAYトーナメント優勝、元パンクラス・フライ級2位)
第14試合 優勝賞金200万円 THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -60.0kgトーナメント決勝 3分3R
第13試合 RED スーパーフェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
ゲーオガンワーン・ソー・アムヌワイデッー[Kaewgangwan Sor.amnuaydes](タイ/元ルンピニー・プロムエタイ協会・True4Uスーパーフェザー級王者)
軍司泰斗(TEAM SUERTE/元K-1フェザー級(57kg)王者、元Krushバンタム級(53kg)王者)
第12試合 BLACK 59kg契約 3分3R(延長1R)
龍聖(BRAID/ISKA K-1ルール世界スーパーフェザー級(59kg)王者、元KNOCK OUT-BLACKフェザー級(57.5kg)王者)
玖村修平(K-1ジム五反田チームキングス/元Krushフェザー級(57.5kg)王者、元NJKFバンタム級王者)
~休憩~
第11試合 UNLIMITED 68kg契約 3分3R
松嶋こよみ(IDEA ASAKUSA)
漁鬼[りょうき](SHINE沖縄/KNOCK OUT-BLACKスーパーウェルター級(70kg)暫定王者、TENKAICHI&BEASTウェルター級王者)
第10試合 UNLIMITED 61.5kg契約 3分3R
大雅(TRY HARD GYM/リバーサルジム横浜グランドスラム/RISEスーパーフェザー級(60kg)王者、元K-1同級王者、元Krushスーパー・バンタム級(55kg)王者)
プンルアン・バーンランバー[Pungluang Banramba](タイ)
第9試合 UNLIMITED 77kg契約 3分3R
宮原 穣(KWU SENSHI JAPAN)
スパイク・カーライル[Spike Carlyle](米国/Naughty House/パンクラス・ウェルター級(77.1kg)3位)※Kings MMA Anaheim/Treigning Labから所属変更
第8試合 優勝賞金200万円 THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -60.0kgトーナメント準決勝(2) 3分3R
平川蓮斗(和術慧舟會HEARTS)
タン・フォン[Tang Feng](中国/長沙鋭景ファイティングクラブ/CFP)
第7試合 優勝賞金200万円 THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -60.0kgトーナメント準決勝(1) 3分3R
町田 光(飯伏プロレス研究所/元REBELS 60kg級王者、元INNOVATION&MA日本スーパーフェザー級王者)
新田[あらた]宗一朗(KNOCK OUTクロスポイント吉祥寺/元INNOVATIONスーパーフェザー級王者)
第6試合 RED バンタム級(53.5kg)(ノンタイトル戦) 3分3R(延長1R)
乙津 陸[おつ りく](KNOCK OUTクロスポイント大泉/KNOCK OUT-REDバンタム級王者)
星 拓海(IDEAL GYM/WBCムエタイ日本&スック・ワンキントーン・バンタム級王者)
第5試合 RED 61.5kg契約 3分3R(延長1R)
重森陽太(KNOCK OUTクロスポイント吉祥寺/元KNOCK OUT-RED&WKBA世界ライト級王者、元新日本フェザー級&バンタム級王者)
ロムイーサン・TIGER REON[Lomieesan](タイ/REON/元ラジャダムナン認定ミニフライ級2位、元BBTV同級1位)
第4試合 RED(ボクシンググローブ着用) 女子48kg契約 3分3R(延長1R)
ぱんちゃん璃奈(フリー/元KNOCK OUT-BLACK女子ミニマム級(47.5kg)&アトム級(46kg)王者)
サネーガーム・サックチャムニ[サネガン/Sanehngaam/Sanengarm Sakchamni](タイ/ラジャダムナン認定女子ミニマム級8位、元プロムエタイ協会2階級王者)
第3試合 RED フェザー級(57.5kg) 3分3R(延長1R)
“狂拳”迅(WIZARDキックボクシングジム)
皆川裕哉(KICK BOX/ジャパンキック・フェザー級1位・元王者)
第2試合 BLACK スーパーバンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
前田大尊[たいそん](マイウェイジム/INNOVATIONフェザー級1位)
川野龍輝(KNOCK OUT クロスポイント吉祥寺)
第1試合 UNLIMITED 63kg契約 3分3R
中村悠磨(和術慧舟會HEARTS)
ふくやーまん(FIGHTER’S FLOW)
プレリミナリーファイト第3試合 優勝賞金200万円 THE KNOCK OUT FIGHTER UNLIMITED -60.0kgトーナメント リザーブマッチ 3分3R
宇山京介(KNOCK OUT クロスポイント渋谷)
オルベン・キンジ(K-PLACE)
プレリミナリーファイト第2試合 BLACK スーパーフェザー級(60kg) 3分3R
荒井幸太郎(SUCCEED GYM)
滝澤直樹(Club TOSHI/GLION GYM
プレリミナリーファイト第1試合 BLACK ライト級(62.5kg) 3分3R
隼大[はやと](Y’ZD GYM)
栗野耕作(HAYATO GYM)
概要
大会名 MAROOMS presents KNOCK OUT.60 ~K.O CLIMAX 2025~
日時 2025年12月30日(火)開場・12:00 プレリミナリーファイト開始・12:30 本戦開始・13:30
会場 東京・国立代々木競技場第二体育館
中継 U-NEXT(2,189円/月)(本戦第4試合まで「U-NEXT格闘技公式YouTubeチャンネル」にて無料配信)
チケット料金 VIP席 20万円 アリーナSRS席 10万円 アリーナRS席 3万円 アリーナひな壇 2万円 アリーナS席 1万円 スタンドS席 1万円 スタンドA席 7,000円 ※当日券500円アップ ※6歳未満は入場無料。座席を必要とする場合は有料
チケット販売 KNOCK OUTオフィシャルショップ イープラス チケットぴあ ローソンチケット 出場選手・所属ジム
お問い合わせ Def Fellow 03-6262-3760 inquiry@knockout.co.jp https://knockoutkb.com/









