K-1 9.7 代々木第二体育館:里見柚己「西京選手に勝ったら朝久裕貴選手とライト級王者を決めてもいい」×西京佑馬「3年前とは全然違います」|試合順発表。後半に70kgトーナメント開幕戦8試合集約

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K-1 9月7日(日)国立代々木競技場第二体育館大会で対戦するライト級・里見柚己(team NOVA/元Krushライト級王者)vs. 西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/Krushライト級GP2025優勝、元Krushスーパー・フェザー級王者)の両選手のインタビューがK-1 GROUPから届いた。
今大会の模様はABEMA Live、FIGHT SPORTS、ロシアのUDAR TVを通じて世界に配信される。試合順も発表されたが、海外向けのK-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦の8カードが大会後半の第10試合以降に集約され、日本勢対決となるスーパー・バンタム級と女子アトム級のタイトルマッチをはじめとした他の階級の9試合は大会前半に行われる。在日選手の木村“フィリップ”ミノルが登場するのは第14試合で、その後3試合は海外勢対決となっている。
第3試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
里見柚己(team NOVA/元Krushライト級王者)
西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/Krushライト級GP2025優勝、元Krushスーパー・フェザー級(60kg)王者)
里見は23年6月に大沢文也に判定勝ちしKrushライト級王座を獲得。9月のK-1では伊藤健人に2R KO負けし、昨年2月のKrushでのベルトを懸けての再戦でもKO負け。8月のKrushでの再起戦では永澤サムエル聖光を1R KO。11月にはアーロン・クラークに判定勝ち。今年2月のK-1ではトーマス・アギーレに判定勝ち、5月にはスリマン・ベテルビエフを28秒左ストレートでKOし4連勝中だ。
西京は22年8月のK-1で里見に判定負け。その後2年のブランクを経て昨年8月に復帰後はKrushで5連勝中で、今年2月のKrushライト級GPで弘輝、昇也、古宮晴を破り優勝している。
里見柚己「西京佑馬選手に勝った後、朝久裕貴選手とやって王者を決めてもいい」
―― 最近、YouTubeチャンネルを始めたようですね。
里見「はい。まだ始めたばかりなので、そこまで登録数が多くはないんですけど、K-1を盛り上げたいという思いもありスタートしました」
―― 里見選手は、K-1を盛り上げたいという思いが人一倍強いですよね。
里見「強いですね。ただ、今は方向性に迷いがある印象を受けているんですよね。MMAをやろうとしていたり、海外への意識が強くなっていたり。重量級や70kgに重きを置くようになっている感じもあって。自分たちのような下の階級はすごく面白いと思うんですけど、そこが少し弱くなっているように感じています。でも、それは悔しいので自分が勝ち進んでいって、実力で面白さを証明していきたいと思っています」
―― K-1は、俺たちの階級が中心だと。
里見「やっぱりK-1は日本人が中心にならないといけないので。この階級で自分は海外の選手を倒してきているので、日本の選手にもっと光を当ててもいいんじゃないかなと思っています」
―― K-1は、重量級も中・軽量級も充実し、日本人も海外スターもいるという幅がある方が、さらに全体に厚みが出ると思います。
里見「たしかに、その通りなんですけど、自分たちの階級が一番面白いと思っています。最近のヘビー級の試合でカーフキックばかり蹴っていく姿を見ると、何をやりたいんだろうと思うこともありますし……」
―― K-1の醍醐味が消えていると。
里見「そうです。それでいったらライト級の方が面白いですよ。倒しにいく選手もいるし、ハイレベルな内容を見てもらえば分かるように、めちゃくちゃ楽しめると思います」
―― たしかにライト級は層も厚いし、タレントも揃っていて激アツの試合が多い。その中で、今回の西京戦は盛り上がること必至の対決になりました。
里見「西京選手とは一度戦っていて、そんなに差がなく自分が勝ちました。でも、西京選手はトップ選手なので、必ずまた当たる時が来ると思っていました。このタイミングで当たることになってビックリはしましたけど、でもここで勝ってしまえばもう戦うこともないでしょうし、K-1チャンピオンに近づくことができる」
―― 西京選手の実力は認めているわけですか。
里見「認めています。実力は間違いなく日本人のトップクラスです。世界でもトップクラスにいると思いますので、面白い試合になるのは間違いないですね。前回、自分は勝ちましたが判定だったので、それ以上を見せるためにもKOで決着をつけたいです」
―― 西京選手は、この試合へかける気持ちは強いと思います。
里見「それでいったら、自分の方が上ですよ。自分との試合の後、西京選手は気持ちが切れて2年間も格闘技から離れていたみたいなので、そんな選手に気持ちで負けないです。自分は、西京選手が離れていた時期にベルトを獲って、でもその後に負けて獲られたり、プライベートでは子どもが生まれたりと、いろいろなことがあって成長していると思います。気持ちでは絶対に負けていないですね」
―― 気持ちの強い方が最後は勝つと。
里見「背負っているものが多い方が、最後は勝負に出ると思います。西京選手は自分にまた負けていなくなるのか分かりませんけど、自分は勝っても負けても一番になりたいと上を向いてずっとやってきているので、今回の試合でそれが出ると思っています」
―― 空位のライト級はトーナメントで王者を決めるのか、まだ未定のようです。何か要望がありますか?
里見「本当はワンデイトーナメントでやった方が、すごく盛り上がると思います。ライト級はいい選手が揃っているので、日本トーナメントやって世界トーナメントやったら、間違いなく盛り上がると思っていました」
―― 過去形ですね。
里見「でも、よくよく考えたら今年2月にKrushで日本人だけのライト級トーナメントをやったんので、あれが実質の日本トーナメントかなと。そこで優勝したのが西京選手で、自分は海外の選手と戦いクリアしている。自分が勝ったトーマス・アギーレ選手は大岩龍矢選手を破っていますからね。西京選手と自分が戦えば、それでいいのかなと」
―― あとは階級を上げた朝久裕貴選手がいます。
里見「この階級ではまだ1回しか戦っていないですけど、中国のトーナメントで決勝まで勝ち進んでいることを考えても、自分と西京選手、朝久選手の3人が日本のトップかなと思っています。西京選手に勝った後、朝久選手とやって王者を決めてもらってもいい。もしくは自分と朝久選手が入ったトーナメントをやってもらってもいいですね」
―― 朝久裕貴選手は、ライト級トーナメントを開催して自分がすべて1RでKO勝ちしてチャンピオンになると宣言しています。
里見「自分も、まったく同じことを言いたいくらいです。ただ朝久選手のこれまでの実力や実績を考えると、すごい選手なのは間違いない。自分は負ける時は負けてここまで這い上がって来た。でも1R勝負ならば自分も得意なので、相打ち覚悟で胸を借りさせていただきます」
―― ファンが見たいのは、世界の強豪がエントリーしたライト級トーナメントでしょうね。朝久選手を破っているジョージアのジョルジ・マラニア選手が出てきたら、かなり注目を集めることになりそうです。
里見「一回戦からやりたいですね。1R勝負でやりますよ」
―― それは楽しみですね。
里見「自分は負けることを恐れずにガンガンいくことを信条にしているので、勝った時に盛り上がる。でも逆に西京選手は負けたくないというスタイルでくるから、普通に判定になる可能性もありますね。自分は、相打ち覚悟で来る方が合っています」
―― 激闘を好むからこそ、重い階級に負けないという意識が強いのですね。
里見「そうです。ターザン選手みたいなファイターは、重い階級でも絶対に何かを見せてくれるからいいんですけど、最初だけ打ち合いを見せてスタミナが切れて何をしているのか分からなくなるような選手同士の試合は面白くないですよね」
―― あと里見選手は、まだ実績のないファイターがK-1に参戦する傾向を見て苦言を呈していました。
里見「今年の福岡大会で初参戦の選手が多く、あれは…と思いました。小さい頃からK-1の舞台へ上がりたいと思い、アマチュアで実績を積んでKrushでしのぎを削って、ようやくK-1に辿り着く選手もいる中で、地元だからといって簡単に出れるのはどうかなと」
―― 地方大会の恩恵もあります。
里見「それにしても…という感じでした。試合で魅せられる実力があればいいですけど、そこまでのレベルではない選手や連敗中の選手が出てくるのはと思ってしまいました。K-1のリングは、カーフキックばかり蹴って勝ちに徹している選手が出る場ではないと自分は思っています」
―― いつも熱い試合をする里見選手だからこその意見ですね。西京戦も期待しています。
里見「次の試合は、背負っている覚悟が違うところを見せたいと思います。自分がK-1を引っ張っていく覚悟の違いを見せたいですね」
西京佑馬「3年前とは全然違います」
―― 今年2月のKrushライト級GP 2025で優勝して以来、7カ月ぶりの試合になりますね。この間は、どんな準備をしてきたのでしょうか?
西京「Krushトーナメントで左脚を痛めたこともあり、3週間くらいは引きこもりでした」
―― まったく運動をしなかったのですか。
西京「はい。強度の打撲だったんですけど、もしかしたら筋挫傷もあるかもしれないと言われていましたので、大人しくしていました」
―― メンタル面はいかがでしたか。優勝直後は仙台に旅行したという話も聞いています。
西京「仙台へ旅行することは試合前から決めていまして、牛タンや牡蠣を食べまくっていました(笑)。(卜部)功也会長から、試合後はリフレッシュ期間を作った方がいいと言われていたため、休養にあてました。復帰してから、ここまで期間が空いたのは初めてだったんですけど、切り替えることができたのでよかったですね」
―― 完全に脚のダメージは抜けましたか?
西京「はい、もう完璧です」
―― 里見戦が組まるまでのモチベーションの上がり方は、どんな感じでしたか?
西京「最初、5月に里見選手の試合オファーがあったんです。でも、思ったよりも1日3試合のダメージが大きく無理でした。そして、ここまで試合が延びてしまったんですけど、ずっと頭の中では里見選手のことを考えつつ練習してきたという感じです」
―― やり返したい思いが強かったと。
西京「それもありますけど、里見選手は最近外国人に連勝していますので、勝てばおいしいかなと思っています。やり返せるし」
―― 3年前の再戦になります。当時と今、何が変わっていますか?
西京「うーん、里見選手は伊藤健人選手に連続KO負けを喫してから(23年9月、24年2月)、ディフェンスに力を入れているのかなと見ています。なかなか捕まえにくいのかなと思っています」
―― ご自身は何が進化していますか。
西京「メンタルも成長したし、攻めの姿勢も復帰前とは違う。3年前とは全然違います」
―― 22年8月の里見選手に敗戦後、2年間のブランクありました。理由は?
西京「戦っている意味が分からなくなったからです。このままフェードアウトしようと思っていました。でも、みんなが試合する姿を見て、カッコいいなと思うようになってきて。毎日、刺激がないことに気づいたんです」
―― 復帰してから、ここまで5連勝。さらに強くなって戻ってきたという印象です。とくにKrushライト級トーナメントの経験が大きいのではないですか?
西京「もちろん自信になりました。ワンナイトで3試合を勝ち抜いたこともそうですし、今後、トーナメントがあっても問題ないというか、経験したことが活きそうだなと思います」
―― K-1ライト級は空位となっていますので、トーナメント開催案も出ています。提案や希望はありますか?
西京「うーん…、その前に里見戦を勝たないと何も始まらないですね。今は目の前のことだけに集中しています」
―― ただ、ここで勝った方がという位置づけになるかも知れないですよね。
西京「正直、そうなんじゃないですかね。勝ち負けで大きく状況が変わると思っています」
―― 2人の潰し合いはもったいないという声も聞こえてきそうです。
西京「そうですけど、日本人がたくさんトーナメントに出てもとは思っています。逆に言えば里見選手は海外の強豪選手に連勝しているので、ここで自分が勝てば世界で戦っていけることが証明できます」
―― 里見選手は、海外強豪に4連勝と本当に強い。
西京「強いですね」
―― 西京選手も5連勝と強い。
西京「まあまあ(笑)。互いに乗っているので楽しみです」
―― 功也会長は、里見戦が決まり何か言っていましたか?
西京「いつもと変わらない感じですかね。行けるぞというか、対策の意見交換しながら」
―― その先のトーナメントのことは?
西京「考えていないと思います。今回の試合に集中しています」
―― 朝久裕貴選手が階級を上げてきたことは、どう思っていますか?
西京「どうですかね…」
―― 朝久選手はライト級トーナメント開催を呼びかけて全試合KOで優勝すると宣言していました。
西京「言ってましたね…。たしかに強くて殺傷能力はありますけど、穴はあると思います」
―― ほう、すでに穴が見えると。
西京「自分の中では見えますね」
―― これは面白い!
西京「朝久選手にも勝てば、みんな認めてくれるのかなと思っています」
―― たしかに里見選手、朝久選手に勝てば誰からも認められる存在になりますね。混沌としているK-1ライト級は、どう見ているのでしょうか。
西京「それで盛り上がってくれていると思うので、熱い階級ですよね。自分も入っていると思いますし」
―― 世界の前に日本トーナメント開催という声も出ています。
西京「いやー、ダメージを考えるとどうですかね」
―― 昔は、ワンデイで日本トーナメントを行ってから世界トーナメントを開いていました。
西京「でも今は、めちゃくちゃカーフキックが流行っているので、かなり状況が違うと思います」
―― 世界トーナメントの場合は、日本人は4名ですかね。
西京「4名はいらないんじゃないですか。2名か3名でいいように思います」
―― 3枠だとすると、なかなか厳しい争いになります。ちなみに同門でKrushライト級王者の大岩龍矢選手と対戦するとなったら、どうなりますか?
西京「同門といっても、向こうはずっとバシレウスジムで練習しているため、今は接点は全然ないですね」
―― 気になる海外の選手はいますか?
西京「朝久選手が負けた選手ですかね」
―― 今年1月に武林風で戦ったジョルジ・マラニア選手ですね。
西京「あれは強そうですよね」
―― 気になると。
西京「でも、今は里見選手ですね。ここを勝たないと始まらないので」
―― どんな勝ち方をしたいですか?
西京「もちろんKOですけど、明確な差をつけて勝ちたいですね」
対戦カード
第17試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
オウヤン・フェン[Ouyan Feng](中国/天津阿福ファイトクラブ/CFP/K-1スーパー・ウェルター級(70kg)王者、WLF武林風 -70Kg級世界王者)
カスペル・ムシンスキ[Kacper Muszynski](ポーランド/Armia Polkowice/MFC・IRON FIGHTER・WKSF・WFMCライト級(70kg)王者)
第16試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
ストーヤン・コプリヴレンスキー[Stoyan Koprivlenski](ブルガリア/マイクスジム/K-1-70kgトーナメント2024優勝、元GLORYライト級(70kg)2位、MAX FIGHTライト級(70kg)王者)
デニス・タプ[Denis Tapu](モルドバ/MSGYM FIGHT CLUB/2022年MAX FIGHTライト級(-71kg)GP優勝)
第15試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
ダリル・フェルドンク[Darryl Verdonk](オランダ/ファイトチーム・リンガー/元Enfusionライト級(70kg)王者)
ヌルティレク・ザリンベコフ[Nurtilek Zhalynbekov/Jalynbekov](キルギス/アル・ムナー・チーム/オープンFCライト級(71kg)王者、イーグルFCライト級(71kg)&フェザー級(66kg)王者)
第14試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/Battle-Box/元K-1スーパー・ウェルター級(70kg)王者、元Krushウェルター級(67.5kg)王者)
メイソン・ストロッドマン[Mason Strodtman](米国/ウォーマン・ムエタイ)
第13試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
ゾーラ・アカピャン[Zhora Akopyan](アルメニア/グリディンジム/FEA WGPライト級(70kg)王者)
ジョナサン・アイウル[Jonathan Aiulu](サモア/Allstyles Gym/WKBF世界&WBCムエタイNKTスーパーウェルター級王者
第12試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
アビラル・ヒマラヤン・チーター[Abiral Himalayan Cheetah](ネパール/志村道場/Krushスーパー・ウェルター級王者、HEATキックミドル級(70kg)王者、ISKAインターコンチネンタル・スーパーウェルター級王者)
アイメリック・ラジジ[Aymeric Lazizi](フランス/MARSEILLE BOXE PIEDS POINGS/WAKO-PRO世界スーパーウェルター級暫定王者、NDC同級王者)
第11試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
アルビオン・モリーナ[Albijon Morina](ドイツ/Gladiators Gym/WKU欧州ミドル級王者)
アルフォセヌー・カマラ[Alfousseynou Kamara](セネガル/Emergence Le Havre/サバット世界選手権-75kg優勝、サバット・フランス選手権-75kg優勝7回)
第10試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
ジョナス・サルシチャ[Jonas Salsicha](ブラジル/TFチーム/CTアラン・ポパイ/K-1 -70kg南米予選トーナメント2025優勝、元WGPスーパーミドル級(78.1kg)王者)
サリムカーン・イブラギモフ[Salimkhan Ibragimov](ロシア・ダゲスタン/ARCHANGEL MICHAEL FIGHT CLUB/WBCムエタイ世界ミドル級王者、WMC I-1世界-70kg王者)
~休憩~
第9試合 K-1 WORLD GPスーパー・バンタム級(55kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
金子晃大[あきひろ](K-1ジム自由ヶ丘/FROG GYM/王者、K-1 -55kgトーナメント2024優勝、元Krushバンタム級王者)
池田幸司(ReBORN経堂/挑戦者、元Krushバンタム級王者、K-1カレッジ2019 -55kg優勝)
第8試合 K-1 WORLD GP女子アトム級(45kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
松谷 綺[きら](ALONZA ABLAZE/王者、元Krush同級王者)
末松 晄[あき](K.I.K team BLADE/挑戦者)
第7試合 HERO’Sルール(MMA) 60kg契約 5分3R
橋本雷汰(ALONZA ABLAZE/K-1甲子園2022 -60kg優勝)
長野将大[しょうた](リバーサルジム武蔵小杉 所プラス)
第6試合 HERO’Sルール(MMA) ヘビー級 5分3R
シナ・カリミアン[Sina Karimian](イラン/SINA ARMY/元K-1クルーザー級王者)
ブレイク・トループ[Blake Troop](米国/EYR Division Blackhouse MMA/LIGHTS OUT XTREME FIGHTINGヘビー級王者)
第5試合 クルーザー級(90kg) 3分3R(延長1R)
マハムード・サッタリ[Mahmoud Sattari](イラン/TEAM大和魂/元Krushクルーザー級王者、M-1世界ヘビー級王者)
山口翔大[しょうた](GENESIS/TEAM3K/RKS&AJKNクルーザー級王者)
第4試合 クルーザー級(90kg) 3分3R(延長1R)
谷川聖哉(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/Krushクルーザー級王者)
レダ・ゼイディ[Reda Zaidi](モロッコ/ARJトレーニンゲン/FIGHTSENSEオランダ-90kg級王者)
第3試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
里見柚己(team NOVA/元Krushライト級王者)
西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/Krushライト級GP2025優勝、元Krushスーパー・フェザー級(60kg)王者)
第2試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
永澤サムエル聖光(林商店/元WMOインターナショナル・WBCムエタイ日本・ジャパンキック・ライト級級王者)
上野空大[くうと](kickboxing gym SHINYUUKI+)
第1試合 スーパー・ウェルター級(70kg) 3分3R(延長1R)
小田尋久(TEAM3K/元Krushスーパー・ウェルター級王者)
松本和樹(K-1ジム川口ブルードラゴン)
プレリミナリーファイト第3試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R
伊藤 渚(K-1ジム川口ブルードラゴン)
上田咲也(HIGHSPEED GYM)
プレリミナリーファイト第2試合 ライト級(62.5kg) 3分3R
光弥[こうや](POWER OF DREAM)
来希(TEAM ONE)
プレリミナリーファイト第1試合 63kg契約 3分3R
佐野純平(K-1 GYM横浜infinity)
TOJO(K-1 GYM BLOWS)
概要
大会名 K-1 WORLD MAX 2025 ~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~
日時 2025年9月7日(日)開場・11:00 プレリミナリーファイト開始・12:00 本戦開始・13:00
会場 国立代々木競技場第二体育館 [HP]
中継 ABEMA、GAORA/ABEMA Live(海外19か国で有料配信)
チケット料金 ロイヤルシート70,000円 アリーナSRS席50,000円 アリーナRS席30,000円 アリーナS席15,000円 スタンドS席15,000円 スタンドA席10,000円 スタンドB席7,000円 ※当日券+500円 ※小中学生シートは無料(数量限定/申込はこちら)
チケット販売 チケットぴあ イープラス ローソンチケット K-1.SHOP グッドルーザー K-1ジム各店舗 出場選手・所属ジム
お問い合わせ グッドルーザー 03-6450-5470 https://www.k-1.co.jp/contact/




