K-1 9.29 代々木第二:フェザー級王者・軍司泰斗「常に自分と戦っている感じ」×挑戦者・寺田匠「普通の展開で判定になったら向こうが支持されると思うので一発を狙う」
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K-1 WORLD MAX 2024(9月29日(日)国立代々木競技場第二体育館)のフェザー級タイトルマッチで対戦する王者の軍司泰斗と挑戦者の寺田匠のインタビューがK-1 GROUPから届いた
第15試合 K-1 WORLD GPフェザー級(57.5kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
軍司泰斗(K-1ジム総本部チームペガサス/王者、同級世界最強決定トーナメント2022優勝、元Krushバンタム級王者、K-1甲子園2016 -55kg優勝)※2度目の防衛戦
寺田 匠(team VASILEUS/挑戦者、ISKAオリエンタルルール世界スーパーフェザー級(59kg)王者)
軍司は25歳。22年8月のK-1フェザー級世界最強決定トーナメントで優勝。12月にはワン・ジュングァンに勝利し、2022年は5戦5勝(2KO)の好戦績を残し、K-1 AWARDS 202 MVPに選ばれた。昨年3月にヴューに判定勝ちしK-1王座初防衛に成功。7月にダウサヤームに判定勝ちし、9月にはアンジェロス・マルティノスに判定勝ち。3月にはRISEフェザー級王者の門口佳佑に延長判定勝ち。20年9月に玖村将史に敗れて以降は13連勝中だ。
寺田は23歳。19~20年のABEMA「格闘代理戦争 K-1 FINAL WAR」にTEAM武尊の一員として出場し、その後、武尊のいたKRESTに加入し、20年にプロデビュー。昨年6月のK-1で新美貴士に判定負けしたが、昨年11月にはイタリアで地元の選手を4R KOし、ISKA世界スーパーフェザー級王座を獲得した。今年2月のRIZIN佐賀大会では冨永武聖を1R KO。7月のK-1では兼田将暉に判定勝ちすると、軍司に王座挑戦を要求し、軍司も承諾していた。
“王者”軍司泰斗、タイトル防衛戦で寺田匠に要求「打ち合ってくれ」
――今回、寺田選手の挑戦を受けることになりましたが、ファイターとしてどんな印象がありますか?
「独特の前に出てくる戦い方だな、という印象ですね」
――では、そのうち寺田選手が上がってくるだろうなと思っていたわけですか?
「いえ(笑)。この前、兼田選手と試合をしたので、それで見たというか。そもそも僕は他の選手の試合をあまり見ないんで」
――対戦相手が決まってから、じっくりと試合を見る感じなのですね。
「まあ、そうですね」
――下から出てくる選手は、あまり眼中にはない感じですか?
「モチベーションが上がる相手ならばいいですけど、まあしょうがないという感じなんじゃないですかね」
――王者として防衛戦をする義務があると。
「義務、そうですね。でも、もともと今回のタイトルマッチが決まる時は、兼田選手が勝ったらやってもいいよという約束だったんです。それで、Krushの宮田(充)プロデューサーからは『つまらない試合だったらリングに上がらなくてもいい』と言われていて」
――軍司選手は寺田選手と兼田選手の試合をリングサイドで観戦されていましたので、どうするかは試合を見て決めると。
「ええ、でもあんな試合になって(笑)。なので僕は、(リングに)行くつもりがなかったんです。圧勝で終わるか、兼田選手が勝ったら行こうと思っていたので。でも、カメラにずっと僕が抜かれていて終わるかなと思っていたんですけど、それがずっと続いていて、行かなければいけない状況になってました(笑)」
――試合前は軍司選手と兼田選手との対戦の機運が高まっていたため、想定外のことが起こっていたわけですね。
「気づいたら、あんなこと(受けること)になっていました(笑)」
――軍司選手は、今年3月にRISE王者の門口佳佑選手から勝利しました。振り返ってみて、どんな試合だったと思いますか?
「思い通りに戦えたという感じですね。倒せれば良かったのはもちろんですけど、倒れないと思っていたので、相手の技を見切って自分の攻撃を当てることができました。判定で、一人が向こうにつけたのは“えっ”と焦りましたけど(笑)」
――門口選手を支持したジャッジがいると、向こうが勝っていたという声もあがってきますね。
「最近、そういうアンチが多くなってきましたけど、気にしないですね。倒せばいいという話なんで」
――今後、目指すのは変わらずに対世界という意識ですか?
「うーん、それも最近は何とも思わないというか。でも相手がいないんで、出てくるのを待つか、階級を上げるかかなと」
――待つというのは?
「55kgの奴ら(金子晃大や玖村将史)が上げてくるという噂も聞いていたので、それを待とうと思っていたけど、どうやら上げないようなので」
――では階級を60kgのスーパー・フェザー級に上げることも視野に入れていると。
「いつ上げてもいいように、準備はしています。普段から体重は73、74kgあって、減量幅は13kgくらいなので、全然試合はできますね。上げるからには、もちろんチャンピオンを狙っていきます」
――門口戦の前は、フェザー級統一を宣言されていましたが、自分の中では達成した感じですか?
「自分が考えるイメージとは違いました。対抗戦は、こっち(K-1)で試合をすることになったので僕は自分のタイトルをかけて戦いたいと思っていたんですけど、それが叶わなかったので、やる意味ないなと。ボクシングだと互いのタイトルをかけて、勝った方が統一していっているわけじゃないですか。それができないなら、やる意味ないです」
――たしかに、井上尚弥選手の4団体統一戦とか分かりやすいですからね。それができないキック界は違和感がありますね。
「僕は、試合をたくさんやりたいんです。ケガとかしない方なんで。今年7月も海外の選手とやりたいと言っていたんですけど、流れてしまって。半年も試合が空くと、モチベーションが落ちてしまうんです」
――前回の7月大会で、印象に残った試合はありましたか?
「やっぱり、2人は別格かなと思いました」
――-55kgトーナメントの金子晃大選手、玖村将史選手ですか?
「ええ」
――他にも与座優貴選手がゴンナパー選手を秒殺KOしました。
「でも、あれは与座選手が強いと思いましたけど、ゴンナパー選手は全盛期のイメージと違ったので」
――軍司選手は、どんな試合を見せたいとかありますか?
「打ち合いですね。疲れるけど、盛り上がるので。打ち合っていると歓声が聞こえてくるので、気持ちが入るんですよね」
――寺田戦も、そうなる?
「どうですかね。打ち合ってくれればいいんですけど、最初は堅く戦ってくるイメージがあるので、どうなるか分からない」
――フェザー級は、橋本雷汰選手や松本海翔選手など若い選手の台頭も目立ちます。どう見ているんですか?
「若いやつは勢いがいいので当たれば考えますけど、僕らみたいになってくると勝ち負け以上に恐怖心が出てくるんです」
――勝ち負けではない恐怖心?
「はい。パンチのもらい方とかですね。若手は最悪もらってもいいという感じで、ガンガン出てくる。だから森坂陸選手も、それで負けたと思います」
――怖いものなしに打ち合いを挑んでくるのは、若い選手の良さでもあります。
「自分たちみたいに経験があると、そこを乗り越えてきているんですけど、だからこそ試合では葛藤が出る時もある。変な試合になる時は、その恐怖心が出た時です。とくに外国人と戦う時は、どのくらいのパワーがあるか分からないので恐怖心はありますよね。そしてチャンピオンだと負けられない気持ちもプラスされるので、つねに自分と戦っている感じです」
――激闘にしたいという希望がありながらも、一方ではその恐怖心と向き合っていると。
「そこは、自分との闘いです。今回の試合でも、そういう部分も含めて見てもらいたいと思っています」
寺田匠、地元・宮崎のため軍司泰斗の王座へ挑む!「パウンドフォーパウンドに勝つことが楽しみ」
――武尊選手との激しいスパーリング動画が、ネットで話題になっています。
「でも、ネットに上げているヘッドギアなしの時の動画は軽いマススパーなので、そこまで激しくないです。練習のガチスパーはもっと激しいです」
――そうなんですね。
「あれだけ打たれるとドランカーになるとか言われていますけど(笑)、そんなことはないんですけどね」
――実際は何割くらいでやっているんですか。
「マススパーだとスピードについていくために上げていますけど、拳は握っていないので強度だと半分以下ですね、3分の1とか。ヘッドギアをつけてやるガチスパーの時は、8割くらいでお互いにやっています。武尊さんとはスーパーレック戦前にガチスパーをやらせてもらいましたが、お互いに噛み合うので激しい打ち合いになります」
――練習でも激闘になるんですね。さすがは武尊選手です。
「武尊さんは、相手が強くなればなるほど強くなるんですよね。それをずっとやってきている人なので、互いにケガの心配も考えて頻繁にガチスパーはしないようにしています」
――野杁正明選手や与座優貴選手とガチスパーをすることはあるんですか?
「正明さんは、階級が違い過ぎるのでやったことはないです。与座君とはやっています。与座君も2階級上なので危険なんですけどね」
――そういう環境で練習していると、勝負度胸はつきますか。
「もちろん、つきますね。試合は怖いですけど、スパーリングで自信がつくというよりかは、一緒の練習をすることで自信がつきます。かなりキツイ練習をしているので」
――team VASILEUSは、新しいスタートを切ってモチベーションは高いですか?
「そうですね。みんな同じ方向を見ているので、やる気に満ち溢れています」
――チームとしての結束力が高そうですね。
「でも、まだ僕はベルトを持っていないので」
――ベルトを持つことが、チームとしてのスタートラインなんですね。
「今回のタイトルマッチに人生をかけていますが、僕の中では通過点というか、そこがゴールではないです」
――チャンピオンになることがゴールではないと。
「K-1チャンピオンになったからといって、そこまで評価される世の中ではないです。むしろ、なってからどうするかが大切だなと思っています」
――周りにチャンピオンが集まっていると、それを感じるわけですね。
「それもあります」
――軍司チャンピオンに対しては、どんなイメージがありますか?
「フェザー級に上げて一度も負けていないので、これが強いというイメージはないですけど、試合運びがうまいのかなと思っています。K-1甲子園の頃から知っているので、3分3Rでどんな試合をしたら勝てるのかが分かっている選手です」
――どんな展開に持ち込みたいですか。
「普通の展開で判定になったら、向こうが支持されると思うので、一発を狙っています」
――一発で、KOかダウンを狙うと。
「分かりやすい勝ち方をしたいですね。前回の兼田戦は、100%俺が勝ったと思っていたんですけど、後から兼田選手が勝っていたとかコメントがあって。べつに何を言われてもいいんですけど、チャンピオンになってそれを言われるのは嫌ですね」
――アンチファンは、判定になると必ず批判しますからね。では、イラっとしたと。
「イラっとはしないですけど、ああ、そう思われるんだというのはあります。なんで負けたと思われたのか、そこだけが気になりますね」
――ただ大きな差で勝つことは、トップレベルになってくると至難の業です。
「そこは気合いですね。ここまで来たらレベルなんて、あまり変わらないですよ。必死さがあって、気持ちの強い選手が勝つと思っています」
――それは何を見て感じたことなのでしょうか。
「やはり武尊さんとか、先輩たちの姿を見てですね。試合から必死さが伝わってくるんで。対戦相手はそれが怖いだろうし、審判にもお客さんにも伝わりますよね。だから僕も、そこを目指して練習しています。負けたくない、負けないと思って厳しい練習と毎日向き合っています」
――毎日、それを思って取り組んでいると。
「じゃないとやれないです。気持ちをそこまで高めていかないと、あんなに厳しい練習を毎日できないです」
――これまで、ずっと同じ気持ちで取り組んできたのでしょうか。
「正直、新美貴士選手に負けるまでは、そこまでの必死さはなかったかもしれません。プロで金を稼げればいいやくらいに思っていました。でも負けて悔しくて、そこから練習もすごく変わったし、気持ち的にもかなり変わっていきました」
――team VASILEUS所属選手となり、すべて変わったということですね。モチベーションの高め方とかありますか?
「僕は今、東京に住んでいますが、地元・宮崎でPR大使をやらせてもらっています。その関係で、宮崎の方からスポンサーをしてもらっています。試合が終わると、必ず宮崎へ帰省してスポンサーの方々にお礼回りをしますし、その意味では負けられない思いは人一倍強いです」
――今年8月に宮崎で大地震がありましたので、被災者の方へ勇気を与える試合ができるといいですね。
「そうなんです。知り合いは無事でしたが、宮崎に何か恩返しできればいいなといつも考えています。新美戦で負けた後、宮崎へ帰った時にみんな温かく接してくれたんですけど、それが結構辛くて。もう、あんな思いはみんなにさせたくないし、自分もしたくないです」
――分かりました。ベルトを獲った後は、どんなことをしたいですか。
「まだ考えていませんけど、世界の強い選手と戦いたいです。でも、軍司選手はパウンドフォーパウンドとも言われているので、その選手に勝つことが楽しみです!」
対戦カード
第18試合 K-1 WORLD MAX 2024 -55kg世界最強決定トーナメント・決勝 3分3R(延長1R)
準決勝(1)勝者
準決勝(2)勝者
第17試合 第7代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級(65kg)王座決定トーナメント・決勝 3分3R(延長1R)
準決勝(1)勝者
準決勝(2)勝者
第16試合 K-1 WORLD GPクルーザー級(90kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
リュウ・ツァー(中国/唐山文旅驍騎ファイトクラブ/CFP/王者、K-1無差別級トーナメント2023優勝)※初防衛戦
マハムード・サッタリ(イラン/TEAM ŌTA/挑戦者、Krushクルーザー級王者、K-1無差別級トーナメント2022優勝)
第15試合 K-1 WORLD GPフェザー級(57.5kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
軍司泰斗(K-1ジム総本部チームペガサス/王者、同級世界最強決定トーナメント2022優勝、元Krushバンタム級王者、K-1甲子園2016 -55kg優勝)※2度目の防衛戦
寺田 匠(team VASILEUS/挑戦者、ISKAオリエンタルルール世界スーパーフェザー級(59kg)王者)
第14試合 63kg契約 3分3R(延長1R)
与座優貴(team VASILEUS/K-1ライト級(62.5kg)王者、極真会館2017世界ウェイト制軽量級優勝)
ペッダム・ペッティンディーアカデミー[Petchdam Petchyindee Academy](タイ/ペッティンディーアカデミー/元ONEキック・フライ級(61kg)王者、元True4Uライト級王者、元WBCムエタイ世界フェザー級王者、元ルンピニー認定バンタム級王者)
~休憩~
~卜部功也 引退セレモニー~
第13試合 61.5kg契約 3分3R(延長1R)
村越優汰(湘南格闘クラブ/元K-1フェザー級(57.5kg)王者、RISEバンタム級(55kg)王者)
中島千博(POWER OF DREAM/元Krushスーパー・フェザー級(60kg)王者、極真会館2017全日本ウェイト制軽重量級(90kg)優勝)
第12試合 第7代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級(65kg)王座決定トーナメント・準決勝(2) 3分3R(延長1R)
一回戦(3)勝者
一回戦(4)勝者
第11試合 第7代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級(65kg)王座決定トーナメント・準決勝(1) 3分3R(延長1R)
一回戦(1)勝者
一回戦(2)勝者
第10試合 K-1 WORLD MAX 2024 -55kg世界最強決定トーナメント・準決勝(2) 3分3R(延長1R)
玖村将史(K-1ジム五反田チームキングス/元Krushスーパー・バンタム級(55kg)王者)
大久保琉唯[るい](K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER/元Krushフライ級(51kg)王者、K-1甲子園2021 -55kg優勝)
第9試合 K-1 WORLD MAX 2024 -55kg世界最強決定トーナメント・準決勝(1) 3分3R(延長1R)
金子晃大[あきひろ](K-1ジム自由ヶ丘/FROG GYM/K-1スーパー・バンタム級(55kg)王者、元Krushバンタム級(53kg)王者)
璃明武[りあむ](K-1ジム総本部チームペガサス/Krushスーパー・バンタム級(55kg)王者)
第8試合 K-1 WORLD MAX 2024 -55kg世界最強決定トーナメント・リザーブファイト 3分3R(延長1R)
池田幸司(ReBORN経堂/元Krushバンタム級(53kg)王者)
永坂吏羅[りら](K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
第7試合 スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
岩尾 力(POWER OF DREAM/元WINDYムエタイ・バンタム級王者)
鬼山桃太朗(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/元Bigbangスーパーバンタム級王者)
~休憩~
第6試合 第7代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級(65kg)王座決定トーナメント・一回戦(4) 3分3R(延長1R)
メン・ガオフォン[Meng Gaofeng](中国/天津阿福ファイトクラブ/CFP/武林風(WLF)-65kg級世界王者)
トーマス・アギーレ[Tomas Aguirre](アルゼンチン/ドージョー・セルピエンテ/WGPキックボクシング・スーパーライト級(64.5kg)王者)
第5試合 第7代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級(65kg)王座決定トーナメント・一回戦(3) 3分3R(延長1R)
レニー・ブラジ[Lenny Blasi](イタリア/チーム・カルツォラーリ/ISKAムエタイ欧州ライトウェルター級(65kg)王者)
稲垣 柊(K-1ジム大宮チームレオン/Krushスーパー・ライト級王者)
第4試合 第7代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級(65kg)王座決定トーナメント・一回戦(2) 3分3R(延長1R)
ヨードクンポン・ウィラサクレック[Yodkhunpon Weerasakreck](タイ/トップキング&MXムエエクストリーム-70kg級王者)
カン・ピナール[Can Pinar](トルコ/マイクスジム/FFCトルコ-66kg級王者)
第3試合 第7代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級(65kg)王座決定トーナメント・一回戦(1) 3分3R(延長1R)
鈴木勇人(K-1ジム五反田チームキングス/元Krushスーパー・ライト級王者)
イオヌット・ポパ[Ionut Popa](ルーマニア/チーム・スーパープロ・アリン・バラサ・シビウ/ISKAインターコンチネルタル・ライトウェルター級(65kg)王者)
第2試合 第7代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級(65kg)王座決定トーナメント・第1リザーブファイト 3分3R(延長1R)
佐々木大蔵(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/元Krushスーパー・ライト級王者&ライト級王者)
齋藤紘也(ウィラサクレック・フェアテックス三ノ輪)
第1試合 第7代K-1 WORLD GP スーパー・ライト級(65kg)王座決定トーナメント・第2リザーブファイト 3分3R(延長1R)
瑠久[るーく](RAUSU GYM)※ARROWS GYMから所属変更
寺島 輝[ひかる](TANG TANG FIGHT CLUB)
~オープニング~
プレリミナリーファイト第5試合 スーパー・ライト級(65kg) 3分3R
川島康佑(HALEO TOP TEAM)
坂本優輝(ARROWS GYM)
プレリミナリーファイト第4試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R
上野奏貴[かなた](kickboxing gym SHINYUUKI+/K-1甲子園2023 -60kg優勝)
武蔵(デビルジム)
プレリミナリーファイト第3試合 フェザー級(57.5kg) 3分3R
関口功誠[こうせい](ALONZA ABLAZE)
石川 慶(team NOVA)
プレリミナリーファイト第2試合 ライト級(62.5kg) 3分3R
川越亮彦(K-1ジム総本部チームペガサス)
瑠唯[るい](リーブルロア)
プレリミナリーファイト第1試合 バンタム級(53kg) 3分3R
瀧山悠斗(ウィラサクレック・フェアテックス西川口)
雨宮 空(K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ)
概要
大会名 K-1 WORLD MAX 2024
日時 2024年9月29日(日) 開場・11:00 プレリミナリーファイト開始・11:30 本戦開始・13:00
会場 国立代々木競技場第二体育館 [HP]
中継 ABEMAプレミアム(960円/月)、 GAORA(9月30日(月)16:00~25:00|1,320円/月)
チケット料金 ロイヤル 100,000円 アリーナSRS 60,000円 アリーナRS 35,000円 アリーナS 18,000円 スタンドS 18,000円 アリーナA 10,000円 スタンドA 10,000円 スタンドB 7,000円 ※当日500円増し ※小学生からチケットが必要
チケット販売 チケットぴあ イープラス ローソンチケット K-1.SHOP グッドルーザー K-1ジム各店舗 出場選手・所属ジム
お問い合わせ グッドルーザー 03-6450-5470 https://www.k-1.co.jp/contact/







