パンクラス 12.21 立川:8年ぶり対戦 ISAO「打投極レベルの高い試合を」×粕谷優介「リベンジしたい」。Ryo、タジキスタンのラジャボフ戦は「ゴングと同時に勝負かけます」。内藤由良・天弥も再起戦に向け意気込み語る

GYM VILLAGE [→おすすめジム一覧]
センチャイムエタイジム中野
本場のムエタイ、教えます。初心者、ダイエット目的の方も大歓迎!まずは見学・体験を!

GYM VILLAGE [→おすすめジム一覧]
センチャイムエタイジム錦糸町
最強のムエタイで最高の“美Body”を目指す!初心者の方、女性の方、大歓迎。見学無料!
PANCRASE 360(12月21日(日)東京・立川ステージガーデン)の記者会見が12月5日、東京都内で行われた。この記事ではチャンピオンシップ以外のワンマッチに出場する12選手の意気込みをお届けする。
8年ぶり対戦 ISAO「打投極レベルの高い試合を」×粕谷優介「リベンジしたい」
ライト級 5分3R
粕谷優介(CROWN/3位)
ISAO(NEVER QUIT/元ライト級&フェザー級王者、2009年ネオブラッドトーナメント・ライト級優勝)
【プレスリリースより】3月大会では、初参戦となったラファエル・バルボーザ相手に不運な反則膝蹴りのダメージもあり、ダースチョークで敗れた粕谷。一方、4年ぶりのパンクラス参戦となった7月大会で、カリベク・アルジクル ウルルの右フックでKO負けを喫したISAO。
共に前戦では、パンクラスで猛威を振るう強豪外国人選手に屈しているが、粕谷はUFC、ISAOはBellatorと世界レベルを知る両雄。
両者は2017年12月大会においてフェザー級で対戦し、ISAOが判定勝利を収めている。今回ISAOが約11年ぶりにライト級に階級を戻したことにより、注目の好カードが再び実現。
◆粕谷
ISAO選手にはフェザー級で負けているので、ライト級でリベンジしたいです。
(対戦相手の印象と試合が決まった時の気持ち)変わらず強いなっていうのと、長くやってきて、再戦が初めてなんで、ちょっとうれしかったです。リベンジのチャンスなんで。
(前回戦ってからお互いだいぶ変わったと思うが、今回はどういう試合になりそう?)僕もフェザー級の時よりかはいい動きができるかなとは思うんですけど(同じライト級の)天弥選手とか鈴木(悠斗)選手とか、アグレッシブなファイターとは違うようなテクニックがある試合が見せられればいいなと思います。
(前回、国際戦を経験して敗れ、どんな気づきがあり修正した?)しばらく日本人選手とばっかやって、クリーンな戦いに慣れてて、正直言うと、やっぱ反則するよな、って思いました。
◆ISAO
粕谷選手と2度目の対戦になるんですけど、大変光栄です。何がなんでも勝ちます。
(対戦相手の印象)前回粕谷選手と対戦した時はフェザー級だったんですけど、その後、粕谷選手はライト級に上げて、よりフレッシュで力強い動きできて、とても良くなっている印象があります。
(ライト級に階級を上げる理由)最近ちょっと負けてしまってて、体も結構疲弊していたのもあったんで、ちょっと初心に戻って1回階級上げて、フレッシュな状態で試合したいなと思ったので、パンクラスさんに相談して階級を上げて試合を組んでいただきました。
(前回戦ってからお互いだいぶ変わったと思うが、今回はどういう試合になりそう?)お互いいろんな経験を積んできたと思うんで、より高度な試合ができればと思うのと、展開は打投極がお互いできる選手なので、レベルの高い試合をお見せできればと思います。
(前回、国際戦を経験して敗れ、どんな気づきがあり修正した?)前戦は割と早くに敗れてしまって、自分の実力を出せないままだったので、そのまま変わらず引き続き、しっかり練習して作り直してきたところです。
Ryo、タジキスタンのラジャボフ戦は「ゴング鳴ったと同時に勝負かけます」
フェザー級 5分3R
オタベク・ラジャボフ[Otabek Rajabov](タジキスタン/TAJMMAF GYM/4位)
Ryo(グランドスラム/RINGS/7位)
パンクラス初参戦となった昨年7月大会で高城光弘をRNCで絞め落とし、フェザーに階級を上げた9月大会では、殺傷能力の高い打撃で遠藤来生を沈めたラジャボフ。
対するは、パンクラスの“激闘王”として常に会場を沸かすRyo。現在、平田直樹、山田歩夢に連敗中だが、透暉鷹戦や栁川唯人戦で見せたここ一番の極めの強さは健在。
パンクラスの生態系を破壊する強さを見せつけるラジャボフを、Ryoがいかに料理するのか。フェザー級次期挑戦者争いの行方を占うかの様な一戦。
◆Ryo
精一杯、自分のマイタイム、出します。
(対戦相手の印象と試合が決まった時の気持ち)対戦相手の印象は「めっちゃ強いじゃん」、試合決まった時は「やった」です。
(ラジャボフの強さについて)ラジャボフ選手は打撃に特化してるように見えて、グラウンド展開もすごく上手なんですよ。ポジショニングのキープ率とかも高いし、トータルにおいてやっぱり強い選手なんで、そういうところ評価してます。
(Ryoさんはピンチがあっても最後まであきらめないファイトをいつも見せてくれますが、今回はどういうファイトを見せたい?)もうスタートから思いっきりいきますよね。がっつり。もう「え、今行くの?」みたいな。「そんな勢いで行くの?」みたいな。もうしょっぱなからっすよ。ゴングが鳴ったと同時に勝負かけますよ、思いっきり。だって40ですよ? 誰が期待してるんすか? 俺だけですよ、一番期待してるの、自分に。思いっきり行く。以上です。
ウェルター級2戦目 内藤由良「減量も世界で戦うための練習」×約3年ぶり復帰 高橋攻誠「練習できる環境を整えた」
ウェルター級 5分3R
内藤由良(リバーサルジム横浜グランドスラム/5位、元ミドル級王者)
高橋攻誠(RIGHT THING ACADEMY)
【プレスリリースより】デビュー以来6戦6勝5フィニッシュと圧巻の戦績でミドル級王者に登り詰めた内藤。昨年9月、UFCとの契約を懸けたDWCSでは、アテバ・ゴーティエに無念のTKO負け。世界を見据え、階級をウェルター級に下げて挑んだ4月大会では、ワールドクラスの強豪・ゴイチ・ヤマウチのパンチに沈むという残酷な結果に。
再起戦となる内藤の相手は、2023年3月以来久々の復帰戦に臨む高橋。思い切りのいいパンチを武器に中村勇太、長岡弘樹といった実力者たちを撃破してきた新鋭。高橋にとっても復帰戦で大物喰いを果たせば、ケージを離れていたブランクを一気に払拭できるチャンス。リスタートを白星で飾りたい両者による熾烈な潰し合い。
◆内藤
ウェルター級に転向して2戦目で、相手が二転三転した中で高橋選手に受けてもらったので、敬意をもって。あとは前回の負けから自分の成長した姿をお披露目できると思います。
(対戦相手の印象)スマートな打撃を打てる選手と思っています。
(試合が決まった時の気持ち)とりあえずほっとしたっていう気持ちが一番大きかったです。
(ウェルター級転向2戦目での体のフィット感は?)普段の練習から質の高い動きができていて、自分に合った階級なのかなって思ってます。今回98kgぐらいあったんで、そこからだいぶ絞れてきたんで、ちょっときついんですけど。世界で戦っていくためには、ここの計量をしっかり通過して。勝てなきゃ意味ないんで、動けるようにしっかりリカバリーして勝てるように。減量とかも世界で戦っていくための練習だと思ってるんで、そこのところも注目していただきたらなっていう風に思っております。
(国際戦を経験して敗れ、気づいたり修正した点)前回に関してはすぐ終わってしまったんで、特に海外の選手だからとかあんまり感じはしなかったんですけど。それこそ去年のコンテンダーシリーズで、アテバ・ゴーティエ選手と対戦した時は明らかにやっぱ力差があったなと思って、ウェルター級に転向した次第です。
◆高橋
約3年ぶりの試合になるんですけど、内藤選手という世界で戦う凄いファイターと試合を組んでくださり、パンクラスの関係者の皆様、ありがとうございます。面白い試合にします。
(対戦相手の印象)レスリングはもちろんなんですけど、身体能力がすごいなと思ってます。あのサイズであのスピードで動ける選手ってなかなかいないと思うので、その辺がすごい強い選手だなと思ってます。
(試合が決まった時の気持ち)正直びっくりはしました。むしろ私も注目して見てた選手なので、そんな選手とやれるっていうことですごくうれしかったですし、内藤選手にふさわしい相手ということで、パンクラスの皆様にも評価いただいてるのかなっていう風に思いました。
(3年近くのブランクの理由)ちょっと格闘技の試合に臨めるような態勢じゃないなっていう状況でしたので、今後しっかりベルトを狙っていくためにも、1回練習ができる環境とかを整えてからまた挑戦したいなという思いがあって、ここ3年間過ごしてきたっていうところです。
(今後の構想は?)ここで内藤選手に勝てば国内でも名前が上がると思いますので、ベルトの戦線の方にもしっかり入っていって、実績をどんどん積んでいきたいなという風に思ってます。
王座戦の敗戦からの再起戦はドイツ人選手と 天弥「足ぶっ壊します」
ライト級 5分3R
天弥(和術慧舟會HEARTS/2位、2023年NBT同級優勝)
クリストフ・キルシュ[Kristof Kirsch](ドイツ/サウスサイドMMA)
【プレスリリースより】“ライト級日本最強ストライカー対決”と注目を集めた4月立川での雑賀 ヤン坊 達也との王座戦で、KO負けを喫した天弥。将来を嘱望される21歳が、再びトップを目指すべく初の国際戦で再起を図る。
一方、外国人旋風が吹き荒れるパンクラスに、新たにドイツ出身で現在はタイを拠点にしているキルシュが参戦。MMA戦績こそ1勝1敗だが、ムエタイ28勝6敗、ベアナックルボクシング4戦4勝のキャリアをもつ危険なファイター。激闘必至の “日独殴り屋対決”を制するのは果たして。
◆天弥
お久しぶりです。アゴ折って治療に時間がかかったので。相手190センチあるんで、体重作ってもらって、足ぶっ壊します。
(対戦相手の印象と試合が決まった時の気持ち)ベアナックルMMAなのか、ベアナックルボクシングなのかわかんないですけど、素手の競技に出てる、190cmの選手なんで、背高いなぐらいでしたね。MMAの情報もないんで、そんなぐらいです。
(怪我が大変だったと思うんですけど、いつぐらいから練習されましたか?) スパーリングを始めたのは3週間前ぐらいかな。歯がついたのがそのぐらいで、マウスピース作ったのもそんぐらいなんで、一番試合に向けてスパンが短かったです。多分1ヶ月ぐらいで試合に臨むので、減量もきついし、練習もきついんですけど、まあなんとか作れてきてるかな。
(初の国際戦ということですが、外国人選手と戦う心境は?) 空手時代にロシア人とかそこら辺とやってきたことはあるんですけど、僕あんまり日本人だろうが外国人だろうが怖さはないですね。楽しみです。
松井斗輝「今年最後は勝って終わりたい」×荒田大輝「残すは1Rフィニッシュ」
バンタム級 5分3R
松井斗輝(THE BLACKBELT JAPAN/6位)
荒田大輝(パラエストラ八王子/12位)
【プレスリリースより】将来を期待される有望株ながら、今年は井村塁、山口怜臣という実力者相手に連敗中の松井。
昨年のNBT決勝で山口怜臣に惜敗した悔しさをバネに、今年はギレルメ・ナカガワ、安藤武尊に連勝中の荒田。
全局面においてハイレベルな攻防が期待できる両者の戦い。勝利するのは、崖っぷちの松井か、上昇気流に乗る荒田か。ランキングと意地を懸けたバンタム級戦。
◆松井
今年は2連敗してるんで最後は勝って終わりたいと思います
(試合が決まった時の気持ち)今年はもうないのかなと思ったんですけどえ、オファーいただいたんで、しっかり勝ちたいです。
(対戦相手の印象)柔道だと思うんですけど、打撃が綺麗でいい選手だと思います。
(どういう勝ち方をしたい?)今まで寝技の展開が無かったと思うんですけど、次こそは見せたいです。一本取りたいです。
◆荒田
今回はしっかりフィニッシュして勝って来年に繋ぎたいです。
(対戦相手の印象)ボクシングが強いっていうのと、壁の対応が良くて、どっちもMMAとして完成反省されている選手だと思います
(試合が決まった時の気持ち)上位ランカーなんで、よっしゃ上位のランカーと試合できるって感じで、ワクワクしています。
(どういう勝ち方をしたい?)4月は2Rでフィニッシュして、7月は3Rだったんで、残すはあと1しかないんで、1Rでフィニッシュします。
浜本“キャット”雄大「結果がどうしても欲しい試合」
フライ級 5分3R
浜本“キャット”雄大(クロスポイント大泉&TEAM CAT/9位、Fighting NEXUS王者、元WPMF日本スーパーバンタム級(55.34kg)王者)
岸田宙大[ひろと](パンクラス大阪稲垣組/10位)
【プレスリリースより】4月大会で、7月のチャンピオンシップに駒を進めた大塚智貴に判定負けの浜本。7月大会で、第7代王者・猿飛流に判定負けの岸田。共にトップ戦線目前で足踏みを強いられた両者。
MMA転向前にキックボクシングやラウェイのタイトルを獲得し、RIZINでは那須川天心とも拳を交えた打撃のスペシャリスト・浜本。柔術全日本選手権優勝の実績を持ち、22歳の若さで黒帯を獲得した寝技のスペシャリスト・岸田。
自身の武器をどれだけMMAに融合出来ているか、戦術と技術の激しいぶつかり合い。
◆浜本
僕も2連敗中なんで、ここでしっかり勝って、いい年にしたいと思います。
(試合が決まった時の気持ち)実は11月にも岸田選手のオファーをもらって、凄いいい相手なんでぜひ受けたいと思ったんですけど、11月はタイミング合わずに断らせていただきました。岸田選手の重要なキャリアを1か月間ちょっと延ばしてしまって申し訳ないんですけど、12月に同じ相手でオファーいただいて、これは楽しみだな、いい試合できると思ってます。
(どういう勝ち方をしたい?)勝ち方は特にこだわりなくて、今回は必死にというか、なんとしても勝ちたい、結果がどうしても欲しい試合なので、判定になるかもしれないし。ただフィニッシュは狙いに行くつもりです。
松岡嵩志「頑張りきる試合をしたい」×神谷大智「MMA選手として打撃も加えながらフィニッシュにいきたい」
ライト級 5分3R
松岡嵩志[たかし](パンクラスイズム横浜)
神谷大智(BRAVE)
【プレスリリースより】4月大会でオタベク・トキロフとの対戦が予定されていたが、自身の怪我により無念の欠場となった松岡。2021年から4年連続年間戦績が1勝1敗と、あと一歩突き抜けられない。
神谷は柔道で培った技術を武器にパンクラスで4連勝を飾り、今年5月にはROAD TO UFCに参戦するも、キム・サンウクにキャリア初黒星を喫している。
試合期間が空いたことにより現在ランキングから外れているが、共にランカーに名を連ねていた実力者同士。この一戦で勝利を掴み、再浮上を果たすのは…。
◆松岡
前回試合飛ばしちゃったにも関わらず、オファーいただいてありがとうございます。必死にやりたいと思います
(対戦相手の印象)Road To UFCにも出てて将来有望で、レスリングも最初から1R目から飛ばしていけるような気合入った選手だなっていう感じです。
(試合が決まった時の気持ち)パンクラスはいつもいい選手を当ててくれるんで、いつも通りって感じですね。
(どういう勝ち方をしたい?)レスリングが強い選手なんでま必然的にそこになると思うんで、頑張りきって勝ちたいです。
(神谷相手に自分のどういうところを出したい?)本当は打撃でバーンっていうような試合をしたいんですけど、それを許してくれなさそうな相手なんで、さっきも言ったんすけど、頑張りきるような試合をしたいと思います。
◆神谷
パンクラスに参戦するのは久々なので、しっかり戦いたいと思います。
(対戦相手の印象)相手はオールラウンダーで経験値も豊富ないい選手だと思っているので、決まってうれしいです。
(試合が決まった時の気持ち)前回負けてしまったので、しっかり勝って今年終わりたいなっていう気持ちになりました。
(どういう勝ち方をしたい?)自分のスタイルはグラップリングなので極めに行きたいとは思っているんですけど、少しずつMMA選手として打撃も加えながらフィニッシュにいきたいと思ってます。
(Road To UFCを経験し、どういう練習を積んだ?)RTUは申し訳ない結果になってしまったんですけど、あの世界観を経験したからこそ見えた課題があるんで。やってるのはMMAなので。グラップリングだけじゃダメですし、打撃だけでもダメだし、そういったえ相手と戦えたので、そこの課題が見えて練習してこれたので、パンクラスではまた最初からなんですけど、自分のスタイルを作っていこうかなと思っています。
菅歩夢、1年ぶり復帰戦&初の国際戦は「泥臭くなってもいいから勝ち切る」
フライ級 5分3R
菅 歩夢(THE BLACKBELT JAPAN/2023年ネオブラッドトーナメント同級優勝&MVP)
クーパー・ロイヤル[Coopar Royal](オーストラリア/MMAFFT)
【プレスリリースより】昨年12月岸田宙大にプロ初黒星を喫した菅が、1年ぶりに闘いの舞台に戻ってくる。
対するは、ONEでの2勝1敗を含む7勝1敗の好戦績を引っ提げ、パンクラス初参戦を果たすロイヤル。
軽量級ながらも打撃、寝技ともにフィニッシュできる武器を持つ二人。11月大会で大激闘の末、濱田巧が新王者となったフライ級。層の厚いランカー陣を脅かす実力者同士による一戦。
◆菅
前回試合で負けてしまって、膝の手術もして 年近く期間が空いてしまったんですけど、復帰戦で初の国際戦で組んでもらえてありがたく思ってます。熱い試合しますんで応援お願いします。
(試合が決まった時の気持ち)ずっと海外の選手とやりたいなと思ってたので、よっしゃって気合が入りました。
(対戦相手の印象)オーソドックス、サウスポー、両方綺麗な打撃を打つ選手だなっていう印象です。
(どういう勝ち方をしたい?)もちろんKO・一本で勝ちたいっていう気持ちはあるんですけど、今回強い相手で、前回負けてしまってるので、何が何でも泥臭くなってもいいからしっかり勝ち切るっていうことが今回の目標です。
パンクラス 12.21 立川:ウェルター級王者 佐藤生虎、元ベラトール ゴイチ・ヤマウチと初防衛戦「毎回喧嘩みたいになっちゃうので、しっかりMMAやろうかな」
対戦カード
キング・オブ・パンクラス チャンピオンシップ ウェルター級 5分5R
佐藤生虎[しょうご](UNITED GYM TOKYO/王者)※初防衛戦
ゴイチ・ヤマウチ[Goiti Yamauchi](ブラジル/ヤマウチチーム/1位)
キング・オブ・パンクラス チャンピオンシップ(王者決定戦) ミドル級 5分5R
コシム・サルドロフ[Qosim Sardorov](タジキスタン/ドロブファイト/1位)
佐藤龍汰朗(坂口道場一族/2位、2023ネオブラッドトーナメント同級優勝、Fighting NEXUS同級王者)
キング・オブ・パンクラス・チャンピオンシップ・フェザー級(王者決定戦) 5分5R
栁川唯人(K-PLACE/1位、2023年ネオブラッドトーナメント同級優勝)
カリベク・アルジクル ウール[Kalybek Arzykul Uulu](キルギス/Olymp Gym Bishkek/2位)
キング・オブ・パンクラス チャンピオンシップ(王者決定戦) バンタム級 5分5R
井村 塁(ALMA FIGHT GYM PUGNUS/1位、2020年ネオブラッドトーナメント同級優勝)
田嶋 椋(OOTA DOJO/2位、2022年ネオブラッドトーナメント同級優勝・MVP)
クイーン・オブ・パンクラス チャンピオンシップ(王者決定戦) ストロー級 5分5R
KAREN(THE BLACKBELT JAPAN/1位、元王者)
本野美樹(リバーサルジム横浜グランドスラム/2位、元DEEP JEWELS同級暫定王者)
ウェルター級 5分3R
内藤由良(リバーサルジム横浜グランドスラム/5位、元ミドル級王者)
高橋攻誠(RIGHT THING ACADEMY)
ライト級 5分3R
天弥(和術慧舟會HEARTS/2位、2023年NBT同級優勝)
クリストフ・キルシュ[Kristof Kirsch](ドイツ/サウスサイドMMA)
ライト級 5分3R
粕谷優介(CROWN/3位)
ISAO(NEVER QUIT/元ライト級&フェザー級王者、2009年ネオブラッドトーナメント・ライト級優勝)
ライト級 5分3R
松岡嵩志[たかし](パンクラスイズム横浜)
神谷大智(BRAVE)
フェザー級 5分3R
オタベク・ラジャボフ[Otabek Rajabov](タジキスタン/TAJMMAF GYM/4位)
Ryo(グランドスラム/RINGS/7位)
バンタム級 5分3R
松井斗輝(THE BLACKBELT JAPAN/6位)
荒田大輝(パラエストラ八王子/12位)
フライ級 5分3R
浜本“キャット”雄大(クロスポイント大泉&TEAM CAT/9位、Fighting NEXUS王者、元WPMF日本スーパーバンタム級(55.34kg)王者)
岸田宙大[ひろと](パンクラス大阪稲垣組/10位)
フライ級 5分3R
菅 歩夢(THE BLACKBELT JAPAN/2023年ネオブラッドトーナメント同級優勝&MVP)
クーパー・ロイヤル[Coopar Royal](オーストラリア/MMAFFT)
プレリミナリーファイト フライ級 5分3R
齋藤楼貴(暁道場)
小澤武輝(NO FACE GYM)
概要
大会名 PANCRASE 360
日時 2025年12月21日(日)開場・13:00(予定) 開始・13:30(予定)
会場 東京・立川ステージガーデン [HP]
中継 U-NEXT(2,189円/月)
チケット料金 VIP 50,000円 SS 30,000円 A 13,000円 B 9,500円 2F-A 14,500円 2F-B 11,500円 ※未就学児は膝上観戦に限り無料
チケット販売 MORE TIGET
お問い合わせ パンクラス http://www.pancrase.co.jp/











