Bigbang 11.3 横浜武道館(レポ):44歳の城戸康裕、哲志に延長KO勝ちし王座防衛「50歳まで頑張ります」。晃貴、蘭丸に判定勝ち。ボクシングから復帰の星龍之介、ヘビー級新鋭・佐竹アレックスを3R KO

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アイワークス presents Super Bigbang 2026
2026年11月3日(火/祝)神奈川・横浜武道館
記事提供:ビッグバンプロモーション 中継:U-NEXT
44歳の城戸康裕、哲志に延長KO勝ちし王座防衛「50歳まで頑張ります」
第21試合 Bigbangスーパーウェルター級タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
○城戸康裕(谷山ジム/王者)
×哲志(K-1ジム五反田チームキングス/挑戦者)
4R 1’47” KO (左ボディフック)
3R 判定0-0
※城戸が初防衛
城戸はK-1 MAXや新生K-1で輝かしい実績を残してきたベテランで、昨年11月のBigbangスーパーウェルター級王座決定戦で大輝を判定で下し、同王座を獲得した。今年3月には35戦無敗のヴァーツラフ・シヴァクと激闘を繰り広げた。今回がタイトル初防衛戦となる。
対する哲志はBigbangウェルター級の中でも1、2を争う屈指の実力の持ち主。team VASILEUSでさらに技術に磨きをかけている。カーフキックの殺傷能力も高く、今年5月は山際和希をあと一歩まで追い込んだ。
1R、城戸はカーフキックで先制。哲志はコーナーへ城戸を追い込みながら、パンチ連打でKOを狙う。被弾する場面もあった城戸は左ハイキックをヒットして反撃した。
2R、城戸は下がりながらもカーフキック。哲志は前へ出てパンチを打つも、城戸はパンチを返す。哲志は三日月蹴り、カーフキック。城戸は効かないというアピール。城戸がカーフキックをヒットすると、哲志も効いていないとアピールする場面もあった。
3R、城戸はここで前へ出てヒザ蹴りを顔面へ。哲志はパンチを返すも、下がりながらの攻撃に。城戸はヒザ蹴りをボディへ。哲志はパンチを入れるも下がってしまうため、城戸が盛り返す展開となった。判定は0-0のイーブンとなり、延長ラウンドに突入した。
延長ラウンド。城戸は左を伸ばして、右のパンチとカーフキックにつなげる動き。哲志は三日月蹴り、カーフキックも押されている印象。ここで城戸が一気にラッシュをかけると、左ボディブローでダウンを奪った。立てない哲志。このまま城戸のKO勝ちとなった。
初防衛に成功した城戸は、「焦った。1Rの気迫凄くて。防衛戦だから、怖くて。1Rにヒザ蹴りを左眼をもらって右目だけで試合をしました。哲志君が2人いて。どっちが攻撃してくるんだと。足も痛いし。『効いている』ってVASILEUSのセコンドが言っていて、焦ったけど、根性で勝ちました。右足が取れてもいいから、思い切り蹴りました。大宮司さんの喝もあって、前へ出てKOすることができました。来月44歳になりますが、来年45歳になりますが、50歳まで頑張ります!」と話した。
晃貴、蘭丸に判定勝ちし2度目の防衛
第20試合 Bigbangスーパーバンタム級タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
○晃貴(team VASILEUS/王者)
×蘭丸(team AKATSUKI/挑戦者)
判定3-0 (30-28/30-28/30-29)
※晃貴が2度目の防衛
晃貴は、武尊の後輩でK-1グループで活躍。24年12月の大鹿統毅戦で勝利すると、25年6月の良星戦で判定勝ちを収めてBigbangスーパーバンタム級新王者を獲得した。今年3月にKNOCK OUTへ参戦し、森岡悠樹からKO勝ち。6月にダイレクトリマッチで森岡を破り、第3代KNOCK OUT-BLACKスーパーバンタム級王者となった。今回が2回目のタイトル防衛戦となる。
蘭丸はBigbangやKrushで経験を積み、今年9月の内野悠翔戦で必殺技の蘭丸ボンバーを炸裂させて、TKO勝ち。リング上から晃貴の王座挑戦をアピール。この挑戦を晃貴が了承し、今回のタイトルマッチが決定した。
1R、晃貴はカーフキック。蘭丸はパンチからヒザ蹴りを連続でボディへ。少し動きが止まった晃貴だが、ボディ連打で逆襲。右の強打で追い込んだ。
2R、晃貴は接近してのボディ打ち。蘭丸はヒザ蹴りで応戦。晃貴がカーフキックでダメージを与えていく。蘭丸は一歩も引かず、パンチを入れる場面も。晃貴は被弾しつつもカーフキック、ボディ打ちで追い込んでいった。
3R、晃貴はカーフキックを連発。足が流れる蘭丸は、それでもヒザ蹴り、パンチを意地で返す。晃貴はボディ打ちを連続。蘭丸はこれに耐えて、ヒザ蹴りで反撃。晃貴は最後まで倒しにいくも、蘭丸は立ち続けて判定へ。3-0で晃貴が勝利した。
2回目の王座防衛に成功した晃貴は「KOできなくてすみません。もっと格闘技界で活躍することを目指します」と挨拶した。
怜虎、竹添翔太に判定勝ちしスーパーフェザー級王者に
第19試合 Bigbangスーパーフェザー級タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
×竹添翔太(インスパイヤードモーション/王者)
○怜虎[りょうご](PITBULL/KSR GYM/挑戦者、KROSS×OVERフェザー級王者)
判定0-3 (28-30/28-30/27-30)
※怜虎が王者に
竹添は、アマチュア時代からBigbangで活躍。24年3月に久保一馬を判定で下して第7代Bigbangフェザー級王者となった。同年12月に宮﨑勇樹と対戦して王座陥落。25年5月にKrushで啓斗を下すと、8月にBigbangで倉田永輝から延長戦に渡る激闘の末に判定負け。11月のBigbangスーパーフェザー級タイトルマッチで平澤優聖を破り王座を奪取。26年8月はONEでイーヤン・シェンに敗北し、巻き返しを狙う。
怜虎は、第3代KROSS×OVER KICK フェザー級王者。KROSS×OVERで連勝すると、26年3月にBigbangへ参戦。脩真を1RTKOで下すインパクトを残した。6月にRISEで久津輪将充と対戦し敗れるも、竹添の持つベルトに照準を合わせた。
1R、怜虎は左ボディ、右ローキックと強いコンビネーションを見せる。前半は、怜虎の攻勢が目立ったが、後半は竹添が巻き返す場面もあった。
2R、怜虎はここも強烈なボディ打ち、カーフキックで攻撃。竹添は耐えながらも攻撃を返し意地を見せる。だが、怜虎の猛攻が目立ち、竹添がこれに耐えている印象か。
3R、ここも怜虎がカーフキック、ボディ打ち、バックスピンキックと畳みかける。竹添はカーフキックで効かせる場面も見られたが、怜虎は最後に右フックをヒットして動きを止めるシーンが飛びだした。判定は3-0で怜虎が勝利した。
新王者となった怜虎は「竹添選手のおかげで強くなれました。見たかと言いたいけど、翔大もこう言われた方がいいと信じています。でも、獲れて本当に良かった!1RでKOできなかったんですけど…。僕は、5年前に人に迷惑をかけていたんですけど、こうしてキックに戻って来れたのは会長、仲間、家族がいてくれたからだと思います。そして人一倍、頑張っています。背中に墨が入っていてもクソみたいなことをしていても、僕は最後まで頑張っていきます」とコメントした。
ボクシングから復帰の星龍之介、ヘビー級新鋭・佐竹アレックスを3R KO
第18試合 Bigbangヘビー級タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
○星龍之介(POWER OF DREAM/王者)
×佐竹アレックス(トライデントジム/挑戦者)
3R 2’13” KO (右ストレート)
※星が初防衛
星は極真会館世界大会で第6位に入賞するなど、空手で活躍してキックボクシングへ転向。Krushで試合を経験すると、24年6月に当時のチャンピオンだった木村太地をKOして、第5代Bigbangヘビー級王座を獲得した。その後、ボクシングに挑戦していたが、再びキックのリングへ戻ってきた。今回がタイトル初防衛戦となる。
対する佐竹は、柔術青帯のアマチュア修斗王者。昨年6月のBigbang52では藤倉悠に強烈なヒザ蹴りを入れて、TKO勝利。今年9月の木村太地戦では強烈なミドルキックからのパンチでKO勝利を奪い、わずかキック3戦目で王座へ挑戦する。
1R、星はローキックを連発。佐竹は左ミドルキックを入れると、一気に左右のパンチで追い込んでいく。星はガードを固め、ローキック。左フックを入れる。佐竹の攻撃は迫力があった。
2R、星は右ローキックで崩しにかか。佐竹はミドルキックから右のパンチへつなげたいも、星のディフェンスが固い。星は左右に構えをスイッチしながら、インロー、左フックへつなげた。
3R、星はインロー、カーフキックを次々と蹴っていく。佐竹は蹴りを受けながらもパンチを放つが、星がかわす。星は蹴りからパンチへつなげると、佐竹が棒立ちになることが目立つようになる。そして星は、右ストレートでアゴを打ち抜く。ロープにもたれながらダウンする佐竹。そのままKOとなり、星が勝利を収めた。
王座防衛に成功した星は、「ヘビー級王座を持ったままボクシングへ行っていて。戻ってきて復帰戦でタイトルマッチをしていただき、ありがとうございます。佐竹選手、ポテンシャル凄くてビビっているなと言われて、目が覚めて死ぬ気でいってKOで勝つことができました。ビッグバンのヘビー級は、世界を目指してがんばっていきます」とアピールした。
目黒翔大が3度目の防衛
第17試合 Bigbangライト級タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
○目黒翔大(優弥道場/王者)
×平澤優聖(team MIYABI/挑戦者、元Bigbangスーパーフェザー級王者)
判定2-0 (30-28/29-28/29-29)
※目黒が3度目の防衛
目黒は、山本優弥の優弥道場に所属しKrushのリングを中心に戦い、24年3月のBigbangライト級王座決定戦では石田勝希を破り王座獲得。昨年11月に佐野天馬を破り、同王座防衛に成功した。今年5月に上野奏貴に判定負けも、巻き返しを図る。今回が3回目の防衛戦となる。
平澤は24年12月のBigbangスーパーフェザー級王座決定戦で龍斗を下し、同王座を獲得。自身のジムteam MIYABIをオープンし、25年11月は竹添翔太を相手に防衛戦を行ったが王座陥落。26年6月にMA日本スーパーフェザー級タイトルマッチで勝利。前回は9月のG-REX戦でドローとなった。
1R、平澤は右ハイキック、前蹴りでリズムをとる。目黒は左右のカーフキックを蹴りつつ、ゼロ距離殺法で左右フックを攻める。後半にラッシュをかけた目黒が、やや優勢か。
2R、目黒はここも接近してのゼロ距離殺法を仕掛ける。平澤は前蹴りで突き放し、カウンターのヒザ蹴りを顔面へ。だが目黒はガードすると、カーフキックを蹴りながら接近して左右パンチをラッシュした。
3R、目黒は接近してのインローとパンチ連打。平澤は前蹴り、ヒザ蹴り、右のパンチを放つも、目黒の動きを止めることはできず。目黒は後半も動きが落ちずに、パンチ連打で追い込んでいった。判定は2-0で目黒が勝利した。
3度目の王座防衛に成功した目黒は「試合前にいろいろな感情がありましたが、たくさんの方のおかげで乗り越えることができました。生きていれば、いろいろな感情があると思いますが、それが生きている証拠かなと思います。来年、チャレンジしてきたいと思います。いろいろな意見があっても、それはどうでも良くて、自分を信じてやればいいと思います。挑戦をしながら、みなさんの背中を押せればいいと思っています」と挨拶した。
海凪、ブラックシーサー颯太朗を返り討ちにしフライ級王者に
第16試合 Bigbangフライ級タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
×ブラックシーサー颯太朗(TEAM TEPPEN/王者)
○海凪[みなぎ](RAUSU GYM/挑戦者)
判定0-3 (27-30/27-30/28-30)
※海凪が王者に
ブラックシーサーは、22年6月にBigbangでプロデビュー。25年12月に『Bigbang54』で空龍から判定勝ちを収めて初代Bigbangフライ級王座に就いた。26年5月に『Bigbang56』で海凪に判定負け。7月のRISEでは正木翔夢にKO負けを喫し、再起を狙う。
海凪は、K-1甲子園2023 東日本予選-55kgで優勝経験があり、24年6月にKrushで元太郎からKO勝ち。25年10月は上遠野寧吾にKO負けも、26年3月のKrushで空龍を下した。5月はブラックシーサー颯太朗を破り、今回のタイトルマッチへつなげた。
1R、ブラックシーサーは前へ出てパンチを放つも、海凪がカウンターの右を入れる。ブラックシーサーはフックをヒット、ボディへ蹴りを入れて追いかける場面も。だが海凪もパンチを入れて、逆襲した。
2R、ブラックシーサーはカーフキックも、これに海凪は右フックを合わせにいく。海凪はボディへヒザ蹴り。ブラックシーサーもやり返す。そして海凪がパンチで追い込むシーンを作った。ブラックシーサーはボディに打ち返す場面もあったが、海凪の攻勢が目立っている印象か。
3R、ブラックシーサーはここも前へ出て勝負をかける。海凪は左右フックで追い込んでいく。ブラックシーサーは三日月蹴り。海凪もボディからフックと畳みかける。そして最後に右をヒットして、ブラックシーサーを後退させた。判定は3-0で海凪が勝利した。
新王者となった海凪は、「自分的には忙しい年で。今年、子どもができてから3連勝しています。カッコいい先輩がいるんですけど、その方に負けないように頑張ります」とコメントした。
谷川聖哉、ブハリ亜輝留に延長リベンジしライトヘビー級王者に
第15試合 Bigbangライトヘビー級初代王座決定戦 3分3R(延長1R)
×ブハリ亜輝留[あきる](ウィラサクレック・フェアテックス幕張/元Krushミドル級王者)
○谷川聖哉(Yogibo DATSURIKI GYM/元Krushクルーザー級王者)
4R 判定0-3 (9-10/9-10/9-10)
3R 判定0-1
※谷川が王者に
ブハリは21年2月からK-1 GROUPに参戦。24年の「初代Krushミドル級王座決定トーナメント」では谷川聖哉、神保克哉を破り王座に就いた。25年7月にKrushでデング・シルバと対戦も判定負けを喫し王座から陥落。26年6月に『KROSS×OVER CAGE.9』で藤虎からKO勝ちを収めた。
一方の谷川は、第3代Krushクルーザー級王者。クルーザー級(-90kg)を主戦場としていたが、26年1月にKrushクルーザー級王座を返上。同月開催の『Krush.184』では、80kg契約でジュリオ・セザール・モリからKO勝ち。前回は5月のカスペル・ムシンスキと75kgで対戦したがKO負けを喫し、今回が再起戦となる。
2人は24年3月の初代Krushミドル級王座決定トーナメント・準決勝で一度対戦しており、この時は階級を下げた谷川がブハリのパンチで二度のダウンを喫しての判定負けとなった。今回はBigbangのリングで再戦する。
1R、ともにカーフキック、ミドルキックの蹴り合い。ブハリはパンチを打ちたいも、谷川は距離を潰す。さらに谷川はミドルキック連発、右のパンチを放つなどペースを握っていく。
2R、ブハリは左の蹴りも、谷川はパンチから左ハイキックのコンビネーション。動き回る谷川は、胴廻し回転蹴り。ブハリはパンチで追いかける展開に。
3R、ブハリは左の蹴り。谷川も左の蹴りを返す。ブハリのパンチをかわした谷川はミドルキック、胴廻し回転蹴りで応戦。ブハリのミドルキックがヒットするも、ほぼ互角の展開となり、1(谷川)-0で延長ラウンドへ。
延長ラウンド。ここでは谷川がハイキック、ミドルキックを次々と決めていく。ブハリもミドルキックを入れるも、谷川が返していった。さらに谷川がパンチ連打でブハリを下がらせる場面もあった。判定は3-0で谷川が勝利した。
新王者になった谷川は、「23年やってきてリベンジしたことがなくて。怖くかったんですけど、どうにか乗り越えられました。日本人興味ないんで、ほどほどに強い外国人をお願いします」とコメントした。
第14試合 肘有りルール フェザー級 3分5R
○駿太(谷山ジム/前Bigbangキックルールスーパーフェザー級王者)
×山本太一(ケーアクティブ/NKBライト級王者)
3R 2’03” TKO (3ダウン)
第13試合 フェザー級 3分3R
○竹内将生(エイワスポーツジム/元Bigbangフェザー級王者)
×久保一馬(FIGHT CLUB 428)
2R 1’26” TKO (レフェリーストップ:右バックハンドブロー)
第12試合 ウェルター級3分3R
△山際和希(谷山ジム/元Bigbang&Krushウェルター級王者)
△中島将志(新潟誠道館)
判定0-1 (27-30/29-29/29-29)
第11試合 バンタム級 3分3R
○塚田 翔(team MIYABI)
×竹内龍馬(TRY HARD GYM)
判定2-0 (29-29/29-28/30-29)
第10試合 KORAKUEN JAMBULL出場者決定戦 57kg契約 3分3R
○田勢ジャイル(TOP LEAD GYM)
×齊藤琉羽(戦-IKUSA-GYM)
2R 1’36” TKO (レフェリーストップ:左ボディフック)
第9試合 フライ級3分3R
○空龍[あろん](ホライズンキックボクシングジム)
×松延聖希[いぶき](フリー)
1R 1’18” TKO (レフェリーストップ:右カーフキック)
第8試合 ライトヘビー級 3分3R
×藤倉 悠(ポゴナクラブジム)
○幸治(谷山ジム)
3R 2’42” TKO (レフェリーストップ:右ストレート)
第7試合 60kg契約3分3R
△藤平琉矢(K-1 GYM三軒茶屋シルバーウルフ)
△遠藤 拓(TAKU GYM)
判定1-1 (30-29/28-30/29-29)
第6試合 女子47kg契約 3分3R
△菊地美乃里(GONG-GYM坂戸/KROSS×OVER GIRLS-KICKアトム級王者)
△寺田佑佳(GRAB)
判定1-1 (29-28/28-29/29-29)
第5試合 スーパーフェザー級 3分3R
×相島珀斗(team OJ)
○岩上行統(K-1 GYM三軒茶屋シルバーウルフ)
3R 1’05” TKO (レフェリーストップ:パンチ連打)
第4試合 フライ級3分3R
×小寺雄太(谷山ジム)
○落合靖将(モテるジム)
判定0-3 (26-30/26-30/25-30)
第3試合 62.5kg契約 3分3R
○堤 千岳(T.G.Y)
×柊 柊(ポゴナクラブジム)
2R 1’13” TKO (レフェリーストップ:パンチ連打)
第2試合 60kg契約 3分3R
×一颯(谷山ジム)
○堀佑太郎(IDEAL GYM)
判定0-3 (28-29/28-29/28-30)
第1試合 フェザー級 3分3R
×Gun-Sou(ポゴナクラブジム)
○ジャン(MASURAO)
判定0-3 (28-29/28-29/28-29)
オープニングファイト アマチュア 55kg契約 2分2R
△田中凛空(ハリケーンジム)
△大貴(谷山ジム)
判定0-1 (19-19/19-19/19-20)






















