KROSS×OVER 7.27 GENスポーツパレス(レポ):曽我昂史、優心とのムエタイフライ級対決で判定勝ち。グンター・カルンダ、工藤勇樹を1R KO
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KROSS×OVER EXTRA.6&MUAYTHAI FESTA
2025年7月27日(日) 東京・GENスポーツパレス
記事提供:KROSS×OVER (詳細な記事は公式ブログに掲載されています)
今回も朝から恒例のアマチュア大会、午後はプロ興行が行われ多くの選手たちが鎬を削り合った。尚、次回大会は9.28に東京都練馬区の新会場・IKUSA ARENAで開催されるKROSS×OVER.32で、ハルク大城と安達 元貴、星 憂雅と須藤 智也のタイトルマッチに加え、原口 央と新井 拓巳のMMA実力者対決など、魅力的なカードが決定しており、特に見逃せない大会となりそうだ。(大会詳細は公式ブログ参照)
また、翌週10.5にはGENスポーツパレスにてアマチュア大会が開催され、いつものアマチュアワンマッチに加えて行われるトーナメント(KICK・MMA)にエントリーする選手も募集中となっている。(募集要項は公式ブログ参照)
KROSS×OVER MUAYTHAI FESTA 2025
第11試合 メインイベント (株)秀拓presents KROSS×OVER PRO-MUAYTHAI FLYWEIGHT(-50.8kg)FIGHT 3分5R
×優心(京都野口GYM/S-1世界フライ級王者)
○コウシ・ノーナクシン[曽我昂史](ウォーワンチャイプロモーション/WMOインターナショナルミニフライ級王者)
判定0-3(46:50 46:49 47:49)
1R、どっしりとしなやかな構えからコウシのカーフ、ワンツーが鋭い。優心は身長で上回るコウシの蹴りをキャッチ、そこから攻撃に繋げたい。両者共にディフェンスが巧く、クリーンヒットはまだない。
2R、開始からコウシの右ストレートがヒットする。優心も負けじと右肘を返す。コウシはバックブロー、バックキックも見せると、組み付く優心を後方に投げる。
3R、組みの展開から右肘、左ボディフック、首相撲では腕をロックした状態での肘が強烈なコウシ。優心もパンチで返していくがコーナーに詰められる場面が目立つ。
4R、圧力をかけ前に出続けるコウシに手が出ない優心。コウシの肘が要所で当たり続けるとラウンド終盤には優心から出血が見られる。
5R、前進して左右の肘は優心、ここになって優心がコウシを組み投げる展開も。劣勢だった優心は積極的に前に出続けるが、コウシは深追いすることなく受け流して試合終了。
ハイレベルでスピード感溢れるムエタイ王者同士の対決は、優心をテクニックで翻弄し続けたコウシの勝利となった。
第10試合セミファイナル KROSS×OVER PRO-MUAYTHAI -65Kg FIGHT 3分3R
○テレカ∞(NEXT LEVEL 渋谷/第3代KROSS×OVER KICK ライト級元王者・WKBF-65kg現王者)
×コムキョウ・シットポージョーウォー(ノーナクシン東京/元ムエサイアムパーカンスーパーフェザー級王者)
※3R 0’13” 肘打ち
※コムキョウは2R、右ストレートにてダウンあり
1R、インとアウトからローキックで崩しにかかるのはテレカ。コムキョウはテンポの速いテレカと対照的にゆっくり様子を見ている。ラウンド終盤になりテレカの右ストレートとコムキョウのテンカオが交差する。歩きながら突き刺すようなコムキョウの膝を警戒しながらテレカはパンチとローをヒットさせる。
2R、手を伸ばしながら前進するコムキョウにボディパンチを合わせるテレカは、首相撲に持ち込まれても振り払うようにコムキョウを投げ捨てる。それでも近づくコムキョウにテレカのパンチが当たり始めるとコキキョウが後退、そこにテレカは右ストレートを追い打ちしてダウンを先制する。カウントギリギリで立ち上がったコムキョウはテレカの追撃を許さず右肘を振り下ろす。
3R、開始から正面に組み付くコムキョウにテレカの右の肘打ちが振り抜かれる。完全に崩れ落ちたコムキョウを見てレフェリーが試合をストップ。テレカの衝撃的なKO勝ちとなった。
第9試合 KROSS×OVER PRO-MUAY THAI-62.5kg FIGHT 3分3R
×萩原 悠人(リバーサルジム久喜WINGS)
○生野 逸晟(ウィラサクレック三ノ輪)
判定0-3(28:30 28:29 28:29)
第8試合 KROSS×OVER PRO-MUAY THAI -43kg FIGHT2分3R
○ロウ・イツブン(NEXT LEVEL渋谷)
×港町なぎさ(ワイルドシーサー前橋元総社)
判定2-1(30:28 29:28 28:29)
第7.5試合 KROSS×OVER MUAYTHAI スペシャルエキシビションマッチ 2分2R
-清水 俊貴(NEXT LEVEL渋谷/KROSS×OVER KICK初代フェザー級元王者)
-ローマ・ペットプロムロブ(ノーナクシン東京)
※エキシビションの為勝敗なし
第7試合 KROSS×OVER MUAYTHAI 初代スーパーバンタム級(-55.34kg)王座決定トーナメント準決勝 3分3R
×ナルト FJ KICK ASS(FJ KICK ASS)
○徹平(ZERO)
※3R 2’28” TKO 右ストレート
※ナルトは1R、右ストレートにてダウンあり
※徹平がトーナメント決勝戦へ進出
1R、長身の鉄平から繰り出されるジャブ、ストレートが鋭い。サウスポーのナルトは前蹴り、左ミドルから奥脚のローで応戦。近距離での攻防が続く中、ラウンド終盤に鉄平が右ストレートで先制ダウンを奪う。
2R、積極的に前に出ながら肘打ち、そしてパンチから首相撲に持ち込むのはナルト。首相撲の展開ではナルトが上になる。しかしながら中間距離でのパンチから膝の攻防では鉄平が優勢か。
3R、蹴りで前進、肘打ちで逆転を狙うのナルト。冷静にジャブ、ミドルで接近戦に持ち込ませない鉄平。強引に突っ込むナルトに何度も右ストレートが当たり続ける。最後も鉄平が右ストレートを打ち抜いて試合を終わらせた。
この結果により、徹平は鬼澤に判定勝利を挙げたSHUとトーナメント決勝戦を戦う事になったが、SHUが準決勝と同じくムエタイの技術で圧倒するか?それとも徹平が長身から放たれる強烈なパンチで再びKOを見せつけるか? 9.28 IKUSA AREANA大会でKROSS×OVER MUAYTHAI初のベルトを賭け、両者の決勝戦は行われる。
第6試合(株)丸本presentsチーム対抗戦『宿命 19』5対5
"江戸川の常勝ジム"D-BLAZE選抜軍vsKROSS×OVER選抜軍 大将戦
KROSS×OVER MUAYTHAI 初代スーパーバンタム級(-55.34kg)王座決定トーナメント準決勝 3分3R
○SHU(D-BLAZE)
×鬼澤 佑輔(MIYABI GYM)
判定3-0(29:28×3)
※SHUがトーナメント決勝戦へ進出
1R、SHUはカーフから入り左ミドル、縦肘で突っ込み首相撲では相手にぶら下がるように組み付き、バランスの良さを見せる。鬼澤は落ち着いて対処しており目立った攻撃はなかったが、一瞬の隙を突いて近距離での肘打ちを放つ。この攻撃にSHUの額から出血、ドクターチェックが入る場面も。大きく負傷したようにも見えたが試合再開となる。
2R、出血のあるSHUはペースを上げて左右のパンチで前に出る。鬼澤は前進するSHUに合わせて肘打ち、右ストレートを中心に押し返す。このラウンドはノンストップで
SHUが手数を出し続けた。
3R、SHUの左ミドルに対して軸足にローを返すのは鬼澤。両者一歩も退かない蹴り合い、首相撲の展開では相手を転ばす度に応援団から声援が送られるムエタイらしい展開となる。
全ラウンドを通して手数と前に出る姿勢が評価されたか、SHUの判定勝利となった。
4-1でD-BLAZE選抜軍が対抗戦に勝利し、(株)丸本様より賞品が贈呈された。
第5試合(株)丸本presentsチーム対抗戦『宿命 19』5対5
"江戸川の常勝ジム"D-BLAZE選抜軍vsKROSS×OVER選抜軍 副将戦
KROSS×OVER MUAYTHAI Sクラス -53.5kg FIGHT 3分2R
×内池 寿絆亜(D-BLAZE)
○松﨑 光輝(北眞舘)
判定0-3
第4試合(株)丸本presentsチーム対抗戦『宿命 19』5対5
"江戸川の常勝ジム"D-BLAZE選抜軍vsKROSS×OVER選抜軍 中堅戦
JUNIOR-MUAYTHAI -42kg FIGHT 2分3R
○岩佐 昌(D-BLAZE)
×小池 隼斗(Refre’K)
判定3-0
※小池は3R、左フックにてダウンあり
第3試合(株)丸本presentsチーム対抗戦『宿命 19』5対5
"江戸川の常勝ジム"D-BLAZE選抜軍vsKROSS×OVER選抜軍 次鋒戦
JUNIOR-MUAYTHAI -44.5kg FIGHT 2分3R
○糸永 壮次朗(D-BLAZE)
×須賀 博喜(FACT MMA)
判定3-0
第2試合(株)丸本presentsチーム対抗戦『宿命 19』5対5
"江戸川の常勝ジム"D-BLAZE選抜軍vsKROSS×OVER選抜軍 先鋒戦
JUNIOR-MUAYTHAI -35kg FIGHT 2分3R
○武内 太陽(D-BLAZE)
×森田 蒼涼(KNOCK OUT クロスポイント大泉)
判定3-0
第1試合 KROSS×OVER MUAYTHAI Sクラス -53kg FIGHT 3分2R
○竹中 悠獅(鍛錬会)
×落合 靖将(モテるジム)
判定3-0
KROSS×OVER EXTRA.6
第20試合 メインイベントKROSS×OVER PRO-KICK CRUISERWEIGHT(-85kg)FIGHT3分3R
○GUNTHER KALUNDA[グンター・カルンダ](コンゴ民主共和国/ReBORN経堂/第4代KROSS×OVER KICKヘビー級王者)
×工藤 勇樹(エスジム/第2代KROSS×OVER KICKヘビー級元王者)
※1R 2’59″パンチ連打
クルーザー級契約にて行われる第4代KROSS×OVER KICKヘビー級王者のGUNTHER KALUNDAと、第2代KROSS×OVER KICKヘビー級元王者・工藤 勇樹の新旧ヘビー級王者対決。減量が必要なこの階級での戦いが試合内容にどう影響を与えるか?
1R、GUNTHERは開始から工藤のガードの隙間を狙うようなジャブで下がらせると、左右のフックで追いかける。これに工藤は防戦一方となり、体勢を崩す場面が目立つ。止まらないGUNTHERの猛攻は上下左右に打ち分けられており、工藤のガードが追い付かない。初回残り5秒、コーナーに詰まった工藤にパンチラッシュで畳みかけGUNTHERが工藤をなぎ倒すと、ダメージが深くそのまま試合終了。
GUNTHERが現ヘビー級王者の圧倒的な力を見せつけた。
第19試合 セミファイナルKROSS×OVER PRO-KICK HEAVYWEIGHT FIGHT3分3R
○木村 太地(第4代Bigbangヘビー級王者/BANG BANG GYM)
×加賀 丞(Battle Field)
判定2-1(30:29 30:28 29:30)
1R、近距離からのローは木村、加賀は前蹴り、ジャブから膝で迎え撃つ。開始からヘビー級らしいぶつかり合いに。パワフルな攻防の中に木村は脚への踵落とし、加賀は飛び膝を放ち、両者共にテクニカルな動きで魅せる。
2R、木村が左右のフックで圧力をかけるのに対し加賀はローを連打。ジャブ→ローで木村を押し返していた加賀であるが、ラウンド中盤からは徐々に木村のパンチに飲み込まれ始めた印象。木村はガード上からも問答無用に強打を叩き続ける。
3R、加賀の細かいパンチをノーガードで受け止める木村の前進が止まらない。この圧力に大分消耗したか、加賀からは苦しい表情が見える。一方の木村は笑顔で攻撃を受け止め続け強打を振り回す。最終ラウンドは木村が我慢比べに競り勝ったか。そのまま判定になり、レフェリーはタフさと剛腕を併せ持つ木村の手を挙げた。
第18試合 KROSS×OVER PRO-KICK -52kg FIGHT 3分3R
×兄(FJ KICK ASS)
○鬼久保 海斗流(健成會)
※1R 1’59” 飛び膝蹴り
第17試合 KROSS×OVER PRO-KICK BANTAMWEIGHT(-53kg)FIGHT 3分3R
○羅司(TEAM TEPPEN)
×鳥居 大珠(ワイルドシーサー前橋元総社)
※2R 2’12″ 左ミドル
※鳥居は2R、右フックにてダウンあり
第16試合 KROSS×OVER KICK 初代フライ級(-51.5kg)王座決定トーナメント一回戦3分3R
○酒井柚樹(TEAM TEPPEN)
×HIROKAZU(ウィラサクレック湖北)
※3R 0’37″ 右ストレート
※HIROKAZUは2R、左ボディフックにてダウンあり
1R、酒井は右回りからロー、左ミドルのテンポがいい。HIROKAZUもジャブ、ローで前に出る。酒井はHIROKAZUの打ち終わりに攻撃を合わせヒットを重ねるが、HIROKAZUは空振りが目立ちペースを掴めない。
2R、このラウンドも右回りからの左右ローキックを的確に当て続けるのは酒井。蹴りをカットしないHIROKAZUの身体が流れ始める。残り10秒、完全に脚へ意識のあるHIROKAZUに左ボディを突き刺したのは酒井。この攻撃で堪らず下がったHIROKAZUにダウンが宣告される。
3R、ボディ攻撃に勝機を見出した酒井は開始からボディストレート、下がったHIROKAZUに右ストレートを打ち抜きダウンを追加。マットに崩れ落ちたHIROKAZUを見てレフェリーが試合を止めた。
試合後には7.13 KROSS×OVER.31新宿FACE大会で永渕裕将に勝利し準決勝に駒を進めた大久保峻もリング上にあがり、互いに激闘を誓い合った。尚、両者の試合は平原vs斎藤と同じく9.28 KROSS×OVER.32 IKUSA ARENA大会で行われる予定だ。
第15試合 KROSS×OVER KICK 初代フライ級(-51.5kg)王座決定トーナメント一回戦3分3R
×内山 朋樹(VRK GYM)
○斎藤 龍鬼(ONESIDE KICKBOXING GYM)
※3R 0’23″ 右ストレート
※内山は2R、右ストレートにてダウン×2
1R、両者共に近距離からのカーフでリズムを組み立てる。斎藤の刺すようなジャブが印象的。ラウンド終盤は斎藤が飛び膝でペースを掴んだと思われたが、内山もカーフから左右のパンチ連打で前に出る。
2R、正面に立つ内山に対し打ち下ろしの右ストレートで先制ダウンを奪ったのは斎藤。内山は直ぐに立ち上がり巻き返しを狙うべく突進、それに合わせてストレート→返しの左フックで迎え撃つ。前に出続ける内山に右ストレートを再び打ち抜いてダウンを追加。後の無い内山だが、その後も果敢に前に出続け、このラウンドを耐え抜いた。
3R、開始から圧力をかける斎藤は左フックからの右ストレートを打ち抜くと3度目を奪う。内山の出血とダメージを見てレフェリーが試合を止めた。
幾度も内山からダウンを奪いKO勝利を挙げた斎藤の強打が、準決勝で山本 蓮に判定勝ちをおさめた平原 陸に通用するか!? 両者の試合は9.28 KROSS×OVER.32 IKUSA ARENA大会で行われる予定だ。
第14試合 KROSS×OVER PRO-KICK -52kg FIGHT 3分3R
×龍希(フリー)
○福 僚太(健成會)
判定0-3(28:30 28:30 27:30)
※龍希は掴んでの膝蹴りにより減点1
第13試合 KROSS×OVER PRO-KICK -63kg FIGHT 3分3R
×石川 蓮太(修徳会)
○ヤン・マイケル(ルーマニア/ウエストスポーツ)
判定0-3(28:30 28:30 27:30)
第12試合 KROSS×OVER PRO-KICK LIGHTWEIGHT(-63kg)FIGHT 3分3R
○G-REX(TEAM TEPPEN)
×シュクルロエフ・スンナ(Battle Field)
※2R 2’28″ 反則 ホールディングによる減点1×3回
第11試合 KROSS×OVER PRO-KICK -67kg FIGHT 3分3R
○成瀬 晴規(フリー)
×土屋 信志(フリー)
※1R 0’40″ TKO ローキックにてダウン×2
第10試合 KROSS×OVER PRO-GIRLS KICK -46kg FIGHT 2分3R
○岩本 蘭(修徳会)
×傳法 里帆(GRES 8Mile GYM)
※3R 0’53″ TKO パンチ連打にてダウン×2
第9試合 KROSS×OVER PRO-KICK SUPERLIGHTWEIGHT(-65kg)FIGHT 3分3R
×前田 陸人(まっちゃんファイトクラブ)
○トミー・ケン(ウエストスポーツ)
判定0-2(29:30 29:30 29:29)
第8試合 KROSS×OVER PRO-MMA FLYWEIGHT(-56.7kg) FIGHT 5分2R
×半田 朋也(GO Fighting Gym)
○森田 祥平(キングダム立川コロッセオ)
※2R 1’35″ TKO パウンド
第7試合 KROSS×OVER PRO-MMA -63kg FIGHT 5分2R
○竹内 義毅(BRAVE)
×渡邉 陽大(ブレイブハート)
※1R 3’14″ 一本 バックチョーク
第6試合 KROSS×OVER PRO-MMA FEATHERWEIGHT(-65.8kg)FIGHT 5分2R
×工藤 将太(リバーサルジム茅ヶ崎グランドスラムK.R.E.W.)
○河本 堅心(トータル格闘技ジムREDLINE)
※1R 2’30″ 一本 バックチョーク
第5試合 KROSS×OVER MMA Sクラス-65.8kg FIGHT 3分2R
×秋山 翔一郎(坂口道場)
○塔山 暖樹(BRAVE)
※2R 2’34″ 一本 バックチョーク
第4試合 KROSS×OVER JUNIOR KICK-50kg FIGHT 2分2R
○宮西 琉聖(K-1 ジムウルフ)
×人見 隼斗(TOP LEAD GYM)
※2R 0’56″ TKO パンチ連打
※人見は1R、パンチ連打にてダウンあり
第3試合 KROSS×OVER KICK Sクラス-53kg FIGHT 3分2R
○次田 壮汰(青春塾)
×中村 貞士(K-1 ジム五反田)
判定3-0
第2試合 KROSS×OVER KICK -55kg FIGHT 90秒2R
×奥山 叶夢(ウエストスポーツジム)
○金秋 大樹(和術慧舟會Sinz)
判定0-3 ※奥山は1R、右フックにてダウンあり
第1試合 KROSS×OVER JUNIOR KICK-33kg FIGHT 90秒2R
×大竹 志龍(K-1ジムウルフ)
○神谷 優真(リバーサルジム久喜WINGS)
判定0-3











