Krush 10.25 後楽園ホール:ウェルター級とフライ級で王座決定トーナメント準決勝。全選手が計量クリア

GYM VILLAGE [→おすすめジム一覧]
センチャイムエタイジム中野
本場のムエタイ、教えます。初心者、ダイエット目的の方も大歓迎!まずは見学・体験を!

GYM VILLAGE [→おすすめジム一覧]
パワーオブドリーム札幌
地下鉄「北24条」徒歩10秒。MMA・キック・グラップリング。初級キック&フィットクラスも!主催大会PFC出場者募集中!
10月24日(金)都内にて、10・27「Krush.181」後楽園ホール大会の前日計量と会見が行われた。計量は全11試合、22選手が全員一発クリア。翌日の決戦へコマを進めた。(記事提供:K-1 GROUP 写真:(C)K-1)
ウェルター級王座決定T 齋藤「何が何でも3分3ラウンドノンストップ」vsDARUMA「齋藤選手の人生を奪いにいく」山際「世界的に熱い階級。明日はビッグバンを見せる」vs大石「明日は再びウェルターが盛り上がる日。倒して勝つ。」
この日の会見は3部制で行われた。第3部では、第11代Krushウェルター級王座決定トーナメントに出場する齋藤紘也vs”DARUMA”健太、山際和希vs大石昌輝の4選手が登壇。約3年ぶりの復活となるKrushウェルター級王者への熱い想いを語った。
会見の冒頭、4選手が明日への意気込みを口にする。
大石「計量をしっかり終えて練習をしっかり完璧にできたので、明日は倒して勝ちます。応援お願いします」
山際「僕もしっかり体調よく、練習もよくできたので、いいコンディションです。前の会見で斎藤選手がおっしゃってた『ベルトは一番欲しい人間のところにやってくる』って言ってましたけれども、僕も本当にその通りだと思ってて。みんな上手い選手なんですけども、明日と12月は若手以上の気持ちを見せて、気合いでベルトを獲りたいと思います」
DARUMA「減量もすごい調子良くて、過去一くらい調子いいので、試合がすごく楽しみです」
齋藤「自分もメンタル面、体、全部最高の状態で仕上げてきたので、明日はめちゃめちゃ盛り上げていきたいと思います」
続いて計量をクリアした心境と、フェイスオフで顔を合わせた対戦相手の印象を語った。
大石「リカバリーもうまくいっています。対戦相手の山際選手は、前回の記者会見の時よりも小さく見えて気合いを感じられないなと思ったんで、明日は気合いを出してきてほしいと思います」
山際「ちょうど気合を見せようと思ったところなんで。あの気合いでいきたいと思っています。大石選手はパワー上がりそうだなと思いました。大石選手のパワーを封じるような戦いをしていきたいと思います」
DARUMA「いい顔してたなと思ったので、思いっ切り面白い試合ができそうだなって思ってます」
齋藤「自分もDARUMA選手の顔を見て、すごくいい顔をしていたと思いました。K-1のコメントを見ていても、絶対バチバチに盛り上がる試合できるなって思ってます」
本トーナメントでは、2022年に寧仁太・アリがタイトルを返上して以来、約3年ぶりにKrushウェルター級王者が誕生する。Krushの歴史を大きく動かすトーナメントに向け、4選手は気持ちを込めた言葉で意欲を語る。
大石「過去のチャンピオンを見ると、すごい人たちが多いんで、それに並ぶようにしっかり倒し合いで見せていきたいって思っています」
山際「テクニックをしっかり見せつつも、攻める試合をして、お客様に楽しんでいただける試合をしようと思っています」
DARUMA「歴代みんなKrushのベルトを巻いて成り上がっているので、僕もしっかり巻いて成り上がっていきたいと思います」
齋藤「動いていなかったウェルター級なので、ここで獲って。K-1も空位なので、そこも狙っていけたらいいなと思ってます」
ここで記者からウェルター級の面白さを問う質問が飛ぶ。4選手の回答は次の通り。
大石「スピードも適度にあって、パワーもあって。スピードとパワーがちょうどいい階級だなって思います」
山際「僕も同じで。ボクシングだと人類最激戦区なんて言われるように、世界中の平均的な体重かなと思っているので。そこで一番になるのはすごく意味のあること。世界的に熱い階級かなと思ってます」
DARUMA「外国人選手とかもすごい強い階級にありますし、いいのが1発入っちゃえば、それで終わるようなインパクトがある試合も結構多いと思うので、KOが生まれやすい階級なんじゃないかなと思います」
齋藤「軽い階級よりはKO率も多いですし。K-1は70kgが盛り上がっているんですけど、67.5kgも負けないぞっていう感じ。67.5取ったら、絶対70いく選手とかもいろいろ現れると思うので、先を見れば、めちゃめちゃおもしろい階級かなと思っています」
本大会ではフライ級王座決定トーナメントも組まれる中、ウェルター級トーナメントの2戦がセミ・メインを任される形となった。4選手はそれぞれの言葉で、大会を任された責任を語る。
大石「メインもKOなら、こっちもKOで。あとは気合いですね。(山際の体が小さいと言っていたが?)体もそうですけど、気合いも負けないので。その辺ちょっとお願いします」
山際「いつもない気合いを、今回は見せようと思っています。『気合い入ってるな山際』ってみんなに思ってもらえるように。本当に今考えたわけじゃなくて、マジ気合いを見せると周りに言ってきたので、気合を見せよう思います。
(気合いのスイッチはいつ入る?)入場前ぐらいですね。入場すれば多分入ってる。リングに入場です。控え室だとまだちょっと入ってないかもしれない」
DARUMA「実績のある選手もいる中でメインに求められているものっていうのは、しっかり倒し合いを求められていると思う。Krushのチャンピオンっていうのは、倒し合いを制したやつ。倒して勝てるやつがKrushのチャンピオンだと思うので、倒して勝つ」
齋藤「いろんな選手がいる中でメインはすごい感謝しています。ふさわしい試合は……もうKOですね。何が何でも、3分3ラウンドノンストップでいきたいと思っています。
(煽りVでは狂気キャラになっていたが?)サイコパスみたいでしたね。いろいろキャラを出しても試合が面白くなかったら全然ダメなので、明日はメインでバチッと決めたいと思います」
最後に4選手は、12月の決勝の椅子を争う明日の決戦への意気込みを語った。
大石「明日はウェルター級がまた盛り上がる日なので、自分の試合も不発弾を爆発させようと思ってるんで、注目しておいてください」
山際「明日は37歳の気合い、ビッグバン見せようと思ってますので。応援よろしくお願いします。(ギワギワしてきた?)ギワギワしてきたんで、明日の後楽園ホールはギワギワいわせようと思います」
DARUMA「目の前のベルトを見ると、改めてマジで欲しいなって思う。みんなで持って帰りたいなと思うんで、本当に人生のかかった勝負の一戦、まずは齋藤選手の人生を思いっきり奪いにいくので楽しみにしてください」
齋藤「メインでKrushを締めくくらなきゃいけないと思っている。自分はパンチだけだと思われているけど、蹴りめっちゃ練習したので、皆さん蹴りに注目しといてください」
4選手の気合い十分な姿を目の当たりにした宮田充プロデューサーは、改めてウェルター級への思いを語る。
「3年の間で、ウェルター級ではなく65kgや70kgに選手が集まる時期が合った。今回のトーナメントは齋藤君のマイクアピールをきっかけに、タイトルを争うにふさわしい4選手を集めた。若い3選手にベテランの山際選手。確実のこの4人の誰かがベルトを巻く。この先のウェルター級がどうなるかはこの10月12月で大きく変わるので、本当に期待しています」
3年ぶりに動き出したKrushウェルター級の新時代。若き新王者が台頭するのか、ベテランが再び階級の頂点に君臨するのか?
フライ級王座決定T 大久保「スピードマックスでやるので目が追いつかないかも」vs安尾「ここで勝たないと絶対ダメ。絶対勝つ」上遠野「しっかりわかりやすい形で勝つ」vs海凪「心を込めて練習してきた。今回は失神させる」
この日の会見は3部制で行われた。第2部では、今年8月の「Krush.179」で行われた第5代Krushフライ級王座決定トーナメント・一回戦に勝利し、準決勝へコマを進めた4選手が登壇した。
会見冒頭では、4選手が明日への意気込みを語った。
大久保「明日は何が何でも勝ちます」
安尾「こんなところで負けたら一回戦で勝った意味が本当にないんで、今回も必ず勝ってタイトルマッチに挑みます」
上遠野「今回はしっかり自分の課題をクリアして勝つのではよろしくお願いします」
海凪「明日は1回負けてる相手なので、絶対に何が何でも勝ちたいと思います」
続いて計量を終えた現在の心境と、フェイスオフで感じた相手の印象について。
大久保「向き合った印象は『覇気ねぇな』って感じです」
安尾「今は覇気無くても明日出すんで。今は出さなくてもいいかなと思っています」
上遠野「調子良さそうだなと思いました」
海凪「この前戦った時より身長伸びた気がして。身長伸びた気がしました」
この一戦の勝者は、12月19日(金)に予定されているトーナメント決勝で王座を争う。ベルトに向けた意気込みを問われた4選手は次のように答える。
大久保「みんな倒したりとかKOしたいとかいろいろあると思うんだけど、泥臭くても勝って、ここ勝たなきゃ決勝いけないんで、何が何でも泥臭くても勝ってやろうかなって感じです」
安尾「僕も同じなんですけど、一回戦、準決勝で負けたら結局タイトルマッチにいけないので、絶対ここで勝たないとダメ。しっかり勝ちたいと思っています」
上遠野「一回戦はちょっと情けない試合になっちゃったんですけど、準決勝はしっかり分かりやすい形で勝ちたいなと思ってます」
海凪「一回戦の試合は、本当にいいところがひとつも出せずにつまらない試合をしてしまったので、準決勝はおもしろい試合をして盛り上げます」
続いて記者からは、前戦から2ヶ月の間何を考えて練習に励んだかという質問が飛んだ。
大久保「勝つことしか考えてません」
安尾「この間は1ラウンド目からちょっとグダグダになってしまって、最後はKOで倒せたんですけど、全体的に見たら自分の中では全然ダメな試合だったので、今回もしっかりと1ラウンド目、この間ダメだったところをしっかり修正してやっていきたいと思います」
上遠野「僕も前回悪かったところを直す練習をたくさんしてきました」
海凪「前回よりも心を込めてしっかりと練習してきました。全部です」
ここで予想する決勝の相手についての質問。それぞれが名前を挙げ、大久保と上遠野が2票ずつを集める結果となった。両選手は無敗同士の決勝戦の実現を誓い合った。一方、名前が挙がらなかった安尾と海凪だが、両者ともペースを乱す様子はない。
安尾「どうも思ってないです。とにかく自分今回勝つんで絶対。それだけです」
海凪「いやあ、わかってないなって思いましたね。俺が勝ちます」
最後に4選手は明日への意気込みを語った。
大久保「明日は必ず勝ちます。自分のスピードマックスでやるんで目が追いつかないかもしれないですけど、判定の時になったら俺が勝っているので、期待してください。よろしくお願いします」
安尾「ここで勝たなきゃ意味がない。本当にそれだけなんで、ファンの皆様もみんな強いところを見たいと思っているので、この間よりは、しっかりとちゃんとした強さを、みんなに見せることができる試合ができるように、頑張りたいと思います」
上遠野「一番面白い試合をして、最後は倒して勝ちたいなと思っています。応援よろしくお願いします」
海凪「前回戦った時に飛びヒザ蹴りをしてしまって、当たらない距離でダウン取られちゃって負けているので、今回は飛びヒザはは飛ばないようにして。多分初めて上遠野選手からダウンを取っているので、今回は失神させてやろうかなと思います」
なお、準決勝に出場する4選手は全員21歳以下のフレッシュな顔ぶれ。宮田充プロデューサーは「誰がチャンピオンなるにしても、非常に若い選手が12月誕生すると思います」と、若き王者の誕生に期待を寄せた。
無敗同士の決勝を目指す大久保・上遠野の前に立ちはだかる安尾・海凪。意地と意地のぶつかり合いは、どのようなドラマを生むのか。
斎藤「ここを勝ったら次はタイトルマッチしかやらない」vs松山「明日は再びトップまで登るためのスタートライン。面白い試合になる」、大夢「死に物狂いで勝利をつかみたい」vs白幡「覚悟を持って倒しに行く」
この日の会見は3部制で行われた。第1部には第6試合・/Krushスーパー・フェザー級/3分3R・延長1Rに出場する松山勇汰と斎藤祐斗、第7試合/Krushバンタム級/3分3R・延長1Rに出場する白幡裕星と大夢が登壇した。
登壇した4選手は、まず試合への意気込みを語った。
斎藤「愛を知る県から来ました。斎藤佑斗です。明日は完全決着でKOで終わると思いますので、楽しみにしてください」
松山「今回、この試合が決まったのが結構早かったというのもあって、長い期間をかけてしっかり仕上げてこれたんで、明日は強い姿を見せたいと思います」
大夢「明日まで最高の状態で仕上げてきたんで、それを見せてください」
白幡「過去一すごい調子がいいので、明日最高の試合ができると思います」
質疑応答ではまず、計量を終えてのコンディションと対戦相手の印象について答えた。
斉藤「若いっていいなあと思いました」
松山「今回結構減量がきつくて落ちるか不安だったんですけど、まずは計量をクリアできてほっとしています。相手と向き合った印象は、力強い目をしてたんで、明日は自分もやる気マックスなんで、面白い試合になるなと思いました」
大夢「見つめ合ったときに白幡選手もいい目をしていたので、より一層また気合い入りました」
白幡「まあ、特にあまり感じることはなかったです」
続いて、明日はどのような姿を見せたいかという質問へ4選手が回答。
斎藤「やっぱ斎藤の試合はこうだったみたいな、そういう声が多くなるように、しっかり自分の戦う姿を大いに見せたいなと思います。ここ勝ったらタイトルマッチしか僕はやらないんで、よろしくお願いします」
松山「去年の横山選手と5月のレミー選手って今2連敗。正直、周りからの期待だとか、松山はこんなもんだったのかなと思ってる人多いと思うんですけど、明日は自分らしい勝ち方して、やっぱ松山強いんだな、まだまだこれからだなって、そう思わせる試合をしたいですね」
大夢「今回このバンタム級の戦いで、自分の位置づけが大きく変わるかなというのは思っているので、しっかり死に物狂いで勝利をつかみたいなと思っています」
白幡「対戦相手は相手は1個階級下とはいえ元チャンピオンなので、この試合しっかり勝って。、最近のKrushとK-1統合とか、いろいろ言われていますけど、自分はKrushの上がK-1だとは別に思っていないので、この舞台があったからこそ、K-1が今輝いていると思うので、Krushのチャンピオンベルトを巻いてもらいたいって思わせるような試合をしたいと思います」
ここで記者からは「この試合に何を賭けるか」と質問が飛んだ。4選手の回答は以下のとおり。
斎藤「いろいろ難しい質問だと思いますけど……僕目線で言うと、若い今勢いのある選手をここで仕留めないといけない位置にいるかなと思うんで、しっかりやっつけたいなと思います」
松山「本当に2連敗っていうのは初めてで、自分の中ですごく辛いし悔しい期間が続いていたので、明日は本当に勝ちたいというか、もう一回再びトップまで登るための明日がもう一回スタートラインだと思ってるんで。本当に勝つことだけを考えています」
大夢「前回、黒川(瑛斗)選手と戦わせてもらってKO負けという終わり方になっちゃったんですけど、こうやっていきなりすぐにバンタム級トップの白幡選手と組んでもらってうれしいと思っていますし、すぐにチャンスを与えてくださったので、それにしっかり応えたいと思います。この勝ち負けで、バンタム級の位置づけが変わるんで、ここをしっかり狙っていきたいなと思っています」
白幡「何を賭けるとか、背負うとかはないんですけど、11月にK-1バンタム級タイトルマッチがあって、Krushは自分と大夢選手の試合があって。この試合の方がレベルが高かったなと思ってもらえるような試合をKrushでできたらなと思ってます」
この白幡の発言を受けた宮田充プロデューサーは、11月15日(水)の「K-1 WORLD MAX」で行われる横山朋哉vsレオナ・ペタス戦、石井一成vs黒川瑛斗戦を引き合いに出し「必ず横山とレオナはどっちかが負ける。石井と黒川もどっちかが負ける。勝ったやつにかみつくも負けたやつを狙っていくもいい。全部つながっているので、ビンビンに意識してもらったほうが当然いい」と4選手に檄を飛ばした。
最後に4選手はファンへ明日への意気込みを届けた。
斎藤「明日は松山選手を沈めたいと思います。応援よろしくお願いします」
松山「逆に自分がしっかり斎藤選手を倒して、自分の強さを見せつけるだけの試合にしたいと思います」
大夢「今日まで最高の時間、最高のコンディションできたんで、明日は最高の試合をします。押忍」
白幡「前回負けてしまって、そこでいろんな意見があって、自分を褒めてくれる人とかも増えて。評価は上がった試合だと思うんですけど。そこで負けて何が足りなかったかをここ数カ月で見つめ直してやってきたので、まずは明日必ず勝って、11月の2人の結果次第では、年内にKrushバンタム級王座決定戦を組んでもらえるような試合をお見せします。今回のテーマは覚悟を持って倒しに行くんで、応援よろしくお願いします」
落ち着いた口調ながら、明日への並々ならぬ意欲と覚悟を語った4選手。果たして激戦を制し、次へ歩を進めるのは誰か?
フライ級&ウェルター級王座決定T準決勝
対戦カード
第11試合 第11代Krushウェルター級(67.5kg)王座決定トーナメント・準決勝(2) 3分3R(延長1R)
齋藤紘也(K-1ジム川口ブルードラゴン)
“DARUMA”健太(K-1ジム蒲田チームアスラ)
第10試合 第11代Krushウェルター級(67.5kg)王座決定トーナメント・準決勝(1) 3分3R(延長1R)
山際和希(谷山ジム/元Krush&Bigbangウェルター級王者)
大石昌輝(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
第9試合 第5代Krushフライ級(51kg)王座決定トーナメント・準決勝(2) 3分3R(延長1R)
海凪[みなぎ](RAUSU GYM)
上遠野寧吾[かとうのねいご](POWER OF DREAM)
第8試合 第5代Krushフライ級(51kg)王座決定トーナメント・準決勝(1) 3分3R(延長1R)
安尾瑠輝[りゅうき](K-1ジム心斎橋チームレパード/元DEEP☆KICK -51kg王者)
大久保世璃[せり](K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER/K-1甲子園2024 -55kg優勝)
~休憩~
第7試合 バンタム級(53kg) 3分3R(延長1R)
白幡裕星(K-1ジム総本部チームペガサス/元KNOCK OUT-RED&ムエタイオープン・スーパーフライ級王者)
大夢[だいな](WIZARDキックボクシングジム/元Krushフライ級王者)
第6試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
松山勇汰(ALONZA ABLAZE/K-1甲子園2020 -60kg優勝)
斎藤祐斗(JK TRIBE)
第5試合 スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
齊藤龍之介(ドージョー☆シャカリキ)
保井広輝(LoT gym/DEEP☆KICK -55kg王者)
第4試合 スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
橋本楓汰(POWER OF DREAM)
内田竜斗(チーム・タイガーホーク/K-1カレッジ2021 -55kg優勝)
第3試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
山本直樹(K-1ジム五反田チームキングス)
松本涼雅(月心会チーム侍)
第2試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
立基[りき](K-1ジム目黒TEAM TIGER)
山本 陸(K-1ジム総本部チームペガサス)
第1試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
SEIYA(POWER OF DREAM)
龍之介(K-1 GYM BLOWS/KPKBライト級王者)
概要
大会名 Krush.181
日時 2025年10月25日(土)開場・17:00 開始・17:30
会場 後楽園ホール
中継 ABEMA(生放送)
チケット料金 SRS席 20,000円 RS席 15,000円 S席 10,000円 A席 7,000円 ※当日券500円アップ ※小学生からチケットが必要
チケット販売 K-1.CLUB イープラス ローソンチケット グッドルーザー 出場選手・所属ジム
お問い合わせ グッドルーザー 03-6450-5470 https://www.k-1.co.jp/krush/






