Krush 10.25 後楽園ホール:平均年齢19.25歳、第5代フライ級王座決定T準決勝 海凪×上遠野寧吾、安尾瑠輝×大久保世璃 4選手の意気込み届く

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Krush.181(10月25日(土)後楽園ホール)で行われる「第5代Krushフライ級(51kg)王座決定トーナメント準決勝」2試合に出場する4選手のインタビューがK-1 GROUPから届いた。
大夢(だいな)が3月に返上したフライ級王座を懸けての8選手参加のトーナメントで、8月大会で一回戦4試合が行われた。8月時点での出場メンバーの平均年齢19.1歳と若さが特徴的で、残った4人も初代王者・大久保琉唯の弟・世璃が高校3年生の18歳、POD所属・5戦全勝の上遠野寧吾、RAUSU GYM所属の海凪は2006年度生まれの19歳、元DEEP☆KICK -51kg王者の2004年度生まれの安尾瑠輝も21歳で、平均年齢は19.25歳だ。
第9試合 第5代Krushフライ級(51kg)王座決定トーナメント・準決勝(2) 3分3R(延長1R)
海凪[みなぎ](RAUSU GYM)
上遠野寧吾[かとうのねいご](POWER OF DREAM)
両選手とも2006年9月22日生まれのサウスポー。昨年8月のKrushのプレリミナリーで対戦したことがあり、1Rに海凪が左ストレートでダウンを先取したが、終盤に上遠野が左フックでダウンを奪い返すと、2Rにも上遠野が左ストレートでダウンを奪い判定勝ちしている。海凪は一回戦で有馬大翔に判定勝ち。上遠野は東虎之介と延長に及ぶ接戦を繰り広げ判定勝ちした。
第8試合 第5代Krushフライ級(51kg)王座決定トーナメント・準決勝(1) 3分3R(延長1R)
安尾瑠輝[りゅうき](K-1ジム心斎橋チームレパード/元DEEP☆KICK -51kg王者)
大久保世璃[せり](K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER/K-1甲子園2024 -55kg優勝)
安尾は一回戦でKNOCK OUT推薦の渡部蕾を3R KO。大久保は一回戦で吉川仁清に判定勝ちした。
海凪
──8月のトーナメント一回戦では有馬大翔選手に判定勝ちでした。今振り返るといかがですか?
海凪 ダメダメな試合でしたね。全部含めて、あんまりいいところがなかった試合でした。
──思ったようにやれなかった?
海凪 倒そうとしすぎて、力んじゃいました。
──相手の有馬選手は体重オーバーで勝ち上がりの権利は失っていたわけですが、試合ではどう感じましたか?
海凪 いや、特に何も。覇気のない人でした。
──でも、そこに攻め込むことができなかった?
海凪 そうですね。瑠久会長からも「練習しなさい」と言われました。
──練習が足りてなかった?
海凪 「練習してない」と言われました。自分でも、練習してなかったなって思います。
──そうですか。そこは今回、改善したんですか?
海凪 週2回スパーリングするようになったので、やった感はあります。
──今までは、スパーはあまりやってなかったんですか?
海凪 はい、あんまりやってませんでした。でも今はけっこういい感じです。戦い慣れてきた感じがします。
──今回は上遠野寧吾選手と準決勝で対戦となりましたが、同じ日の上遠野選手の一回戦はどう見ましたか?
海凪 うまいなと思いました。でも俺は、(東)虎之介が勝ってたと思いました。
──上遠野選手とは2年前に対戦していて、再戦になります。その時はどういう印象でしたか?
海凪 パンチを当てるのがうまかったです。あと、ずっと冷静でした。
──前回の試合の時と比べて、自分はここが成長していると思う点は?
海凪 自分も前よりは冷静に戦えるようになれているかなと思います。前回はダウンを取った時に相手が冷静で、「あれ?効いてないのか」と思って焦っちゃいました。今はそういうこともなく、冷静に戦えるようになっいると思います。
──今回のトーナメントでは、上遠野選手と大久保世璃選手という、以前に負けている相手が2人いますが、上遠野選手にはリベンジの機会が巡ってきました。そこについては?
海凪 やっぱり一回負けている相手なので、ここで勝っておきたいですね。
──そして次が準決勝ということで、一歩ずつタイトルに近づいているわけですが。
海凪 まあでも、今回は一回戦の計量の時点で相手がオーバーしたから、俺が準決勝に上がってたので。
──その部分は、試合になってやっぱり気持ち的に影響がありましたか?
海凪 自分もあんまりやる気が出なかったですね。その分、今回がトーナメントの最初の試合みたいな感じなので、メチャクチャ気合いが入ってます。
──今回は上遠野選手に対してどういう試合をして、どう勝ちたいと思っていますか?
海凪 1Rから攻め続けて、3分3R、ラウンドごとにしっかり差をつけて勝つつもりでいます。最初からずっと攻めて、倒せたらラッキーですけど、判定で勝つつもりで。
──判定で勝つつもりなんですか?
海凪 そうですね。相手はパンチが当たってもあんまり倒れないので。判定で勝つつもりで、倒れてくれたらラッキーという感じです。
──ここで勝てばいよいよ決勝です。
海凪 ここで勝っても、決勝で負けたら結果はあんまり変わらないと思うので。だから優勝以外は、別に決勝だからとかどうというのはあんまりないですね。決勝で勝って初めて喜びたいです。
──では最後に、改めて今回の試合への“決意”をいただけますか?
海凪 一回戦って負けてる相手なので、男としてちゃんとやり返したいと思います。勝ちます!
──分かりました。ありがとうございました!
上遠野寧吾
──8月の一回戦、東虎之介戦は延長判定勝利でした。今振り返ると?
上遠野 けっこう苦しい試合だったなと思います。相手の動きが想定外で、自分もちょっと面食らった部分があって。相手の気合はすごく感じましたね。
──試合後、古川誠一会長からはどんなことを言われましたか?
上遠野 「延長を経験できてよかったんじゃない?」とは言われましたね。あとはパンチの打ち方とか、それと試合中に言われたことができなくて、それも言われました。はい。
──延長判定ではありましたが、勝利して次にはつながったわけで。次に向けての改善点というと?
上遠野 前回は、ちょっと後手になり気味で下がる場面が多かったんですけど、今回は相手がどう来るかというのは何となく分かってるので、そこに向けての練習をしてきました。
──海凪選手とは1年2ヵ月ぶりの再戦ですからね。その時の印象はどうでしたか?
上遠野 僕はデビュー3戦目で初めてのKrushでした。海凪選手はガンガン前に出てきて、気持ちのある選手だなっていうのは思いました。今回も前に出てくると思うので、そこを自分がどうできるかという点が大事になってくるかなと思います。
──海凪選手は一回戦では有馬大翔選手に勝ったわけですが、その試合はどう見ましたか?
上遠野 正直、ヤバいなとかは思わなかったですね。前回対戦した時との変化とかをあんまり感じなかったというか。
──逆に自分が成長できたと実感している部分は?
上遠野 メンタル面ですかね。高校を卒業してから、毎日ジムの朝練をみんなでやっていて、ダッシュとかもいっぱいやっているので、そこでメンタルを鍛えられたかなと思うのは大きいですね。
──技術面ではどうでしょう?
上遠野 もちろん技術面も前回よりは確実に上がってると思います。ジャブが使えるようになって、距離とか次の攻撃につなげる動きがやりやすくなったかなと自分で思います。
──前回の海凪戦と、先日の一回戦の東戦が、キャリアの中ではKOで勝てなかった試合です。KOできた時とそうでない時の違いはどういうところに感じますか?
上遠野 たぶん、試合中に自分の中で焦りが出ちゃってて、それでKOできなかったのかなと思います。前回は10ヵ月ぶりぐらいの試合だったので、緊張とかもあって固くなった部分も合って。今回は試合間隔も2ヵ月しか空いてないし、前回の感覚も残ってるので、いい感じで試合ができるんじゃないかなと思ってます。
──今回は準決勝です。一歩ずつタイトルに近づいていますが、気持ちも上がってきていますか?
上遠野 トーナメントだからとかそういうのはなくて、普通のワンマッチと変わらないメンタルですね。トーナメントだからというので、変に気負ったりはないです。
──では今回はどういう試合にして、どう勝ちたいですか?
上遠野 前回の対戦が判定で、向こうはリベンジしに来ると思うんですけど、自分も試合内容という部分で前回のリベンジと思って、KOで勝ちたいです。パンチでも蹴りでも倒せるように練習しているので、どっちでも狙っていきたいですね。
──では最後に、改めて今回の試合への“決意”をいただけますか?
上遠野 決勝に勝ち進むことが大事なんですけど、とりあえず今は決勝のことは考えずに、この試合に全力で挑みたいと思います。
──分かりました。ありがとうございました!
安尾瑠輝
──8月の一回戦、渡部蕾戦は一回戦4試合の中で唯一KOで勝ち上がりました。今振り返るといかがですか?
安尾 あの時は久々のサウスポーで、動きが悪かったですね。前半はけっこう向こうのペースに乗っちゃった感じがしたんですけど、そこから何とか2R、3Rと切り替えて自分のペースに持っていけたかなと思います。
──最終的には試合前に言っていた通り、安尾選手の爆発力が勝りましたが、実際、逆転の手応えはどうでしたか?
安尾 2Rでちょっと自分のペースに持っていけたかなという感じで、最後の3Rはもう相手がいやがっていたので、自分からどんどん前に行きました。
──同じ日の大久保世璃選手の一回戦はどう見ましたか?
安尾 やっぱり動きが素速いなと思いました。他の選手も含めてみんな速くて。あとは、大久保選手は近い距離の打ち合いが好きなんだなと思いましたね。
──次に対戦するにあたって、ここは警戒すべきだなというところは?
安尾 技が多彩なので、それにちゃんと全部反応できるようにしたいですね。
──自分としてはどういう試合にして、どう勝ちたいと思っていますか?
安尾 自分のペースに持っていくことと、どこかでダウンを奪えたらいいなと思います。自分の方が今までずっとやってきた期間が長いので、その分、臨機応変に対応できたらいいなと思っています。
──ただ、前回もそうですが、ちょっとスロースターター気味なところがありますよね。
安尾 メッチャありますね(笑)。いつも1Rは課題です。一応戦略として、1Rは相手の様子を見るようにしているというのはあるんですけど。
──特にKrushの試合では、様子を見ないで最初から突っ込んでくる選手も多いですよね。そこで見ていると、どうしても先手を取られてしまうところはありませんか?
安尾 それはあるんですけど、そこで何とか自分が2R、3Rで打開できるように、臨機応変に動きや戦い方を変えて仕留めにいくという感じですかね。
──では、そこに自信があるから1Rに見ていられると。
安尾 でも、そこで1Rにダウンを獲られたりもあったので、そのへんはやっぱり直さないといけないなとは思っています。最初がゆっくりになっちゃっているところを、もうちょっと直さなきゃいけないなと。
──今回はトーナメント準決勝で、確実に王座に一歩近づいています。
安尾 まず1戦勝ってホッとしようと思ってたので、そのへんはよかったのかなと思ってるんですけど、次、この準決勝で負けたら、結局一回戦で勝った意味がなくなるので、しっかり今回も勝って決勝に上がろうと思ってます。
──しかし渡部選手、大久保選手と、デビューから負けなしの新鋭との対戦が続きますね。
安尾 そうですね。やっぱり強いから全勝で来てるわけなので、今回も自分は負けないように、しっかり倒そうと思います。
──逆側のブロックの一回戦2試合については、どんな印象でしたか?
安尾 上遠野寧吾選手のパンチが硬いんだなと思いました。相手選手の顔がけっこう腫れててビックリしましたね。
──上遠野選手とは決勝で当たりそうだなと思っていますか?
安尾 そうですね。一発一発、倒すパンチを持っているので。
──勝ち進んで、周りからの期待の声とも高まっているのでは?
安尾 「今回も勝って、絶対ベルト巻こうね」という話はいろんな人からされますね。僕もやっぱりベルトは手に入れたいので。
──では最後に、今回の試合に向けての“決意”をいただけますか?
安尾 ここで負けたら一回戦に勝った意味がないので、今回もしっかり倒して、必ず決勝に進みます。
──分かりました。ありがとうございました!
大久保世璃
──8月の一回戦、吉川仁清戦は判定勝ちでしたが、今振り返ると?
大久保 自分の作戦がうまくハマったなという感じですね。全部が全部、思うようにできたわけじゃないですけど、練習してきたことが出せたかなと思います。
──勝って周りからはどういうことを言われましたか?
大久保 強い相手だったので、「おめでとう」とは言われたんですけど、トーナメントなので、「すぐ次に切り替えてやっていこう」という感じでした。
──判定勝利という点については?
大久保 特にないですね。判定もKOも、自分ではどっちでもいいかなと思ってるので。トーナメントは勝ったら正義だと思ってるので、そこに関しては気にしてないです。
──同じ日の安尾瑠輝選手の一回戦についてはどう見ましたか?
大久保 別に、何も変わってないかなと思いました。自分がやっていることを出せば勝てるなって。
──安尾選手は、あの日の一回戦4試合の中で唯一、KO勝ちで勝ち上がりました。なおかつ、無敗だった渡部蕾選手に初黒星をつけたわけですが、そういう部分も関係ない?
大久保 そうですね。相手が自分じゃなかっただけというか、自分じゃない相手を倒しただけなので。
──改めて、安尾選手の印象、特に強いと感じる部分は?
大久保 このトーナメントの8人の中だったら一番、パッと見でも体はデカいと思うんで、その分厚さはすごいなと思います。やってみないと分からないですけど、正面で戦った時にどれぐらい圧力があるのかなとは思います。でも、印象は特にはないです。
──攻撃面で軽快するところもない?
大久保 もしかしたら倒すパワーはあるかもしれないですけど、攻める時のスキが多いので、別に攻撃もそこまで気にならないですね。
──自分の持っているスピードだったりを駆使すれば十分勝てる?
大久保 スピードもですけど、今はパーソナルもやっていて、だんだん自分の体つきも変わってパワーもついてきたので、スピード+パワーで圧倒したいなと思います。
──最終的にはどう勝ちたいですか?
大久保 本当に変わらないんですけど、この3試合全部、判定でもいいので、泥臭く勝ってやろうかなと思います。
──なるほど。特にKrushでは「Krushだから倒さないと」とか、「絶対に倒して勝ちたい」と言う選手が多いんですが、そういう思いもない?
大久保 確かに、このトーナメントで勝ってチャンピオンになってからは倒したいという気持ちはもちろんあるんですけど、そんなに倒そう倒そうと考えても、優勝しなきゃまず何も始まらないので。とりあえず勝てばいいとしか思ってないです。
──逆にここまでプロでは3戦3勝で来て、負けることへの怖さや不安はありますか?
大久保 まだ「負ける」っていう感覚も分からないですからね。しかもこんなに練習して、こんなに相手のことを考えて、逆にどうやったら負けるんだろう?みたいな感じです。
──負ける想像がつかない?
大久保 負けないためにやっているので、負けることは考えないです。
──では「勝つ」以外の部分は、チャンピオンになってからでいいという感じですか?
大久保 優勝しないと話にならないので、今は本当に勝つことだけしか考えてないです。
──王座には確実に一つずつ近づいているわけですが、そこについては?
大久保 ベルトを獲りたいという気持ちは一回戦からあるんですけど、やっぱり勝っていくごとにどんどん強くなってきているので、前回に比べたら「ここで勝たなきゃ」という気持ちは強くなってはいます。またここで勝ったら、決勝に向けて「勝ちたい」という気持ちがもっと強くなると思いますし。
──また勝ち進んでいくにつれて、周りの期待の声も大きくなっていると思うんですが。
大久保 周りはたぶん、最初から自分のことを信じて応援してくれていると思うので、勝ち進んでいることに関しては関係ないのかなと、自分的には思います。
──お話を聞いていると、18歳で4戦目にしては、考え方がすごく冷静ですね。
大久保 それはたぶん、アマチュアの頃から試合を重ねて来たからだと思います。自分では、プロになってもそこは同じだと思うんですよね。プロだからと気負うこともなくて、一戦一戦勝つという気持ちに関しては、アマチュアの頃から一緒だと思ってるので。プロになって成長スピードが上がってるなとかは。
──そこにプラスして、お兄さんの姿を見ているというのも大きそうですね。
大久保 そうですね。やっぱりデビュー前から見てきて、プロの選手がどう準備しているのかとか、いろいろ経験させてもらいましたし、それが生きているのかなとは思います。
──では最後に、改めて今回の試合に向けての“決意”をいただけますか?
大久保 自分が一番強いというところを見せるためにも、ここは何が何でも、決勝に向けていい形で勝てればなと思ってます。
──分かりました。ありがとうございました!
対戦カード
第11試合 第11代Krushウェルター級(67.5kg)王座決定トーナメント・準決勝(2) 3分3R(延長1R)
齋藤紘也(K-1ジム川口ブルードラゴン)
“DARUMA”健太(K-1ジム蒲田チームアスラ)
第10試合 第11代Krushウェルター級(67.5kg)王座決定トーナメント・準決勝(1) 3分3R(延長1R)
山際和希(谷山ジム/元Krush&Bigbangウェルター級王者)
大石昌輝(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
第9試合 第5代Krushフライ級(51kg)王座決定トーナメント・準決勝(2) 3分3R(延長1R)
海凪[みなぎ](RAUSU GYM)
上遠野寧吾[かとうのねいご](POWER OF DREAM)
第8試合 第5代Krushフライ級(51kg)王座決定トーナメント・準決勝(1) 3分3R(延長1R)
安尾瑠輝[りゅうき](K-1ジム心斎橋チームレパード/元DEEP☆KICK -51kg王者)
大久保世璃[せり](K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER/K-1甲子園2024 -55kg優勝)
~休憩~
第7試合 バンタム級(53kg) 3分3R(延長1R)
白幡裕星(K-1ジム総本部チームペガサス/元KNOCK OUT-RED&ムエタイオープン・スーパーフライ級王者)
大夢[だいな](WIZARDキックボクシングジム/元Krushフライ級王者)
第6試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
松山勇汰(ALONZA ABLAZE/K-1甲子園2020 -60kg優勝)
斎藤祐斗(JK TRIBE)
第5試合 スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
齊藤龍之介(ドージョー☆シャカリキ)
保井広輝(LoT gym/DEEP☆KICK -55kg王者)
第4試合 スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
橋本楓汰(POWER OF DREAM)
内田竜斗(チーム・タイガーホーク/K-1カレッジ2021 -55kg優勝)
第3試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
山本直樹(K-1ジム五反田チームキングス)
松本涼雅(月心会チーム侍)
第2試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
立基[りき](K-1ジム目黒TEAM TIGER)
山本 陸(K-1ジム総本部チームペガサス)
第1試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
SEIYA(POWER OF DREAM)
龍之介(K-1 GYM BLOWS/KPKBライト級王者)
概要
大会名 Krush.181
日時 2025年10月25日(土)開場・17:00 開始・17:30
会場 後楽園ホール
中継 ABEMA(生放送)
チケット料金 SRS席 20,000円 RS席 15,000円 S席 10,000円 A席 7,000円 ※当日券500円アップ ※小学生からチケットが必要
チケット販売 K-1.CLUB イープラス ローソンチケット グッドルーザー 出場選手・所属ジム
お問い合わせ グッドルーザー 03-6450-5470 https://www.k-1.co.jp/krush/









