K-1 9.7 代々木第二体育館:女子アトム王者・松谷綺、末松晄との再戦は「圧倒的に勝ってアンチどもを黙らせます」、挑戦者・末松「誰の目から見ても私が勝ったと思われる試合を見せたい」

GYM VILLAGE [→おすすめジム一覧]
中野トイカツ道場
中野駅徒歩3分。平日7~23時、年中無休営業。入会金&月謝2ヶ月分無料!

GYM VILLAGE [→おすすめジム一覧]
センチャイムエタイジム蒲田
3号店25年7月オープン!入会キャンペーン実施中!初心者の方、女性の方、大歓迎!
K-1 9月7日(日)国立代々木競技場第二体育館大会のK-1女子アトム級タイトルマッチ・松谷綺(王者)vs. 末松晄(挑戦者)の両選手のインタビューがK-1 GROUPから届いた。
第8試合 K-1 WORLD GP女子アトム級(45kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
松谷 綺[きら](ALONZA ABLAZE/王者、元Krush同級王者)
末松 晄[あき](K.I.K team BLADE/挑戦者)
松谷は22歳。22年6月の初代K-1女子アトム級王座決定トーナメント準決勝で菅原美優に判定負けしてプロ初黒星を喫したが、以降は8連勝。23年7月には元K-1女子アトム級王者のパヤーフォンに延長判定勝ち。11月には奥脇奈々に判定勝ちしKrush女子アトム級王者となる。昨年7月のK-1ではチョン・ユジョンに判定勝ち。11月にはKrush王座の防衛戦が組まれ、挑戦者のガブリエル・デ・ラモスの計量オーバーでノンタイトル戦に変わったが、1R右膝蹴りでKO勝ち。今年2月の第2代K-1女子アトム級王座決定トーナメントではマフィア・ペットモンコンディー、末松晄に判定勝ちし王者となった。
末松は19歳。23年4月からK-1 GROUPに参戦し、昨年は9月に加藤りこに判定勝ちし、12月に大西日和に判定勝ち。今年2月の第2代K-1女子アトム級王座決定トーナメントに抜てきされると、ルシールに判定勝ちして決勝に進み、松谷に判定負けしたが、2-0の接戦だった。7月のK-1福岡大会では大西と再戦し判定勝ちしている。
松谷綺「圧倒的に勝ってアンチどもを黙らせます」
――記者会見で末松選手のタイトル挑戦に対して「早い」と批判していました。どんな心境だったのでしょうか。
「正直早いなと思いました。そんなに簡単に挑戦できると思われているのが、ムカつくなと感じていました」
――会見で末松選手は低姿勢でしたね。
「あの時はそうでしたけど、7月のK-1福岡大会で彼女が試合をした後に『年内にベルトをとりたいと思っているんで』と発言していました。それを聞いた時に、トーナメントやったばかりじゃん、年内にとはどういうことと思いました」
――なるほど。
「アトム級は層が厚くないので、いずれやるだろうとは思っていたんですけど、まさか7ヵ月後になるとは。しかも私はダイレクトリマッチになるので、それはどうなのかなと」
――末松選手は2戦してからの挑戦ですが、もっと順序があるだろうと。
「こんなにすぐにタイトルマッチをしたら、トーナメントをやった意味があったのかなと思ってしまって」
――松谷選手は菅原美優選手へのリベンジ戦が組まれないまま、結局は菅原選手がボクシングへ転向した経緯がありましたので、そうした背景もあっての発言ですね。
「菅原選手に負けてからパヤーフォン選手に勝って、KrushのチャンピオンになってからK-1のタイトル挑戦に2年半かかりました。そうしたことがあったので、末松選手は早すぎじゃないかなと思いました。私が持っているKrush王座を返上する可能性もあるため、トーナメントとかやってもらって、それをとってからタイトルマッチでもいいのかなと」
――そうなんですね。それは筋が通っています。オファーを受けた理由は、何なんですか?
「やると決まったなら周りもうるさいし、やってやるとはなりましたね。まあ、ベルトをとらせないからいいんだけど」
――SNSで末松選手からの「逆に潰す」発言があり、「なめんな」と返すやりとりがあり、ネット上で盛り上がりました。
「イラっとしましたね。会見で言って来いよと思ったし。逆に叩き潰すって、できないでしょって」
――松谷選手の闘志を燃えさせる相手なんでしょうね。
「この階級の日本人では、そうですね。実力は認めていますけど、残念ながらまだ自分には勝てないです」
――会見で、“末松選手はサウスポーが苦手発言”で揺さぶるシーンもありましたね。
「大西選手がパンチがうまいところもあったと思いますけど、末松選手は動きも悪くてパンチをもらっているなという印象でした。顔も腫れていましたし、判定で大西選手がいったんじゃないかなと思ったくらいでしたね」
――末松選手との前回の試合は、どんな勝ち方をしたかったのですか?
「一方的に勝ちたかったですね。でも足を使えていなかったし、パンチがきたからパンチで返そうとか考え過ぎていいところが出なかったです。相手は手が長くてリーチがあるので、パンチをもらう場面もあって。チャンピオンを決めるトーナメントだったこともあって、とらないといけないと思い力んでしまいました。当たり前にタイトルをとれるだろうと思われる中での試合だったので、プレッシャーを気にしないようにしていたんですけど、アップから感覚が違って息がすぐに上がってトレーナーから『大丈夫?』と初めて心配されました」
――今回は、圧勝したいと。
「前回とは状況が違うので、圧勝したいですね。向こうも研究してくるだろうけど、それ以上に仕上げていきます。心も身体もへし折って勝ちたいと思います。前回はどっちが勝ったのかと思われる試合だったので、試合後にいろいろと言われて。あれからアンチが増えてしまいました」
――いろいろと言われたんですね。
「はい。末松が勝っていただろうとか。だから今回は末松選手自身に対してもそうですけど、周りのアンチどももムカつくので、何も言わせないような試合をしたいです」
――松谷選手は海外の選手と戦ってきたので、経験の差を見せたいところですね。
「そうですね、今回の試合で経験の違いを見せたいです」
――会見でも話題になりましたが、松谷選手は厳しいことで有名な和田良覚トレーナーのもとでフィジカルトレーニングを受けていると聞いています。
「試合前は瞬発系のメニューですが、毎回全身やるので朝9時半から12時くらいまでかけてやっています」
――2時間半から3時間のフィジカルトレーニングは過酷ですね。
「やる方もそうですけど、指導する和田さんも大変そうです」
――和田トレは、トップ格闘家が取り組んでいるようですが、誰かに会いますか?
「魔裟斗さんにはたまに会いますが、あとは朝倉兄弟(未来&海)が挨拶されている姿を見たことがあります。私たちの後にウィラサクレックジムのケイト選手とかもやられたり、あとは桜庭大世さんと一緒にトレーニングをしたこともありました」
――刺激を受けますか?
「受けますね。男子選手はかなりの重量を挙げるので、自分も負けてられないとなりますし、和田さんが褒めてくれるのでモチベーションが上がります」
――かなりの重量を上げると聞いています。
「スクワットは100kg、デッドリフトは110kgまでいきました」
――軽量級の女性が上げる重量ではないですね。ここ7ヵ月やってきたということは、かなりフィジカル強化が進んだのではないですか。
「身体つきが変わってきましたし、パワーもつきました。脂肪が減って筋肉がついてきましたね。肩回りに筋肉がついて、腹筋も割れている状態です」
――KOもできそうですね。
「蹴りでもパンチでもどちらでも倒せるように、パワーもテクニックも仕上げてきました」
――日本人相手に負けられないですね。
「もちろん、こんなところで負けていられないです。アンチを黙らせます」
末松晄「誰の目から見ても私が勝ったと思われる試合を見せたい」
――松谷選手とのタイトル戦へ向けて練習はいかがでしょうか。
「バリバリに追い込んで対策をしっかりして順調です」
――バリバリに追い込み中なんですね。オファーが来た時はどんな心境でしたか?
「こんなに早く決まるんやって思いました。でも、2月のトーナメントが終わって、しっかり2戦して勝っているので、タイトル戦が決まったことは嬉しかったですね」
――カード発表会見で松谷チャンピオンから「正直早い。ここで叩き潰して、二度と名前を出させないようにしたい」と強烈な言葉がありました。プレッシャーもあったと思いますが、どんな心境だったのでしょうか。
「会見の時は、正直何も考えてなかったけど、早いとか言うなら2月の決勝で私を圧倒していれば、こんなにすぐに試合が組まれることはなかったのに、という感じですかね。圧倒的に勝ってから言ってほしいです」
――前回の松谷選手との試合は、振り返ってみていかがでしたか?
「そんなに差を感じなかったですけど、最後は気持ちで負けたと思いました」
――気持ちで負けたとは。
「最後の最後、3R目の絶対に負けんぞという気持ちがめちゃくちゃ伝わってきたので、そこの部分で押されたなと思いました」
――SNSでは、末松選手が勝っていたのでは?という声も出ていたようです。
「うーん、SNSではそういう声もいっぱいあったけど、自分自身は試合をした時も映像を見ても負けているなと思いました。周りの意見は気にしていないです」
――身近な人からも勝っていたのでは?と言われましたか?
「ボチボチありました」
――でも差を感じたと。
「1、2Rはそんなに差がなくて、3R目に手数だったり押されている印象があったなと思います」
――今回の会見後、末松選手はSNSで“ぶっ潰すと言われたけど、逆にぶっ潰す”と返して話題になりましたね。
「そんなに言うなら、圧倒的に勝っとけよと思いましたので、言い返したいなと」
――あとで腹が立ったと。会見の松谷選手は、怖い印象でしたよね。
「なんか、怒っとんなと(笑)。圧とかは感じなかったけど」
――前回の大西戦は、右目を腫らしての激闘になりました。
「初めてパンチで効かされて焦ってしまって。1回やって自分が勝っていたので、追われる立場を感じました。いつも自分は追いかける立場だったので、今回は逆になっていい経験になりました」
――やはり追う方が強いですか?
「そうですね。今回は追う方なので気持ちは楽ですし、一度負けているので気持ちでは絶対に負けないです」
――大西戦で効かされたのは。
「左ストレートを右目にまともにもらい、視界が揺れて焦りました。でも地元の試合だったので、絶対に負けられないと思い頑張りました」
――松谷選手は末松選手がサウスポーに弱いのでは?と指摘していました。
「べつに苦手ではないです。前回は研究されていただけです。松谷選手がサウスポーできても、何がきても対策はしているので大丈夫です」
――試合前から揺さぶりをかけてきているのでしょうか。
「どうなんですかね(笑)」
――松谷選手のファイターとしての印象は?
「他の選手に比べて、圧倒的に強いのは気持ちです。戦ってみての差はそんなに感じなくて、気持ちは誰よりも強いです」
――K-1のベルトに対しては、どんな思いがありますか。
「今私は10代なので、10代のうちにK-1のベルトをとる選手はなかなかいないと思うので、絶対に巻きたいです。あとは、ベルトというよりも、今はやり返したいという思いの方が強いですね。リベンジしたいです」
――2月で負けた後、今年中にベルトをとりたいと宣言していました。
「2月に負けてからは、今年中にやり返すという思いがずっと頭にあったので、それで言葉にしていました」
――それが実現する時がきたと。どんな試合を見せたいですか。
「今回しっかりと圧倒的な内容で、誰の目から見ても私が勝ったと思われる試合を見せたいです。そのためにもKOしたいですね。毎回KOをしたいという気持ちで戦っています」
――末松選手はステップを使うスピーディーな試合の印象があります。
「リーチ差を活かしながら、足を使って戦うことは意識していることです。理想は相手の攻撃を当てさせないで、倒すことですね。そこを目指しています」
――フィジカル強化は。
「やっています。パワーをつけるよりも、筋肉の使い方を会長に教えてもらっています。器具を使っての筋トレで平日は練習後、土日はしっかりやっています」
――パワーもついていると。
「自分では分からないけど、パワーがついているとは言われます」
――そうなるとKOが出るかもしれないですね。
「ただ自分はパンチが得意なんですけど、そればかりになるので蹴りも使っていきたいです。しっかり蹴りで散らして最後はパンチで倒したい」
――それは楽しみです。今後のSNSでの煽り合いはあるのでしょうか?
「いやー、本当はあまりしたくないんです。それに今は互いに練習に集中していると思うので、煽り合いはないと思います、多分」
――互いのプライドと意地が見えてよかったですけどね。
「松谷選手が会見であそこまで言ってくれたんで、盛り上がってくれたのかなと。そこは感謝しています。でも、きっちりリベンジはさせていただきます」
対戦カード
第17試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
オウヤン・フェン[Ouyan Feng](中国/天津阿福ファイトクラブ/CFP/K-1スーパー・ウェルター級(70kg)王者、WLF武林風 -70Kg級世界王者)
カスペル・ムシンスキ[Kacper Muszynski](ポーランド/Armia Polkowice/MFC・IRON FIGHTER・WKSF・WFMCライト級(70kg)王者)
第16試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
ストーヤン・コプリヴレンスキー[Stoyan Koprivlenski](ブルガリア/マイクスジム/K-1-70kgトーナメント2024優勝、元GLORYライト級(70kg)2位、MAX FIGHTライト級(70kg)王者)
デニス・タプ[Denis Tapu](モルドバ/MSGYM FIGHT CLUB/2022年MAX FIGHTライト級(-71kg)GP優勝)
第15試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
ダリル・フェルドンク[Darryl Verdonk](オランダ/ファイトチーム・リンガー/元Enfusionライト級(70kg)王者)
ヌルティレク・ザリンベコフ[Nurtilek Zhalynbekov/Jalynbekov](キルギス/アル・ムナー・チーム/オープンFCライト級(71kg)王者、イーグルFCライト級(71kg)&フェザー級(66kg)王者)
第14試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/Battle-Box/元K-1スーパー・ウェルター級(70kg)王者、元Krushウェルター級(67.5kg)王者)
メイソン・ストロッドマン[Mason Strodtman](米国/ウォーマン・ムエタイ)
第13試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
ゾーラ・アカピャン[Zhora Akopyan](アルメニア/グリディンジム/FEA WGPライト級(70kg)王者)
ジョナサン・アイウル[Jonathan Aiulu](サモア/Allstyles Gym/WKBF世界&WBCムエタイNKTスーパーウェルター級王者
第12試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
アビラル・ヒマラヤン・チーター[Abiral Himalayan Cheetah](ネパール/志村道場/Krushスーパー・ウェルター級王者、HEATキックミドル級(70kg)王者、ISKAインターコンチネンタル・スーパーウェルター級王者)
アイメリック・ラジジ[Aymeric Lazizi](フランス/MARSEILLE BOXE PIEDS POINGS/WAKO-PRO世界スーパーウェルター級暫定王者、NDC同級王者)
第11試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
アルビオン・モリーナ[Albijon Morina](ドイツ/Gladiators Gym/WKU欧州ミドル級王者)
アルフォセヌー・カマラ[Alfousseynou Kamara](セネガル/Emergence Le Havre/サバット世界選手権-75kg優勝、サバット・フランス選手権-75kg優勝7回)
第10試合 K-1 WORLD MAX 2025 -70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦 3分3R(延長1R)
ジョナス・サルシチャ[Jonas Salsicha](ブラジル/TFチーム/CTアラン・ポパイ/K-1 -70kg南米予選トーナメント2025優勝、元WGPスーパーミドル級(78.1kg)王者)
サリムカーン・イブラギモフ[Salimkhan Ibragimov](ロシア・ダゲスタン/ARCHANGEL MICHAEL FIGHT CLUB/WBCムエタイ世界ミドル級王者、WMC I-1世界-70kg王者)
~休憩~
第9試合 K-1 WORLD GPスーパー・バンタム級(55kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
金子晃大[あきひろ](K-1ジム自由ヶ丘/FROG GYM/王者、K-1 -55kgトーナメント2024優勝、元Krushバンタム級王者)
池田幸司(ReBORN経堂/挑戦者、元Krushバンタム級王者、K-1カレッジ2019 -55kg優勝)
第8試合 K-1 WORLD GP女子アトム級(45kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
松谷 綺[きら](ALONZA ABLAZE/王者、元Krush同級王者)
末松 晄[あき](K.I.K team BLADE/挑戦者)
第7試合 HERO’Sルール(MMA) 60kg契約 5分3R
橋本雷汰(ALONZA ABLAZE/K-1甲子園2022 -60kg優勝)
長野将大[しょうた](リバーサルジム武蔵小杉 所プラス)
第6試合 HERO’Sルール(MMA) ヘビー級 5分3R
シナ・カリミアン[Sina Karimian](イラン/SINA ARMY/元K-1クルーザー級王者)
ブレイク・トループ[Blake Troop](米国/EYR Division Blackhouse MMA/LIGHTS OUT XTREME FIGHTINGヘビー級王者)
第5試合 クルーザー級(90kg) 3分3R(延長1R)
マハムード・サッタリ[Mahmoud Sattari](イラン/TEAM大和魂/元Krushクルーザー級王者、M-1世界ヘビー級王者)
山口翔大[しょうた](GENESIS/TEAM3K/RKS&AJKNクルーザー級王者)
第4試合 クルーザー級(90kg) 3分3R(延長1R)
谷川聖哉(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/Krushクルーザー級王者)
レダ・ゼイディ[Reda Zaidi](モロッコ/ARJトレーニンゲン/FIGHTSENSEオランダ-90kg級王者)
第3試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
里見柚己(team NOVA/元Krushライト級王者)
西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/Krushライト級GP2025優勝、元Krushスーパー・フェザー級(60kg)王者)
第2試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
永澤サムエル聖光(林商店/元WMOインターナショナル・WBCムエタイ日本・ジャパンキック・ライト級級王者)
上野空大[くうと](kickboxing gym SHINYUUKI+)
第1試合 スーパー・ウェルター級(70kg) 3分3R(延長1R)
小田尋久(TEAM3K/元Krushスーパー・ウェルター級王者)
松本和樹(K-1ジム川口ブルードラゴン)
プレリミナリーファイト第3試合 スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R
伊藤 渚(K-1ジム川口ブルードラゴン)
上田咲也(HIGHSPEED GYM)
プレリミナリーファイト第2試合 ライト級(62.5kg) 3分3R
光弥[こうや](POWER OF DREAM)
来希(TEAM ONE)
プレリミナリーファイト第1試合 63kg契約 3分3R
佐野純平(K-1 GYM横浜infinity)
TOJO(K-1 GYM BLOWS)
概要
大会名 K-1 WORLD MAX 2025 ~-70kg世界最強決定トーナメント・開幕戦~
日時 2025年9月7日(日)開場・11:00 プレリミナリーファイト開始・12:00 本戦開始・13:00
会場 国立代々木競技場第二体育館 [HP]
中継 ABEMA、GAORA/ABEMA Live(海外19か国で有料配信)
チケット料金 ロイヤルシート70,000円 アリーナSRS席50,000円 アリーナRS席30,000円 アリーナS席15,000円 スタンドS席15,000円 スタンドA席10,000円 スタンドB席7,000円 ※当日券+500円 ※小中学生シートは無料(数量限定/申込はこちら)
チケット販売 チケットぴあ イープラス ローソンチケット K-1.SHOP グッドルーザー K-1ジム各店舗 出場選手・所属ジム
お問い合わせ グッドルーザー 03-6450-5470 https://www.k-1.co.jp/contact/




