K-1 5.31 横浜BUNTAI:スーパー・フェザー級王座決定トーナメント、リザーブ戦の天野颯大の計量2.2kgオーバーに前王者レオナ・ぺタス激怒
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5月30日(金)都内にて、明日に開催を控えた『K-1 BEYOND』(5月31日、神奈川・横浜BUNTAI)の公開計量と前日記者会見が行なわれ、3部構成の2部では第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王座決定トーナメントに出場する8選手とリザーブマッチの出場2選手が登壇した。なお、レオナと対戦する天野は規定体重を2.2kgオーバーのため、両者協議に。レオナは天野と試合する条件を突き付けて会場が騒然となる。(記事提供:K-1 GROUP 写真:(C)K-1)
【第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王座決定トーナメント】
◎一回戦第1試合
横山朋哉(日本) vs. イゴール・ベクレフ(ロシア)
横山朋哉:24年2月にKrushで髙橋直輝を判定で下して第12代Krushスーパー・フェザー級王者に。7月はK-1でカベロ・モンテイロからKO勝ち。12月のKrushではスーパー・フェザー級タイトル防衛戦で松山勇汰をKOし、ベルトを死守した。
イゴール・ベクレフ:ONEトップ戦線で活躍したIFMAロシア・ライト級(-60kg)王者。パンチの破壊力は抜群で、2024年11月の『ONE Friday Fights 86』でONEに初参戦し、ギンサンレック・ウォー・カムチャムナンから右ストレートで1RTKO勝ち。12月の『ONE Friday Fights 92』では、ラジャダムナン&ルンピニーの二大スタジアムで2階級制覇したパンパヤック・ジットムアンノンをパンチでKOし、ONEで2連続KOを収めた。
■横山朋哉のコメント
――意気込み。
「無事に計量を終えて、まず試合ができる権利を得ました。いろいろ計量オーバーもありましたけど、明日は僕が、チケットを買ってくださった以上のものを見せたいと思います。明日は楽しみにしてほしいです」
――相手の印象。
「とてもいい目をしていたので、明日はバチバチに行きたいなと思います。そして、僕が3試合勝って優勝します」
――世界最強を決める8名が揃い、今どんな心境か?
「とくに何も思っていないけど、僕は3試合やって勝つつもりでいるので。想定内というか、明日は楽しみたいです」
――心技体、とくに鍛えてきたところは。
「全部自信あります。このトーナメントに勝つためにかけてきたので、あとはやるだけです。明日、僕が盛り上げるので大丈夫です」
■イゴール・ベクレフのコメント
――意気込み。
「みなさん、今回は温かく迎えくれてありがとうございます。計量も無事に終えまして、たくさん食べて元気を取り戻しました」
――相手の印象。
「とてもレベルの高い相手だと思います。全力を尽くして戦います」
◎一回戦第2試合
ホァン・シュアイルー(中国) vs. マシュー・ダールマン(オランダ)
ホァン・シュアイルー:WLF武林風-60kg挑戦者決定トーナメント覇者は、2022年に開催された中国キックボクシング選手権-63kg級で優勝するなど実績は十分。48戦して39勝14KOのレコードを持ち、リュウ・ツァー、オウヤン・フェンに続くK-1王者になるのか注目が集まる。
マシュー・ダールマン:Enfusionの元バンタム級(-61kg)王者。22年5月の『Enfusion 106』で“欧州キック軽量級最強”と呼ばれたムハメド・シムセックと対戦し、パンチで2回ダウンを奪われてから右ハイキックで逆転のKO勝ちを収めた。23年10月にシムセックとダイレクトリマッチを行うも、ここでも判定で下して強さを証明した。23年11月の武林風では、卜部功也や朝久裕貴を破ったジュー・シュアイと対戦し判定負けも、武林風と因縁がある。
■ホァン・シュアイルー
――意気込み。
「初めてK-1に出場できることが嬉しいです。さきほど計量を終えて、自分のコンディションはいい状況です。明日は相手が誰であれ、全力を尽くして勝ちたいと思います」
■マシュー・ダールマン
――意気込み。
「気分はとてもいいです。対戦相手を見て自信を持てましたし、明日はすべてを出すだけです」
◎一回戦第3試合
中島千博(日本) vs. アリ・ラーマリ(スペイン)
中島千博:22年1月に第10代Krushスーパー・フェザー級王座決定トーナメント決勝で横山朋哉を下して同級王座に就いた。6月の「THE MATCH 2022」では笠原友希に敗れたものの、12月に西元也史から勝利。23年9月は髙橋直輝に判定負けを喫し王座を失うも、24年9月に村越優汰から判定勝ちを収めて再起した。12月のK-1ではチンギス・アラゾフが送り込んできた刺客のダニール・エルモリンカに、延長判定で競り勝った。
アリ・ラーマリ:スペイン出身でISKAインターコンチネンタル王者。身長178cmのサウスポーから繰り出されるノーモーションのショートストレート、飛び込んでの右フック、強烈なミドルキックが武器。粗削りなところはあるが、アグレッシブに攻める姿勢は魅力のひとつ。将来が期待される“スペインの新星”だ。
■中島千博のコメント
――意気込み。
「本戦のみんながしっかりクリアできたので、明日は僕と横山選手の身長が160cm台、あとはみんな170cm以上あるので、僕と横山選手の2人がしっかり倒して決勝で戦いたい」
――相手の印象。
「さっき、フェイスオフでいい表情をしていて、苦手な英語で『頑張ろう、よろしく』と伝えたので、明日はいい試合ができると思います」
――かつての同門でボクシングの現WBO世界バンタム級王者・武居由樹選手が来場することについて。
「由樹君が横浜BUNTAIで二度目の防衛戦に成功し、同じ舞台で試合ができることも光栄です。由樹君はK-1トーナメントを2回制しているので、僕もそのパワーをもらって頑張りたいです」
――ボクシングの大橋ジムの合宿へ参加していたが、どんな成果が出るか?
「同じような回答になってしまいますが、トーナメント優勝するために頑張ってきたので、そこを見てほしいです」
■アリ・ラーマリのコメント
――意気込み。
「とてもモチベーションが高く、日本へ来ることができています。このトーナメントで誰が相手になっても違いを見せるように準備をしてきたと自負しています」
――相手の印象。
「千博選手は、ビデオで分析しました。強い相手だと思いますが、自分の力をしっかり見せたいです」
◎一回戦第4試合
レミー・パラ(フランス) vs. 松山勇汰(日本)
レミー・パラ:フランスの攻撃型ファイターでWAKO世界-62kg級とIKBO世界-60kg級の二冠王。23年12月にK-1初参戦をはたし、圧力をかけたアグレッシブな攻撃でレオナ・ぺタスを判定で下した。24年3月に朝久裕貴に判定負けも、11月にNight Of Champions 31のトーナメントで2連勝。25年3月にレニー・ブラジをKOしてISKA世界スーパーライト級王座を獲得した。
松山勇汰:K-1甲子園2020 -60kg王者。23年5月に岡嶋形徒、8月はチャン・ウヒョク、11月は西元也史を倒して連続KO。24年3月にRISEとの対抗戦に出場し、原口アンドレイを下した。7月は山本直樹をKOで破り、12月にKrushスーパーフェザー級タイトルマッチで王者の横山朋哉に挑むもKO負けを喫した。
■レミー・パラ
――意気込み。
「今回、試合に出られることを嬉しく思います。相手が強い選手だと思っていますが、僕が一番になってベルトを持って帰りたいと思います。体調もいいので楽しみにしてください」
■松山勇汰
――意気込み。
「今回、フィジカル強化してきて体重も上げてきたので、最後が減量が不安だったんですけど、しっかりクリアできてよかったなと思っています。トーナメントなんですけど、一回戦目のレミー・パラ選手が強いのは分かっているんで、勝つためだけに2か月間濃い練習を続けてきました。向かい合ってみて、強そうな雰囲気は伝わってきましたが、全然負けるかもみたいな恐怖心は一切なかった。一回戦を勝って、その勢いで準決勝、決勝を勝って優勝します」
――レミー・パラ選手に勝っているところは?
「やってみないと分からない部分はありますが、フィジカル差を警戒していましたが、向き合ってみてフレームも変わらないし、むしろ自分の方が背があったので心配している点はないです。パワー、スピードは向こうもあるかもしれないけど、自分も自信をもっているので。あとは強いと思い込みながら練習してきたので、その予想を越えることはないと思っています。明日は自信をもっていけると思います」
◎リザーブマッチ
レオナ・ぺタス(日本) vs. 天野颯大(日本)
※天野は体重を2.2kgオーバーしたため、試合は協議。
レオナ・ぺタス:21年3月に武尊の持つベルトに挑戦し壮絶な打ち合いを繰り広げた。22年6月の「THE MATCH 2022」では中村寛との接戦に敗れた。9月にK-1スーパー・フェザー級王座決定トーナメントに出場し決勝で朝久裕貴を下し第5代K-1スーパー・フェザー級王者となった。23年12月の復帰戦でレミー・パラと対戦するも判定負け。K-1スーパー・フェザー級王座を返上するも、K-1を改革するために反乱軍RibelLionを作り活動している。
天野颯大:K-1甲子園2021で-60kg優勝を飾り、2021年11月にプロデビュー戦をKO勝利。22年2月に田中聡にKO負けも、8月にKrushで啓斗を下して再起。12月に橋本雷汰に判定負けを喫したが、K-1グループで5連勝を飾り、25年2月のKrushライト級GPにエントリーして一回戦で児玉兼慎を判定で撃破。準決勝は古宮晴に判定負けに終わり3位に。
■天野颯大のコメント
「まずは、計量をオーバーしてしまったことに対して、レオナ選手をはじめ関係者のみなさま、この試合を楽しみにしてくださったファンのみなさま、申し訳ございませんでした」
■レオナ・ぺタスのコメント
レオナ「まず60kgトーナメント8名無事に計量も終わって素晴らしいと思うし、僕の次に誰がベルトを持つか注目しています。楽しんでほしいなと思います。松山勇汰が絶対に獲ると思うので、楽しみにしてください。あと、宮田!おい、お前の推薦してきた選手はこんなもんか。2.2kgオーバーって。2kgオーバーって試合できないんだよ、どうすんだよ!」
宮田P「天野選手は僕の選手じゃないんですけど、今回リザーブファイトにマッチメイクしたので、差し向けた形になったのはありますけど」
レオナ「お前のせいで、8人に迷惑をかけているんだよ、まず8人に謝れ!リザーブファイトは、どっちかが勝った方がやるんだよ。できなかったら、どうなるんだよ。体重落として命削ってやってきたのに。お前はポンコツって、ずっと言ってきたよな」
宮田P「計量オーバーについては先ほどお詫びしましたが、今回しっかり仕上げてきた8選手に対しては、主催者としてお詫びします。申し訳ございませんでした」
レオナ「さっき、俺の代表と話していると言ったじゃん。天野の代表いるの? 天野呼べよ、お前の代表もそこに。話をさせろ!」
宮田P「ちょっと佐藤孝也会長すみません」
※会場にいた佐藤孝也会長が壇上へ
レオナ「会長、初めまして。そもそも2.2kg計量オーバーが分かった時点で、僕たちに謝りに来るのが筋なんじゃないかなと。それが来ないのは筋が通っていないことを感じました。それで天野君ね、計量オーバー2回目ですよね。僕は1年半ぶりの復帰戦を楽しみにしていたんですよ。で、試合はやりますよ。やってやりますよ。
2.2kgだけど、本当は失格。そういう選手がはびこっているから、今の格闘技界どんどんダメになっている。でもやってやるから、感謝してほしいです。条件を出します。僕は宮田を追放したいと言ってきて、相応しくないやつはいらないと。天野、明日やってK-1からさよならというのはどうですか。60kgの選手は戻ったら63kgくらい。僕が当日63kgくらいなので、63kg戻しでやるのはどうかと。
初めてだったら若い選手なので目をつむるけど、今回が2回目。階級を間違えていたんじゃないかなというレベルなので、OKならばやりますよ。それができないならば、応援してくれる人たち、僕のファイトマネーも払ってもらわないといけなくなる」
佐藤会長「そのあたりは宮田代表と話していきます」
レオナ「今、決めてください。明日、ファンが気になるのは僕が試合をするかどうかなので」
宮田P「整理すると、明日に再設定をすると」
レオナ「2.2kgオーバーって。ライト級だからね」
宮田P「11時に63kgの再計量を臨むと」
レオナ「天野、落ち込んでないで試合ができるんだよ、言えよ!」
宮田P「会見が終わってから協議します」
レオナ「最後に、反乱軍として永坂吏羅が体重をオーバーしてしまい、本当に申し訳ございませんでした。ただ大久保君には、計量をオーバーした永坂をKOしてほしいと思っていました。そこはガッカリしましたが、そこは大久保君は悪くない。計量をオーバーした永坂が悪い。楽しみにしてくださっていた方々、本当にすみませんでした」
<追記>最終的に以下の条件でレオナと天野の試合は実施される。以下プレスリリースより抜粋
本日の公式計量において、レオナ選手が59.90kgでクリアしたのに対し、天野選手が規定体重-60.0kgを2.25kgオーバーでクリアすることができませんでした。本来であれば規定体重を2kg以上オーバーした選手はは自動的に失格となりますが、レオナ選手側より強い試合出場の希望があり、特例としてK-1実行委員会で両選手サイドと協議しました結果、双方合意の上、以下の形にて試合を実施します。
①あす5月31日の11:00より、リミット体重を-65kgに再設定した上で、天野選手の再計量を実施します。そこで規定体重をクリアした場合、レオナ選手のみにリザーバー権が与えられる形での「特別リザーブファイト」を実施します。なお、当初レオナ選手からはリミット体重-63kgでの提案がありましたが、これを主催者が預かった上で双方と協議・調整した結果、最終的にリミット-65kgに決定しました。
②第1ラウンド、天野選手は減点2から試合開始。
③規定ではレオナ選手8オンス、天野選手10オンス着用のグローブハンデとなりますが、レオナ選手がこれを不要としたため、双方とも8オンスグローブを着用します。
④天野選手はファイトマネーから30%没収となり、そのままレオナ選手に支払われます。
⑤この試合においてレオナ選手が勝利した場合、公式記録はレオナ選手が勝者としてリザーバーに決定します。また、天野選手が勝利した場合、公式記録はノーコンテストとなり、天野選手にリザーバー権は与えられません。そして、もしレオナ選手が敗れたとしても、KO負けせずに試合後のドクターチェックで次の試合出場が可能と判断された場合、レオナ選手をリザーバー扱いとします。
対戦カード
第16試合 第5代K-1 WORLD GPクルーザー級(90kg)王座決定戦 3分3R(延長1R)
マハムード・サッタリ[Mahmoud Sattari](イラン/TEAM大和魂/元Krushクルーザー級王者)※TEAM ŌTAから所属変更
ティアン・ターザン[Thian “Tarzan” De Vries」(オランダ/Luc Verheije Fight Club/挑戦者、Enfusionライトヘビー級(93kg)&クルーザー級(88kg)王者)
第15試合 K-1 WORLD GPスーパー・ウェルター級(70kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
オウヤン・フェン[Ouyan Feng](中国/天津阿福ファイトクラブ/CFP/王者、WLF武林風 -70Kg級世界王者)※初防衛戦
ダリル・フェルドンク[Darryl Verdonk](オランダ/ファイトチーム・リンガー/挑戦者、元Enfusionライト級(70kg)王者)
第14試合 K-1 WORLD GPスーパー・ライト級(65kg)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
ヨードクンポン・ウィラサクレック[Yodkhunpon Weerasakreck](タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム/王者、トップキング&MXムエエクストリーム-70kg級王者)※2度目の防衛戦
稲垣 柊(K-1ジム大宮チームレオン/挑戦者、Krushスーパー・ライト級王者)
※ヨードクンポンが計量100gオーバーし王座剝奪、減点1、ファイトマネー20%を稲垣に譲渡。稲垣はグローブハンデ拒否。稲垣が勝者の場合のみ王座獲得となる。
第13試合 第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級(60kg)王座決定トーナメント・決勝 3分3R(延長1R)
準決勝(1)勝者
準決勝(2)勝者
第12試合 56kg契約 3分3R(延長1R)
金子晃大[あきひろ](K-1ジム自由ヶ丘/FROG GYM/K-1スーパー・バンタム級(55kg)王者、K-1 WORLD MAX 2024 -55kgトーナメント優勝、元Krushバンタム級(53kg)王者)
池田幸司(ReBORN経堂/Krushバンタム級王者、K-1カレッジ2019 -55kg優勝)
第11試合 56kg契約 3分3R(延長1R)
○大久保琉唯[るい](K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER/元Krushフライ級(51kg)王者、K-1甲子園2021 -55kg優勝)
×永坂吏羅[りら](K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
不戦勝
※永坂が規定時間以内に計量に到着できず失格。大久保はエキシビションマッチで登場予定
~休憩~
第10試合 第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級(60kg)王座決定トーナメント・準決勝(2) 3分3R(延長1R)
一回戦(3)勝者
一回戦(4)勝者
第9試合 第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級(60kg)王座決定トーナメント・準決勝(1) 3分3R(延長1R)
一回戦(1)勝者
一回戦(2)勝者
第8試合 スーパー・ライト級(65kg) 3分3R(延長1R)
佐々木大蔵(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST/元Krushスーパー・ライト級王者&ライト級王者)
近藤拳成(TEAM3K/AJKNスーパーライト級王者、K-1甲子園2016 -65kg優勝)
第7試合 ライト級(62.5kg) 3分3R(延長1R)
里見柚己(team NOVA/元Krushライト級王者)
スリマン・ベテルビエフ[Suliman Beterbiev](ロシア/キックボクシングクラブ・アフマト)
第6試合 61kg契約 3分3R(延長1R)
村越優汰(湘南格闘クラブ/元K-1フェザー級(57.5kg)王者、RISEバンタム級(55kg)王者)
斎藤祐斗(JK TRIBE)
第5試合 第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級(60kg)王座決定トーナメント・一回戦(4) 3分3R(延長1R)
レミー・パラ[Remi Parra](フランス/カルカリアス/NDCフェザー級(64.5kg)王者、ISKA世界スーパーライト級(63.5kg)王者)
松山勇汰(ALONZA ABLAZE/K-1甲子園2020 -60kg優勝)
第4試合 第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級(60kg)王座決定トーナメント・一回戦(3) 3分3R(延長1R)
中島千博(POWER OF DREAM/元Krushスーパー・フェザー級王者、極真会館全日本ウェイト制2017軽重量級優勝)
アリ・ラーマリ[Ali Laamari](スペイン/チーム・ジーザス・カベーロ/ISKAインターコンチネンタル・スーパーフェザー級(59kg)王者、WKN欧州フェザー級(60kg)王者)
第3試合 第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級(60kg)王座決定トーナメント・一回戦(2) 3分3R(延長1R)
ホァン・シュアイルー[Huang Shuailu](中国/ホワイトシャーク・ファイトクラブ/CFP/WLF武林風-60kg挑戦者決定トーナメント優勝、2022年中国キックボクシング選手権-63kg級優勝)
マシュー・ダールマン[Matthew Daalman](オランダ/ヘマーズジム/元Enfusionバンタム級(61kg)王者、ECE世界バンタム級(61kg)王者)
第2試合 第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級(60kg)王座決定トーナメント・一回戦(1) 3分3R(延長1R)
横山朋哉(リーブルロア/Krushスーパー・フェザー級王者)
イゴール・ベクレフ[Egor Bikrev](ロシア/クズバス・ムエタイ/IFMAロシア・ライト級(60kg)王者)
第1試合 第6代K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級(60kg)王座決定トーナメント・リザーブマッチ 3分3R(延長1R)
レオナ・ぺタス(THE SPIRIT GYM TEAM TOP ZEROS/LARA TOKYO/元K-1&Krushスーパー・フェザー級王者)
天野颯大[そうた](キング・ムエ/K-1甲子園2021 -60kg優勝)
※天野が計量2.2kgオーバー。通常2kg以上オーバーの場合は失格だが、レオナの要望を受け試合実施。ただし当日午前11時より天野は65kgのリミットで再計量。天野は減点2、ファイトマネーの30%をレオナに譲渡。レオナの希望によりグローブハンデ無し。天野が勝利した場合ノーコンテスト。レオナが敗れたとしても、KO負けせずに試合後のドクターチェックで次の試合出場が可能と判断された場合、レオナをリザーバーとする。
【プレリミナリーファイト】
第5試合 51kg契約 3分3R
海凪[みなぎ](RAUSU GYM)
大久保世璃[せり](K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER)
第4試合 フェザー級(57.5kg) 3分3R
渡邉 陸(POWER OF DREAM)
石川 慶(team NOVA)
第3試合 フェザー級(57.5kg) 3分3R
安 晟太[じょうた](サクシードジム team EXCEED)
小野寺隼[はやと](K-1ジム大宮チームレオン)
第2試合 スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R
嶋 拓実(K-1 GYM横浜infinity)
内田竜斗(チーム・タイガーホーク)
第1試合 スーパー・ライト級(65kg) 3分3R
石川優斗(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
浜崎瞬太(K-1 GYM RING TAIKO)
概要
大会名 K-1 BEYOND
日時 2025年5月31日(土) 開場・11:00 プレリミナリーファイト開始・11:30 本戦開始・13:00
会場 横浜BUNTAI [HP]
中継 ABEMA、 GAORA(生放送 18:00~22:00/再放送6月2日(月)13:00~22:00)
チケット料金 ロイヤルシート 70,000円 アリーナSRS席 50,000円 アリーナRS席 30,000円 アリーナS席 15,000円 スタンドS席 15,000円 スタンドA席 10,000円 スタンドB席 7,000円 ※当日500円アップ
チケット販売 チケットぴあ イープラス ローソンチケット K-1.SHOP グッドルーザー K-1ジム各店舗 出場選手・所属ジム
お問い合わせ グッドルーザー 03-6450-5470 https://www.k-1.co.jp/contact/




