RISE 4.26 後楽園ホール:ライト級王座決定戦 ダンス動画が話題の奥山雅仁「3か4Rに畳みかける」×RISE一筋 塩川琉斗「まずは勝つことに徹して、相手が来て倒せたら倒す」

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RISE 197(4月26日(日)後楽園ホール)の第9代RISEライト級王座決定戦で対戦する奥山雅仁と塩川琉斗のインタビューがRISEクリエーションから届いた。
第10試合 第9代RISEライト級(62.5kg)王座決定戦 3分5R(延長1R)
奥山雅仁(OISHI GYM/1位、S-BATTLEライト級王者)
塩川琉斗(TOP STAR GYM/3位)
中村寛が返上したライト級王座を懸けた一戦。
奥山は愛知在住の22歳。SB日本ウェルター級王者の奥山貴大の弟。24年4月から1年間、RISEで岩城悠介、蒼太、北井智大相手に判定勝ちし3連勝。6月のS-BATTLE愛知大会ではアルゼンチン人選手を3R KO。8月のONEフライデーではジェンギズ・ラーレ(モロッコ)に3R TKO勝ちし、35万バーツ(約160万円)のボーナスを獲得した。11月のRISEではライト級1位の髙橋聖人に判定勝ちし4位から1位に浮上し、現在6連勝中だ。
塩川は東京在住の23歳。21年のプロデビューから3連敗したが、22年6月の試合からは8連勝中。24年には田中陸登、北井智大に判定勝ち。昨年10月、当時2位の伊藤澄哉に判定勝ちし、現在3位だ。(2位は奥山に敗れた髙橋聖人)
奥山雅仁『1ラウンド目から倒しにいくので、3か4ラウンド目辺りで僕が畳み掛ける』
シ・オ・カ・ワ#RISE197 pic.twitter.com/VZLc0HrvVC
— 奥山雅仁/Masahito Okuyama (@masahito_1011) April 1, 2026
―― まず最初に聞かないといけないのは、「もっこりダンス」が話題になっていますね。
奥山 あそこまでバズるとは思っていなくてびっくりです(笑)。
―― 人によっては謎のもっこりダンスっていう風に言われていますが、反響はどうですか?
奥山 やった甲斐があったと感じるので嬉しいですね。
―― 良い意味で新しいファンを獲得したんじゃないかという予想もありますがいかがですか?
奥山 結構メッセージも来ているので良かったのかなと(笑)。
―― そちら系の方からもメッセージが来ているんですか?
奥山 そうですね。元々インスタのDMでもすごい来ますし、あとびっくりしたのがXの方で楽しんごさんがいいねしてくれていて、それにびっくりしました。
―― ではいわゆる新宿2丁目系の方々にもこれからどんどんアピールしていくことになりますか?
奥山 試合に来てくれたりとかもあるかもしれないのでアピールはしたいですね。
―― ちなみにこれは誰の発案でやるようになったんですか?
奥山 最初はRISE FireBall NAGOYAで僕がやろうと思ってやり始めて、それが本当にバズり始めてRISEを巻き込んでやろうという話になりました。
―― キックボクシングや自分を世の中にアピールするために、SNSを駆使してこのようなパフォーマンスを繰り広げる事についてはどう思いますか?
奥山 今はSNSを頑張らなければいけないっていう時代ではあるので、こうなるとは思ってなかったんですけど、注目してもらえているっていう面では本当に嬉しいです。
―― ご兄弟の反響はいかがですか?
奥山 キモイなって言われました(笑)。
―― 兄弟のどなたから言われたんですか?
奥山 キモイっていうのは姉からも言われましたし、お兄ちゃん(SB奥山貴大選手)にはお前のための試合なんだからやり切れよって言われました(笑)。
―― お兄さん(奥山貴大選手)は勝負師ですね。
奥山 最初これをやり始めた時は、何やっとんのお前って感じだったんですけど、今回バズり方がすごかったのでもう1回やったら良いんじゃないかみたいな感じでした。
―― この流れで初のタイトル戦を迎えるわけですが、試合までのカウントダウンが進んでいる今の心境はいかがですか?
奥山 ワクワクが止まらないというか、本当に試合が楽しみでしょうがないです。
―― 初の5ラウンドになりますけど、そこについてはいかがですか?
奥山 5ラウンドを戦ったことがないので未知の世界にはなるんですけど、走り込みも追い込みも凄いやっているので、そこは大丈夫かなと思います。
―― 先日、OISHI GYMの大先輩である大﨑孔稀選手が世界タイトルを獲りましたけど、その流れで自分も獲りたいという気持ちはありますか?
奥山 ジムとしても士気が高まっている時で、大﨑兄弟に続いて僕が3本目のベルトを獲るという気持ちでやっているので絶対に獲ります。
―― 一緒に練習している仲間として、大﨑孔稀選手の最大の勝因というのはどのように分析されていますか?
奥山 代表の作戦というか、それが本当に上手くはまっていたというのと、孔稀くん自身の作戦遂行能力とか気持ちも全て含めて、孔稀くんが強かったなという感じです。
―― 志朗選手から王座を奪取した時の大﨑孔稀選手は、全身から血が漲っているような感じがしたんですけど、今回奥山選手もそんな感じでリングに登場する感じになりますか?
奥山 今も気持ちを高めているので孔稀くんみたいにというか、今まで以上の感じでリングの上に立てると思うので楽しみにしておいてほしいです。
―― 空位の王座を争う塩川選手について印象はありますか?
奥山 蹴り技が多いっていうのと後ろに下がりながら戦うのが得意なのかなっていうのもあるので、上手く距離を潰していつも通りに戦えば勝てる相手だと思っているので負ける気はしないですね。
―― 過去に練習やアマチュア時代などに塩川選手との接点はありましたか?
奥山 一度もないです。
―― そうするとこの間の会見でやり合ったのが初めてのコンタクトになるんですね。
奥山 この前が初めてですね。いつかやるだろうと思っていたので、このタイミングでやる時が来たなって感じです。
―― この間の会見では口でお互いに攻撃しあっていましたけど、その時の印象はいかがでしたか?
奥山 なんと言うか、嫌いだなって感じです(笑)。
―― 具体的にはどの辺ですか?
奥山 あんまり好きなタイプじゃないなって感じがしました。でも意外と良いやつなのかなっていう所もあったりはするんですけど、でも好きじゃないです。
―― この試合はどの辺りでクライマックスが訪れると予想していますか?
奥山 1ラウンド目から倒しにいくので、最後は3か4ラウンド目辺りで僕が畳み掛ける展開かなと思います。
―― 現在はタイトルマッチのために大好きなスイーツなども全て我慢して調整している感じですか?
奥山 僕3年連続で4月大会に出ているので、花見の時期ですけどそういう楽しい行事ごとも我慢していて、ほぼ毎日甘いものを食べたりしていたんですけどそれも我慢して、ただ試合に向けて頑張っています。
―― タイトルを奪取したらまず何を食べたいですか?
奥山 プロフィールに書いてある通り、クレープとシュークリームがすごく好きなので、両手に花じゃないけどクレープを2個持って食ってやろうと思っています。
―― チャンピオンベルトを持って2丁目に乗り込むプランはないですか?
奥山 それもありですね(笑)。
―― 1人で乗り込みますか?
奥山 そうですね、(RISEのスタッフの)小野さんと一緒に行きます(笑)。
―― RISEライト級といえば、世界トーナメントで優勝した中村寛選手の存在を抜きには語れないと思うんですけど、今の中村選手は奥山選手から見てどのような存在に映っていますか?
奥山 めちゃくちゃやりたいという願望は全然なかったんですけど、ここまで注目されて結果を残してきているので、そこに勝たないとRISEのライト級を語れないなのですが、とりあえずそこは抜きで今回はタイトルをしっかり獲るってことに集中しています。
―― 今回初めてタイトルマッチをやるにあたって、昨年ONEのリングに上がったことは大きな経験になっていますか?
奥山 そうですね。2回目だったんですけど、海外での試合を通して一皮二皮剥けたかなっていう感じがします。
―― 試合の流れとして逆転だったじゃないですか。アウェーという舞台でああいう試合を演ずることができたというのは大きな自信に繋がったんじゃないですか?
奥山 自分でもあんな勝ち方ができると思っていなかったので、ああいう勝ち方もできるっていうのがすごく自信になりましたし、それに続いて11月の髙橋選手との試合も圧倒して勝てたので、気持ちの面では誰にも負けないと思います。
―― 去年よりもさらにバージョンアップした奥山選手が見れそうですか?
奥山 SNSのバズり方を見てもらうと分かる通り、すごいバージョンアップしているので楽しみにしていてほしいです。
―― モデル事務所の方にも所属されていると思いますけど、仕事の方は結構舞い込んできているんじゃないですか?
奥山 モデルに関しては全然仕事はしていないので、これからそういう仕事もベルトを獲った事によって増えていったら良いなと思っています。
―― RISEでは白鳥選手という、芸能方面でも活躍する大先輩がいますけど、見習いたい部分はありますか?
奥山 見習いたいというか、白鳥選手は女性ファンしかいないので。僕は女性ファンと男性ファンの両方がいて、そこはRISEの中では僕が1番だと思っているので、ベルトを獲ってそういうところにも挑戦はしていきたいです。
―― 女性ファンも男性ファンも両取りしますか?
奥山 そうですね。そこは白鳥選手には負けていないかなと思います。
―― 最後に今大会の抱負をお願いします。
奥山 OISHI GYMの奥山雅仁です。今回ライト級のタイトルマッチという事で、ずっと追い込んでいるので試合に向けて気持ちも高まっていますし、すごいワクワクしているので、4月26日は僕が勝ってベルトを巻くので楽しみにしていてほしいです。応援よろしくお願いします。
塩川琉斗『RISEが1番だと思っているので、そこをブラさずにやってきた。僕からしたら(奥山選手は)“純RISE”じゃなくて外から来た人間なので、チャンピオンには僕がなるべきだと思っている』
―― 試合まで2週間ちょっとありますが、タイトルマッチへの心境を教えていただけますか?
塩川 やっとここまで来れて嬉しいし、早くチャンピオンになりたいなという気持ちです。
―― 塩川選手からすると、タイトルマッチがいよいよ来たなという感じですか?
塩川 「いよいよチャンピオンになれるのか」とか「やっと王座決定戦に挑める」っていう感じですね。
―― ここまできた道程は順調でしたか?それともプロを始めた頃のイメージとは離れていましたか?
塩川 全然離れていますね。まずデビューから3連敗したのもそうですし、そこから勝ち続けていったけど1年に1回か2回くらいしか試合ができなかったり。もう王座決定戦に挑めるだろうと思っていても、去年の-61.5kg世界トーナメントがあって、チャンピオンの中村寛選手がタイトルマッチできない状況だったりもあって、やっと王座決定戦ができるなという感じです。
―― 念願だったRISEのベルトという部分でも思いが強いですか?
塩川 やっと挑戦できるなって感じです。
―― 塩川選手は、アマチュア時代からStand upやNovaっていう形でブレずにRISEでやって来られているじゃないですか。その塩川選手のRISEに対する思いというのが何かあれば聞かせていただきたいです。
塩川 日本ではK-1とかもあったんですけど、やっぱりプロアマを通してRISEが1番レベルが高いなって思ったので、それなら国内でやるならRISEだなとアマチュアの時から決めていました。
―― 現在は選手として上がるリングの選択肢が多い中で、ブレることなくRISEでやっていこうという思いが強かったんですか?
塩川 RISEが1番だと思っているので、そこをブラさずにやっていこうと思いました。K-1だったりNEXUSだったりKNOCK OUTだったり色々あったんですけど、中村寛を倒したいっていう思いがあったので、今は王座を返上してしまったんですけど、“RISEのライト級を獲る”っていう目標はブレずにここまでやってきたので、やっと挑めて嬉しいです。
―― その王座決定戦の相手が奥山雅仁選手になりましたけど、奥山選手の印象は何かありますか?
塩川 奥山選手は元々違う団体で戦っていて、RISEに参戦してきたのもここ数年じゃないですか。なので僕からしたら“純RISE”じゃなくて外から来た人間なので、チャンピオンには僕がなるべき人間だなと思っています。
―― 選手としての印象はどうですか?
塩川 選手としてはCKCも獲ってるし、S-BATTLEのベルトも持っているし、年も同じくらいで良い選手だなと思っています。
―― 塩川選手が年下の選手と戦うのって珍しくないですか?
塩川 そうですね。ずっと年上のベテラン選手と戦ってきたので。
―― 年の差は1つくらいしか違わないと思うんですけど、お互いにRISEを盛り上げていこうという思いはありますか?
塩川 はい。年下なんですけど戦績とかは向こうの方が上で、歴で言ったら先輩なんですよね。僕の1個下なのでそこの年に関してはあまり思ってないですけど、これから一緒にRISEを盛り上げていけたらなっていう気持ちはあります。
―― そういう思いもあって今SNSではお互いに掛け合いをしているじゃないですか。塩川選手的には奥山選手が物足りないというか、もっと来いよっていう思いもあるんですか?
塩川 そうですね。自分で「#RISE盛り上げ実行委員」をタグ付けしてやっているので、もうちょっと言ってきてもいいのになって、もっと返してこいよみたいなのはあります(笑)。
―― もっとさらけ出してほしいと。
塩川 そこはもうエンタメだろみたいな。あんなに踊ってる動画を出しているのに、そこはエンタメ強くいけよみたいに思いますね。
―― 塩川選手の投稿では「チャンピオンになるまで◯日」ってカウントダウンをやっているじゃないですか。あれは何で始めようと思ったんですか?
塩川 インスタは練習後とかに毎日写真をあげているんですけど、Xはどう動かしていいかって言うのが分からなくて。とりあえずできることをやってみようと思って、日記感覚で短くていいから毎日やろうと始めて、ちょうど50日で区切りが良かったので地味ですけど毎日頑張っています。
―― 毎日投稿するのには慣れてきましたか?
塩川 1日あったことを日記みたいに書いているだけなので、全然苦でもないしちょっと習慣になってきていますね。
―― 逆にチャンピオンになったら「チャンピオンになって1日目」みたいな感じで毎日投稿していくのはどうですか?
塩川 それもありですね(笑)。
―― 塩川選手が思う理想のチャンピオン像とか、こういう風にRISEを引っ張っていきたいという思いはありますか?
塩川 チャンピオンになったら発言権がある・ないっていうのはおかしいですけど、多少はチャンピオンとして説得力が出てくると思うので、本当にRISEが好きで1本でやってきたので良いも悪いも発言していきたいと思っています。RISEの理想のチャンピオン像は“誰にも負けない強い圧倒的な王者”だと思うので、そこの強さの追求はしていきたいですし、RISEを世界一にするには自分が強くなって色んな強い選手を倒すことだと思うので、そこはブレずに強さを追求して圧倒的な王者で居続けたいと思います。
―― その先には先ほども名前が出ていた中村寛選手だったり、対世界という部分も見据えていきたいと思っていますか?
塩川 理想は-62.5kgの世界ベルトを作ってもらいたいです。中村寛選手は今-61.5kgで限定してやっていますけど、やっぱり-62.5kgで中村選手と戦ってちゃんと世界一になりたいです。中村選手が階級を下げているとはいえ僕らの階級のトップだと思うので、そこはしっかり倒したいなという気持ちがあります。
―― そのためにはまず目の前のタイトルを獲らなければいけないですね。
塩川 タイトルマッチでしっかり勝って、その後に発言していきたいなと思っています。
―― 否が応でも毎回言われてると思うのですが、試合内容は会見でも仰っていましたが「倒せれば倒すし、いけなければ完封する」というスタイルを突き詰めていく感じですか?
塩川 ファイトスタイルをブラす気はないです。KOを狙っていないのかと言われたらそうではなくて、常に狙っているけど、相手も強い選手なので、100%倒せるとは限らないから、まずは自分が勝つことに徹して、相手が来て倒せたら倒すっていう完璧な試合をブラさずにやっていきたいです。
―― これから初めて塩川選手に注目するファンの方は、今回の試合でどんな所に注目したら試合をより楽しめますか?
塩川 僕はキックボクシングを追求しているつもりなので、パンチもできるし蹴りもできるからキックボクシングをちゃんとしているんですよ。皆んな蹴りやパンチに偏ったりで、RISEだと特にパンチで打ち合う選手が多くてほぼボクシングみたいな感じになるじゃないですか。RISEはキックボクシングだからキックボクシングの完成形を目指したいと思っているし、そのキックボクシングがこういうものだよっていうのを見せたいです。
―― ということはルールの中にある全ての技術を極めていくっていうイメージですか?
塩川 そうですね。パンチも蹴りもできてワンキャッチ・ワンアタックのRISEルールもできるっていう、全てを極限まで上げたいなと思っています。
―― 最後にいつも応援してくれるファンの皆さまにメッセージをお願いします。
塩川 いつも応援ありがとうございます。やっとタイトルマッチを組んでもらうことができました。ここをしっかり勝ちきってこれからもっと上を目指していきたいので、これからも応援をよろしくお願いします。
対戦カード
第11試合 女子48kg契約 3分3R(延長1R)
宮本芽依(KRAZY BEE/RISE QUEENミニフライ級(49kg)王者)
パヤーフォン・バンチャメーク[Phayahong Banchamek](タイ/バンチャメークジム/元ラジャダムナン認定女子ミニマム級(47.63kg)王者、元K-1女子アトム級(45kg)王者、元WPMF世界女子ピン級王者)
第10試合 第9代RISEライト級(62.5kg)王座決定戦 3分5R(延長1R)
奥山雅仁(OISHI GYM/1位、S-BATTLEライト級王者)
塩川琉斗(TOP STAR GYM/3位)
第9試合 スーパーフライ級(53kg) 3分3R(延長1R)
数島大陸[りく](及川道場/フライ級1位・元同級王者)
麗也(team AKATSUKI/フライ級4位)
第8試合 スーパーフライ級(53kg) 3分3R(延長1R)
塚本望夢[もうむ](team Bonds/フライ級3位、元DEEP☆KICK −51kg王者)
伊藤琉之助(EX ARES/フライ級10位)
第7試合 バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
加藤有吾(RIKIX/3位)
堀本祐惺[ゆうせい](TRY HARD GYM/13位、STRIKE NEXUSスーパーバンタム級王者)
第6試合 スーパーライト級(65kg) 3分3R(延長1R)
田中佑樹(TARGET SHIBUYA/11位)
将太(KSS健生館/12位)
第5試合 67kg契約 3分3R(延長1R)
野村太一(K’Bスポーツジム/スーパーライト級(65kg)9位、Bigbangウェルター級王者)
狂狼[きょうろう/Kyowlow/Jeremy Hung](台湾/TKBA/TMMA)
第4試合 女子アトム級(46kg) 3分3R(延長1R)
辻井和花(BRING IT ONパラエストラAKK/3位)
桃花シンデレラ(山口道場/8位、DEEP☆KICK Queen-46kg王者)
第3試合 女子フライ級(52kg) 3分3R(延長1R)
YAYAウィラサクレック(ウィラサクレック・フェアテックス幕張/4位)
MANAKA(GRABAKA)
第2試合 スーパーライト級(65kg) 3分3R
久保田有哉(TARGET)
たごりょうた(FJ KICK ASS)
第1試合 フェザー級(57.5kg) 3分3R
各務壮祐[かかむ そうすけ](XAP)
西方大智(TARGET SHIBUYA)
概要
大会名 RISE 197
日時 2026年4月26日(日)開場・17:00 開始・17:15
会場 後楽園ホール
中継 ABEMA
チケット料金 VIP席 40,000円 SRS席 20,000円 RS席 12,000円 S席 8,000円 A席 6,000円 小中高生シート 2,000円(当日のみ) ※未就学児は保護者膝上に限り無料
チケット販売 LINEチケット イープラス チケットぴあ
お問い合わせ RISEクリエーション 03-5980-7409 https://www.rise-rc.com/





