K-1 4.11 代々木第二:大久保琉唯「2階級同時制覇したい」フェザー級で新美貴士戦。江川優生、2年ぶり復帰。木村萌那は韓国の選手と。福地勇人×トファネリの空手マッチ。-90kgトーナメント優勝アハテルバーグ参戦

GYM VILLAGE [→おすすめジム一覧]
中野トイカツ道場
中野駅徒歩3分。平日7~23時、年中無休営業。入会金&月謝2ヶ月分無料!

GYM VILLAGE [→おすすめジム一覧]
パワーオブドリーム札幌
地下鉄「北24条」徒歩10秒。MMA・キック・グラップリング。初級キック&フィットクラスも!主催大会PFC出場者募集中!
4月11日(土)開催の『K-1 GENKI 2026』(東京・国立代々木競技場第二体育館)の追加対戦カード発表記者会見が、3日に都内会場にて行われた。K-1の須藤元気プロデューサーは、6カードを発表。会見には、5選手が登壇した。(記事提供:K-1 GROUP 会見写真:(C)K-1)
大久保琉唯、フェザー級で新美貴士と激アツ対決!「スーパーバンタムとフェザーの2階級同時制覇を目指す」
[K-1フェザー級/3分3R・延長1R]では大久保琉唯(日本/K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER) が、スーパー・バンタム級からフェザー級へ階級をあげて新美貴士(日本/名古屋JKファクトリー) と対戦する。
大久保は、24年に開催された-55kg世界最強決定トーナメント準決勝で玖村将史から判定勝ちを収めるも、決勝で金子晃大と戦い準優勝。同年12月に璃明武から判定勝ちを収めると、25年は竹見浩志郎、紫苑、ウー・ユートンから3連続KO勝利。2月は金子晃大とタイトル戦を行う予定だったが、1.3kgの体重超過でノンタイトル戦となり勝敗なしとなった。
新美は、20年9月に第5代Krushフェザー級王座決定トーナメントに出場して優勝。23年3月RISE有明大会にK-1×RISE対抗戦のメンバーとして参戦し、門口佳佑と対戦。同6月に寺田匠から勝利も、25年2月にリマッチで敗北。26年2月に松本海翔を破り再起した。
会見に登壇した大久保は、「前回の試合でご迷惑をかけて申し訳ないです」とあらためて金子晃大戦での体重超過を謝罪。そして、「今回フェザー級で試合をしますが、別に階級を上げたつもりではなくて。新しい目標ができて、55kgと57.5kgの二階級同時制覇したいと思っています」と宣言した。
いきなりフェザー級のトップランナーの新美と戦うことについては、「新美選手はフェザー級のトップ選手で、結構ガンガン圧力かけてくる選手という印象です。この階級だと、新美選手の上には石田(龍大)選手、関口(功誠)選手の2人だけだと思うので、ここで勝ってトップ戦線に食い込みたいです」とベルト獲得を視野に入れているという(現在=空位)。
そして「55kgは、まだ正直わからないですけど、一つのゴールとして獲りたかったなという後悔があります。 ただ、今回新美選手との試合が決まって、全く負ける気もしないですし、なんか純粋にこの試合自体、僕自身めっちゃワクワクしてるというか、楽しみでしょうがない。早く勝ってトップ2人に喧嘩を売りたいなと思ってます。今年中に、できれば2階級をしっかり獲りたいと思ってます」と笑顔を見せた。
体重超過があった中、55kgと57.5kgの両方で試合ができるのか。大久保は「(両立は)できると思ってます。次計量オーバーなんかしたら格闘技を辞めるくらいの気持ちでいますし。まあ絶対はないので慎重にやりますけど、今回の一戦も含めて考えていきたいです。ゆくゆくは世界で闘いたいと思っているんで、何階級も制覇したいなという気持ちです」と野望を明かした。
体重超過以来、アンチの声も多いと言うが「本当に2、3ヵ月試合にかけてものすごく練習してきたし、一番自分自身が悔しかった。その中で最近、格闘技がめちゃくちゃ楽しくて。練習中もすごく考えていますし、(技術が)伸びてきていると思います。食べることよりも、本当に格闘技を一日中考えてるかもしれない」と気持ちが次に向けて切り替わっているようだ。
SNSで絡んでくる永坂吏羅については「特に何も思わないです。彼に対しては何の感情もないです。眼中にないというか、力が違いすぎるので、もういちいち言ってこないでくれと思います」と一蹴した。
大久保が、フェザー級初戦で新美とどんな試合をするのか。今回、会見に登壇しなかった新美の反論も含めて気になるところだ。
江川優生が約2年ぶりの復帰戦で西元也史と対戦!「目指すのはレミー・パラ」
[K-1スーパー・フェザー級/3分3R・延長1R]では、江川優生(日本&フィリピン/POWER OF DREAM) が約2年ぶりの復帰戦で西元也史(日本/K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST) と対戦する。
第3代K-1 WORLD GP&第4代Krushフェザー級王者の江川は、24年3月20日にK-1で開催されたRISEとの対抗戦に出場して、常陸飛雄馬から判定勝ちを収めた。その後、約2年間の空白期間がある中での待望の復帰となる。
会見に登壇した江川は「久しぶりの試合になるんですけど、一生懸命頑張ります。よろしくお願いします」と短くコメント。2年間の空白期間は「詳細は申し上げられないんですけど、ちょっと怪我をして3回手術しました。復帰できるのかなと悩んでた時期もあったんですけど、いろんな方のサポートのおかげで、こうしてリングに戻れる目処が立ちました。一時期ちょっと引退も考えてましたね」と明かした。
復帰することになったキッカケについて江川は、「急に会長から『お前出ろ』って言われて。えー、みたいになって」と苦笑する。それでも仲間の活躍は刺激になっているといい「休んでいる期間中、まあ先輩の武居由樹君がボクシングの世界チャンピオンになったり、石田龍大もすごい活躍して。すごい羨ましいというか嫉妬というか、自分も復帰したい気持ちはありました。でも、ちょっと調子がよくなくて。中途半端に復帰するのも難しい話なんで、すごい精神をやられてた時もありました」と本音をもらした。
江川が不在の中、K-1スーパー・フェザー級はレミー・パラが無双状態で王者になっている。「正直あんまりK-1というか格闘技自体を追っかけてなかったんですけど、中島(千博)さんが出ていたんで、トーナメントを見て。戻ってきた以上、目指すのはレミー選手かなっていう感じです。自分を筆頭にK-1が盛り上がっていけばなって思ってます」と今後の展望を明かした。
西元也史との試合は「KO率の高い激闘型の選手。激闘になるんじゃないかな」と打ち合いを予想。「自分の中で、だんだん動けるようになってきてるんで。あと1カ月半ぐらいですかね。いいように仕上げられるんじゃないかなっていう感覚はあります」と調子は上向きだという。元K-1&Krush王者の復帰戦は、KO必至の試合なりそうだ。
“強カワ春麗”木村萌那の相手は、韓国のチェ・ウンジに決定!「世界中の人をもなワールドの住民にしたい」(木村)
すでに参戦が発表されている“強カワ春麗”木村萌那(日本/K-1ジム目黒TEAM TIGER) の相手は、キックとMMAの二刀流ファイターのチェ・ウンジ(韓国/大邱FEARLESS GYM)に決まった。
木村は空手や女子ボクシングで実績を残し、24年11月にKrushデビュー。25年6月は小澤聡子をTKOで下して3勝無敗に。もな前蹴りと呼ばれる連続蹴りをボディと顔面に突き刺し、破壊力のあるパンチで仕留めるのが彼女のスタイルだ。“強カワ春麗”として試合動画の再生回数がバズリ、海外でも注目を集めている。
対するウンジは、DEEPJEWELSや修斗でMMAの試合を経験している韓国のMAX FC女子バンタム級王者。24年11月に池内紀子と対戦し、パンチを被弾しても最後まで立ち続けるタフな一面を持っている。
会見に登壇した木村は、「K-1は初参戦になるので、大舞台を楽しみながら、でも圧倒的な差をつけて、しっかりと勝ちます。ちょっと期間が空いたんですけど、復活の日を楽しみに待っていただけると嬉しいです」と意気込みを語った。
ウンジの印象については「韓国の選手で、なんかインスタとか見てたんですけど、腕とかめっちゃ太くてヤバみたいな(笑)。めっちゃごつくて、前の手の打撃をすごい多用してるイメージだったので、もらわないようにしないとなって思ってます」と警戒する。
休養期間は「長年格闘技をやっていて、ちょっとダメージとか蓄積していた部分があったので身体の回復と、あとは倒す攻撃がちょっとまだ自分的にないなという感じなので、パワー系の筋力トレーニングをしていました」とパワーアップにあてていたという。
木村の試合動画は海外も含めて300万再生回数を超えるほどの人気だが、「SNSももちろん私的に大事だし、YouTubeチャンネルをスタートして力を入れてるところですけど、リングが私の闘う場所。そこはもう関係なくリングでぶちかましたいなって思っています。海外のもなファンは直接見に来れないので、SNSを通して世界中の人をもなワールドの住民にしていきたいなと思ってます」と笑顔を見せた。
現在、K-1女子フライ級王者はSAHO、Krush女子フライ級王者はソフィア・ツォラキドゥだが木村は「ソフィア選手に関してはSAHO選手に負けたのであんまり興味なくて。SAHO選手は、やっぱり気持ちとか強いと思うし、スタミナもめちゃくちゃあって、すごい強い選手だなと思っています。でも、そういう根性ではどうにもならない世界なので、私と闘ったら」とまったく臆していないという。
それどころか「技量はそもそもお話にならないと思うんで。だから、気持ちで負けないようにSAHO選手も、もなワールドの住民にして自分の土俵に引きずり込み、しっかり倒していきたいと思ってます」とSAHOへの宣戦布告もあった。
今回のチェ・ウンジ戦で、木村が再び“もなワールド”を作ることができるのか。女子マッチ注目の一戦が決まった。
“KOアーティスト”福地勇人が、空手マッチでトファネリと対決!
会見2部では、[フルコンタクト空手特別ルール-75kg契約/※ルール等は調整中]で“KOアーティスト”福地勇人(日本/白蓮会館) が、“ブラジリアン・タイフーン”ヴィトー・トファネリ(Brazilian Thai / 闘英館)との対戦が決定し、両選手が登壇した。
福地は、白蓮会館のエースでW・K・O空手ワールドカップでは男子軽量級&中量級の2階級を制覇。空手の統一大会の第1回JFKO国際フルコンタクト空手道選手権大会では、男子中量級で優勝している。強烈な下突きと飛びヒザ蹴り、内廻し蹴りの使い手で、“KOアーティスト”と呼ばれている。
トファネリは、幼少期から空手とキックボクシングを学び、空手ではサンパウロ州・ブラジルの全国大会で優勝。キックではブラジルのFIGHT DRAGONでタイトルを獲得。その後、K-1での戦いを夢見て来日。K-1やKrushで経験を積んだ。25年5月には塚本拓真をKOで下している。今回、空手マッチでどんな試合を見せるのか注目が集まる。
空手着で会見に登壇した福地は、「僕自身、 5、6年前からYouTubeチャンネルをやっているんですが、一つの目標がこういう大きい舞台で空手をやることでした。今の子供たちにもこのような大きい舞台で空手ができるという目標になるために、それを掲げてやってきました。今回このような形で実現できて、とても嬉しく思っています。目一杯この空手の良さを皆様にお見せできればいいなと思っています」と挨拶。
同じく空手着で登場したトファネリは、「新生K-1初の試みである空手の試合を導入するということに関して、こうやって呼んでいただけることは本当に光栄ですし、まさかこうやって空手の試合で呼んでもらえるということは、本当に頭によぎりませんでした。K-1とはちょっと違う角度で、みんなに空手を見せられたらいいなと思っています」と意気込みを語った。
今回のオファーについて福地は「とても嬉しかったです。去年あたりから須藤プロデューサーが、空手マッチをやるとおっしゃっていた時に、『これはもう福地勇人しかやれない』と正直思っていたんですけども、僕に声がかかってとても嬉しいです」と即答したようだ。
トファネリも「もう本当に跳びはねて、すごく嬉しくてしょうがなかったです。僕の格闘技人生において空手が全ての始まりだったので、もう空手というのは自分の人生そのもの。南米大会、日本国内で行われた大会でもいろいろと空手で優勝してきて、その魅力を全てこのK-1のリングでこうやって出せるっていうことは嬉しくてたまりません」と笑顔。
ちなみにトファネリは、2019年以来の空手の試合となる。福地については「僕が所属する闘英館と福地選手の白蓮会館は同じJKJOに所属していますので、彼のことは知っています。彼のファイトスタイルは独特であるからこそ、世界チャンピオンになったかなと思ってます。どうやって彼のファイトスタイルを崩して自分が勝てるか考えています。すごく楽しみです」と気合いを入れた。
一撃必殺を持ち味にしている福地は、「空手を見る機会は一般の方は少ないと思いますので、空手はすごく面白い、めちゃくちゃすごい武道だというのをお見せしたいです。フルコンタクト空手は競技性が高まって一般の人には、すごく勝ち負けが分かりづらい。でも、それを打破するために一撃必殺、1本勝ちを目指してやってきています。それを K-1の舞台で皆さんにお見せできればいいなと思っています」と空手の魅力をアピールしたいという。
須藤プロデューサーは「2人には、終わってみたら空手が一番面白かったなと思わせてもらいたい」と期待をかけていた。
HERO’Sで“セネガルのボブ・サップ”フェイとパパリイが激突
また[HERO’Sルール ヘビー級/5分2R]では、身長205cm、体重160kgの“セネガルのボブ・サップ”ことティアッカ・フェイ(セネガル/Senegal Warriors MMA) と“サモアの怪物”マック・パパリイ(サモア/Battle-Box) の試合が決まった。
フェイは、セネガル相撲の猛者。アマチュアレスリングのフリースタイルのバックボーンがあり、アフリカオセアニア予選3位決定戦で敗れ、リオ五輪出場を逃している。今回のMMAデビューで、どんなパワーを見せるのか楽しみだ。
対するパパリイは、アマチュアボクシング・サモア選手権スーパーヘビー級優勝の経歴の持ち主。フェイとの試合では、KOか一本決着必至の戦いに発展する可能性が高い。
そして、[K-1フェザー級/3分3R・延長1R]では、永坂吏羅(日本/K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST) と齊藤龍之介(日本/ドージョー☆シャカリキ) が激突する。SNSで大久保琉唯に噛みついている永坂と、その大久保から勝利している齊藤の試合はテーマも含めて注目を集めることとなりそうだ。
K-1WGP90kg世界王者のルーカス電撃参戦!
今年2月大会に開催の「K-1 WORLD GP 2026 -90kg世界最強決定トーナメント」で、全試合KO勝ちを収めて優勝したルーカス・アハテルバーグ(ドイツ/Team CSK/Sparta Aachen) の電撃参戦が決まった。
会見で須藤プロデューサーは、ルーカスの参戦を発表。ルーカスは、今年2月の「K-1 WORLD GP 2026 -90kg世界最強決定トーナメント」において、一日でマハムード・サッタリ、ボグダン・ストイカ、ニキータ・コズロフの3人からKO勝ちを収めた怪物だ。当初はリザーブマッチに出場する予定だったルーカスは、繰り上がりでの圧勝劇となった。対戦相手は未定だが、ルーカスの参戦でさらに世界から注目を集める大会になりそうだ。
また、須藤プロデューサーは、5月31日(日)に東京・後楽園ホールで開催するK-1の大会名を『K-1 REVENGE』に決まったと発表した。これは、旧K-1時代に使用していた大会名で、文字通りにリベンジマッチを軸にしたマッチメイクが中心だった。今回の5月の大会でも、リベンジマッチが何試合か組まれる可能性が高い。
対戦カード
第6代K-1 WORLD GPスーパー・ウェルター級(70kg)王座決定戦 3分3R(延長1R)
ジョナス・サルシチャ[Jonas Salsicha](ブラジル/TFチーム/CTアラン・ポパイ/K-1 -70kg世界トーナメント2025優勝、同南米予選優勝、元WGPスーパーミドル級(78.1kg)王者)
ダリル・フェルドンク[Darryl Verdonk](オランダ/ファイトチーム・リンガー/元Enfusionライト級(70kg)王者)
第3代K-1 WORLD GPミドル級(75kg)王座決定戦 3分3R(延長1R)
デング・シウバ[シルバ/Dengue Silva](ブラジル/スクアドン・タイ・ブラジル/Krushミドル級(75kg)王者、SFT COMBAT -70kg級王者)
アルフォセヌー・カマラ[Alfousseynou Kamara](セネガル/Emergence Le Havre/サバット世界選手権-75kg優勝、CDG-75kg王者)
K-1 WORLD GPヘビー級(体重無差別)タイトルマッチ 3分3R(延長1R)
アリエル・マチャド[Ariel Machado](ブラジル/ヘマーズジム/マジソンチーム/王者、K-1無差別級トーナメント2024優勝、WGPライトヘビー級(94.1kg)王者)※初防衛戦
クラウディオ・イストラテ[Claudio Istrate](イタリア/アカデミアNKTチーム・サイッタ/ISKA K-1ルール欧州ヘビー級王者)
女子フライ級(52kg) 3分3R(延長1R)
木村萌那[もな](K-1ジム目黒TEAM TIGER)
チェ・ウンジ[Choi Eunji](韓国/大邱FEARLESS GYM/MAX FC女子バンタム級(52kg)王者)
スーパー・ライト級(65kg) 3分3R(延長1R)
佐々木大蔵(DyR studio/元Krushスーパーライト級王者、元Krushライト級王者)※K-1 GYM SAGAMI-ONO KRESTから所属変更
アラッサン・カマラ[Alassane Kamara](セネガル/Emergence Le Havre/CDG -71kg王者、サバット・フランス選手権 3回優勝)
フルコンタクト空手特別ルール 75kg契約
福地勇人(白蓮会館/JFKO全日本フルコンタクト空手道選手権’17 ’21 ’24男子中量級優勝、JFKO国際選手権’18同級優勝)
ヴィトー・トファネリ(ブラジル/ブラジリアンタイ/闘英館/元HOOST CUPウェルター級王者、元S-BATTLE KICKミドル級(70kg)・FIGHT DRAGON -70kg・WBKF世界スーパーウェルター級(70kg)王者)
HERO’Sルール(MMA) ヘビー級 5分2R
ティアッカ・フェイ[Thiacka Faye](セネガル/セネガルウォリアーズMMA)
マック・パパリイ[Mac Papalii](サモア/Battle-Box)
第1部
スーパー・フェザー級(60kg) 3分3R(延長1R)
江川優生(POWER OF DREAM/元K-1&Krushフェザー級王者)
西元也史(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
フェザー級(57.5kg) 3分3R(延長1R)
新美貴士(名古屋JKファクトリー/元Krushフェザー級王者)
大久保琉唯(K-1ジム・ウルフ TEAM ASTER/元Krushフライ級(51kg)王者、K-1甲子園2021 -55kg優勝)
フェザー級(57.5kg) 3分3R(延長1R)
松本海翔[はると](TAD)
倉田永輝(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
フェザー級(57.5kg) 3分3R(延長1R)
永坂吏羅[りら](K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
齊藤龍之介(ドージョー☆シャカリキ)
スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R(延長1R)
村田健悟(ALONZA ABLAZE)
遥心[はると](K-1ジム総本部チームペガサス)
バンタム級(53kg) 3分3R(延長1R)
黒川瑛斗(team VASILEUS/元Krushバンタム級王者)
芝宏二郎(Striker GYM/HOOST CUP日本スーパーフライ級王者)
バンタム級(53kg) 3分3R(延長1R)
白幡裕星(K-1ジム総本部チームペガサス/元KNOCK OUT-RED&ムエタイオープン・スーパーフライ級王者)
上遠野寧吾[ねいご](POWER OF DREAM/Krushフライ級(51kg)王者)
女子フライ級(52kg) 3分3R(延長1R)
池内紀子(POWER OF DREAM/元Krush女子フライ級王者)
Melty輝[きら](FLAT UP GYM/RISE QUEENフライ級2位)※team AKATSUKIから所属変更
プレリミナリーファイト
スーパー・バンタム級(55kg) 3分3R
鈴木太尊(クボジム)
寛心[ひろと](士魂村上塾)
ライト級(62.5kg) 3分3R
猪瀬尚希(K-1ジム総本部チームペガサス)
聖来(ドージョー☆シャカリキ/K-1甲子園-65kg 2024 2025優勝)※小嶋聖来 改め
出場予定選手
ルーカス・アハテルバーグ[Lukas Achterberg](ドイツ/Team CSK/Sparta Aachen/K-1 -90kg世界トーナメント2026優勝、Fair FCライトヘビー級(91kg)王者、Gladiator Fight Nightライトヘビー級(93kg)トーナメント優勝)
概要
大会名 K-1 GENKI 2026
日時 2026年4月11日(土)開場・未定 プレリミナリーファイト開始・未定 第1部開始・未定 開会式・第2部開始・未定
会場 国立代々木競技場第二体育館 [HP]
中継 ABEMA、GAORA
チケット料金 ロイヤルシート70,000円 アリーナSRS席50,000円 アリーナRS席30,000円 アリーナS席15,000円 スタンドS席15,000円 スタンドA席10,000円 スタンドB席7,000円 ※当日券+500円 ※小中学生シートは無料(数量限定/申込はこちら)
チケット販売 チケットぴあ イープラス ローソンチケット K-1.SHOP グッドルーザー K-1ジム各店舗 出場選手・所属ジム
お問い合わせ グッドルーザー 03-6450-5470 https://www.k-1.co.jp/contact/













