GRACHAN 12.21 TFTホール1000:HELIOS IIをU-NEXTで生中継。バンタム級王者 伊藤空也「4年間の練習の答え合わせを」×挑戦者 手塚基伸「伊藤君が作ってくれたストーリーとベルトで格闘技に戻れた」。ウェルター級王座決定戦 林RICE陽太×山田哲也 談話も

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GRACHAN 79×HELIOS II(12月21日(日)東京・TFTホール1000)のGRACHANバンタム級およびウェルター級のタイトルマッチに出場する4選手のインタビュー(GRACHAN放送局の番組出演時のトーク)がGRACHAN実行委員会から届いた。
今大会はGRACHAN 79、HELIOS IIの2部構成となっている。上記2試合をメインイベント・セミファイナルとするHELIOS IIは17時スタートを予定し、HELIOS IIのみU-NEXTで生中継される。
13時半からのGRACHAN 79はGRACHAN放送局とYoutube GRACHANチャンネル メンバーシップで生中継される。
主要カード見所紹介
GRACHAN 12.21 有明TFTホール1000:伊藤空也、4年前に52秒一本負けした相手・手塚基伸を逆指名しバンタム級王座防衛戦。林RICE陽太、2階級制覇目指し山田哲也とウェルター級王座決定戦
HELIOS II 第7試合 メインイベント GRACHANバンタム級タイトルマッチ 5分3R
伊藤空也(BRAVE/王者、Eternal MMA同級王者)
手塚基伸(シークレットベースドミネート/コブラ会/2位・元王者、元HEAT MMA同級王者)
HELIOS II 第6試合 セミファイナル GRACHANウェルター級王座決定戦 5分3R
林RICE陽太(reversal gym osaka anne/1位、元GRACHANライト級王者)
山田哲也(E.D.O YOKOSUKA☆BASE/2位、元ZSTウェルター級王者)
伊藤空也、4年越しの決着、そして世界へ
―― 今週のゲストは伊藤空也選手が来てくれました。よろしくお願いします。
伊藤 はい、お願いします。
―― 試合まであと1ヶ月ほどになりました。調整は順調でしょうか?
伊藤 順調ですね。
―― 今回は「長野県対決」という形になりましたが、地元の応援者からは「あ、もう一回やるの?」といった反応はありましたか?
伊藤 そうですね。「ついに言っていたことが実現したね」という反応でした。ずっと「いつかリベンジしたい」という話はしていたので、皆喜んでいましたね。
―― 禅道会の小澤先生もSNSで反応してくれていましたね。知らない選手とやるより、逆に手塚選手とやるほうが、昔から知っているファンは盛り上がるのかもしれませんね。
伊藤 それもありますし、僕的にもストーリーがあるので、いいタイミングだったかなと思います。
―― 今回はどのような強化をしているんですか?
伊藤 6月の「Road to UFC」を終えてから、色々取り組みを変えています。今はBRAVE以外でも練習をしていて、打撃の基礎や動きの変化、距離感、癖直しなどをやっています。あとは、意見を言ってくれる人も増えたので、素直に聞いて自分で汲み取りながら、練習のやり方から意識を変えるように取り組んでいます。
―― 今回はどんな試合展開になると予想しますか?
伊藤 4年前の答え合わせみたいなものなので、「この4年間どれだけできたかな」という、お互いの持っているものをぶつけ合う試合になるかなという感じはします。
―― 次のビジョン、勝った先のことは考えていますか?
伊藤 まずはETERNAL(エターナル)の方ですね。9月のオーストラリアでの試合が相手の欠場で流れてしまったので。これから発表されるとは思いますが、予定では来年の4月くらい、早くて1月か2月に暫定王者戦があるらしく、その勝者とやるかもしれません。
―― 海外の試合はなかなかポンポンと決まっていかないものですね。
伊藤 僕がどうこうというより、相手の怪我などで流れることが多いですね。僕はいつでも試合できる状態なんですけど、毎回そんな感じで……。
―― では、あと1ヶ月。どんな感じで取り組んでいくつもりですか?
伊藤 今ちゃんといい方向に進んでいるか、やっていることが間違っていないか、毎日自分と向き合いながら一個ずつ取り組むことですね。今は追い込み期間なので、自分に勝つことは当たり前として、自分のいけない所と相手の弱点、そこをうまく見ながら練習に取り組んでいく感じです。
―― では最後に、改めて手塚選手へのメッセージをお願いします。
伊藤 手塚選手、僕からの逆指名を受けていただきありがとうございます。プロレスに行くのかと思い不安でしたが、MMAの試合を受けていただき感謝しています。4年前に負けましたが、この4年間、対柔術・対グラップラーの練習を1から取り組んできましたので、その答え合わせができたらと思います。当日はいい試合ができるようお互い頑張りましょう。
―― 伊藤空也選手のファンへもメッセージをお願いします。
伊藤 ファンの皆様、いつもありがとうございます。
今回12月、1年ぶりのGRACHAN参戦ですが、ありがたいことにまたメインで試合をさせていただくことになりました。熱くて面白い試合を会場に届けられたらと思いますので、応援よろしくお願いします。
手塚基伸、プロレス・連敗を経て…「ここで決着をつける」
―― 今週のゲストは手塚基伸選手です。よろしくお願いします。
手塚 よろしくお願いします。
―― 久々の試合がいきなりタイトルマッチとなりました。コンディションはいかがでしょうか?
手塚 今(※11月29日)は体重も68.5kgぐらいで、順調にキープしつつ強度の高い練習ができています。いつもより2kgぐらい軽くて、仕上がりは早いかもわかんないですね。
―― いつも減量がギリギリで辛そうなので、今回は良さそうですね。SNSを見る限り、体がすごく変わったように見えます。
手塚 そうですね。環境が変わったからかもしれないですし、組み合う相手が大きくなったからかもわかんないです。
―― ぶっちゃけ、以前より今のほうが強いんじゃないかと思っています。今回はフィジカルトレーニングもしっかりやっている印象ですが。
手塚 今はフィジカルも結構やってますね。以前は自分と同じ階級の選手とスパーリングをすることが多かったんですが、今は水野君とか、もうプロレスラーになったんで85kgぐらいあるんですよ。そのクラスと組み合ったり、(石原)夜叉坊とか、その辺りと組んでいても手応えはあります。
―― MMAの試合は、昨年12月の笹晋久戦以来、1年ぶりになります。
手塚 TSUNE選手に2回負けて、笹選手に負けてと、今まで3連敗はしたことがなかったと思います。それも込みで休んでいたところもあったんですが、伊藤選手が気遣っていつもアクションを起こしてくれるから、それでなんとかまたここに戻ってくることができました。
―― ここ最近の伊藤選手の試合を見て、どう分析していますか?
手塚 TSUNE戦もRoad to UFCも見させてもらったんですけど……「変わらず」かなと。 気持ちは強そうやから、ずっと淡々とやるんだろうけど、みたいなところはあるんじゃないですかね。
―― もう穴は見つけている感じでしょうか。
手塚 癖とかも感じる所があったんで。実際に試合で組んでみてどうかは分からないですけど、大体こういう動きをしてくるなっていうのは掴めています。
―― 以前「とんでもないウェルター級にしようかな」なんて冗談も言っていましたが(笑)、プロレス経験を経て、階級に対する考えは変わりましたか?
手塚 プロレスデビューした時は76kgまで増やしたんですけど、動きはそこまでしっくりこなかったですね。今の自分のキャリア的にも、今から体重を上げて戦う必要性も感じなかったので、バンタム級で大丈夫です。ただ、需要があれば全然フェザーでもいいですね。
―― では、今回はどんな試合展開になると予想しますか?
手塚 まあ、伊藤空也がどう出てくるかにもよると思うんですけど。向こうもやってくることは分かると思うんで、どう裏をかいてくるか。それによって俺も合わせるんですけどね。 順当に見たら「俺が組む」か「向こうが切って打撃で距離取るか」の展開になるとは思うんですけど、そこで向こうが欲を出してきてくれたら……。
―― 変なことをしてきたら、流れが変わると。
手塚 そうですね。そこはやっぱり心理戦もあるんじゃないですかね。
―― 何より今回は「長野県出身対決」であり、禅道会の先輩後輩というテーマもあります。
手塚 そうですね。まあ、伊藤空也が俺のこと好きだろうしね(笑)。
―― 手塚君が優勝した時、伊藤選手はまだ少年でしたからね。では最後に、改めて伊藤選手へメッセージをお願いします。
手塚 ちょっと3連敗という形で、不甲斐ない時期もありましたが、伊藤君が作ってくれたストーリーと、ベルトを懸けてくれることによって、また格闘技に戻ることができました。感謝してます。 全力で戦って……これが2度目の対戦なんでね、3度目はもう別にやらんでもいいと思うんで、もうここで決着をつけようかなと。お互いそれでやりましょう。
―― ファンの方へもメッセージをお願いします。
手塚 最近ちょっと不甲斐ない試合が続いて、勝敗だけじゃなく内容もパッとしなかったので、見ている方を残念がらせてしまったと思います。 とにかく今回は、また4年前みたいにベルトを巻かせてもらおうと。このチャンスをしっかり取って、GRACHANでもっと話題を提供できるように頑張りたいと思います。いつもありがとうございます。
―― 今週のゲスト、手塚基伸選手でした。ありがとうございました。
手塚 ありがとうございました。
林RICE陽太「練習に行きたくない」と思うほどの苦しみを超えて。格上・山田哲也を喰らう
―― 今週のゲストは林RICE陽太選手が来てくれました。よろしくお願いします。
林 よろしくお願いします。
―― 試合までもう1ヶ月を切りましたが、調子のほうはいかがでしょうか?
林 まあ、しんどい練習をずっとやってるなという感じで。調子が良い日もあれば、今日上手くいかないなっていう日もあるんですけど、それの積み重ねで試合当日は良い状態に持っていけたらなというような感じです。
―― 前回の青木戦から、修正点などは見つかりましたか?
林 そうですね。やっぱりその、打撃の練習を結構してたんですけど、いざ始まってみたら「打撃で行ったらちょっとやられるかもな」というイメージがなんとなく浮かんできたんで、組の展開が多くなったんです。でも試合終わってみたら、もっとガンガン打ちに行ったら良かったな、「もっと打ちに行けよ」っていうのはありましたね。練習してたのに出せなかったなっていうのはありました。
―― 林選手らしくなかったということですか?
林 そうですね。ちょっと嫌な展開のイメージが湧いてしまったんで。
―― でも組んだ時、向かい合った時に相手を「強いな」って感じたんですか?
林 正直感じました。
―― 試合の映像を見ても思ったんですけど、青木選手よりも林選手のほうが体が大きく見えましたね。
林 計量の時に「あれ?こんなに大きかったっけな?」と思って。大きかったです。
―― 試合を振り返っていかがでしたか?
林 正直自分の試合を見た時に、僕のほうがだいぶギリギリというか……。結果としては最後に僕が良い展開を持ってこれたんで勝てたんですけど、僕のほうがスタミナもかなりギリギリかなというような感じで。まあまあ必死にやってなんとか勝てたなっていうような。
―― 延長戦でしたもんね。
林 延長でした、はい。
―― 今回、山田哲也選手に決まりましたけど、山田選手のイメージは?
林 過去の試合も結構何試合も見させてもらったんですけど、やっぱり強いなという印象ですね。上手いし、強いし。正直今までの試合の中で一番強いかもしれないなとは思ってます。
―― 山田選手がONEでの契約が終わってからうちに来たけど、その時結構強い外国人選手とやって負けちゃったんですよね。彼の弱点はブランク?
林 あー、はい。
林 そうですね。まあ僕もちょっと山田選手の、GRACHAN放送局の(僕の試合が終わってからの)インタビューを見させてもらったんですけど、「いい環境で練習してます」って結構ニコニコしてはったんで。「良い練習」というか「気持ちいい練習」されてるんかなっていう印象をなんとなくあの時は思って。 逆に僕はもう、自分の駄目やったところとかを結構「苦しいな」っていう……正直練習前に「今日行きたくないな」と思いながら練習してるような状況が最近よく続いてるんで。それを試合に出せて報われたらなとは思ってるんですけどね。
―― なるほどね。なんかさ、良い言葉出すよね。もう本当、林君そんなに結構長い付き合いだけどさ、言葉からさ、昔と違って深みが出るのよ。お世辞じゃなくて。
林 ありがとうございます。
―― 展開の予想は?どんな展開になりそうですか?
林 まあ僕はもうやることは決めてて。まあまあ、恐らく山田選手が嫌なんであろうなっていうことをやろうとは思ってるんですけど。ただその展開は、僕もいつも好きでやるようなことじゃないかもしれないなとは思ってるんで、もうしんどいことにはなるかなとは思うんですけどね。 ただまあ、強いなとは思うんで。正直最近の試合、僕の自分の試合って組の展開が結構多いかなと思うんですけど、組になったら厳しいかもしれないなとかは思ってるんで。まあもうとにかく僕がやりたいことやれるかどうか、っていうところですね。出来なかったらやられるかもなっていうところですけどね。
―― 楽しみだなあ。じゃあちょっと山田選手にメッセージを頂けますか?
林 えー、山田選手。あのー、世界で戦ってきた選手で、まあ僕のこと正直格下だと思ってると思いますし、勝てる試合だと思ってると思うんですけど、僕は正直、格上の選手と試合っていうのは自分が一番やりたいことで好きなことなんで、もう思いっきりぶつかって行こうと思ってるんで、覚悟しといてください。よろしくお願いします。
―― 最後、あのー林選手を応援してくれてる皆さんへメッセージをお願いします。
林 えー、まあ僕のこと応援していただいてる皆さん。最近ちょっと判定の試合と、組が多い展開が多くて、ちょっとモヤっとすること多いかもしれないんですけど、えー、まあ僕は自分でやるべきことを一生懸命やる試合を作っていこうと思ってるんで。 えー、まあ判定になる可能性もありますし、KO一本になる可能性もあるんですけど、まあもう僕の出せる全力のパフォーマンスを出すつもりなんで、是非引き続き応援のほう、よろしくお願いします。
―― はい、今週のゲストは林選手でした。ありがとうございました。
林 ありがとうございました。
山田哲也「怪我を乗り越え、確信した己の強さ。圧倒的なフィニッシュを予告」
―― 本日のゲストは、ウェルター級の山田哲也選手です。よろしくお願いします。
山田 よろしくお願いします。
―― 山田選手、少し怪我をされていたと聞きましたが、今回は久々の出場になりますね。
山田 そうですね。去年の9月末ぐらいに怪我をしてしまいまして。岩崎さんとお話するのも1年ぶりぐらいですね。
―― ブランクが明けて、コンディションはいい感じに戻ってきましたか?
山田 はい、ようやく動けるようになってきました。今は怪我をする前よりも調子が良いですね。
―― 先日行われた大阪での林選手 vs 青木選手の試合は見ましたか?
山田 もうワクワクしながら見ました。
―― 山田選手としては、あの試合の予想や評価はどうでしたか?
山田 僕はフィジカルとスタミナで青木選手が勝ちきるのかなと予想していたんですが、林選手がポイントを取るのが上手かったですね。
―― 林選手の方が体格は小さかったですが、上手さがありましたね。今回対戦が決まった林選手のイメージはどうですか?
山田 林選手は、試合の組み立てが緻密に上手いタイプというよりは、その場その場で対応していく選手という感じがします。
―― 対応力があるということですね。
山田 そうですね。あとは、向こうのジムの代表が作戦を立てるのが上手いのかもしれません。前回の試合も、3ラウンド目の途中までは青木選手がペースを握っていた気がしましたが、最後のバックのポイントが大きかった。あれで決まってしまいましたね。
―― そうですね。林選手は曲者ですが、今回の試合はどんな展開になると予想しますか?
山田 試合を見ながら率直に思ったことを言っていいですか? もうこれは本心なんですけど、「自分がぶっちぎりで一番強いな」と思いました。
―― なるほど(笑)。山田選手の強さは間違いないですが、やはり試合を見て確信しましたか。
山田 はい。
―― 今は年齢はおいくつになりましたか?
山田 もうおじさんです(笑)。35歳です。デビューが16歳、戦極に出たのが18歳ですから。
―― キャリアは長いですが、良い意味でスパンを空けて体を休めてこれたのが良かったのかもしれませんね。この先のビジョンなどはありますか?
山田 まずはRIZINに出たいですね。チャンスがあればライト級でもウェルター級でも、どちらでも行くつもりです。
―― ライト級まで落ちるんですか? 一時はウェルター級が良いと言っていましたが。
山田 全然落ちます。今は通常体重が80kgぐらいしかなくて、コンディションもバキバキに仕上がっているので。
―― それはすごい。GRACHANのウェルター級選手は、頑張ればライトに落とせる体格の選手が多いですが、山田選手は身長180cmありますよね。ライト級まで落とせて動けるなら大きな武器になりますね。
山田 そうですね。アジアの市場を見ると、ウェルター級やミドル級は層が薄くて、ROAD TO UFCでもウェルター級が開催されないのはそのせいだと思います。だからこそ、ウェルター級で戦える希少性も活かしつつ、ライト級も視野に入れています。
―― GRACHANとしても縛るつもりはなく、ここをきっかけにチャンスを掴んでほしいと思っています。 では最後に、林戦に向けての意気込みと、林選手へのメッセージをお願いします。
山田 林選手へのメッセージですか……まあ、会ったこともないですが、正直「やったら俺の方が強いでしょ」というところはあるんで。試合は絶対に一本かKOで僕が勝ちます。よろしくお願いします。
―― ありがとうございます。試合までしっかり整えてください。
山田 はい、もう自信満々です。
―― 今週のゲストは山田哲也選手でした。ありがとうございました。
山田 ありがとうございました。
対戦カード
HELIOS II
第7試合 メインイベント GRACHANバンタム級タイトルマッチ 5分3R
伊藤空也(BRAVE/王者、Eternal MMA同級王者)
手塚基伸(シークレットベースドミネート/コブラ会/2位・元王者、元HEAT MMA同級王者)
第6試合 セミファイナルGRACHANウェルター級王座決定戦 5分3R
林RICE陽太(reversal gym osaka anne/1位、元GRACHANライト級王者)
山田哲也(E.D.O YOKOSUKA☆BASE/2位、元ZSTウェルター級王者)
第5試合 フライ級 5分2R(延長1R)
三澤陽平(Tri.H studio/6位)
増田比呂斗(MASTER JAPAN TOKYO/7位)
第4試合 フライ級 5分2R(延長1R)
宮内拓海(TMC/3位)
平野紘希(K.O.GYM)
第3試合 バンタム級 5分2R(延長1R)
野澤海斗(Master Japan Tokyo)
足立晃基(M3A FIT/第1回MMA甲子園フェザー級優勝)
第2試合 バンタム級 5分2R(延長1R)
長野将大(リバーサルジム武蔵小杉所プラス)
大村友也(X-TREME EBINA)
第1試合 フェザー級 5分2R(延長1R)
佐藤藏ノ介(リバーサルジム立川ALPHA)
吉田 剛(BRAVE/第3回MMA甲子園フェザー級優勝)
GRACHAN 79
第8試合 フライ級 5分2R(延長1R)
能坂陸哉(リレイズ東京/BRAVE)
宮島夢都希(KRAZY BEE)
第7試合 ライト級 5分2R(延長1R)
アリアン・ナカハラ(ブラジル/ボンサイ柔術名古屋クレベルコイケジム)
西條貴陽(リバーサルジム立川ALPHA)
第6試合 フライ級 5分2R(延長1R)
二之宮徳昭(クロスワンジム湘南)
AXEL RYOTA(Tri.H studio)
第5試合 ヘビー級 5分2R(延長1R)
井上悠司(フリー)
瓜田幸造(掣圏会/瓜田道場)
第4試合 ヘビー級 5分2R(延長1R)
佐々木克義(GRORIA MMA GYM)
パウロ・フェレイラ(ブラジル/Ferreira’s Gym Japan)
第3試合 63kg契約 5分2R(延長1R)
おはぎ(リバーサルジム武蔵小杉所プラス)※萩原一貴 改め
竹下 登(U-FILE CAMP登戸)
第2試合 バンタム級 5分2R(延長1R)
渡部大斗(DOBUITA/第2回MMA甲子園バンタム級優勝)
中嶋紳乃介(皇子山MMA)
第1試合 フライ級 5分2R(延長1R)
小松原翔太(リバーサルジム武蔵小杉所プラス)
金森琢也(DOBUITA)
アマチュアAクラス 3分2R
佐藤珀虎(AACC)
飛鳥成宣(JAPAN TOP TEAM)
概要
大会名 GRACHAN 79×HELIOS II
日時 2025年12月21日(日)開場・12:40 GRACHAN 79開始・13:30 HELIOS II開始・17:00
会場 東京・TFTホール1000(東京都江東区有明3丁目4−10 TFTビル西館2F)
中継
[HELIOS II] U-NEXT(2,189円/月)
[GRACHAN 79] GRACHAN放送局(1,790円/月) Youtube GRACHANチャンネル メンバーシップ(1,500円/月)
チケット料金 柵内VIP1列目:50,000円 柵外全席自由席・立ち見:9,000円(当日+1,000円) ※ドリンク代500円別途必要 ※未就学児は保護者膝上に限り無料
チケット販売 イープラス
お問い合わせ GRACHANホームぺージ https://grachan.jp/





