KROSS×OVER 7.13 新宿フェイス(レポ):ゴングマン、石川章太郎をKOしKICKスーパーライト級初代王者に。怜虎、指田烈を2R KOし横山晏輝への挑戦権獲得。安達元貴、林眞平をKOしハルク大城への挑戦権獲得

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KROSS×OVER.31 -SHINJUKU FACE 20th Anniversary-
2025年7月13日(日)東京・新宿フェイス
記事提供:KROSS×OVER (詳細はKROSS×OVER公式ブログに掲載)
今大会は2部制で開催されたが、両部ともKOが多く大盛り上がりの大会となった。
尚、次回大会は7.27 KROSS×OVER EXTRA.6 GENスポーツパレス大会となり、クルーザー級契約で行われるGUNTHER KALUNDAvs工藤 勇樹の新旧KROSS×OVER KICKヘビー級王者対決や、酒井 柚樹とHIROKAZU、内山 朋樹と斎藤 龍鬼の組み合わせでKROSS×OVER KICK 初代フライ級(-51.5kg)王座決定トーナメントが開幕する。そして夜からは『MUAYTHAI FESTA』と称してムエタイルールの試合が行われ、S-1世界フライ級王者の優心と、WMOインターナショナルミニフライ級王者であるコウシ・ノーナクシンのムエタイ王者対決がマッチメイクされている。(詳細はKROSS×OVER公式ブログに掲載)
第2部試合結果
第19試合メインイベントKROSS×OVER KICK次期フェザー級挑戦者決定トーナメント決勝戦3分3R 延長1R
×指田 烈(TEAM TEPPEN)
○怜虎[りょうご](PITBULL)
※ 2R 2’22” TKO 右ストレート
4/6 KROSS×OVER.30で永松進之介を相手に3RKO勝ちをおさめた怜虎と、新川祥太を相手に2RKO勝ちを収めた指田 烈がKROSS×OVER KICKフェザー級挑戦者決定トーナメント決勝戦で激突する。
トーナメント開催が決まった時点から互いを“決勝戦で闘いたい相手”として意識していたこともあり、より注目度が高まる決勝戦の組合せとなったが、圧倒的な強さを見せ新王者に輝いた 横山晏輝への挑戦権を獲得するのは一体どちらか!?
1R、開始から左右のミドル、ローを思い切り当てに行くのは怜虎、指田はガードを高く構えカーフと右ストレートで応戦。両者共に最初から殺気溢れる攻撃でKOを狙っている様子だ。パワフルな攻防の中で前に出る指田に膝を刺す怜虎、ジャブに右ストレートを合わせる指田の高い技術も見られる。
2R、カーフ、ミドルからワンツー、そして膝蹴りまで入れる怜虎の攻撃が止まらない。攻撃を受け止めてワンツー、カーフを返す指田の攻撃も怜虎を捕える。ノンストップの攻防の中、左手で目隠しをした直後に放たれた怜虎の右ストレートがクリーンヒット、バッタリと倒れた指田は立ち上がることができずレフェリーが試合を止めた。
見事KROSS×OVER KICKフェザー級現王者の横山晏輝への挑戦権を獲得した怜虎は試合後のマイクで、『今回のようにしっかり練習し、しっかり対策を立ててバチバチの試合をする』と誓った。試合ごとに著しい進化が見られる怜虎だが、無敗の王者である横山から王座を奪い取ることが出来るのか!? 激闘間違いなしの最注目カードが決定した。
第18試合セミファイナルKROSS×OVER PRO-KICK WELTERWEIGHT(-67.5kg)FIGHT 3分3R
×倉光 改(PITBULL)
○松澤 聡羅(GRES 8Mile GYM)
判定0-3(28:30 28:30 28:29)
1R、サウスポーの松澤は左ストレート、左ミドルを中心に距離を取りながら試合を作る。倉光は松澤の攻撃を受け止め、外しながら前に出ようとするが得意である打ち合いの距離にまではもっていけない。それでも圧力をかけ続けた所で初回が終わる。
2R、開始から倉光のロングフックが松澤を捕える。初回は避けていた打ち合いに付き合ってしまった松澤は倉光の強打を被弾し身体が流れはじめる。しかし松澤も負けじとパンチ主体で攻撃を繰り出し押し返す場面もあり、一進一退の攻防が続く。
ラウンド終盤は両者共に強振のパンチを叩きつけ合う激しい展開に。
3R、前蹴り、ボディパンチを混ぜ前進するのは松澤。ペースを掴み倒しにかかる。倉光も負けじと右ミドル、ロングフックで応戦。お互いに被弾しながらの打ち合いに会場はヒートアップ。
残り20秒のところで前進しながら左ストレートを打ち抜いた松澤がダウンを奪う。
倉光は直ぐに立ち上がり猛攻を仕掛けるが、これを松澤が凌いで試合終了。
レフェリーは倉光から1度ダウンを奪取した松澤の手を挙げた。
第17試合KROSS×OVER PRO-KICK SUPERLIGHTWEIGHT(-65kg) FIGHT 3分3R
○YANG DANIEL (ルーマニア/ウエストスポーツ)
×佐藤 浩樹(KICK DIET吉野町)
※ 2’58” TKO 右フックにてダウン×2
※ヤンはホールディングからの攻撃により減点1
第16試合KROSS×OVER KICK 初代フライ級(-51.5kg)王座決定トーナメント一回戦 3分3R
○大久保 峻(修徳会)
×永渕 裕将(岡澤道場)
判定3-0(30:29 30:29 30:28)
1R、永渕が長い距離からサイドキックを放ち、大久保の素早い出入りを封じにかかる。冷静に距離を取っているように見えた永渕は距離が近くなると一気にパンチ連打、永渕に冷静に対処しながら打ち返すのは大久保。両者共にまだ有効打はない。
2R、永渕の前蹴り気味のサイドキック、ショートフック連打の間合いに対し、いつものように出入りが難しい大久保は永渕の攻撃が終わるタイミングに合わせて攻め込む。ラウンド終盤は大久保のパンチが当たりはじめる。
3R、若干ペースの落ちた永渕に圧力を強めて前に出る大久保はノーモーションの右ストレート、スイッチしてからの攻撃、バックブローで永渕をコーナーに詰めるとパンチキックのコンビネーションで畳み掛ける。意地でパンチを振るっていく永渕をかわして試合終了。大久保が判定で9/28(日)『KROSS×OVER.32』で行われる準決勝へ駒を進めた。
第15試合KROSS×OVER KICK 初代フライ級(-51.5kg)王座決定トーナメント一回戦 3分3R
×山本 蓮(PITBULL)
○平原 陸(TRY HARD GYM)
判定1-1(30:29 29:30 30:30 ※マスト判定平原)
1R、両者鋭いローの蹴り合いから試合がはじまる。リング中央を取る平原がパンチで突っ込むとそれに対し回りながら打ち返すのは山本。スピーディーな攻防でクリーンヒットを許さない展開。圧力では平原が有利か。
2R、左ミドルで動きを止めにかかるのは平原。山本はジャブ、ワンツーでペースを掴みたいが平原の圧力とテンカオに苦戦。それでも完全にペースを掴まれることなくストレートを刺しに行くのは山本。
3R、開始から山本のストレートで後方に押し込まれた平原は、距離でのパンチの攻防に持ち込み山本のストレートを殺しにかかる。両者の激しいぶつかり合いの中、バッティングにて試合が止まる場面も。近距離で高速パンチが交差する軽量級ならではのスピーディーな試合は、平原が僅差のマスト判定で制しトーナメント一回戦を突破した。
第14試合KROSS×OVER PRO-KICK -61kg FIGHT 3分3R
×井樋 大介(KNOCK OUT クロスポイント金沢)
○野川 寛人(フリー)
判定0-2(29:30 29:30 30:30)
第13試合KROSS×OVER PRO-KICK SUPERWELTERWEIGHT(-70kg)FIGHT 3分3R
×大谷 真弘(BRAVE FIGHT CLUB)
○新井 惇之(カスタム)
※ 3R 1’43” KO 右ストレート
第12試合KROSS×OVER PRO-KICK SUPERBANTAMWEIGHT(-55kg) FIGHT 3分3R
○中澤 誠弥(PITBULL)
×朝日 彗仁(TARGET SHIBUYA)
※ 2R 1’35” TKO バックキック
第11試合KROSS×OVER PRO-KICK -69kg FIGHT 3分3R
○純樹(KSR GYM)
×五十嵐 真弥(A☆R KICK!)
※ 3R 2’18” TKO カーフキック
※五十嵐は3R、右ストレートにてダウンあり
第10試合KROSS×OVER PRO-KICK -56kg FIGHT 3分3R
×森本 直哉(フリー)
○大島 広也(TANG TANG FIGHT CLUB)
※ 2R 1’00” KO ローキックにてダウン×3
第9試合KROSS×OVER GIRLS KICK NEXT GENERATIONS CUP Sクラストーナメント決勝戦 2分3R
×内藤 未宇(タイフーンクラブ)
○小西 江美香(CYCLONE GYM)
判定0-3
※小西が優勝
第8試合(株)イサミpresents ムエタイスーパーファイト6大決戦
JUNIOR-MUAYTHAI -46.5kg FIGHT 2分3R
○中里 晃聖(AKIRA BUDO)
×ハルク・チャロンチャイ(team KUNTAP)
※1R 1’12” TKO 肘打ち
第7試合(株)イサミpresents ムエタイスーパーファイト6大決戦
JUNIOR-MUAYTHAI -50kg FIGHT 2分3R ※肘・防具なし
×桜臥(MIYABI GYM)
○谷田貝 海吏(CYCLONE GYM)
判定0-3
第6試合(株)イサミpresentsムエタイスーパーファイト6大決戦
JUNIOR-MUAYTHAI -45kg FIGHT 2分3R ※肘・防具なし
×新美 龍我(新美道場)
○林 希龍(クレイン目白)
判定0-3
第5試合(株)イサミpresents ムエタイスーパーファイト6大決戦
JUNIOR-MUAYTHAI -41kg FIGHT 2分3R ※肘・防具なし
×遙瑠(MIYABI GYM)
○岩佐 昌(D-BLAZE)
判定0-3
第4試合(株)イサミpresents ムエタイスーパーファイト6大決戦
JUNIOR-MUAYTHAI -36kg FIGHT 2分3R ※肘・防具なし
○石井 誠(MIYABI GYM)
×森田 蒼涼(KNOCK OUT クロスポイント大泉)
判定3-0
第3試合(株)イサミpresents ムエタイスーパーファイト6大決戦
JUNIOR-MUAYTHAI -30kg FIGHT 2分3R ※肘・防具なし
×太田 大賀(修徳会)
○下條 桜斗(CYCLONE GYM)
判定0-3
第2試合KROSS×OVER GIRLS KICK -43.5kg FIGHT 2分3R
○白雪 ゆき(クボジム)
×石岡 真理絵(ファイト・トライブ)
判定3-0(30:27×3)
第1試合 KROSS×OVER GIRLS KICK Sクラス-44.5kg FIGHT 2分2R
×中山 さくら(FJ KICK ASS)
○中村 晴(キックダイエット吉野町)
判定0-3
※中山は1R、パンチ連打にてダウンあり
オープニングファイト第2試合KROSS×OVER KICK Sクラス-57.5kg FIGHT 3分2R
△松下 龍義(PIT BULL GYM)
△瀬谷 玄人(FORTUNA)
判定0-1
オープニングファイト第1試合KROSS×OVER KICK Sクラス-49kg FIGHT 3分2R
○北田 龍心(KSR GYM)
×保田 飛夢(team AKATSUKI)
判定3-0
第1部試合結果
第17試合 メインイベント KROSS×OVER PRO-KICK SUPERLIGHTWEIGHT(-65kg)FIGHT 初代王座決定トーナメント決勝戦タイトルマッチ3分3R 延長1R
×石川 章太郎(GRIT)
○ゴングマン(フリー)
※1R 2’12” KO 右ストレート
※石川は左フック、右ストレートにてダウンあり
4/6KROSS×OVER.30で開幕したKROSS×OVER KICKスーパーライト級初代王座決定トーナメントの決勝は、YANG DANIELを相手に3RKO勝ちを収めた石川 章太郎と、吉田圭佑からダウンを奪って判定勝利を挙げたゴングマンの組み合わせとなった。
石川はライト級より階級を上げての参戦となるが、一方ゴングマンはウェルター級より階級を下げての参戦となり、階級を超えた好カードの実現も新階級ならでは。新階級スーパーライト級の主役となり、ベルトを腰に巻くのはどちらか?
1R、開始からゴングマンの左フックと石川のローが交差する。その後、落ち着いた立ち上がりかと思われたが、石川が前に出るタイミングで左フックを打ち抜いたゴングマンが先制ダウンを奪う。
立ち上がる石川だが、勝機とみたゴングマンは猛スピードのパンチラッシュを仕掛け、石川が態勢を立て直す前に右ストレートでダウンを追加する。ダメージが深いはずの石川だが、ラッシュを仕掛けるゴングマンのパンチに真っ向からの打ち合いで応じると会場からは大歓声が上がる。
しかし最後は高精度のパンチコンビネーションでゴングマンが倒し切りKO。
見事スーパーライト級の初代王者に輝いたゴングマンは試合後のマイクで、今後は総合格闘技でも戦い、RIZINの舞台も目指していくと語った。応援に駆けつけていた俳優の岩城滉一とのツーショットで締め括った。
第16試合 セミファイナル 上野BodyPower presents KROSS×OVER PRO-KICK -56kg FIGHT 3分3R
○星 憂雅(IDEAL GYM/KROSS× OVER KICKバンタム級現王者)
×彪羽(チーム小樽コンバット)
※1R 2’22” KO 右ストレートにてダウン×3
※星が計量オーバーの為、当日-56kg契約に変更、減点1点からスタート
1R、カーフキックを連打する星に彪羽は左右のパンチで応戦、リーチで上回る星が圧力をかけて追い込むように右ストレートを打ち込むと彪羽はダウン。
彪羽は立ち上がるも星の猛烈なラッシュに再びダウンを喫し、後がない状況に。
彪羽は再び気合で立ち上がるが、足元がフラつく彪羽を飲み込むようになぎ倒した星が圧倒的な実力で無敗の新星を打ち破った。
第15試合 KROSS×OVER PRO-MMA FEATHERWEIGHT(-65.8kg)FIGHT 5分2R
-寒川 恵伍(A-ONE PRODUCTION GYM)
-金井塚 信之(フリー)
※寒川が計量失格の為、試合中止
第14試合 KROSS×OVER PRO-MMA -60kg FIGHT 5分2R
○野沢 零羽(ONE ROUND)
×植木 新(シューティング宇留野道場宮崎)
※2R 4’14” 一本 アームバー
第13試合KROSS×OVER PRO-MMA FEATHERWEIGHT(-65.8kg)FIGHT 5分2R
※両者計量オーバーの為、試合中止
-益田 拓摩(ALLIANCE)
-板橋 広大(BellusGym)
第12試合 KROSS×OVER PRO-MMA STRAWWEIGHT(-52.2kg)FIGHT 5分2R
○榊原 徹(U-FILECAMP登戸)
×山口 隆弥(AFC)
※1R 2’05” TKO パウンド
第11試合 KROSS×OVER MMA Sクラス-65.8kg FIGHT 3分2R※当日計量
×浅倉 一心(BRAVEGYM 世田谷)
○鎌田 脩那(リバーサルジム新宿me,we)
判定0-2
第10試合KROSS×OVER MMA Sクラス -56.7kg FIGHT 3分2R
○坂本 誠弥(BRAVE)
×佐藤 健(UFC GYM OGIKUBO)
判定2-1
第9試合 株式会社AKTK・鮮魚と郷土料理の店たつとpresents
KROSS×OVER PRO-KICK SUPERFEATHER WEIGHT(-60kg)FIGHT
次期王座挑戦者決定戦 3分3R
×林 眞平(SOLARE KICKBOXING GYM)
○安達 元貴(RBムエタイ)
※3R 1’31” TKO ボディフックにてダウン×2
4/6KROSS×OVER.30新宿FACE大会にて田中秀汰を相手に3RKOで劇的な勝利を収めた安達。その直後、リングに上がり“次期挑戦者決定戦”としてタイトル前哨戦を熱望したのが林。林は、昨年12月に初代王者 旭野を相手に衝撃的なダブルノックダウンからのKO勝利し、この日はエキシビションマッチで出場していた。
第8試合でのエキシビション終了後にもタイトル挑戦をアピールしていたが、第12試合での田中のインパクトある勝利を目前にし、まさかのその場で試合が決定した。
KROSS×OVER MMA、KICK二冠王の“絶対王者”ハルク大城の前に挑戦者として立つのは、安達か?林か?“倒せる者同士”、激闘必至の目が離せないカードが決定した。
1R、安達の力の入った左右のキック、ジャブが鋭い。林は圧力をかけながらロー、前蹴りで攻める。両者共にキレのある攻撃を受け止め、一歩も退かずお互いペースを相手に譲らない。
2R、ジャブ、ロー、ワンツーで攻め込むのは安達。林はガードを高く挙げ左ミドルからローをヒットさせると、徐々に安達が下がり始める。しかし残り1分を切った所で安達はカーフキックとガードの上から叩きつけるパンチでペースを取り戻す。
3R、安達の腕を破壊するような強烈な左ミドルを放つのは林。しかし安達はローから左右の強打にボディパンチを混ぜてコーナーに押し込むと、飛び膝蹴りが顔面に直撃し林は堪らずダウン。林は何とか立ち上がるも、安達は畳み掛けるようなラッシュを仕掛け試合を終わらせた。
強敵林を打ち破り、KROSS×OVER PRO-KICKスーパーフェザー級王座への挑戦権を獲得した安達。
現王者のハルク大城にどう立ち向かうか!? 9/28 KROSS×OVER.32 IKUSA ARENA大会で行われる両者の試合の行方に注目して欲しい。
第8試合KROSS×OVER PRO-KICK FEATHERWEIGHT(-57.5kg)FIGHT 3分3R
○山下 明涼真(TSK japan)
×村上 祐馬(不死鳥道場)
※2R 2’43” TKO 右ストレート
※村上は1R、2Rに右ストレートにてダウンあり
第7試合 KROSS×OVER PRO-KICK -58kg FIGHT 3分3R
×小柳 俊和(BANG BANG GYM)
○YOSHIHIRO(team YU-TO)
※1R 1’31” TKO パンチ連打にてダウン×2
第6試合KROSS×OVER KICK -65kg FIGHT 3分3R
○中泉 翔(TEAM EIGHT SENDAI)
×志賀野 真人(TSK japan)
※2R 2’20” KO バックスピンキック
※中泉は1R、カーフキックにてダウンあり
第5試合KROSS×OVER PRO-GIRLS KICK -48kg FIGHT 2分3R
○まりも(NEXT LEVEL渋谷)
×錦 知沙(FIGHTBASE K-ALPHA)
判定3-0
第4試合 KROSS×OVER PRO-KICK SUPERFEATHERWEIGHT(-60kg)FIGHT 3分3R
○白谷フィッシュ征也(FJ KICK ASS)
×横山 典雄(不死鳥道場)
※1R 1’31” TKO 右ストレートにてダウン×2
第3試合 KROSS×OVER PRO-KICK -62.5kg FIGHT 3分3R
○北原 有起(K-1ジム五反田)
×倉本 皐聖(BANG BANG GYM)
判定3-0
第2試合 KROSS×OVER OFG MUAY THAI-59kg FIGHT 3分3R
○神谷 勇輝(フリー)
×CHIHIRO(team CHIHIRO)
※1R 1’22” TKO 右ストレートにてダウン×2
第1試合 KROSS×OVER PRO-KICK -55kg FIGHT 3分3R
×ROSVIN(ONE LINK)
○汰知(TEAM MAVROS)
判定0-3(27:29 27:29 28:29)
※ROSVINは1R、左ストレートにてダウンあり
KING of SOUL女子選抜vsKROSS×OVER女子選抜4対4対抗戦は3対1でKING of SOUL女子選抜が勝利!
MAキックとKROSS×OVERが提携し両団体で交流戦を行う事が決定!
プレリミナリーファイト第5試合お取り寄せスイーツ「CACIORI」presents
女子だけの対抗戦『美陣 4~BIJIN~』“MA日本キックボクシング連盟公認"
KING of SOUL女子選抜vsKROSS×OVER女子選抜4対4対抗戦 大将戦
KROSS×OVER GIRLS KICK -48kg FIGHT 2分2R ※レガースのみ着用
×三橋 暖愛(士道館ひばりヶ丘道場)
○池田 想夏(MIYABI GYM)
判定0-3
※これにより3-1でKING of SOUL女子選抜が対抗戦に勝利し、お取り寄せスイーツ「CACIORI」様より賞品を贈呈された。
プレリミナリーファイト第4試合お取り寄せスイーツ「CACIORI」presents
女子だけの対抗戦『美陣 4~BIJIN~』
“MA日本キックボクシング連盟公認"
KING of SOUL女子選抜vsKROSS×OVER女子選抜4対4対抗戦 副将戦
KROSS×OVER GIRLS KICK -45kg FIGHT 2分2R ※レガースのみ着用
○柴田 綾芽(MA楠誠会館)
×辻井 愛和(BRING IT ON)
判定2-1
プレリミナリーファイト第3試合 お取り寄せスイーツ「CACIORI」presents
女子だけの対抗戦『美陣 4~BIJIN~』
“MA日本キックボクシング連盟公認"
KING of SOUL女子選抜vsKROSS×OVER女子選抜4対4対抗戦 中堅戦
KROSS×OVER GIRLS KICK -40kg FIGHT 2分2R ※レガースのみ着用
○瀬川 柚子心(小野道場)
×吉原 颯希(POWER OF DREAM)
判定3-0
プレリミナリーファイト第2試合お取り寄せスイーツ「CACIORI」presents
女子だけの対抗戦『美陣 4~BIJIN~』
“MA日本キックボクシング連盟公認"
KING of SOUL女子選抜vsKROSS×OVER女子選抜4対4対抗戦 先鋒戦
KROSS×OVER GIRLS KICK -41kg FIGHT 2分2R ※レガースのみ着用
○北野 ひなた(MA楠誠会館)
×西田 永愛(伊原道場越谷)
判定3-0
プレリミナリーファイト第1試合KROSS×OVER KICK Sクラス-63kg FIGHT 3分2R
○遅刻100%(team YU-TO)
×後藤 駿(Kanagawa kickboxing academy)
※2R 2’48” TKO 右ストレート
※後藤は1R、左フックにてダウンあり
オープニングファイト第2試合KROSS×OVER KICK Sクラス -63kg FIGHT 3分2R
○伊藤 陸哉(BRING IT ON)
×本郷 浩司(K-1ジム五反田)
※1R 2’00” KO パンチ連打にてダウン×2
オープニングファイト第1試合 KROSS×OVER JUNIOR KICK-33kg FIGHT 90秒2R
△瓜生 颯(POWER OF DREAM)
△坂本 蒼空(TOP LEAD GYM)
判定1-1
オープニングファイト第0試合
KROSS×OVER JUNIOR KICK -43kg FIGHT 2分2R
×吉原 颯助(POWER OF DREAM)
○石山 斗羅侍(A-ONE PRODUCTION)
判定0-3














