DEEP☆KICK 9.7 テクスピア大阪:-63kg王者 吉岡龍輝、TEPPENの新鋭 嵐舞と初防衛戦。戦闘員1号×荒川ルシファー大夢で-57.5kg王座決定戦、松本愛斗×龍太郎で-51kg王座決定戦

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DEEP☆KICK 75(9月7日(日)テクスピア大阪)の全カードが決定した。メインイベントでは-63kg王者の吉岡龍輝(及川道場)が嵐舞[らんま](TEAM TEPPEN)を相手に初防衛戦。-57.5kgと-51kgに2階級では王座決定戦が組まれた。
DEEP☆KICK実行委員会から各試合の見どころ紹介が届いている。
吉岡龍輝vs嵐舞の-63kgタイトルマッチ
昨年12月にDEEP☆KICK-63kg第7代王者に輝いた吉岡龍輝(及川道場)の初防衛戦が決定。挑戦者決定トーナメントを破竹の勢いで登ってきた嵐舞(TEAM TEPPEN)と激突する。
吉岡はプロ戦績13戦9勝4負3KOを誇り、DEEP☆KICKタイトルに加えStand Up King of Rookie 2022 -63kg級新人王の経歴を持っており”魔の左”と呼ばれる鋭い左ストレートでダウンを量産している実力者。昨年10月より始まった同級王者決定トーナメントにてDEEP☆KICK初出場となると準決勝では竹内皇貴(チームドラゴン)を相手に1Rに3度のダウンを奪いTKO勝利、昨年12月の決勝戦では龍翔(BLACK☆Jr)と対戦すると接戦となる中で3R残り10秒で放たれた”魔の左”でダウンを奪取し判定勝利、DEEP☆KICK-63kgのベルトを掴んだ。4月にはソ・ジミョン(RAON GYM)との日韓戦にも勝利しており現在連勝中と勢いも上々。そして迎える初防衛戦、ここでも”魔の左”で挑戦者をリングに沈めれるか。
対するは嵐舞、プロ戦績は8戦6勝1敗1分2KOを誇りこちらもStand up King of Rookie 2024 -63kg級新人王のタイトルを獲得しておりサウスポーから繰り出されるアグレッシブ且つ鋭い攻撃が魅力的なファイター。DEEP☆KICKでは5月より行われた同トーナメント準決勝にて初出場となると、プロ唯一の敗北を喫した相手となるTAKU(TARGET)と再戦。当時全勝を誇っていたTAKUを相手に嵐舞は衝撃の1RTKO勝利でリベンジ達成、決勝に駒を進めると7月の決勝戦ではこちらも吉岡同様に龍翔と対戦、1Rから出入りの速いアグレッシブな攻勢を見せそのままストレートでダウン奪取、2Rには不慮の事故により途中判定で試合が終わるも判定勝利、タイトルマッチ挑戦権を獲得した。そして迎える初のベルト挑戦、勢いのままにベルト奪取を果たせるか。
互いに現在連勝中の左の攻勢が魅力的なファイターと類似点は多い。7月のリングで吉岡は「王者と1位には数字以上に差がある、それが明確にわかる試合にする」と放つと嵐舞は「これまで戦ってきたTAKU選手・龍翔選手の想いを背負ってベルトを獲りにいく」と互いの想いをぶつけ合った。吉岡が”魔の左”で初防衛達成か、嵐舞が勢いのままにベルトを奪い取るか、ハイレベルな試合になる事間違いなしのDEEP☆KICK-63kgタイトルマッチに是非注目してほしい。
ショッカーvsルシファーの異色の-57.5kg王座決定戦
6月より始まったDEEP☆KICK-57.5kg第6代王者を決める王座決定トーナメントの決勝戦、互いに当時ランキング上位の選手を下し決勝進出を決めた戦闘員1号(EX ARES)と荒川ルシファー大夢(NJKF心将塾)がその座を競う
戦闘員はプロ戦績は4戦2勝2敗1KOと昨年9月にプロデビューしたばかりのルーキーであり、「仮面ライダーシリーズ」に登場する”ショッカー”の覆面を被りながら前日計量に当日の入場パフォーマンス、そして試合といつでも会場を沸かし続ける”最強最高のエンターテイナー”を目指す25歳。6月の準決勝では当時同級2位であった嘉武士(NJKF健心塾)と対戦、2Rまでは劣勢となるも3Rに圧巻のパンチ連打で嘉武士を追い詰めていくと残り時間10秒でダウンを奪いそのままTKO、涙の逆転勝利で決勝進出を決めた。そしてこの王座決定戦より当時の安部宏聖からリングネームを戦闘員1号に変更する戦闘員は決戦に向けて「イッー! (悪魔界言う割には、あんま悪魔感ある見た目してないな。可愛い顔してるからイカつくしてあげるわ。あと可愛い彼女おるん腹立つ。ベルトぐらい俺が貰うわ) 」と語っている。悪の組織より来襲した戦闘員がDEEP☆KICKベルトを奪い悪の基地であるEX ARESに帰還となるか。
対するは荒川、プロ戦績は9戦7勝2敗を誇りサウスポーからの繰り出される鋭い蹴りが魅力的なキック界に舞い降りた堕天使。悪魔界3丁目出身など、こちらも異端なキャラクターを全開に押し出しているが決してイロモノではなく昨年7月から現在連勝中と勢いに乗る確かな強者だ。6月の準決勝では当時同級3位であり無敗を誇った細濱辰(TEAM MMK)と対戦、3R通してミドルに膝・ストレートとサウスポーの強みを存分に生かす圧巻の立ち回りを披露し判定勝利、自身の連勝記録を5に伸ばすとともに決勝進出を掴み取った。そして自身初の王座挑戦となる荒川は「悪魔はショッカーなんかに負けへん。俺が絶対、悪魔界・心将塾にベルト持って帰る」と意気込んでいる。悪魔界から舞い降りたルシファーがベルトを悪魔界の総本山・心将塾に持ち帰ることが出来るか。
パンチを軸に前に前にと圧をかけていき勝機を狙う戦闘員に、自身の距離を保ちながら鋭い蹴りにパンチで攻勢を狙うルシファーと互いに本物の実力を持つ選手同士だ。果たして、悪の組織から来た戦闘員と悪魔界から来た堕天使、どちらの”悪”が相手を上回るのか。第6代王者を懸けた悪の総決戦を楽しみにしてほしい。
松本愛斗vs龍太郎の-51kg王座決定戦
DEEP☆KICK-51kg第5代王者を懸けたトーナメントの決勝戦。7月の準決勝を勝ち上がってきた同級1位の松本愛斗(月心会チーム侍)と同級2位の龍太郎(VALIENTE)がその座を競う。
松本はプロ戦績4戦3勝1敗1KOと昨年3月にプロデビューしたばかりのルーキーであり、高いパンチ技術を武器に勝利をもぎ取る月心会チーム侍期待の新鋭。プロキャリアは全てDEEP☆KICK、前王座決定トーナメントでは準決勝にて一樹(team一樹)に延長でダウンを奪い判定勝利となるも怪我で決勝を辞退。得てして巡ってきた3月、当時王者のKING陸斗(ROYAL KINGS)にタイトルマッチ挑戦となるも2RTKOで敗北、ベルト目前でプロ初敗北を喫した。そして今回が2度目のトーナメント、7月の準決勝では泰生(NJKF誠輪ジム)と対戦、アグレッシブ且つ丁寧な立ち回りでヒットを重ねていき判定勝利、決勝に駒を進めた。そして迎える自身2度目のベルト挑戦、次こそは勝利奪いベルトを腰に巻くことが出来るか。
対するは龍太郎、プロ戦績は19戦7勝10敗2分を誇り回転の速いパンチ連打でアグレッシブに攻め入る今勢いに乗っているベテランファイター。今回が3度目のトーナメント出場、1度目はその後王者となる安尾瑠輝(K-1ジム心斎橋チームレパード)に準決勝で判定負け、そして2度目はこちらもその後王者となるKING陸斗に準決勝でTKO負けとトーナメントではまだ勝ち星に恵まれなかった。その後、3月に同級ランカーの岸佑樹(NJKF健心塾)から1RTKO勝利を勝ち取り勢いに乗ると7月の準決勝では一樹(team一樹)を相手に3R通してヒットを多く奪い判定勝利、前評判以上の実力を見せつけトーナメント初勝利と共に決勝進出を決めた。そして迎える自身初の王座決定戦、プロ20戦目を迎える龍太郎が悲願のベルト戴冠となるか。
松本が次がプロ5戦目、龍太郎はプロ20戦目を戦績には4倍もの差がある両者。7月のリングでは松本が「次のタイトルマッチまでにしっかり仕上げてもっと強くなる」と放つと龍太郎は「チャンピオンになっても笑われないような試合をしてベルトを巻きます」と互いの覚悟が見えるコメントを残した。果たして若く勢いのある松本、キックボクサーとして脂の乗ってきた龍太郎、9月の決勝戦でベルトを腰に勝ち名乗りを上げるのはどちらだ。ルーキーvsベテランの1戦に期待してほしい。
-65kg&-53kgで挑戦者決定戦
昨年12月にDEEP☆KICK-65kg第6代王者に輝いたTETSU(月心会チーム侍)の初防衛戦の挑戦権を懸けて大野祐志郎(ALL-WIN team 華王州)と大前洸貴(INFINITY KICK BOXING GYM)が競う。
大野はプロ戦績35戦22勝13敗を誇る39歳、「戦う郵便局員」「KO配達人」の異名を持つベテランファイターだ。伝統派空手・極真空手をバックボーンに激戦を繰り広げていくと、2021年2月には34歳にしてKrushデビューを果たし初出場から2連続KO勝利とインパクトを残した。昨年4月には「NARIAGARI vol.4」にてワンデートーナメントに出場、2回戦に進み良太とダウンの応酬を繰り広げるも延長判定負けを喫している。今回がDEEP☆KICK初出場、ここを制してベルト挑戦となるか。
対するは大前、プロ戦績は14戦9勝5敗を誇り3R通してクレバーに戦う試合巧者。過去にはタイトルマッチ経験もあり、2022年当時-60kg王者の大樹(HAWK GYM)とタイトルマッチに挑戦となるも無念の判定負け、当時連勝と勢いに乗っていたがあと1歩が届かなかった。その後体調不良などもあり今回が久方ぶりのトーナメント出場となる。現在ランキングは-60kg4位と2階級上げての挑戦となる今回、ここを制して次こそはベルト奪取を狙えるか。
続いて3月にDEEP☆KICK-53kg第7代王座戴冠を果たした棚澤大空(TEAM TEPPEN)への初防衛戦を賭けて7月の準決勝を共に勝ち抜いてきた同級1位の中田史斗(究道会館)と同級2位の大輝(DK9)が激突。両者は昨年9月「DEEP☆KICK 71」で対戦経験がありその際は中田が3RTKO勝利となっている。
中田はプロ戦績10戦6勝3敗3KO1NCを誇り、バチバチの打ち合い常に披露してきた激闘家。今回が3度目のトーナメント出場、1度目は決勝に駒を進めるもKING剛(ROYAL KINGS)に1RTKO負け、2度目はその後王者となる棚澤に判定負けと苦い思い出が多い。そして今回、7月の準決勝では愛瑠斗(RAUSU GYM)と対戦、3R通して互いの強みを出し合う激戦となるも判定勝利を収め決勝進出を決めた。リベンジ挑戦まであと1歩、再び大輝をリングに沈め棚澤への挑戦権を勝ち取れるか。
対するは大輝、プロ戦績は18戦9勝7敗2分5KOを誇りサウスポーからの鋭い蹴り・パンチを軸に打ち合う好戦的なファイター。DEEP☆KICKには昨年4月より出場、2月にゆいら(健心塾)を相手に1RTKO勝利奪いトーナメント初出場を決める。7月の準決勝では鉢田歩揮(フリー)と対戦、一進一退の接戦となるも判定勝利を収め決勝進出を決めた。そして迎える決勝戦は待望の方との再戦、ここでリベンジを果たし自身初のベルト挑戦をなるか。
-70kg挑戦者決定トーナメント開催
5月にDEEP☆KICK-70kg第5代王者に輝いた本野有哉(照道会)への挑戦権を懸けた挑戦者決定トーナメントの準決勝1ブロックの開催が決定、同級3位の進撃の祐基(京都亀岡キックボクシングジム)と期待のルーキー・榎木友星(ビンチェレあべの)が激突する。
祐基はプロ戦績は14戦7勝7敗を誇り、長身から打ち下ろされる威力抜群のパンチと蹴りを武器に進撃する実力者。DEEP☆KICKでは2022年9月、当時-70kg王者である稲井良弥(TARGET)とのタイトルマッチに挑戦するが3RKO負けとなっている。その後、昨年4月には木戸翔太(テツジム関西)を相手に1RTKO勝利を飾り復活の狼煙を上げたが、その後はRISE・NJKF・KPKBと様々な団体に挑むも敗戦が続き現在3連敗中となっている。そんな中巡ってきた再びの王座挑戦のチャンス、今回の勝利を糧に次こそはベルト奪取まで止まらずに進撃できるか。
対するは榎木、プロ戦績は4戦2勝1敗1分1KOと昨年7月にプロデビューしたばかりの21歳だ。プロデビュー戦こそKO負けとなったがその後2連勝を飾ると6月には近藤大成(キックボクシングジム3K)の引退試合に挑戦。威力あるパンチにハイキックとアグレッシブな攻めで会場を沸かすも勝ち切ることは出来ず、ドローに終わった。しかし確かな激闘を見せた榎木に巡ってきた初のトーナメント出場権、怖いもの知らずの榎木がDEEP☆KICKランカー達を蹴散らし、ベルト挑戦権をも奪取となるか。
互いにパンチ・蹴り共に一撃で終わらすことのできる威力を持つだけに試合は瞬き厳禁。果たして決勝に駒を進めるのは再起を狙う祐基か、勢いのままに突っ走る榎木か、。重量級に相応しい迫力満点の打ち合いに期待してほしい。
他にも5試合が決定。DEEP☆KICK-70kg契約にて5月に同級王座決定戦に挑むも1RTKO負け、今回の勝利で再び王座挑戦を狙う同級1位の龍威地(NJKF ARENA) vs 元BEAST Sライト級王者、第4代PRINCE REVOLUTION-67Kg王者と2本のベルト戴冠歴があり、今回は階級を上げての挑戦となる財津大樹(TEAM BEYOND)、DEEP☆KICK-46kg契約の女子ワンマッチとして5月に待望のプロ初勝利を飾り勢いのままに2勝目を狙いに行く上田樹那(山口道場) vs 4月「Krush.176」にてプロデビューを飾るも判定負け、ここで初勝利を狙う辰巳璃央(TeamFreeStyle)、DEEP☆KICK-53kg契約にて今回がプロデビュー戦となるKING澪斗(ROYAL KINGS) vs 6月にプロデビューを果たすも判定負け、次こそはと勝利を狙う井端刻也(NJKF健心塾)、DEEP☆KICK-55kg契約にて互いにプロデビュー戦となる潤貴(KTF) vs ワンチャナ・ハマジム(HAMA・GYM)、DEEP☆KICK-57kg契約にて7月「KROSS×OVER.31」に出場も判定負け、次こそはと勝利を狙うROSVIN(ONE LINK) vs 今回がプロデビュー戦となる岡村大成(TeamFreeStyle)も発表された。他にもアマチュア3戦も発表され、これでプロ11試合、アマチュア3試合の全14試合が決定した。
DEEP☆KICK-63kgタイトルマッチにDEEP☆KICK-57.5kg/-51kgの王座決定戦と3つのベルトを懸けた王座戦に加え、3つの挑戦者決定トーナメント開催など今大会も激闘間違いなしの好カードが出揃った。2025年3度目となるナンバーシリーズ『DEEP☆KICK 75』、前週となる8月31日(日)には同会場・テクスピア大阪にて「RISE EVOL OSAKA」の開催も決定しておりDEEP☆KICK王者・ランカー達も多数参戦となる。果たして2週連続で大阪の地からキックボクシング界を更なる熱狂で包めるか。最高の激闘に期待してほしい。
対戦カード
メインイベント DEEP☆KICK-63kgタイトルマッチ 3分3R
吉岡龍輝(及川道場)
嵐舞(TEAM TEPPEN)
ダブルセミファイナル2 DEEP☆KICK-57.5kg王座決定トーナメント決勝 3分3R(延長1R)
戦闘員1号(SHOCKER☆EXARES)
荒川ルシファー大夢(心将塾)
ダブルセミファイナル1 DEEP☆KICK-51kg王座決定トーナメント決勝 3分3R(延長1R)
松本愛斗(月心会チーム侍)
龍太郎(VALIENTE)
第8試合 DEEP☆KICK-65kg挑戦者決定戦 3分3R(延長1R)
大野祐志郎(ALL-WIN team 華王州)
大前洸貴(INFINITY KICK BOXING GYM)
第7試合 DEEP☆KICK-53kg挑戦者決定トーナメント決勝 3分3R(延長1R)
中田史斗(究道会館)
大輝(DK9)
第6試合 DEEP☆KICK-70kg挑戦者決定トーナメント準決勝 3分3R(延長1R)
進撃の祐基(京都亀岡キックボクシングジム)
榎木友星(ビンチェレあべの)
第5試合 70kg契約 3分3R
龍威地(NJKF ARENA)
財津大樹(TEAM BEYOND)
第4試合 55kg契約 3分3R
潤貴(KTF)
ワンチャナ・ハマジム(HAMA・GYM)
第3試合 57kg契約 3分3R
ROSVIN(ONE LINK)
岡村大成(TeamFreeStyle)
第2試合 女子46kg契約 2分3R
上田樹那(山口道場)
辰巳璃央(TeamFreeStyle)
第1試合 53kg契約 3分3R
KING澪斗(ROYAL KINGS)
井端刻也(健心塾)
〈オープニングイベント〉NEXT☆LEVEL提供試合
OP第3試合 55kg契約 1分30秒2R
片山孝陽(EX ARES)
小谷真一郎(ALL-WIN GYM)
OP第2試合 40kg契約 1分30秒2R
北川大翔(ROYAL KINGS)
辻畑陽気(Determination)
OP第1試合 45kg契約 1分30秒2R
吉儀永翔(SOLARE KICKBOXING GYM)
伊賀陽翔(NJKF TOP GUN GYM)
概要
◎DEEP☆KICK 75
2025年9月7日(日)
泉大津市・テクスピア大阪
OPEN 12:00 / START 12:30
〈会場アクセス〉
〒595-0025 大阪府泉大津市旭町22-45
〈チケット〉
VIP席(指定席) ¥15,000
S席(指定席) ¥8,000
1階A席(指定席) ¥7,000
2階A席(指定席) ¥6,000
スタンディング ¥5,000
※当日券は¥1,000UP
〈チケット販売〉
DEEP☆KICK実行委員会(TEL 06-6754-8588)
または出場選手および所属ジム
〈問い合わせ〉
DEEP☆KICK実行委員会(TEL 06-6754-8588)
https://www.deep-kick.com









