[PRIDE武士道] 4.3 横浜アリーナ:高阪、ヒョードルと1R決着を予想
DSE "PRIDE武士道 -其の六-" 2005年4月3日(日) 横浜アリーナ 【→カード&チケット情報】 【→掲示板スレッド】 [PR] スカパー!ならPRIDEノーカット完全独占生中継。今ならアンテナ、チューナー、工事費等が0円!
▼ (4/2 up) 大会前日のルールミーティングで、メインで激突するエメリヤーエンコ・ヒョードルと高阪剛が対面した。(写真:マスコミに求められ、にらみ合いの様子を撮影させられた両者だが、旧知の仲ということもあり、思わず笑みがこぼれた) ヒョードルは「ノゲイラ戦の後、右親指を怪我してしばらく練習できなかったが、今は全く問題ない。この試合を心待ちにしていました」、高阪は「自分自身、リングに立った高阪剛が楽しみです。それだけのことをやってきたので自信があります。大会が“武士道”なので、サムライっぷりを出して潰したいです」と意気込みを語った。 高阪は試合展開について「何が起こるかわからない。でもたぶん長引くことはない。1R以内で終わると思う」と予想。「最初から全開でいく。いくつかあるパターンを出し惜しみせず出す」と真っ向勝負を誓った。初のPRIDEルールについては「問題ない。UFCに出始めた当時から、自分は全ての試合をバーリトゥードを想定してやってきた。むしろ肘ありの方がいいぐらい。規制が少ない方がいい」と発言。3/26の新日本プロレスの永田裕志戦で負ったとされる右足首の怪我に関しては、「テーピングで固めているので問題ない」と答えた。 なお、一部でミルコ・クロコップがヒョードルの試合を偵察に来ると報じられたが、結局ミルコは来ないことがわかった。 PRIDE GPの切符を賭け4選手で争うラストワントーナメントに出場する小路晃は、93kgジャストで計量をクリアし、リラックスした様子。セコンドには練習仲間で新日本プロレス所属の中邑真輔がつくという。
ミドル級未満の展望について、榊原信行DSE代表は「上期に武士道をもう2大会開催して、下期に武士道GPを開催できるよう熱を高めていきたい」と話した。武士道GPは73kgと83kgの2階級8人ずつで、同一大会の中での並行開催が計画されている。代表注目はフランス人と韓国人のハーフで83kg級のデニス・カーン。カーン本人は「長南とやりたい」と語っており、第1試合でそれだけの力を発揮できるかが見物だ。(井原芳徳)
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ヒョードル来日。高阪発言を一笑
▼ (4/1 up) エメリヤーエンコ・ヒョードルと弟・アレキサンダーが1日来日した。 ヒョードルは来るべくミルコ・クロコップ戦に向け、立ち技を強化。オランダのボスジムに2月下旬〜3月上旬の2週間滞在し、アーネスト・ホーストらと汗を流した。今回の高阪剛戦でもその成果を見せ、「何よりファンが喜ぶ試合をしたい」考えだ。最近の高阪について聞かれると「コウサカサンは非常に経験を積んでいる」と評価。だが高阪がヒョードルにも穴があると話していることに関しては「ノゲイラも他の選手もみんなそんなことを言っていたね。まあ試合でわかるよ」と笑い飛ばした。 アレキサンダーは巨人ヒカルド・モラエスと対戦。「身長差は問題ない。現にPRIDEヘビー級王者になった中でヒョードルが一番小さいだろ?」と語り、自信のほどを示した。(井原芳徳)
シウバ一押しの-83kg、-73kg新鋭が来日
▼ (3/31 up) シュートボクセから初参戦するダニエル・アカーシオ(左)と、ルイス・アゼレード(右)が30日日本に到着した。 アカーシオはブラジルで00年12月以来8連勝中の注目株。ルタリーブリ経験15年の27歳。ムリーロ・ブスタマンチを上回る実力者とも評され、シュートボクセの主催大会ではメインイベンターを任されている。ヴァンダレイ・シウバも以前から一押ししており、特に昨年6月のメッカFCでの試合は、素早い打撃で相手を仕留め、視察に訪れた高田延彦PRIDE統括本部長を驚かせた。 30日午後成田に到着。首都高の渋滞に巻き込まれたが、「コンディションはいい。リラックスしている。ブラジルと同じ感じで闘う」と物静かな口調ながら堂々とコメント。関係者によると、いわゆる“不動心”タイプだといい、日曜の高瀬大樹戦でどのような爆発力を発揮するかが見物だ。 もう片方のアゼレードは、-73kg級の五味隆典のライバルとして期待される選手。今回はブラジリアン・トップチームのルイス・ブスカペと対戦する。「相手は強いが、僕は柔術もムエタイも得意だ」とオールラウンダーぶりをアピールした。(井原芳徳)
美濃輪、ユタでの練習で持久力&無謀美UP
▼ (3/27 up) アメリカ・ユタ州ソルトレイクシティでのトレーニングから帰国した美濃輪育久が27日、東京・二子玉川の多摩川河川敷で練習を公開した。 美濃輪はこの近所に住み、前から河川敷を走ったりはしていたが、ソルトレイクシティの大自然の中で特訓したことで「道場がなくても練習はどこでもできることに気づいた」という。快晴の日曜日ということもあり散歩を楽しむ人たちが多くいる中、河原で滑川康仁相手にミット打ちや寝技を披露するだけでなく、水中に飛び込んで回し蹴りを行うなど大暴れ。“無謀美”にさらに磨きがかかっていた。 ソルトレイクシティには2月2日から3月23日まで滞在。ジェレミー・ホーン、アレックス・スティーブリングのジムで練習を積んだ。同所では美濃輪と同じパンクラス出身の石井大輔が長期滞在していたこともある。美濃輪は元々ぜんそく持ちで、試合中に息切れすることが多いが、標高が1500メートル近くある同所で練習したことで高地トレーニングの効果があり、呼吸器系の強化にもつながった。 今回の相手、ギルバート・アイブルは、リングス時代に田村潔司を破りリングスの王者になったこともある選手。田村へのリベンジを目指す美濃輪はもちろんその事も意識しており、今回の試合の必勝を誓っていた。(井原芳徳)
小路、凸凹道からの逆襲。高瀬が寝技封印!?
▼ (3/26 up) 日本人5選手が24日、東京・麻布十番のBCGで練習を公開。武士道の試合に向けての意気込みを語った。 小路晃はPRIDE GP出場最終枠を賭けて4選手で争う「ラストワン・トーナメント」に出場。厳しい戦いとなるが、「最終的には精神面が大事」と神妙な面もちで語る。公開練習では他の選手の誰よりも強烈な打撃をミットに叩き込み、トーナメントに向け気合いたっぷりだ。一回戦の相手・ディーン・リスターに関しては「アブダビコンバットで優勝した時の試合も見た。極めが凄く強くしぶとい。打撃もボクシングジムでいい練習をしていると聞いている」と評価。決勝では3年前に敗れ、去年リベンジに失敗したパウロ・フィリォと激突したい考えだ。練習拠点はずっとシアトルのAMCパンクレイション。1月半ばから桜井マッハ速人とも合流し、武士道での再起に向け互いの絆を強めた。PRIDEのベテラン、イゴール・ボブチャンチンの復活快進撃にも刺激を受けた。「僕もPRIDE.1から出ている。道は平坦じゃなかったけど、整備された高速道路を走ってきた奴らには絶対に負けない」と、最後の日本男児は『雑草魂』をアピールした。
高瀬大樹(左2人目)はシュートボクセからの新たなる刺客ダニエル・アカーシオと対戦。「オーソドックスかサウスポーかもわからない。シウバが一押しということで強いと思いますが…」と情報不足に困惑していたが、自身の調整は万端の模様。「KOで命を奪って欲しいぐらいの気持ちで練習してきました。K-1 MAXに上がっている小次郎選手とボクシングの練習をし、毎日10Rぐらいスパーしてきました。あとは走り込み。寝技はGスクエアで吉田さん達と総合の練習をする時ぐらいで、ほとんどやっていません」といい、寝技一辺倒ではない、これまでとは違ったスタイルの高瀬が見られそうだ。(井原芳徳)
◆桜井隆多(右2人目)「ブスタマンチは知名度のある選手だけど、恐怖感はありません。UFCに出ている頃から、いつか自分とも戦うんじゃないかと思って見ていました」 ◆中村大介(左端)「一本かKO、いつもどおりの試合をします」 ◆大場貴弘(右端)「勝つか負けるかだけ。判定はいりません」
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高阪「ヒョードルに格闘人生全てぶつける」
▼ (3/24 up) 高阪剛がエメリヤーエンコ・ヒョードル戦に向けての公開練習を23日、東京のトータルワークアウト三田で行った。 同門の伊藤博之を相手に低空のタックルを仕掛けたり、サイドから膝を当てた後に横三角絞めに入ったり、柔道の投げ技にいくと見せかけてギロチンの体勢に入るなど、多彩な動きを自然に披露。「出さないつもりだったけど、普段やってることがポロッと出た」と語ったが、これも「前の会見の時の100なら、今は2、3割増し。奇跡に近い」という体調の良さの現れでもある。 9日の会見ではヒョードルについて「パウンドもイヤらしい所がうまいが、よく見ると穴がいっぱいある」と語っていた高阪。この日もパウンドで相手がバランスを崩した所を突いてリバーサルを決める動きを見せた。しかし、隙を突く攻めになるのか?という質問には「いや、隙が無いんですよ。ただ、やってる者にしかわからない欠点がある」と意味深な返答。「かと言って待ちの試合をやっても、絶対に勝てない。だから、のるかそるか、どっちかですね。最後はリングの上でどっちが大の字になっているか。練習でもそこまでギリギリの所でやっているんで」と説明する。勝った先のことについて聞かれても「勝たなきゃ先が見えない」と答え、「日本人代表として今回は戦います。自分の格闘技人生を全てぶつけるつもりで戦います」と覚悟のほどを示した。(井原芳徳)
DEEPウェルター級T準優勝・中村大介が初参戦
中村大介(U-FILE CAMP) vs. マーカス・アウレリロ(ブラジル/アメリカン・トップチーム)、大場貴弘(AO/DC) vs. デニス・カーン(フランス/スピリットMC)の2試合が追加され、全11カードが決まった。「武士道挑戦試合」は無し。試合順は下記一覧のとおり。
ヒョードル、ホーストらと打撃特訓
▼ (3/16 up) 榊原信行DSE代表は16日、都内でハッスルブランドの食品新事業の記者会見に出席。会見後、高阪剛戦を控えたエメリヤーエンコ・ヒョードルの近況を語った。 榊原代表は前日までオランダ、トルコ、ウズベキスタンを視察。ヒョードルとは出稽古先のオランダのボスジムで会い、複数年・複数試合の契約を新たに結んだ。いずれ行われるであろうミルコ・クロコップ戦を見据え、ヒョードルは昨年秋からボスジムに何度か足を運び、アーネスト・ホーストらと技術交流をしている。だがその前に総合での唯一の黒星の相手である高阪へのリベンジを前から望んでいたといい、「自分の気持ちを整理した上で、ミルコ戦に望みたがっている」と榊原代表は気持ちを代弁した。榊原代表はミルコ戦を「上期に実現させたい」と語っており、順調にいけば6/26 ミドル級GP 2nd ROUND さいたま大会で実現しそうな気配だ。 トルコ、ウズベキスタン訪問はアマレス選手の発掘が目的。提携関係にあるFILA(国際レスリング連盟)の福田富昭副会長と同行した。トルコではオイルレスリングのヘビー級王者に会い、ウズベキスタンでは米国等6ヶ国のリーグ戦を観戦。ウズベキスタン人でアテネ五輪フリースタイル120kg金メダルのアルトゥール・タイマゾフにもPRIDE参戦を打診したという。
ハッスル、食品事業に進出
DSEのプロレスイベント「ハッスル」が食品のライセンスブランドとなった。第一弾の「ハッスルきのこシリーズ」は3/21(月)より全国のイオングループ主要各店舗を中心に有名スーパー約1000店で販売、同日イオン津田沼店、マイカル大宮店等で試食会が実施される。指定農薬は使用せず、原材料や産地にこだわったのが特徴。商品を販売する(株)スリー・ツー・ワンの小沢衛代表(上写真中央)は「ハッスルのロゴが食の安心のトレードマークになれば」と話した。(井原芳徳)
高阪初参戦。ヒョードルと5年ぶり再戦
▼ (3/9 up) DSEは9日、都内事務所での会見で、次の8試合を発表した。
エメリヤーエンコ・ヒョードル vs. 高阪剛 美濃輪育久 vs. ギルバート・アイブル 桜井隆多 vs. ムリーロ・ブスタマンチ ルイス・ブスカペ vs. ルイス・アゼレード 高瀬大樹 vs. ダニエル・アカーシオ ヒカルド・モラエス vs. エメリヤーエンコ・アレキサンダー アマール・スロエフ vs. パウロ・フィリオ ディーン・リスター vs. 小路晃
高阪はPRIDE初参戦。高田延彦PRIDE統括本部長は「彼については今更何も説明する必要は無い。日本人ヘビー級最後の砦。何度もPRIDEでセコンドについているので、彼がリングに上がるのは新鮮であり、新鮮でない」と評する。高阪もヘビー級3強と「いつか試合をしなきゃいけないと思っていた」といい、本人にとっても主催者側にとっても待望の参戦だったといえる。 今回はメインイベントで、いきなりチャンピオンのヒョードルと激突する。二人はリングス時代の2000年12月、KOKトーナメント2回戦で一度対戦したことがある。だがその時は開始早々にパンチが交錯し、ヒョードルが目尻をカット。わずか17秒でTKO負けとなった。半ば無効試合に近い内容で、ヒョードルのプロ黒星はこの1試合だけ。高阪本人は「勝ったけど、しこりが残っている」と語り、高田延彦PRIDE統括本部長も「ある意味、SADAMEのカード」と位置づける。 この5年でヒョードルは大きく進化。高阪は「一番成長したのは自信。強豪に勝って得たもので、何物にも代え難い。初めてリングスの試合に出た頃と比べれば、迷いがなくなっている」と危機感をつのらせる。だが「基本的には僕が全部の面で勝っている。寝技なら100%勝てる。パウンドもイヤらしい所がうまいが、よく見ると穴がいっぱいある」と豪語。「前回の試合のことはもう頭の中にない。男同士の命を懸けた試合をやりたい。チャンピオンに勝って、世界で自分が一番強いことを証明したい」と宣言した。 ヒョードルはDSEを通じコメントを発表。「借りをきっちりと返したい」「高阪選手は強い選手なので油断はできませんが、キッチリ勝って、その次に来るであろう大きな挑戦にも勝って、今年も無敗で過ごせるようPRIDEで頑張ります」と、来るべくミルコ戦に向け必勝を誓った。大みそかの男祭りの後は少し休養したが、現在は弟のアレキサンダー、チームメイトのローマン・ゼンツォフと合宿をしているという。 ナンバーシリーズのメインでも不思議ではない豪華カードだが、高田本部長は「他の武士道の選手は2人のオーラを生で感じて欲しい」とマッチメイクの意図を説明。高阪も「日本で大会をやっていて、日本人が頑張らないでどうするんだという気持ちが強い」「今回の試合は自分にとって物凄い勝負になる」と語り、彼なりの“武士道”を体現する構えを示した。
ミドル級GPの最終枠賭け4人トーナメント
アマール・スロエフ vs. パウロ・フィリオ、ディーン・リスター vs. 小路晃の2試合は、4月23日(日)大阪ドームで開幕するミドル級GPの最終1枠を争う「ラストワントーナメント」の1回戦として行われ、一日で決勝まで争われる。仮に優勝してもGPまで20日しか休養期間のないハードスケジュールだが、DSE側はそれも「ハンディキャップ」として位置づけている。優勝者が怪我した場合の出場権の順位付けは今後検討される。
シュートボクセの新星2名が初参戦
今回初参戦はルイス・アゼレード(Luiz Azeredo)とダニエル・アカーシオ(Daniel Acacio)の2人。アゼレードは00年8月に修斗でマッハに敗れた後、シュートボクセに移籍。マッハ戦の後は地元ブラジルのみで試合し、5勝1敗の好戦績を残している。ヴァンダレイも「五味と戦わせたい」と自信を持って推薦。今回のブスカペ戦は武士道の73kg以下のトーナメントに向けての前哨戦といえよう。アカーシオもシュートボクセの選手。昨年ブラジルを視察した高田本部長も一押しのファイターだ。総合戦績は00年の初戦でニルソン・デ・カストロに三角絞めで敗れて以降、8戦全勝。柔術の黒帯も持っており、高瀬にとってはやっかいな相手となりそうだ。
五味欠場。チケット3/13(日)発売
残りは2〜3試合を予定。武士道の常連・五味隆典は欠場し、長南亮も出場は微妙な情勢だという。 チケットは3/13(日)10:00より一斉発売。大会の模様はスカイパーフェクTV! Ch.180にてPPV完全独占生中継される。視聴料2100円/回。(井原芳徳)
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チケット先行発売は2/27
▼ (2/19 up) 今年1回目のPRIDE武士道の概要が発表された。大みそかの男祭りで活躍した五味隆典、長南亮、美濃輪育久らライト級〜ウェルター級の試合を中心に、ミドル級・ヘビー級のワンマッチも計画されている。ミドル級では強行日程ながら、4月23日(日)大阪ドームで開幕するミドル級GPの査定マッチが組まれる可能性もあるという。
ドリームステージエンターテインメント "PRIDE武士道 -其の六-"" 2005年4月3日(日) 神奈川・横浜アリーナ(JR横浜線・横浜市営地下鉄「新横浜」徒歩5分) 開場・15:30 開始・17:00(スカイパーフェクTV! Ch.180 PPV完全独占生中継)
第11試合 エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア/レッドデビル/PRIDEヘビー級王者) 高阪 剛(日本/チーム・アライアンス/パンクラス・スーパーヘビー級王者)
第10試合 PRIDEミドル級GPラストワントーナメント決勝
第9試合 美濃輪育久(日本/フリー) ギルバート・アイブル(オランダ/ボスジム)
第8試合 桜井隆多(日本/R-GYM/DEEPミドル級王者) ムリーロ・ブスタマンチ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)
第7試合 高瀬大樹(日本/フリー) ダニエル・アカーシオ(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー)
第6試合 ヒカルド・モラエス(ブラジル) エメリヤーエンコ・アレキサンダー(ロシア/レッドデビル)
第5試合 ルイス・ブスカペ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム) ルイス・アゼレード(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー)
第4試合 中村大介(日本/U-FILE CAMP) マーカス・アウレリロ(ブラジル/アメリカン・トップチーム)
第3試合 PRIDEミドル級GPラストワントーナメント1回戦 ディーン・リスター(アメリカ/ファビアノ・サントス柔術) 小路 晃(日本/フリー)
第2試合 PRIDEミドル級GPラストワントーナメント1回戦 アマール・スロエフ(ロシア/レッドデビル) パウロ・フィリオ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)
第1試合 大場貴弘(日本/AO/DC) デニス・カーン(フランス/スピリットMC)
◆入場料金(全席指定・消費税込み) VIP(ビップ 専用入場ゲート、グッズ付き)50,000円 RRS(ロイヤルリングサイド)23,000円 スタンドS 13,000円 スタンドA 6,000円
◆チケット発売日程 特別電話先行予約 2/27(日)10:00-18:00 [特電] 03-5749-9229 一斉発売 3/13(日)10:00-
◆チケット発売所 ドリームステージエンターテインメント 03-5464-1531 PRIDE オフィシャルサイト / 携帯端末オフィシャルサイト イープラス eee.eplus.co.jp チケットぴあ 0570-02-9999 0570-02-9966 (Pコード=594-700) スポーツ専用:0570-02-9977 ローソンチケット 0570-06-3003 (Lコード=30029) 0570-00-0403 CNプレイガイド 03-5802-9999 楽天チケット サンクス 高田道場 03-5749-5030 グレート・アントニオ 03-3219-9550 レッスル池袋店 03-3989-0056 書泉ブックマート 03-3294-0011 フィットネスショップ格闘技 03-3265-4646 チケット&トラベルT-1 03-5275-2778 後楽園ホール 03-5800-9999 BCG 03-3560-7911 相鉄ジョイナスプレイガイド 045-319-2456 横浜アリーナ 045-474-4000 公武堂 052-241-2511 バックドロップ 03-3255-8701 バトルロイヤル 03-3556-3223 新日本プロモーション ときめきドットコム
◆お問い合わせ:ドリームステージエンターテインメント TEL:03-5464-1531
Last Update : 04/02 19:40
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