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No.10-17760 - 2009/12/04 (金) 21:36:42 - tem
twitterの谷川さん面白いですよ。

(無題) 削除/引用
No.10-17759 - 2009/12/04 (金) 21:35:17 - ボニータ
もうボクはテイシェイラが善戦さえしてくれれば
それ以上は望みません

何故だ! 削除/引用
No.10-17758 - 2009/12/04 (金) 11:27:42 - ローセフェルト
何故、明日は決勝GPだというのに一ケ月近く書き込みが
無いのでしょうか?!

(無題) 削除/引用
No.10-17757 - 2009/11/14 (土) 17:03:34 - ボニータ
角田はなんで嬉々としていつまでもレフェリーやってんですかね。
「オレもうトロいしあんな人の命にかかわる仕事
できませんよ。外してください」となるのが普通だと
思うんですが。レフェリーって楽しいのかな。
アンディ対ベルナルド戦くらいから
まるっきし進歩がないのが凄い

角田の処分 削除/引用
No.10-17756 - 2009/11/13 (金) 23:09:13 - H.K
「K−1の角田信朗レフェリーに3ヵ月の業務停止処分」
これをみてあんなレフェリングをすれば当然だなーと思ったが、処分の理由が視聴者がおかしく思ったからとは....
角田レフェリーや大成ルールディレクターも「判断は間違っていなかった」と言っているなら誰が何のために処分したのだか。

(無題) 削除/引用
No.10-17754 - 2009/10/12 (月) 18:20:13 - ボニータ
イグナショフがまだ現役とは知りませんでした。
K1は才能ある選手も多かったけどいまいち
伸びずにフェイドアウトしてったのが多いですね。
層の厚さに潰されたとかじゃなく
成長せずに消えていくというか。

GG10周年記念興行 削除/引用
No.10-17753 - 2009/10/09 (金) 21:08:59 - ジーコックス
既出かもしれませんが、一応ご報告を。
10・17 A Decade of Fight GG10周年興行inアムステルダム
http://www.unitedglory.nl/
メインはシュルトVSイグナショフ。他にもホルツケンVSシャバリや、アリスター、ジマーマン、カラエフの出場などなかなかの顔ぶれです。
※K−1出場選手が多く出場するということでこちらに投稿させて頂きましたが、もし違反でしたら削除下さい。

ごんさん、ご意見ありがとうございました。 削除/引用
No.10-17752 - 2009/10/06 (火) 11:32:47 - ローセフェルト
ただ、探してみたらアーツがホーストの肩を押さえて、
思いっきり後頭部に右ストレートを叩き込んでる場面が
↓の時間が3:37の動画にありました。
http://www.youtube.com/watch?v=rIPFzRlBsZY
おそらくアーツの勢いによる行為で反則とはならなかった
ようですが、
私の記憶している限りですと、この後ホーストはすぐ
立ち上がって、判定までアーツと闘い続けたのです。
すごい根性だ・・・

(無題) 削除/引用
No.10-17751 - 2009/10/06 (火) 09:45:23 - ごん
>>17750 ローセフェルトさんは書きました :
> アーツなんかは用心棒上がりで暴君とか呼ばれてますけど、
> 今までの彼の闘いぶりを振り返ってみると、攻撃的では
> ありますけど、反則まがいの技を出した場面を見た記憶が
> 無いのです。
> 接近戦での膝蹴りを多用するスタイルですから、クリンチが
> 多いというデメリットはありますけど、
> まっとうにやってたなという印象です。

そうですね〜。アーツは投げやプッシングなどの明らかな反則はしないですよね。
蹴る時にロープ掴んだり、相手を崩して倒れる途中に膝を入れたりっていう老獪さはよく見せますけどね。
サワーもよくやりますね。こちらは若干うっとうしいぐらい(笑)

アンドレさん、ごんさん、ご意見ありがとうございました 削除/引用
No.10-17750 - 2009/10/06 (火) 08:57:47 - ローセフェルト
アーツなんかは用心棒上がりで暴君とか呼ばれてますけど、
今までの彼の闘いぶりを振り返ってみると、攻撃的では
ありますけど、反則まがいの技を出した場面を見た記憶が
無いのです。
接近戦での膝蹴りを多用するスタイルですから、クリンチが
多いというデメリットはありますけど、
まっとうにやってたなという印象です。

(無題) 削除/引用
No.10-17749 - 2009/10/06 (火) 00:12:19 - アンドレ・ホグ
>>17744 ごんさんは書きました :
> 僕の見たかんじでは、尻餅というよりロープにもたれながら片膝ついたかんじだと思うんですが。あそこから立ち上がってくるかもしれない微妙なところなので、追撃するのはさほど問題無いと思うんですがどうでしょうか?それまでの流れからみても、うずくまったり後ろを向いて追撃を避けようとする姿勢が何度もあったので、簡単に逃げようとしちゃいいかんという意味も込めて、追撃をある程度容認する状況だったのかなとも思いました。

そうですね。
尻餅や倒れこんだ状態と違い、足の裏がリングにしっかり付いていれば、すぐさま立ち上がってくるかもしれません。そうなればダウン取り消しで、そのまま試合続行という可能性もあります。そうならないために追撃し、相手がダウンしていることをアピールするのは、やむを得ないことだと思います。先に自分が例に挙げた、ベルナルドとサワーの膝での攻撃も、そういう類のものだと考えています。やはりベストなのは審判に一瞬で間に入ってもらうことですが、簡単にできることではないでしょうね。

>>17746 ローセフェルトさんは書きました :
> K1やキックボクシング、ムエタイは投げ技に対して
> 甘いのでしょうか?
> ↓の98年のアーツVSベルナルドでは、ベルナルドはアーツに
> 足をかけて押し倒してました。アーツは何事も無かったかのように
> 立ち上がりましたが、最悪の場合、後頭部を打って
> ひどいダメージを負う危険性もあったと思います。
> http://www.youtube.com/watch?v=klqm42zLgZ0

ミルコvs武蔵の首投げ、ベルナルドvsエリクソンでのフロントスープレックスのように、完全に腰や身体全体で投げに行ってるようなのは、さすがに注意するようです。しかし先の大会でのマヌーフvsレミーのように、もつれ合って倒れたり、足を掛けて押し倒すような投げには寛容なようです(相手を投げた時の高さで決めてる?)。
ただ現在のK−1は昔と違って、厳しいクリンチ規制が敷かれています。よって組むこと自体が良く思われておらず、注意こそなかったものの、マヌーフの投げは膠着を誘発するものとして判定に悪印象を与えた可能性が高いです。

> あと投げとは話しが反れますが、
> ↓のブランコ・シカティックが参加してきた数々の
> 試合では、膝蹴りでロープからはみ出して倒れた相手を蹴った
> 場面もありますね。
> http://www.youtube.com/watch?v=gPtmmyLPHUo
> この試合もお咎め無しだったのでしょうか?

恐らくですが、これはK−1の試合ではないかと。
画質の粗さからも外国の大会ではないでしょうか。
まああれぐらいであれば、K−1でも反則は取らないと思います。

(無題) 削除/引用
No.10-17748 - 2009/10/05 (月) 23:32:49 - ごん
>>17746 ローセフェルトさんは書きました :
> K1やキックボクシング、ムエタイは投げ技に対して
> 甘いのでしょうか?
> ↓の98年のアーツVSベルナルドでは、ベルナルドはアーツに
> 足をかけて押し倒してました。アーツは何事も無かったかのように
> 立ち上がりましたが、最悪の場合、後頭部を打って
> ひどいダメージを負う危険性もあったと思います。
> http://www.youtube.com/watch?v=klqm42zLgZ0
>
> あと投げとは話しが反れますが、
> ↓のブランコ・シカティックが参加してきた数々の
> 試合では、膝蹴りでロープからはみ出して倒れた相手を蹴った
> 場面もありますね。
> http://www.youtube.com/watch?v=gPtmmyLPHUo
> この試合もお咎め無しだったのでしょうか?

甘いというか、ムエタイでは投げが完全に有効な攻撃だし、有効な投げを出したほうのポイントになります。シュートボクシングもそう。ムエタイと関わりの強いキック団体はだいたい投げはOKなんじゃないですかね(そういえばJ-NETあたりはあんまり投げ出す選手を見ませんが)。実戦だったら投げられて下になったら負けって理屈だと思うし、角田さんの言いたいこともそういうことでは?
その感覚で見てるからか、僕はK1で多少の投げがあってもあんまり違和感無いですね。
K1っていうのは元々キックやムエタイ、空手などから来てるもんなんで。
ボクシングなんかの感覚で見たらけしからんことなんでしょうがね。

しっかしベルナルドの投げ&頭押し付けながらマットに叩き付けはたしかに危険ですね〜。一応ワンコーションはとってますが。アーツよく大丈夫でしたね。
また武蔵と比べますが、ブラガが武蔵に同じようなようなことした時は、武蔵が後頭部を強打して立ち上がれず試合中断してブラガに減点かなんかあったと思います。

シカティックのほうはいいんじゃないでしょうかね?ロープの外に出た選手を蹴っちゃいけないってルールありましたっけ?これまたロープ外に追い出されるほうが悪い、っていう理屈で、追い出したシカティックが上手だったってことでは?追撃を避けるためにわざとロープ外に出る選手もいるかもしれませんしね。

関係無いかもしれませんが、子安とか須藤元気みたいに、蹴りながら意図的にコケる(というかコケながら蹴る?)選手がたまにいますが、その相手を蹴ったら反則になるのか?っていうのが一時問題になりましたね。
須藤が胴まわし回転蹴りを蹴って魔裟斗がローを返したら、その時須藤はコケてたので魔裟斗が口頭注意されてました(しかも自分からコケておいて須藤もレフェリーにアピール)。こういうルールの悪用みたいなのも困りものだし、難しいもんですね〜。

(無題) 削除/引用
No.10-17747 - 2009/10/05 (月) 14:10:57 - サンカク
そりゃ、ちゃんと競技としてやってるなら、レフェリーだって一流のものが求められますしね…。
グレーが多い、反則やったもん勝ちっていうのはレフェリングが低レベルだからでしょう。

ごんさん、ご意見ありがとうございました 削除/引用
No.10-17746 - 2009/10/05 (月) 12:14:12 - ローセフェルト
K1やキックボクシング、ムエタイは投げ技に対して
甘いのでしょうか?
↓の98年のアーツVSベルナルドでは、ベルナルドはアーツに
足をかけて押し倒してました。アーツは何事も無かったかのように
立ち上がりましたが、最悪の場合、後頭部を打って
ひどいダメージを負う危険性もあったと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=klqm42zLgZ0

あと投げとは話しが反れますが、
↓のブランコ・シカティックが参加してきた数々の
試合では、膝蹴りでロープからはみ出して倒れた相手を蹴った
場面もありますね。
http://www.youtube.com/watch?v=gPtmmyLPHUo
この試合もお咎め無しだったのでしょうか?

(無題) 削除/引用
No.10-17745 - 2009/10/05 (月) 11:26:30 - ごん
>>17735 sakuraさんは書きました :
> キックボクシングでは、団体によりますが殆ど禁止だったと思います。
> k-1では禁止されています。以下、wiki-k-1より抜粋。
>
> >>
> パンチ、キック、ひざなどの打撃技のみが使用が許される
> ローキックの使用は無制限に許されている一方、ひじ、頭突きなどは反則となる。もちろん投げ技、寝技は反則である
>

全日キックだともっと頻繁に投げが見られるような気がするんですけどね。倒れながら相手の顔に膝や肘を落とすのも常套手段。ムエタイ選手の参戦が多いからっていうのと、過去にサバ折りでムエタイチャンピオンの後頭部をマットに叩き付けてKOしたことがある藤原会長の影響が大きいんじゃないかと思ってますが。

それにしてもアーツはゲーリーやアビディなどによく投げられてるイメージがありますね。しかも頭から落とされてますが、どちらもお咎め無しでしたね。
ミルコが武蔵を首投げした時は減点だったかイエローだったか出たと思いますが、それより危険な投げに見えました。
それでも反則アピールなどしないアーツは立派といえば立派ですね。

(無題) 削除/引用
No.10-17744 - 2009/10/05 (月) 11:16:13 - ごん
>>17743 アンドレ・ホグさんは書きました :
> >>17741 ローセフェルトさんは書きました :
> > もう昔の試合ですが、ピーター・アーツが尻餅をついてる
> > 相手の顔面に膝蹴りを入れた試合です。
> > http://www.youtube.com/watch?v=zk0XjUEpxXg
> > 反則のような気がするのですが、どう思いますか?
>
> 昔ではセフォーvsベルナルド、最近ならサワーvsケスナーで、似たようことがありましたね。倒れた相手への追撃は確かに反則ですが、審判が両者の間に割り込まないまでは、何をしても「勢い」の一言で済まされてしまうのが現状です。明らかにダウンしたとわかった相手への攻撃で反則が取られたことは、ほとんどありません。追撃によって選手がダメージを受けたとしても、早く止めなかった審判の責任ということになります。
> 逆にダウンでない選手への追撃には厳しい判断が下されることがあります。アビディvsボタ(一戦目)、サップvsレミー、ハリvsレミーなどがそうです。

僕の見たかんじでは、尻餅というよりロープにもたれながら片膝ついたかんじだと思うんですが。あそこから立ち上がってくるかもしれない微妙なところなので、追撃するのはさほど問題無いと思うんですがどうでしょうか?それまでの流れからみても、うずくまったり後ろを向いて追撃を避けようとする姿勢が何度もあったので、簡単に逃げようとしちゃいいかんという意味も込めて、追撃をある程度容認する状況だったのかなとも思いました。

(無題) 削除/引用
No.10-17743 - 2009/10/05 (月) 01:17:42 - アンドレ・ホグ
>>17741 ローセフェルトさんは書きました :
> もう昔の試合ですが、ピーター・アーツが尻餅をついてる
> 相手の顔面に膝蹴りを入れた試合です。
> http://www.youtube.com/watch?v=zk0XjUEpxXg
> 反則のような気がするのですが、どう思いますか?

昔ではセフォーvsベルナルド、最近ならサワーvsケスナーで、似たようことがありましたね。倒れた相手への追撃は確かに反則ですが、審判が両者の間に割り込まないまでは、何をしても「勢い」の一言で済まされてしまうのが現状です。明らかにダウンしたとわかった相手への攻撃で反則が取られたことは、ほとんどありません。追撃によって選手がダメージを受けたとしても、早く止めなかった審判の責任ということになります。
逆にダウンでない選手への追撃には厳しい判断が下されることがあります。アビディvsボタ(一戦目)、サップvsレミー、ハリvsレミーなどがそうです。

お礼を言い忘れてすみません。 削除/引用
No.10-17742 - 2009/10/04 (日) 15:48:33 - ローセフェルト
アンドレさん、ご回答ありがとうございました。
よく考えてみれば
アーツみたいにキック力のある選手が足腰が弱いとは
思えないですよね

尻餅をついてる相手に膝蹴りを入れる 削除/引用
No.10-17741 - 2009/10/04 (日) 14:09:54 - ローセフェルト
もう昔の試合ですが、ピーター・アーツが尻餅をついてる
相手の顔面に膝蹴りを入れた試合です。
http://www.youtube.com/watch?v=zk0XjUEpxXg
反則のような気がするのですが、どう思いますか?

(無題) 削除/引用
No.10-17740 - 2009/10/04 (日) 01:43:20 - 田中
組んでから足の甲を踏みつける行為を見たことがあります
他にも裏技があったら知りたいです
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