(写真) [女子ボクシング協会] 9.18 京都:ライカ防衛。袖岡も世界王者に
日本女子ボクシング協会 "Fighting Angel 2004 in Kyoto" 2004年9月18日(土) 京都・京都府立体育館
写真:新小田哲、AZP(ライカ戦のみ) 【→カード紹介記事】 【→掲示板スレッド】
第7試合 メインイベント WIBA世界フェザー級タイトルマッチ 2分10R ○ライカ(山木/王者) ×ミッシー・フィオレンティーノ(アメリカ/4位) 判定3-0 ※ライカが防衛
第6試合 セミファイナル WIBA世界ミニフライ級王者決定戦 2分10R
△袖岡裕子(SPEED/4位・前JWBC日本ミニフライ級王者)
△イボンヌ・ケープルズ(アメリカ/ライトフライ級4位)
判定1-0
※公式記録はドローだが、WIBAの規定により、ト−タルポイントに勝る袖岡がタイトル獲得
第5試合 JWBC日本フライ級王者決定戦 2分8R
△猪崎かずみ(鴨居/2位)
△山口直子(山木/3位)
判定0-0
※公式記録はドロ−だが、JWBCの規定により、エキストララウンドでポイントを取った猪崎がタイトル獲得
第4試合 JWBC日本ミニフライ級王者決定戦 2分8R
○菊地奈々子(代々木ブルースカイ/1位)
×渡辺まりか(F.I-TEN/2位)
判定3-0
第3試合 60kg契約 2分4R
○小八ヶ代真紀(山木)
×藪下めぐみ(SOD女子格闘技道場)
判定3-0
第2試合 日本ミニフライ級 2分4R
×入江エリカ(山木)
○アヤカ(チ−ム・クロス)
判定0-3
第1試合 オープニングファイト 58kg契約 2分4R
○東郷理代(L-1)
×水野真基子(Fギャラクシ−)
3R 1'29" TKO
Last Update : 09/29
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