01/21 構想三年、完徹三日。あるいは、凝り性の悲劇と飽き性の自業自得 /
[log:備忘録]
ということで、秘密の突貫工事は、死体の穴堀り…ではなく、ばうれびのショップ構築でした。ご利用は計画的に…でなくて結構なんで、どんどん衝動買いしてください。
ホントはもう一年も前に完成しているべきだったこのショップが(しかも、スクリプトレンタル料だけ垂れ流しで)、なぜ今頃突貫工事ででっち上げられたかは、もうあまり語りたくない。片鱗はなんとなくタイトルで判っていただければ幸い。(でも、ホントは「僕忙しいんで、後は店長よろしく。どうせ暇でしょ」って逃げた人が約一名いるんですけどね…)
つーか、実際すげー手がかかるのね。
「ただの商品紹介じゃヤだ」「読むだけで面白い頓知が効いたコピーじゃなきゃヤだ」とか。自分で自分の首を絞めるようなコンセプトを立てちゃうから、結局煮詰まるんですが…ええ、ええ、その通りですね。
ちなみに、この修羅場期間に、某団体関係者に井原が書いたメールの引用
「本当は井田がお話すべきところなんでしょうが、現在完徹三日目でショップの突貫工事をやっていて、頭のユデダコ化が一層進んでますんでひとまず、僕からご返事ということで。詰めた話は追ってまた直接井田とお願いします」
お前、絶対いい死に方しねえからな…