- Category: 修斗
- update: 2009-07-02 (木) 20:09:00
- by: BoutReview
レポート&写真:池田博紀(福岡格闘技.com)
フライ級
優勝 近藤 翔太(福岡/空手道志徳会)
準優勝 藤川 翼(福岡/PUREBRED福岡)
バンタム級
優勝 蒔田 伸吾(広島/パラエストラ広島)
準優勝 横山 昌弘(広島/総合格闘技道場BURST)
3位 阿部 剛(広島/TKエスペランサ)
3位 北島 進(大分/真武館大分)
フェザー級
優勝 角田 成稔(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
準優勝 秋山 翼(山口/毛利道場)
3位 浜田 潤(愛媛/パラエストラ愛媛)
3位 児玉 卓也(広島/総合格闘技道場BURST)
ライト級
優勝 廣畑 陽二郎(広島/パラエストラ広島)
準優勝 藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O.combat)
3位 太田 健二(熊本/パラエストラ熊本)
3位 小川 太輔(広島/U.N.K. fighting)
ウェルター級
優勝 石氷 敦夫(岡山/総合格闘技道場BURST)
準優勝 鳥谷 彰(福岡/博多鉄拳兄弟)
3位 松藤 崇史(福岡/パラエストラ北九州)
3位 西方 清信(鹿児島/Wild-b K.O.combat)
ミドル級
優勝 小林 孝至(鳥取/SHOOTO JAM WATER)
準優勝野副 忠祐(兵庫/修斗GYM神戸)
ライトヘビー級
優勝 吉岡 直樹(熊本/パラエストラ熊本)
準優勝 加藤 正憲(宮崎/全修会)
決勝戦(第38試合) 3分2R
○近藤 翔太(福岡/空手道志徳会)
×藤川 翼(福岡/PUREBRED福岡)
判定46-45
1R、近藤が関節を狙っていくが、ゴング。2R、近藤がフロントスリーパーの体制に持っていくが極まらず、ラウンド終了間近では打撃の応酬となる。僅差の判定で近藤が優勝。
1回戦(第27試合) 4分1R
○藤川 翼(福岡/PUREBRED福岡)
×藤井 信行(広島/総合格闘技道場BURST)
判定23-18
序盤は互いにスタンドでの攻防。藤川のローキックが入る、藤井もローキックの蹴り足を掴んでからタックルを仕掛けるが潰される。スタンドでは藤川が優勢、藤井は再度タックルに入るが切られて潰される。判定で藤川が決勝戦へコマを進める。
決勝戦(第42試合) 3分2R
○蒔田 伸吾(広島/パラエストラ広島)
×横山 昌弘(広島/総合格闘技道場BURST)
判定44-43
1R、互いにローキックから入る、横山が足を刈ってからテイクダウン、バッグポジションを取り、続いて下から腕十字、三角絞めと攻めるが1R終了。
2R、横山がハイキックを再三、見せるが空を切る。蒔田が打撃からタックルに入り、テイクダウンしてマウントポジションを奪う。返されて下になってからも腕十字を狙うなどをして、判定で横山を下した。
準決勝(第32試合) 4分1R
○蒔田 伸吾(広島/パラエストラ広島)
×阿部 剛(広島/TKエスペランサ)
判定23-17
準決勝(第33試合) 4分1R
○横山 昌弘(広島/総合格闘技道場BURST)
×北島 進(大分/真武館大分)
判定26-23
グランドでの攻防となる、横山が上を取り決め手に欠けるが、マウント、バッグポジションなど有利なポジションをキープする。北島に足関節を狙われるが、ローリングで逃げ、逆に関節を狙っていく。終始グランドでの攻防。判定で横山が制した。
2回戦(第15試合)
○蒔田 伸吾(広島/パラエストラ広島)
×岡本 卓也(徳島/アンドレイオス)
判定26-20
2回戦(第16試合)
×木下 誉也(福岡/パラエストラ北九州)
○阿部 剛(広島/TKエスペランサ)
判定23-26
2回戦(第17試合)
○横山 昌弘(広島/総合格闘技道場BURST)
×本徳 聡(福岡/AXIS柔術アカデミー福岡)
一本(腕ひしぎ十字固め)
2回戦(第18試合)
×小江 京介(福岡/パラエストラ博多)
○北島 進(大分/真武館大分)
一本(ヒールホールド)
1回戦(第3試合)
○岡本 卓也(徳島/アンドレイオス)
×千葉 伸(山口/有永道場)
判定25-24
1回戦(第4試合)
○小江 京介(福岡/パラエストラ博多)
×中島 修(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定20-19
決勝戦(第43試合) 3分2R
×秋山 翼(山口/毛利道場)
○角田 成稔(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
一本(スリーパーホールド)
1R、スタンドでの打撃の攻防、秋山がローキックを浴びせ、角田はパンチの連打を返す。秋山がタックルをするが、切られる。グランド状態で秋山が打撃を出した為に減点2が与えられる。
2R、角田のスリーパーホールドが極まり。フェザー級を制した。
準決勝(第34試合) 4分1R
×児玉 卓也(広島/総合格闘技道場BURST)
○秋山 翼(山口/毛利道場)
判定18-21
リーチのある児玉が打撃で攻めようとするが、秋山も重いローキックを返す。何度か秋山のローキックが入る。児玉が組み付いて投げを仕掛けるが崩されてしまい、ガードポジションになる。下から腕十字を狙うが極められず。スタンドになり秋山がバッグを取って投げを狙ったところで試合終了。判定で秋山が勝利。
準決勝(第35試合)
○角田 成稔(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
×浜田 潤(愛媛/パラエストラ愛媛)
判定23-21
2回戦(第19試合)
×大隈 高寛(福岡/PUREBRED福岡)
○児玉 卓也(広島/総合格闘技道場BURST)
判定18-20
2回戦(第20試合)
○秋山 翼(山口/毛利道場)
×堀川 裕太(福岡/パラエストラ博多)
一本(フロントスリーパーホールド)
2回戦(第21試合)
○角田 成稔(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
×長谷 英明(福岡/パラエストラ北九州)
判定23-14
2回戦(第22試合)
×宮澤 隆昭(大分/チームレッグロック)
○浜田 潤(愛媛/パラエストラ愛媛)
判定20-26
1回戦(第5試合)
○児玉 卓也(広島/総合格闘技道場BURST)
×目 慎一郎(山口/クラブファイン)
一本(三角締め)
1回戦(第6試合)
○長谷 英明(福岡/パラエストラ北九州)
×建部 誠二(福岡/PUREBRED福岡)
判定20-19
1回戦(第7試合)
○宮澤 隆昭(大分/チームレッグロック)
×椙山 信平(福岡/CLUB K2C)
判定24-22
決勝戦(第44試合) 3分2R
○廣畑 陽二郎(広島/パラエストラ広島)
×藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定40-36
1R 廣畑が打撃で攻め。藤本がタックルに行く展開
2R、藤本が再三タックルを仕掛けるが切られてしまう、途中、廣畑のパンチで藤本のマウスピースが吹き飛ばされてしまう。打撃を優勢に進めた廣畑が判定でライト級を制した。
準決勝(第36試合) 4分1R
×太田 健二(熊本/パラエストラ熊本)
○廣畑 陽二郎(広島/パラエストラ広島)
不戦勝(太田の負傷棄権)
準決勝(第37試合)
○藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
×小川 太輔(広島/U.N.K. fighting)
判定22-20
2回戦(第23試合)
○太田 健二(熊本/パラエストラ熊本)
×森田 匠(宮崎/総合格闘技近田道場宮崎支部)
判定 24-23
2回戦(第24試合)
×岩本 康義(福岡/AXIS柔術アカデミー福岡)
○廣畑 陽二郎(広島/パラエストラ広島)
判定
2回戦(第25試合)
×石掛 友喜(福岡/博多鉄拳兄弟)
○藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定20-30
2回戦(第26試合)
×米倉 完(佐賀/パラエストラ博多)
○小川 太輔(広島/U.N.K. fighting)
判定21-23
1回戦(第8試合)
○森田 匠(宮崎/総合格闘技近田道場宮崎支部)
×浦上 洋平(大分/ねわざワールド東九州)
判定23-21
1回戦(第9試合)
×原 翔平(広島/パラエストラ広島)
○藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定21-26
1回戦(第10試合)
×新村 秀作(大分/ねわざワールド東九州)
○米倉 完(佐賀/パラエストラ博多)
判定20-22
決勝戦(第41試合) 3分2R
×鳥谷 彰(福岡/博多鉄拳兄弟)
○石氷 敦夫(岡山/総合格闘技道場BURST)
判定46-54
1Rは静かな立ち上がり石氷の前蹴りを鳥谷が掴んでから、グランドの攻防が始まる。互いに激しいポジションの奪い合いとなる。
2R、石氷がバッグを取り、腕十字を狙うが、鳥谷にガードポジションに戻される。再度バッグを奪いスリーパーホールドを狙うが極まらず、鳥谷が腕十字を狙ったところで試合が終了。判定で石氷がウェルター級を制した。
準決勝(第30試合) 4分1R
×西方 清信(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
○鳥谷 彰(福岡/博多鉄拳兄弟)
判定20-23
準決勝(第31試合)
×松藤 崇史(福岡/パラエストラ北九州)
○石氷 敦夫(岡山/総合格闘技道場BURST)
判定21-26
石氷が投げ、その後は有利なポジションを奪い。判定で勝利。
2回戦(第11試合)
×島田 久嗣(福岡/パラエストラ北九州)
○西方 清信(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定18-21
2回戦(第12試合)
○鳥谷 彰(福岡/博多鉄拳兄弟)
×松本 雄城(熊本/無所属)
判定21-16
2回戦(第13試合)
○松藤 崇史(福岡/パラエストラ北九州)
×金丸 和也(宮崎/総合格闘技近田道場)
旗判定 3-0(21-21)
2回戦(第14試合)
×山村 賢寿(広島/パラエストラ広島)
○石氷 敦夫(岡山/総合格闘技道場BURST)
一本(スリーパーホールド)
1回戦(第1試合)
×五郎丸 智貴(福岡/CLUB K2C)
○西方 清信(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
一本(V1アームロック)
1回戦(第2試合)
×村本 知史(福岡/CLUB K2C)
○山村 賢寿(広島/パラエストラ広島)
一本(Vクロスアームロック)
決勝戦(第40試合) 3分2R
×野副 忠佑(兵庫/修斗GYM神戸)
○小林 孝至(鳥取/SHOOTO JAM WATER)
一本(スリーパーホールド)
1R、スタンドでの打ち合いの攻防から野副が足を掛けて倒しハーフポジションを取る。
2R、スタンドでの打ち合い。野副が組みに行くが逆に小林がテイクダウンしてサイドからバッグポジションを取りスリーパーホールドで一本勝ち。
1回戦(第29試合) 4分1R
×津川 拓朗(広島/TKエスペランサ)
○小林 孝至(鳥取/SHOOTO JAM WATER)
TKO(3ノックダウン)
決勝戦(第39試合) 3分2R
○吉岡 直樹(熊本/パラエストラ熊本)
×加藤 正憲(宮崎/全修会)
一本(ストレートアームバー)
スタンドの攻防で吉岡のパンチを浴び、加藤がグラつく場面が見られた。出血によるドクターチェックが入る。吉岡が投げでグランドに持ち込み、サイドポジションからストレートアームバーを極めて一本勝ち。吉岡がライトヘビー級を制した。
1回戦(第28試合) 4分1R
×秋吉 栄一(福岡/無所属)
○加藤 正憲(宮崎/全修会)
一本(肩固め)
各階級入賞者(優勝者が全日本選手権九州枠を獲得)
フライ級
優勝 近藤 翔太(福岡/空手道志徳会)
準優勝 藤川 翼(福岡/PUREBRED福岡)
バンタム級
優勝 蒔田 伸吾(広島/パラエストラ広島)
準優勝 横山 昌弘(広島/総合格闘技道場BURST)
3位 阿部 剛(広島/TKエスペランサ)
3位 北島 進(大分/真武館大分)
フェザー級
優勝 角田 成稔(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
準優勝 秋山 翼(山口/毛利道場)
3位 浜田 潤(愛媛/パラエストラ愛媛)
3位 児玉 卓也(広島/総合格闘技道場BURST)
ライト級
優勝 廣畑 陽二郎(広島/パラエストラ広島)
準優勝 藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O.combat)
3位 太田 健二(熊本/パラエストラ熊本)
3位 小川 太輔(広島/U.N.K. fighting)
ウェルター級
優勝 石氷 敦夫(岡山/総合格闘技道場BURST)
準優勝 鳥谷 彰(福岡/博多鉄拳兄弟)
3位 松藤 崇史(福岡/パラエストラ北九州)
3位 西方 清信(鹿児島/Wild-b K.O.combat)
ミドル級
優勝 小林 孝至(鳥取/SHOOTO JAM WATER)
準優勝野副 忠祐(兵庫/修斗GYM神戸)
ライトヘビー級
優勝 吉岡 直樹(熊本/パラエストラ熊本)
準優勝 加藤 正憲(宮崎/全修会)
フライ級/52kg
決勝戦(第38試合) 3分2R
○近藤 翔太(福岡/空手道志徳会)
×藤川 翼(福岡/PUREBRED福岡)
判定46-45
1R、近藤が関節を狙っていくが、ゴング。2R、近藤がフロントスリーパーの体制に持っていくが極まらず、ラウンド終了間近では打撃の応酬となる。僅差の判定で近藤が優勝。
1回戦(第27試合) 4分1R
○藤川 翼(福岡/PUREBRED福岡)
×藤井 信行(広島/総合格闘技道場BURST)
判定23-18
序盤は互いにスタンドでの攻防。藤川のローキックが入る、藤井もローキックの蹴り足を掴んでからタックルを仕掛けるが潰される。スタンドでは藤川が優勢、藤井は再度タックルに入るが切られて潰される。判定で藤川が決勝戦へコマを進める。
バンタム級/56kg
決勝戦(第42試合) 3分2R
○蒔田 伸吾(広島/パラエストラ広島)
×横山 昌弘(広島/総合格闘技道場BURST)
判定44-43
1R、互いにローキックから入る、横山が足を刈ってからテイクダウン、バッグポジションを取り、続いて下から腕十字、三角絞めと攻めるが1R終了。
2R、横山がハイキックを再三、見せるが空を切る。蒔田が打撃からタックルに入り、テイクダウンしてマウントポジションを奪う。返されて下になってからも腕十字を狙うなどをして、判定で横山を下した。
準決勝(第32試合) 4分1R
○蒔田 伸吾(広島/パラエストラ広島)
×阿部 剛(広島/TKエスペランサ)
判定23-17
準決勝(第33試合) 4分1R
○横山 昌弘(広島/総合格闘技道場BURST)
×北島 進(大分/真武館大分)
判定26-23
グランドでの攻防となる、横山が上を取り決め手に欠けるが、マウント、バッグポジションなど有利なポジションをキープする。北島に足関節を狙われるが、ローリングで逃げ、逆に関節を狙っていく。終始グランドでの攻防。判定で横山が制した。
2回戦(第15試合)
○蒔田 伸吾(広島/パラエストラ広島)
×岡本 卓也(徳島/アンドレイオス)
判定26-20
2回戦(第16試合)
×木下 誉也(福岡/パラエストラ北九州)
○阿部 剛(広島/TKエスペランサ)
判定23-26
2回戦(第17試合)
○横山 昌弘(広島/総合格闘技道場BURST)
×本徳 聡(福岡/AXIS柔術アカデミー福岡)
一本(腕ひしぎ十字固め)
2回戦(第18試合)
×小江 京介(福岡/パラエストラ博多)
○北島 進(大分/真武館大分)
一本(ヒールホールド)
1回戦(第3試合)
○岡本 卓也(徳島/アンドレイオス)
×千葉 伸(山口/有永道場)
判定25-24
1回戦(第4試合)
○小江 京介(福岡/パラエストラ博多)
×中島 修(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定20-19
フェザー級/60kg
決勝戦(第43試合) 3分2R
×秋山 翼(山口/毛利道場)
○角田 成稔(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
一本(スリーパーホールド)
1R、スタンドでの打撃の攻防、秋山がローキックを浴びせ、角田はパンチの連打を返す。秋山がタックルをするが、切られる。グランド状態で秋山が打撃を出した為に減点2が与えられる。
2R、角田のスリーパーホールドが極まり。フェザー級を制した。
準決勝(第34試合) 4分1R
×児玉 卓也(広島/総合格闘技道場BURST)
○秋山 翼(山口/毛利道場)
判定18-21
リーチのある児玉が打撃で攻めようとするが、秋山も重いローキックを返す。何度か秋山のローキックが入る。児玉が組み付いて投げを仕掛けるが崩されてしまい、ガードポジションになる。下から腕十字を狙うが極められず。スタンドになり秋山がバッグを取って投げを狙ったところで試合終了。判定で秋山が勝利。
準決勝(第35試合)
○角田 成稔(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
×浜田 潤(愛媛/パラエストラ愛媛)
判定23-21
2回戦(第19試合)
×大隈 高寛(福岡/PUREBRED福岡)
○児玉 卓也(広島/総合格闘技道場BURST)
判定18-20
2回戦(第20試合)
○秋山 翼(山口/毛利道場)
×堀川 裕太(福岡/パラエストラ博多)
一本(フロントスリーパーホールド)
2回戦(第21試合)
○角田 成稔(大阪/総合格闘技スタジオSTYLE)
×長谷 英明(福岡/パラエストラ北九州)
判定23-14
2回戦(第22試合)
×宮澤 隆昭(大分/チームレッグロック)
○浜田 潤(愛媛/パラエストラ愛媛)
判定20-26
1回戦(第5試合)
○児玉 卓也(広島/総合格闘技道場BURST)
×目 慎一郎(山口/クラブファイン)
一本(三角締め)
1回戦(第6試合)
○長谷 英明(福岡/パラエストラ北九州)
×建部 誠二(福岡/PUREBRED福岡)
判定20-19
1回戦(第7試合)
○宮澤 隆昭(大分/チームレッグロック)
×椙山 信平(福岡/CLUB K2C)
判定24-22
ライト級/65kg
決勝戦(第44試合) 3分2R
○廣畑 陽二郎(広島/パラエストラ広島)
×藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定40-36
1R 廣畑が打撃で攻め。藤本がタックルに行く展開
2R、藤本が再三タックルを仕掛けるが切られてしまう、途中、廣畑のパンチで藤本のマウスピースが吹き飛ばされてしまう。打撃を優勢に進めた廣畑が判定でライト級を制した。
準決勝(第36試合) 4分1R
×太田 健二(熊本/パラエストラ熊本)
○廣畑 陽二郎(広島/パラエストラ広島)
不戦勝(太田の負傷棄権)
準決勝(第37試合)
○藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
×小川 太輔(広島/U.N.K. fighting)
判定22-20
2回戦(第23試合)
○太田 健二(熊本/パラエストラ熊本)
×森田 匠(宮崎/総合格闘技近田道場宮崎支部)
判定 24-23
2回戦(第24試合)
×岩本 康義(福岡/AXIS柔術アカデミー福岡)
○廣畑 陽二郎(広島/パラエストラ広島)
判定
2回戦(第25試合)
×石掛 友喜(福岡/博多鉄拳兄弟)
○藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定20-30
2回戦(第26試合)
×米倉 完(佐賀/パラエストラ博多)
○小川 太輔(広島/U.N.K. fighting)
判定21-23
1回戦(第8試合)
○森田 匠(宮崎/総合格闘技近田道場宮崎支部)
×浦上 洋平(大分/ねわざワールド東九州)
判定23-21
1回戦(第9試合)
×原 翔平(広島/パラエストラ広島)
○藤本 大介(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定21-26
1回戦(第10試合)
×新村 秀作(大分/ねわざワールド東九州)
○米倉 完(佐賀/パラエストラ博多)
判定20-22
ウェルター級/70kg
決勝戦(第41試合) 3分2R
×鳥谷 彰(福岡/博多鉄拳兄弟)
○石氷 敦夫(岡山/総合格闘技道場BURST)
判定46-54
1Rは静かな立ち上がり石氷の前蹴りを鳥谷が掴んでから、グランドの攻防が始まる。互いに激しいポジションの奪い合いとなる。
2R、石氷がバッグを取り、腕十字を狙うが、鳥谷にガードポジションに戻される。再度バッグを奪いスリーパーホールドを狙うが極まらず、鳥谷が腕十字を狙ったところで試合が終了。判定で石氷がウェルター級を制した。
準決勝(第30試合) 4分1R
×西方 清信(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
○鳥谷 彰(福岡/博多鉄拳兄弟)
判定20-23
準決勝(第31試合)
×松藤 崇史(福岡/パラエストラ北九州)
○石氷 敦夫(岡山/総合格闘技道場BURST)
判定21-26
石氷が投げ、その後は有利なポジションを奪い。判定で勝利。
2回戦(第11試合)
×島田 久嗣(福岡/パラエストラ北九州)
○西方 清信(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
判定18-21
2回戦(第12試合)
○鳥谷 彰(福岡/博多鉄拳兄弟)
×松本 雄城(熊本/無所属)
判定21-16
2回戦(第13試合)
○松藤 崇史(福岡/パラエストラ北九州)
×金丸 和也(宮崎/総合格闘技近田道場)
旗判定 3-0(21-21)
2回戦(第14試合)
×山村 賢寿(広島/パラエストラ広島)
○石氷 敦夫(岡山/総合格闘技道場BURST)
一本(スリーパーホールド)
1回戦(第1試合)
×五郎丸 智貴(福岡/CLUB K2C)
○西方 清信(鹿児島/Wild-b K.O. combat)
一本(V1アームロック)
1回戦(第2試合)
×村本 知史(福岡/CLUB K2C)
○山村 賢寿(広島/パラエストラ広島)
一本(Vクロスアームロック)
ミドル級/76kg
決勝戦(第40試合) 3分2R
×野副 忠佑(兵庫/修斗GYM神戸)
○小林 孝至(鳥取/SHOOTO JAM WATER)
一本(スリーパーホールド)
1R、スタンドでの打ち合いの攻防から野副が足を掛けて倒しハーフポジションを取る。
2R、スタンドでの打ち合い。野副が組みに行くが逆に小林がテイクダウンしてサイドからバッグポジションを取りスリーパーホールドで一本勝ち。
1回戦(第29試合) 4分1R
×津川 拓朗(広島/TKエスペランサ)
○小林 孝至(鳥取/SHOOTO JAM WATER)
TKO(3ノックダウン)
ライトヘビー級/83kg
決勝戦(第39試合) 3分2R
○吉岡 直樹(熊本/パラエストラ熊本)
×加藤 正憲(宮崎/全修会)
一本(ストレートアームバー)
スタンドの攻防で吉岡のパンチを浴び、加藤がグラつく場面が見られた。出血によるドクターチェックが入る。吉岡が投げでグランドに持ち込み、サイドポジションからストレートアームバーを極めて一本勝ち。吉岡がライトヘビー級を制した。
1回戦(第28試合) 4分1R
×秋吉 栄一(福岡/無所属)
○加藤 正憲(宮崎/全修会)
一本(肩固め)
- 1つ新しい記事: 7.10 オーストラリア大会でウィッキーが判定負け
- 現在表示の記事: 第3回九州アマチュア修斗選手権 6.28 福岡
- 1つ古い記事: ルミナの弟子・土屋、戦極出場の石渡を秒殺KO


