- Category: NJKF
- update: 2009-12-24 (木) 18:12:00
- by: BoutReview
レポート&写真:井原芳徳
第15試合 メインイベント 62kg契約 3分5R
○K・ルークプラバーツ(タイ/センチャイムエタイジム/元ラジャダムナン・フェザー級10位)
×ペッマニー・ケイリバー(タイ/K-RIVER/元ルンピニー&プロムエタイ協会バンタム級王者)
判定3-0 (シーナ50-48/松田50-48/石川50-47)
体格で勝るKが、右のハイやミドルを度々当てて主導権。ペッマニーも蹴り足をつかんでからの攻撃で応戦しようとするが、最後まで流れを変えられなかった。
第14試合 60kg契約 3分5R
×デェパノム・ポーシリポン(タイ/元ラジャダムナン&プロムエタイ協会バンタム級王者、元オムノーイSフライ級王者)
○心・センチャイジム(センチャイムエタイジム/WBCムエタイルール日本フェザー級王者・NJKFフェザー級3位)
2R 0'50" KO (パンチ連打)
31歳のベテラン・デェパノムは、左右の構えを何度も変えながら、様子伺いのローと膝を当ててくるが、23歳の心はお構い無し。右ミドルまたはローから、勢いよくパンチの連打につなぐ攻撃パターンで、じわじわとデェパノムを苦しめる。そのコンビネーションで2R早々にノックアウト。9月にWBCタイトル奪取してからの初戦を白星で飾った。
第13試合 スーパーライト級 3分5R
×獅・センチャイジム(センチャイムエタイジム/NJKF 2位)
○須釜和成(拳粋会/NJKF 5位)
3R 3'04" KO (膝蹴り連打)
180センチの長身の須釜が、2Rからリーチを活かしたボディ狙いの膝とストレートを効かせると、3Rには膝の連打で一気に畳み掛けてダウンを奪取。最後もコーナーに詰めてスタンディングダウンを奪うと、松田レフェリーがストップした。
第12試合 ウェルター級 3分3R
×獏・センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKF 3位)
○風天乃康(谷山/MA日本7位)
判定0-3 (27-30/27-30/27-30)
第11試合 女子フライ級 2分3R
△悦・センチャイジム(センチャイムエタイ)
△☆MIKA☆(ワイルドシーサー)
判定1-1 (29-30/29-28/29-29)
第10試合 62.5kg契約 3分3R
×翔太(S.V.G)
○信田智史(習志野/MA日本ライト級4位)
判定0-2 (28-29/29-29/28-29)
第9試合 70kg契約 3分3R
○山崎陽一(シルバーウルフ)
×MIKOTO(アイアンアックス)
2R 1'59" TKO (ドクターストップ:左肘打ちによる左まぶたのカット)
第8試合 ライト級 3分3R
×凌太(OGUNI)
○町田 光(橋本道場/MA日本7位)
判定1-2 (28-29/28-28/28-30)
第7試合 70Kg契約 3分3R
△七夜志貴(町田金子)
△名川弓立(尚武会GAREX)
判定0-0 (28-28/28-28/28-28)
第6試合 バンタム級 3分3R
○凱・センチャイジム(センチャイムエタイ)
×金子正人(上州松井)
判定3-0 (30-29/30-29/30-28)
第5試合 74kg契約 3分3R
○影・センチャイジム(センチャイムエタイ)
×ヘラクレステルオ(MAVERICK ZEROZ)
判定3-0 (30-28/30-28/30-27)
第4試合 スーパーフェザー級 3分3R
×アッキー(町田金子)
○KEI(E.S.G)
判定0-3 (27-29/27-30/26-30)
第3試合 ライト級 3分3R
×楠本竜太郎(町田金子)
○清宮 拓(はまっこムエタイ)
判定1-2 (29-30/30-29/28-29)
第2試合 フライ級 3分3R
○剛(Bombo Freely)
×石塚喜彦(Kインター柏)
判定3-0 (29-28/29-28/29-28)
第1試合 バンタム級 3分3R
○波賀創太(立川KBA)
×黒ひげ危機一髪(キックコア)
判定3-0 (30-26/30-26/30-27)
第15試合 メインイベント 62kg契約 3分5R
○K・ルークプラバーツ(タイ/センチャイムエタイジム/元ラジャダムナン・フェザー級10位)
×ペッマニー・ケイリバー(タイ/K-RIVER/元ルンピニー&プロムエタイ協会バンタム級王者)
判定3-0 (シーナ50-48/松田50-48/石川50-47)
体格で勝るKが、右のハイやミドルを度々当てて主導権。ペッマニーも蹴り足をつかんでからの攻撃で応戦しようとするが、最後まで流れを変えられなかった。
第14試合 60kg契約 3分5R
×デェパノム・ポーシリポン(タイ/元ラジャダムナン&プロムエタイ協会バンタム級王者、元オムノーイSフライ級王者)
○心・センチャイジム(センチャイムエタイジム/WBCムエタイルール日本フェザー級王者・NJKFフェザー級3位)
2R 0'50" KO (パンチ連打)
31歳のベテラン・デェパノムは、左右の構えを何度も変えながら、様子伺いのローと膝を当ててくるが、23歳の心はお構い無し。右ミドルまたはローから、勢いよくパンチの連打につなぐ攻撃パターンで、じわじわとデェパノムを苦しめる。そのコンビネーションで2R早々にノックアウト。9月にWBCタイトル奪取してからの初戦を白星で飾った。
第13試合 スーパーライト級 3分5R
×獅・センチャイジム(センチャイムエタイジム/NJKF 2位)
○須釜和成(拳粋会/NJKF 5位)
3R 3'04" KO (膝蹴り連打)
180センチの長身の須釜が、2Rからリーチを活かしたボディ狙いの膝とストレートを効かせると、3Rには膝の連打で一気に畳み掛けてダウンを奪取。最後もコーナーに詰めてスタンディングダウンを奪うと、松田レフェリーがストップした。
第12試合 ウェルター級 3分3R
×獏・センチャイジム(センチャイムエタイ/NJKF 3位)
○風天乃康(谷山/MA日本7位)
判定0-3 (27-30/27-30/27-30)
第11試合 女子フライ級 2分3R
△悦・センチャイジム(センチャイムエタイ)
△☆MIKA☆(ワイルドシーサー)
判定1-1 (29-30/29-28/29-29)
第10試合 62.5kg契約 3分3R
×翔太(S.V.G)
○信田智史(習志野/MA日本ライト級4位)
判定0-2 (28-29/29-29/28-29)
第9試合 70kg契約 3分3R
○山崎陽一(シルバーウルフ)
×MIKOTO(アイアンアックス)
2R 1'59" TKO (ドクターストップ:左肘打ちによる左まぶたのカット)
第8試合 ライト級 3分3R
×凌太(OGUNI)
○町田 光(橋本道場/MA日本7位)
判定1-2 (28-29/28-28/28-30)
第7試合 70Kg契約 3分3R
△七夜志貴(町田金子)
△名川弓立(尚武会GAREX)
判定0-0 (28-28/28-28/28-28)
第6試合 バンタム級 3分3R
○凱・センチャイジム(センチャイムエタイ)
×金子正人(上州松井)
判定3-0 (30-29/30-29/30-28)
第5試合 74kg契約 3分3R
○影・センチャイジム(センチャイムエタイ)
×ヘラクレステルオ(MAVERICK ZEROZ)
判定3-0 (30-28/30-28/30-27)
第4試合 スーパーフェザー級 3分3R
×アッキー(町田金子)
○KEI(E.S.G)
判定0-3 (27-29/27-30/26-30)
第3試合 ライト級 3分3R
×楠本竜太郎(町田金子)
○清宮 拓(はまっこムエタイ)
判定1-2 (29-30/30-29/28-29)
第2試合 フライ級 3分3R
○剛(Bombo Freely)
×石塚喜彦(Kインター柏)
判定3-0 (29-28/29-28/29-28)
第1試合 バンタム級 3分3R
○波賀創太(立川KBA)
×黒ひげ危機一髪(キックコア)
判定3-0 (30-26/30-26/30-27)
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