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ゴンナパー、潘隆成に判定勝ち。T-98、タイ人にTKO負け:9.18 有明

M-ONE 2017 2nd
2017年9月18日(月/祝) ディファ有明
 K-1と同じ日、ゴンナパー・ウィラサクレックはホームリングのM-ONEでムエタイのWPMF世界スーパーライト級王座の2度目の防衛戦。クロスポイント吉祥寺の新鋭・潘隆成 [パン・リュンソン] を左ミドルで苦しめつつ、最終5Rまで激しい攻防を繰り広げ判定勝ちした。元ラジャダムナン王者のT-98はゲーオ推薦の現役軍人ファイターに肘で切られ2R TKO負けを喫した。

  レポート&写真:久保与志


第8試合 メインイベント WPMF世界スーパーライト級タイトルマッチ 3分5R(インターバル2分)
○ゴンナパー・ウィラサクレック(タイ/ウィラサクレック・フェアテックス/王者)
×潘 隆成(クロスポイント吉祥寺/挑戦者、WPMF日本王者)
判定3-0 (49-47/49-48/50-47)
※ゴンナパーが2度目の防衛

 1R、ジャブ、ローの差し合いから強烈な左ミドルを蹴っていくゴンナパー。潘は前蹴りで離しつつ、奥足を狙って右ローを蹴っていく。潘が右ミドルをヒットすると、ゴンナパーはすぐに左ミドルをリターンする。記者採点は10-10、オープンスコアも3者10-10をつける。
 2R、右フックから左ミドル、潘の右ハイをかわして強烈な右ローと徐々にエンジンをかけていくゴンナパー。潘も左ミドルのカウンターで右ストレートを狙うが、ゴンナパーは圧力を強め、右フックから左ストレート、左ミドルと攻勢をかける。記者採点は10-9でゴンナパー、オープンスコアも3者10-9でゴンナパーにつける。



 3R、潘が右ミドルで前に出るが、ゴンナパーもパンチから左ミドルで押し返し、さらに腕ごとえぐるような右ボディを連打する。ゴンナパーはさらに首相撲から足払いで潘を転倒させる。左ミドルの連打を浴びる潘だが、奥足ローでゴンナパーの足を止め、右のテンカオをボディに突き刺すと少しゴンナパーの動きが鈍る。記者採点は10-9でゴンナパー、オープンスコアは1者が10-10、2者が10-9でゴンナパーにつける。
 4R、右ロー、右ストレートで出てくる潘の前進にゴンナパーが少しバランスを崩すが、すぐに強烈な左ローをリターンすると、力をこめた左ミドルを連打。再三のミドルを浴びた潘は流石に体が流れ始める。潘はミドルの連打で右腕を腫らしながらも、右ミドル、テンカオで前進。ボディに攻撃をもらうとゴンナパーの動きが少し止まり、潘はゴンナパーの右フックに合わせて右ストレート。クリーンヒットはしていないが、タイミングは合っている。記者採点は10-9でゴンナパー、トータルスコア40-37でゴンナパー。



 5R、ポイントで劣勢の潘は左ミドルを被弾しながらも前に出て右ストレートをヒット。ゴンナパーはロープ際に後退するが、試合を流すことなく、左ミドルの連打と強烈なローで応戦してみせる。潘が逆転のKOを狙って右ストレートを振るい、ゴンナパーも負けじと左ミドル、肘打ちをヒットさせて最後まで共に激しい攻防を繰り広げタイムアップ。記者採点は10-10、トータルスコア50-47でゴンナパー。
 判定は3-0でゴンナパーが2度目の防衛に成功。ゴンナパーの猛攻に耐えて最後まで逆転を狙った潘と、5Rを流すことなく真っ向から迎え撃ったゴンナパー、両者の心意気も光った一戦だった。




第7試合 スーパーウェルター級 3分3R
×T-98(クロスポイント吉祥寺/REBELS-MUAYTHAI王者、元ラジャダムナン王者)
○ガムライペット・パーン26(タイ)
2R 2'43" TKO (レフェリーストップ:右肘打ちによる額のカット)



 1R、立ち上がりから右フック、ミドルと先手を取ってしかけるタイ人らしからぬ攻めを見せるガムライペット。T-98もガードを固めつつ前に出て右ローを蹴っていくが、ガムライペットはそれをすかして強い右ローをリターン。さらにテンカオで腹を抉ってT-98を下がらせると、左ハイをヒットしてぐらつかせる。
 2R、T-98は右ボディから前に出て首相撲に持ち込むが、ガムライペットも譲らず離れ際に肘打ちを当てる。さらにT-98の左アッパーをスウェイでかわし、左フックで顔面を跳ね上げると、右肘でT-98の額をカット。ドクターチェックから一度は再開されるも、ガムライペットがパンチと肘をまとめてT-98の出血がかなり激しくなり、それを見たレフェリーが試合をストップ。ガムライペットがT-98を圧倒してTKO勝ちを収めた。



第5試合 55kg契約 3分3R
△小笠原裕典(クロスポイント吉祥寺/WBCムエタイ日本統一&INNOVATIONスーパーバンタム級王者)
△ナッタチャイ・パーン26(タイ/元ルンピニー認定ライトフライ級王者、元プロムエタイ協会フライ級&ミニフライ級王者)
判定1-0(29-28/29-29/28-28)
※3R右ストレートでナッタチャイにダウン1

 1R、小笠原が右ローのヒットを重ねていくが、ナッタチャイは様子見することなく、徐々に圧力を強めて右ストレート、肘打ちから首相撲で小笠原を押し込んでいく。
 2R、序盤は小笠原がパンチの連打でたたみかけるが、ナッタチャイはガードを固めつつカウンターの左肘をヒット。ナッタチャイが右ミドルで前に出て、接近戦から何度も左肘を当てていく。小笠原はナッタチャイの強烈なプレッシャーにさらされほとんど手を返せず。



 3R、変わらず前に出てきたナッタチャイに、小笠原の右ストレートがカウンターでヒットしダウンを奪う。ダウンを奪われたナッタチャイは猛然と前に出て左右の肘を連打。小笠原もナッタチャイの猛反撃にさらされながらもカウンターで右肘を当てるも、ナッタチャイの猛攻は止まず、ひたすら前に出て肘を乱れ打ちする。小笠原もダウンは喫せずに何とか踏みとどまり試合終了のゴング。判定1-0、ナッタチャイがダウンの失点を猛反撃で挽回してドローとなった。

 ゲーオ軍団という触れ込みで参戦したガムライペットとナッタチャイ。ゲーオも所属していた軍隊の部隊であるパーン26の現役軍隊ナックムエとのことだが、共に1Rからアグレッシブな攻めを見せ、スタジアムの現役トップランカーとは異なる魅力を持った選手たちだった。





第11試合 トリプルセミ WPMF日本スーパーフライ級タイトルマッチ 3分5R
○佐々木雄汰(尚武会/王者、ルンピニー日本&ムエタイオープン王者)
×薩摩3373(TARGET/挑戦者、REBELS-MUAYTHAI&MA日本フライ級王者)
判定2-1 (49-48/48-49/49-48)
※3Rバックハンドブローで佐々木にダウン1、4R右フックで薩摩にダウン1
※佐々木が初防衛に成功

 1R、立ち上がりから薩摩が左フック、右ローでしかけていき、佐々木は薩摩の攻撃をいなしながら単発で左右のハイを狙う。様子見といった感じであまり攻撃を出さない佐々木に、薩摩はこつこつと右ローを当てていく。記者採点は10-10、オープンスコアも3者共に10-10をつける。
 2R、捨てパンチから右ローを蹴る薩摩に、佐々木は左ミドルをリターンしつつ右ハイを狙う。佐々木が少し前に出始め、左フックをヒット。首相撲から薩摩をこかすが、薩摩もテンカオと左フックで応戦する。記者採点は10-10、オープンスコアは2者が10-10、1者が10-9で佐々木につける。



 3R、左ミドルと肘打ちで前に出る佐々木に、薩摩も右ストレートで応戦。佐々木が左ボディをヒットさせ、余裕の表情を見せて右ハイを放った直後、スウェイでかわした薩摩がバックブローをクリーンヒット。まともにもらった佐々木は立ち上がってファイティングポーズを取るが明らかに足にきている。好機が訪れた薩摩はパンチをまとめようとするが、佐々木は何とか首相撲に持ち込みつつ肘で応戦し、ダメージの回復を計る。佐々木がさらなるビッグヒットをもらうことなく凌ぎきってラウンド終了。記者採点は8-10、オープンスコアも3者8-10で薩摩。
 4R、インターバルで回復したか、左ミドルで前に出て行く佐々木。薩摩も応戦するが、打ち合いから佐々木が右フックをヒットさせてダウンを奪い返す。立ち上がった薩摩にパンチと肘をまとめる佐々木。薩摩も右ストレートで応戦して大きなダメージは感じさせない。記者採点は10-8、ここまでのトータルスコアは38-38のイーブン。



 5R、徹底して首相撲に持っていきポイントを取りにかかる佐々木。タイクリンチから何度もこかし、さらには前蹴りでも鮮やかに薩摩を転倒させてムエタイ的な勝利を印象付ける。薩摩も右ストレート、バックブローでビッグヒットを狙うが、佐々木は左ミドルを蹴りつついなし、残り時間は少なくなると余裕の表情を見せながら試合を流して試合終了のゴング。記者採点は10-9、トータルスコアは49-48で佐々木。判定は2-1、北尻ジャッジは48-49で薩摩につけたが、残り2者のタイ人ジャッジは49-48で佐々木を支持し、佐々木がかろうじて防衛に成功した。


第10試合 トリプルセミ WPMF日本ライトヘビー級王座決定戦 3分5R
○武来安(米国/上州松井ジム/J-NETWORKライトヘビー級王者)
×小嶋広樹(ウィラサクレック・フェアテックス幕張)
判定3-0 (49-48/49-48/49-48)
※武来安が新王者に

 1R、左ミドルを蹴って前に出る武来安に、小嶋はジャブを差して距離を取りつつ右ローを当てていく。武来安は左ミドルを蹴りつつ、時折距離を詰めて右フックも狙う。記者採点は10-10、オープンスコアも3者10-10。
 2R、武来安が左ミドルで圧力をかけると、ロープ際に詰めて左フックで小嶋をぐたつかせる。武来安はパンチをまとめようとするが、小嶋が首相撲に捕まえてピンチを凌ぐ。左ミドル、バックスピンと蹴りで前進する武来安に、小嶋は距離を取ってひたすら右ローを当てていく。記者採点は10-9、オープンスコアも3者10-9で武来安につける。
 3R、小嶋が右ローを連打し、徐々に追い足の鈍ってきた武来安に何度も左ジャブをヒット。さらに右ストレートをヒットして武来安の動きが止まるとパンチの連打をまとめ、首相撲から武来安を転倒させる。記者採点は9-10、オープンスコアも3者9-10でトータルスコアはイーブンになる。



 4R、左ジャブから右ロー、ストレートにつなげていく小嶋。武来安は足を効かされながらも左ミドル、右フックで前に出続ける。終盤になると武来安のプレッシャーにスタミナを奪われたか、小嶋が下がる場面が増えてくるが、カウンターで右ストレートをヒットさせる。記者採点は9-10、ここまでのトータルスコアは38-39で小嶋。
 5R、小嶋はジャブを当てつつ、武来安が入ってきたところに右ストレート、肘打ちを当てるが、前進を止めない武来安に根負けしたか、疲れを見せて下がり始める。武来安は圧力をかけ続け小嶋をロープ、コーナー際に詰め、最後は首相撲から転倒させてタイムアップ。記者採点は10-9、トータルスコア48-48のドロー。判定は3-0、最後まで前に出続けた武来安の攻めが評価され王座戴冠を果たした。


第9試合 トリプルセミ WPMF日本フェザー級タイトルマッチ 3分5R
×八神剣太(レジェンド横浜/王者、J-NETWORK&REBELS-MUAYTHAI王者)
○鷹大(ウィラサクレック・フェアテックス西川口/挑戦者、元WMC世界&WPMF日本スーパーバンタム級王者)
判定0-2 (49-49/48-49/48-49)
※鷹大が新王者に

 1R、パンチのフェイントから徹底して右ローを蹴っていく八神に対し、鷹大は左フックを顔面、ボディに振り分けそこから右ローに繋げていく。左フックから右肘も狙う鷹大だがこれはヒットせず、八神は右ローのヒットを重ねていく。記者採点は10-10、トータルスコアも3者10-10のイーブン。
 2R、鷹大が右ハイを見せると、八神もすぐに右ハイを返す。左ボディから右ローのコンビネーションでヒットを増やす鷹大に、八神はサウスポーにスイッチしての左フックを狙う。鷹大が左フックから右肘をヒットして八神が左目尻をカット。その後も鷹大が傷口を狙って肘打ちを放っていく。記者採点は9-10で鷹大、オープンスコアも3者9-10で鷹大につける。



 3R、パンチで前に出る八神に、鷹大もパンチと肘で応戦しバック肘をヒット。八神はスイッチを繰り返しながらプレッシャーをかけ続け、終盤には右ストレートをヒットして鷹大を下がらせる。記者採点は10-9、オープンスコアは2者が10-10、1者が10-9で八神につける。
 4R、八神は挑発するようにノーガードで前進しつつボディに左ミドルをヒット。鷹大はあまり手数が出ず、時折右ローをリターンするも、八神が左ミドル、ボディフックと腹に攻撃を集めて鷹大を後退させる。記者採点は10-9、ここまでのトータルスコアは39-38で八神。
 5R、ノーガードで前に出る八神に、鷹大は少し距離を取って左ミドルを連打する。両者打ち合いを誘うようにグローブタッチを繰り返すが、パンチは共に空転して激しい打ち合いとはならず。共に決定打を与えるには至らずに試合終了のゴング。記者採点は10-10、トータルスコア49-48で八神。判定0-2、鷹大が僅差の判定で競り勝ち、新王者となった。





第6試合 女子ピン級 2分3R
○Little Tiger(ウィラサクレック・フェアテックス三ノ輪/WPMF&WMC世界ピン級王者、WBCムエタイ・インターナショナル・アトム級王者)
×ヨーディン・シットヨーディン(タイ)
2R 1'09" TKO(レフェリーストップ:パンチ連打)

 1RからTigerが奥足ローとパンチのヒットを重ね、ヨーディンは全くローのカットが出来ない。2RになるとTigerが攻勢を強め、左ローからパンチをまとめるとヨーディンは戦意喪失気味にスタンディングダウン。試合再開後、Tigerが再びパンチをまとめるとヨーディンは完全に顔を背けレフェリーが見かねて試合をストップした。


第4試合 59kg契約 3分3R
×中向永昌(STRUGGLE/WPMF日本&MA日本スーパーフェザー級王者)
○コブスー・フェアテックス(タイ)
1R 1'21" TKO(レフェリーストップ:左肘打ち)

 RISEではコブシットのリングネームで上がっていたコブスーが、開始から左ミドルでしかけ鋭い左肘を放つ。コブスーはさらに左ミドルで中向を青コーナーに詰めると、強烈な左肘を顎にクリーンヒット。もたれるようにダウンしかけた中向を足払いで転倒させると、中向は失神して立ち上がれず。コブスーがTKOで勝利し、日本では初めての肘有りの試合でその破壊力を見せ付けた。


第3試合 60kg契約 3分3R
×琢磨(東京町田金子ジム/NJKFスーパーフェザー級王者)
○デンサイアム・ルークプラバーツ(タイ)
判定0-3(28-29/28-29/28-30)

 1R、細かいパンチで先手を取っていく琢磨に対し、デンサイアムは手数は少ないながらも叩きつけるような右フックで琢磨をぐらつかせ、首相撲から肘を狙いつつこかしてポイントを稼ぐ。2Rに入ると琢磨はボディストレートも交えて攻撃に変化をつけるが、デンサイアムも左ミドルをリターンして応戦。琢磨もそのミドルに合わせて左ジャブを当てるも明確な攻勢は作れない。
 3R、デンサイアムは左ミドルの数を増やして試合を締めにかかり、首相撲から琢磨を転倒させて勝ちを印象付ける。以降も大きな反撃を許さなかったデンサイアムが判定で勝利した。


第2試合 53kg契約 3分5R
○隼也ウィラサクレック(ウィラサクレック・フェアテックス三ノ輪/WPMF日本バンタム級王者)
×奥脇一哉(はまっこムエタイジム/元REBELS-MUAYTHAIフライ級王者)
判定2-0(48-48/49-48/50-48)

 1Rは隼也が右ローと左ミドルのヒットを重ね奥脇もローで応戦、隼也はさらに左ハイも顔面をかすめる。2Rに入ると、奥脇は左ジャブ、ボディから右ストレートへつなげ距離を潰していく。隼也も左フックで応戦するが、置く脇が手数で少し上回る展開。
 3R、隼也が蹴り足をキャッチしての左ハイをヒットさせ、左フックに合わせて再度左ハイを当てる。隼也が蹴りでペースを握るが、ラウンド終盤に奥脇が首相撲から肘で眉間をカットする。



 4R、奥脇が前に出て左フックの相打ちで隼也を少しぐらつかせる。隼也も右ハイをリターンして反撃するが、奥脇はプレッシャーを強め、左フック、ミドルで前に出て首相撲でロープに押し込む。隼也もカウンターの縦肘をヒットさせるが、奥脇が圧力をかけ続け手数で押していく。
 5R、隼也は左、奥脇は右のミドルを蹴り合い、蹴りの数では隼也が上回るが、首相撲になると奥脇がロープに押し込んでいく。隼也は蹴り足をキャッチして右ハイをヒット。最後は首相撲の攻防になるが双方譲らずタイムアップ。判定は2-0、ミドルの数で上回った隼也が奥脇に競り勝った。


第1試合 65kg契約 3分3R
○UMA(K&K BOXING CLUB/元REBELS 65kg級王者)
×コンペット・フェアテックス(タイ)
2R 2'30" TKO(レフェリーストップ:左飛び膝蹴り)

 1R、UMAが開始から左の三日月蹴り、ストレートで積極的に仕掛けていくが、コンペットは強い右ローでUMAの足を止めると、パンチの打ち終わりに右ハイ、ミドルを当てていく。2Rもコンペットが右ローで足を止めつつ、右ストレート、ハイをヒットさせ首相撲からの肘で目尻をカットする。劣勢を強いられたUMAだが、ドクターチェック後の再開から前に出て飛び膝を連発するとこれがクリーンヒット。コンペットは前のめりにダウンし、レフェリーが試合をストップしてTKO勝ちを挙げた。

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