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ヤスユキ、ラジャ現王者に惜敗。健太、stop the ゴンナパーに成功:3.21 有明

M-ONE(「スック・ウィラサクレック」から大会名変更)
2016年3月21日(月/祝) ディファ有明
 12月にラジャダムナンスタジアムで梅野源治を肘でKOしたラジャの現王者・ヨードレックペットが初来日。8月のREBELSでの梅野戦を控えるヤスユキが迎え撃ち、4Rに左ハイでぐらつかせる場面を作ったが、3・5Rにミドル等で攻め込まれ判定負けに終わった。健太は公約通り対日本人10戦全勝のゴンナパーから白星。伊藤紗弥はLittle Tigerとのリターンマッチを制した。
  レポート&写真:久保与志


第10試合 60.32kg契約 3分5R
○ヨードレックペット・ソー・ピティサック(タイ/ラジャダムナンスタジアム認定ライト級王者/59.80kg)
×ヤスユキ(Dropout/REBELS-MUAYTHAIスーパーフェザー級王者/60.32kg)
判定2-0 (49-49/49-48/49-48)

 12月にラジャダムナンスタジアムで梅野源治をKOした現役ライト級王者のヨードレックペット。体はがっしりとしているものの162cmと背丈はかなり小さく、前日計量が主流の日本ではスーパーバンタムかフェザーあたりが適正のようにも見える。この試合はライト級のリミット135ポンドではなく133ポンドの60.32kg契約で行われるのも、そのあたりを考慮してのものか。ヨードレックペットは前日計量を500gアンダーの59.8kgでパスしている。ヨードレックペットが入場すると、セコンドには8月のREBELSでのヤスユキとの対戦が決定している梅野の姿がある。

 1R、KO勝ちした場合には勝者に賞金20万バーツ(約60万円)が与えられることがアナウンスされていたこの試合だが、いつも通りの自然体のヤスユキに対し、ヨードレックペットも相手の出方を伺うタイ人の定石通りの立ち上がり。ヤスユキは左リードを差しつつ、そこから右インロー、ミドルを蹴っていく。ヨードレックペットはミドルをしっかりとカットしつつ、左インロー、ミドルを時折出す程度。記者採点は10-10。
 2R、ヤスユキはジャブを突きながら右ハイ、ストレートを狙っていくが、ヨードレックペットの固いガードを崩すには至らず、ヨードレックペットは少し圧力を強めて前に出始め左ミドルを蹴っていく。記者採点は10-10のイーブン。
 3R、ジャブから右ミドルで先手を取っていくヤスユキだが、ヨードレックペットもミドルを蹴られるとすぐに左ミドルをリターンする。ヨードレックペットは左ボディストレート、インローで詰めるとヤスユキのサークリングを阻むように右フックを放ち、足を止めると左肘、ミドルを放っていく。記者採点は10-9でヨードレックペット。



 4R、これまで高い蹴りは右に終始していたヤスユキだが、「狙っていたのではなく、セコンドの声に反応して蹴った」という左ハイをヒットさせると、ヨードレックペットは足元がグラついて後退する。明らかにダメージの見えるヨードレックペットに、ヤスユキはパンチの連打から再び左ハイを狙って倒しにかかる。これをヨードレックペットが何とか凌ぐと、今度はダメージの回復を計りつつ強い左ミドルを連打して反撃に転じる。記者採点は9-10でヤスユキ、ここまでのトータルスコアは39-39でイーブン。
 5R、強い左ミドルを蹴るヨードレックペットに対し、ヤスユキもジャブをヒットさせながら右ミドルにつなげていくが、ヨードレックペットは一度ミドルを当てると2、3発と連打していく。ヨードレックペットは蹴り足をキャッチしての崩しも狙っていくが、これはヤスユキがバランスを保って追撃させない。ジャブで先手を取って打開しようとするヤスユキだが、ヨードレックペットがミドルの数で上回り試合終了のゴング。記者採点は10-9、トータルスコア49-48でヨードレックペット。判定は2-0、ジャッジ北尻は49-49のドローにつけたが、残り2名のタイ人ジャッジは49-48でヨードレックペットにつけ、僅差の判定で勝利した。



 「ヨードレックペットはやっぱり頑丈でどっしりと腰が重かったですね。でも蹴りの威力なんかはゴンナパーの方が強かったです。肩書きに関係なく、タイの田舎とかにも強い奴はいくらでもいますからね。負けるとしたらこういう負け方、左ミドルの数で負けるかなと思ってました。ゴンナパーにやられてからカットの練習を始めたんですけど、始めたばかりなので習得にはまだ時間がかかるかな」と淡々と、しかしある程度の手応えも垣間見せて試合を振り返ったヤスユキ。5月のNJKFの羅紗陀、8月の梅野と続く日本人強豪選手との連戦には「全然タイプが違うけれど、タイ人と違ってしっかりと対策が練れるので楽しみですね」とコメントした。


第9試合 66kg契約 3分5R
×ゴンナパー・ウィラサクレック(WSRフェアテックス/WPMF世界スーパーライト級王者/66.00kg)
○健太(E.S.G./WBCムエタイ日本ウェルター級1位/66.00kg)
判定0-2 (47-48/48-48/47-48)
※1R右ハイキックでゴンナパーに1ダウン

 1R、ゴンナパーが強烈な左ミドルで先手を取ると、健太も右ミドルをリターンする。激しいミドルの応酬から、健太が右ハイをクリーンヒットしてゴンナパーがダウン。足元のふらつくゴンナパーに、健太はパンチのラッシュ、右ハイを浴びせて倒しにかかるが、ゴンナパーがかろうじて耐え切ってラウンドを終える。記者採点は8-10で健太。
 2R、健太が再び右ハイを浅くヒットさせるも、ダメージの回復してきたゴンナパーは前に出て強烈な左ミドルを連打。さらにワンツーで猛攻をかける。ミドルをボディと腕に蹴り分け、さらに左ハイも混ぜていくゴンナパーだが、健太はボディにミドルをもらってもガードを下げず、高い蹴りはしっかりとブロック。蹴りの威力に押されてロープを背負いながらも右ミドルを返していく。記者採点は10-9でゴンナパー。



 3R、ゴンナパーが肘とパンチ、左ミドルで前に出て依然として攻勢。健太はボディへの左ミドルを何度も浴びるが、ガードは高く保ち左ミドル、ハイはブロックする。ラウンド終盤になるとゴンナパーの猛威が少し衰え、健太が左フックから右ローのコンビネーションで押し返す。記者採点は10-9でゴンナパー。ゴンナパーが2、3Rと続けてプッシュして1Rのダウンのポイントを取り返す。
 4Rはこれまでとは一転して首相撲の展開が増える。両者組み合いながら、当たれば一発でカットしそうな強い肘打ちを振るう。肘の応酬は互角だったが、健太が首相撲からロープ際に押し込んでボディに膝を連打すると、ゴンナパーは腹を効かされたか手数が止む。ゴンナパーは苦しい展開になるが、首相撲からこかしを決めて意地を見せる。記者採点は9-10、ここまでのトータルスコアは37-38で健太。



 5R、首相撲から膝を蹴り合い、ゴンナパーは離れると左ストレートを狙っていく。ボディに膝を収集する健太に、ゴンナパーも足払いを狙うなど崩しで応戦しようとするが、健太の執拗な膝蹴りに気力を削られていく。ラウンドも後半になると、ゴンナパーは膝蹴りの連打で心を折られたか完全に失速。健太が首相撲から顔面にも膝をヒットさせると、最後はパンチと肘でロープ際に押し込みタイムアップ。
 記者採点は9-10、トータルスコア46-48で健太。判定0-2、1Rに右ハイでダウンを奪い、終盤は首相撲で上回った健太が勝利し、日本人キラー・ゴンナパーに日本で初めて土をつけた。


第8試合 58kg契約 3分5R 
○一戸総太(WSRフェアテックス三ノ輪/WPMF世界フェザー級王者、WBCムエタイ日本2位/58.00kg)
×TAaaaCHAN(PCK連闘会/INNOVATIONフェザー級王者、WBCムエタイ日本5位/58.00kg)
判定3-0 (50-48/49-48/49-48)

 1、2Rは一戸がタイ人さながら待ちに徹し、TAaaaCHANもカウンターを警戒してか時折回転技を出す程度で手数に乏しく、大きな展開なく終える。記者採点は共に10-10。
 3Rに入ると、一戸が少し圧力をかけ始め、右ハイをかわして返しの右ローをヒット。右ローを起点にして左フック、左ミドルを決めてポイントを取る。記者採点は10-9で一戸。



 4R、TAaaaCHANが飛び膝蹴りから右フック、さらに前蹴りと攻撃をしかけるが、一戸は蹴り足をキャッチしての右ローでTAaaaCHANのバランスを崩す。右フックを放って前進するTAaaaCHANに、一戸は下がりながらも要所で左右のミドルをヒットさせていく。記者採点は10-10のイーブン、ここまでのトータルは40-39で一戸。
 5R、パンチで前に出るTAaaaCHANに、一戸はパンチをブロックしつつインサイドから右ストレートを打ち抜いてヒットさせる。TAaaaCHANはテンカオも交えて押し込もうとするが、一戸は右ストレート、左右のミドルを当てつつ、首相撲から膝蹴りも入れて有効打を重ね試合終了。記者採点は10-9、トータルスコア50-48で一戸。判定は3-0で一戸が勝利した。


第7試合 WPMF世界女子ピン級(45.36kg)タイトルマッチ 2分5R
○伊藤紗弥(尚武会/王者/45.00kg)
×Little Tiger(WSRフェアテックス三ノ輪/挑戦者、WMC世界女子王者、WBCムエタイ・インターナショナル・女子アトム級王者/45.10kg)
判定2-0 (49-48/49-49/49-48)
※伊藤が初防衛

 両者は昨年9月に対戦し、伊藤が勝利。今回は王者と挑戦者の立場が逆になってのリターンマッチだ。
 1R、互いにミドルを蹴り合い、伊藤が蹴り足をキャッチすると足払いで鮮やかにTigerを転倒させる。Tigerも右のサイドキックを当てるが、伊藤は左ジャブを突きながらサイドに出て的確に右ミドルをヒットさせていく。記者採点は10-10、オープンスコアも3者10-10。



 2R、伊藤がTigerのインロー、前蹴りを捌きつつ右ミドルを何度もヒットさせると、ボディに右テンカオを突き刺してTigerを後退させる。伊藤はテンカオと右ミドルで攻勢をかけ、Tigerも左ストレートを返すが、Tigerが蹴りを出すと、伊藤がキャッチからの足払いでTigerのボディバランスを崩していく。記者採点は10-9で伊藤。オープンスコアは1者が10-10、2者は10-9で伊藤につける。
 3R、Tigerが左ストレートとミドルで前に出るが、伊藤は蹴り足をキャッチして右ストレートをヒット。Tigerは前に出て圧力をかけようとするが、蹴りを蹴るとキャッチからの崩しで再三バランスを崩されてしまう。記者採点は10-9で伊藤。オープンスコアは3者10-10をつける。
 4R、サイドキックから前に出てインロー、ミドルを蹴っていくTiger。距離が詰まると首相撲の展開になるが、ここは両者譲らない。伊藤は右ミドルを連打して押し返すと、崩しから右ストレートもヒットさせる。記者採点は10-10、ここまでのトータルスコアは40-38で伊藤。



 5R、Tigerは左ミドルで前に出てパンチを狙っていく。伊藤は冷静にディフェンスしながらカウンターでTigerの顔面に前蹴りをヒット。右ミドルの連打でTigerを押し込むと、蹴り足をキャッチして崩そうとしたTigerを、絶妙のバランスで体勢を保ち、投げを打って転倒させる。伊藤はTigerの蹴りに前蹴りを合わせてTigerを押し込み、左ジャブ、右ミドルをヒット。Tigerの左ミドルをキャッチすると、チョークのような体勢に捕らえてボディに膝蹴りを連打し、攻勢を印象付けて試合を終える。記者採点は10-9、トータルスコア50-47で伊藤。判定は2-0、1者は49-49でドローにつける僅差の判定となったが、再三の崩しで翻弄した伊藤が、Tigerにリベンジを許さず初防衛に成功した。


第6試合 WPMF日本フライ級王座決定戦 3分5R
×隼也ウィラサクレック(WSRフェアテックス三ノ輪/WPMF日本1位、元王者/50.80kg)
○矢島直弥(はまっこムエタイジム/WPMF日本2位/50.80kg)
判定0-2 (48-49/49-49/48-49)
※矢島が新王者に

 昨年9月大会で引き分けに終わった王座戦のリマッチ。1R、ローの応酬から隼也は左フック、左ミドルをヒット。矢島はジャブをついて前進しつつ左右のパンチまとめていく。隼也が左フックで矢島の顔面を跳ね上げるが、矢島も右ストレート当て返して譲らない。記者採点は10-10、オープンスコアは2者が10-10、1者は10-9で隼也につける。この日は北尻レフェリーと5人のタイ人で審判団が形成されていたが、意外にも1Rからポイントを割り振っている。
 2R、前に出てくる矢島を、左フックで迎え撃ちながら左ミドルをヒットさせていく隼也。矢島はジャブ、ローで詰めてパンチをまとめようとするが、隼也の左ミドルに阻まれて攻撃が単発になってしまう。記者採点は10-9で隼也、オープンスコアは10-10が2者、1者は10-9で隼也につける。
 3R、左ミドルと首相撲で攻撃を組み立てる隼也。矢島は右フックから左ボディフックのコンビネーションで隼也をロープに詰めると、左右のフックとミドルをまとめて攻勢に。矢島はパンチ一辺倒ではなく、要所で右ミドル、テンカオも交えて攻勢をかけていく。隼也は左ミドルで応戦するが、矢島のプレッシャーに押され、終了間際に矢島が左フックをヒットさせる。記者採点は9-10で矢島。



 4R、プレッシャーに後退を強いられながらも左ミドルを当てていく隼也だが、矢島はかまわず前に出るとボディも交えたパンチのラッシュで隼也を追い込み、右ミドルも当てていく。隼也は首相撲に持ち込むなどして何とか連打を断とうとするが、何度もロープを背負わされる苦しい展開に。記者採点は9-10、ここまでのトータルスコアは38-39で矢島。
 5R、離れての勝負では厳しいと見たか、隼也は徹底して組みにいき首相撲に持ち込もうとする。矢島は首相撲に付き合わず、振りほどいてロープに詰め、パンチのラッシュから右フック、テンカオをヒット。隼也は強烈なプレッシャーをかけられ次第に組み付くこともままならないように。矢島は手を止めることなく前に出てパンチとミドル、さらには肘を振るって攻勢をかけて試合終了のゴング。記者採点は9-10、トータルスコアは47-49で矢島。判定は0-2で矢島が勝利し、ドローに終わった前回の決定戦のけりをつけて初の王座戴冠を果たした。





いつか引退エキシビションマッチ 2分1R
―いつか(新宿レフティージム/WPMF世界女子フライ級王者)
―グレイシャア亜紀(NEXT LEVEL渋谷/WPMF日本女子スーパーフライ級王者)
勝敗無し

 いつかの引退エキシビションの相手は、13年10月にいつかがWPMF日本女子フライ級王座を奪った相手であるグレイシャアが務めた。グレイシャアも軽快なコンビネーションから右ハイを放つと、いつかもパワフルなパンチとローで前進して真っ向勝負を挑み最後の2Rを終えた。



 マイクを渡されたいつかは「12年間格闘家として生きてきて、最初は総合格闘技で1年、そこから行くあて無かった自分を浜川会長が拾ってくれて、日本、世界(のタイトル)を獲ることが出来ました。泣いたり笑ったり、時には破門されたりして厳しかったけれど、最後にもう一度練習をみてくれて嬉しかったです。本当に感謝しています。格闘技の父は浜川会長だと思っているので、本当の父と浜川会長、二人の父が見届けてくれて本当に嬉しいです。レフェティーの皆は家族のような存在だったし、私がチャンピオンになる前から支えてくれたスポンサーの方々、その方々のおかげで、他に仕事をすることなく、練習が仕事という形で格闘技に専念することが出来ました。今日でリングを降りますが、これからも新しい挑戦をずっとしていこうと思います。格闘家として12年生きてこれて本当に幸せでした」と語り、10カウントゴングを聞いてリングを後にした。(※いつかの引退発表記事はこちら




第5試合 54kg契約 3分5R
○KOUMA(WSRフェアテックス荒川/WPMF日本スーパーバンタム級王者/53.50kg)
×知花デビット(ワイルドシーサー群馬/WBCムエタイ日本&INNOVATIONバンタム級王者/54.00kg)
3R 1'16" TKO (ドクターストップ:右肘打ちによるカット)




第4試合 ウェルター級 3分3R
△引藤伸哉(ONE'S GOAL/WPMF日本ウェルター級王者/66.50kg)
△ポームロップ・サコンシン(タイ/66.60kg)
3R 負傷判定0-0(30-30/29-29/29-29)
※偶然のバッティングにより引藤が目尻をカット、ドクターストップにより試合続行不可能となったため




第3試合 65kg契約 3分3R
○峯山竜哉(WSRフェアテックス蕨)
×夢・センチャイジム(センチャイムエタイジム
1R 2'39" TKO (ドクターストップ:左肘打ちによるカット)



第2試合 スーパーライト級 3分3R(延長1R)
○畑 孟(ワイルドシーサー群馬/TENKAICHI王者、INNOVATION 7位)
×貴雅(WSRフェアテックス西川口)
3R 1'58" TKO (ドクターストップ:肘打ちによるカット)



第1試合 スーパーライト級 3分3R(延長1R)
○杉本卓也(WSRフェアテックス三ノ輪)
×カズ宮澤(エコドリーム)
3R 2'04" TKO (レフェリーストップ:右ハイキック)



オープニングファイト第2試合 ヘビー級 3分3R
×ムエタイマシーン(花鳥風月)
○植村真弥(WSRフェアテックス幕張)
2R 1'01" TKO (レフェリーストップ:右フック)

オープニングファイト第1試合 68kg契約 3分3R
×赤羽根聖也(WSRフェアテックス蕨)
○YUJI BRAVELY(BRAVELY GYM)
判定0-3 (28-30/28-30/28-30)

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