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久保優太、-67kg級初代王座決定トーナメント優勝:1.14 代々木

Jawin presents Krush Grand Prix 2013 ~ -67kg級初代王座決定トーナメント ~
2013年1月14日(月/祝) 代々木競技場第二体育館
 8選手による67kg級の1DAYトーナメントは、久保優太とアブデラ・エズビリ(モロッコ)が決勝に進出。再延長に及ぶ死闘を制し優勝した久保は「このトーナメントを『通過点』とか言っちゃってたんですけど、まだまだこれからで。逆にKrushの67kgのベルトを取れたってことは、Krushを背負えるということなんで、このベルトを価値のあるベルトにしていきたいと思います」と話した。
  レポート&写真:井原芳徳


Krush -67kg級初代王座決定トーナメント


第3試合 一回戦(1) 3分3R(延長1R)
×名城裕司(国士会館/K-1 WORLD MAX 2011 -70kg日本トーナメント優勝/67.5kg→67.3kg→67.0kg)
○アブデラ・エズビリ(モロッコ/Fighter 69/F-1 WORLD MAX 2011トーナメント優勝/66.7kg)
判定0-3 (28-30/27-30/27-30)

 名城は前日計量を規定時間内にクリアできず減点1。試合でも減量失敗の影響が出ることになり、1R序盤からエズビリのパンチの連打をもらってひるむことに。2R終盤になると名城も得意の左ハイが出るようになってきたが、威力は不十分。3Rも左右のアッパーとフックを浴び続けて苦しみ判定負け。優勝候補の一角が崩れる波乱の幕開けとなった。




第4試合 一回戦(2) 3分3R(延長1R)
×塚越仁志(シルバーウルフ/Krush -63kg WILDRUSH League 2012準優勝/66.7kg)
○山本優弥(Booch Beat/元全日本ウェルター級王者、K-1 WORLD MAX 2009 -70kg世界トーナメント3位/67.0kg)
3R 1'59" KO (2ダウン:左フック)

 塚越が1R序盤から右ロー、左フックを的確に当て、右の膝蹴りも駆使。63kg級からの階級アップながら、パワーでもスピードでも元々70kg級の優弥を上回る。2Rに入ると優弥も左のミドル、ボディフックを当てて挽回するが、相打ちの右フックでひるんだのは優弥のほう。塚越は優弥の首をつかむ手を素早く切り替えながら左右の膝蹴りを連打し、優弥を後退させる。



 3Rも激しい打ち合いとなるも、塚越は下がらず、これまでポイントを稼いだ塚越が押し切りそうな展開となる。だが優弥の左ミドルがようやく効き目を発揮すると、動きの落ちた塚越に左フックをクリーンヒットしダウンを奪取。塚越もパンチで必死に反撃したが、最後は優弥が左フックの2連打で塚越を撃沈し、会場はこの日一番の盛り上がりとなった。




第5試合 一回戦(3) 3分3R(延長1R)
○久保優太(Fighting Kairos/ISKA世界ライトウェルター級(64.5kg)王者、K-1 WORLD MAX 2011 -63kg日本トーナメント優勝/67.0kg)
×TaCa(triple-y/67.0kg)
2R 1'43" KO (ボディフックの連打)

 1R、サウスポーの久保が、左ミドル、ハイ、ローをバランス良くヒット。TaCaも奥足狙いの右のローを随所で当てて、ほぼ互角に戦う。2Rもなかなか均衡が崩れなかったが、久保の左ミドルで一瞬TaCaの動きが落ちると、そのチャンスを逃さず久保がTaCaをロープまで詰め、ボディにパンチを連打しダウンを奪取。TaCaは立ち上がったもののフラフラで、再び倒れこみノックアウト。久保が余力十分で初戦を突破した。




第6試合 一回戦(4) 3分3R(延長1R)
○松倉信太郎(バンゲリングベイ・スピリット/Krush YOUTH GP 2012 -70kg級優勝/67.0kg)
×牧平圭太(HALEO TOP TEAM/67.0kg)
判定3-0 (30-27/30-28/30-28)

 1R、サウスポーの牧平が、右ジャブでリズムを取りつつ、左ミドル、インロー、テンカオを当てて主導権を握っていたが、2Rに牧平の左ミドルに合わせて、松倉が右ストレートを当ててダウンを奪取。その後も右の奥足狙いのローを効かせつつ、パンチの連打で牧平を苦しめる。牧平も3Rには息を吹き返し、激しい打ち合いを繰り広げたが、逆転ならず。松倉が初戦を突破した。


第2試合 リザーブファイト 3分3R(延長1R)
×富平禎仁(アーネスト・ホーストジムJapan/67.0kg)
○中澤 純(ワイルドシーサー群馬/MA日本ウェルター級王者/66.9kg)
判定0-3 (29-30/29-30/28-30)

 1Rから中澤が右ローを着実に効かせて、2Rには左のテンカオ、右フック等も絡めて優勢に。3Rもパンチとローの手数で上回り完勝した。


第9試合 準決勝(1) 3分3R(延長1R)
○アブデラ・エズビリ(モロッコ/Fighter 69)
×山本優弥(Booch Beat)
4R 判定2-1 (10-9/9-10/10-9)
3R 判定0-0 (29-29/29-29/29-29)

 1Rからエズビリが左右のミドル、右ロー、右ハイ等を次々と当ててペースをつかみ、2Rにはさらに手数差をつけて主導権。だが3Rに入ると、優弥の左ミドル、左ボディフックが効き目を発揮。左ハイや顔面狙いの右膝蹴りも当てて、手数で盛り返し、延長戦に持ち込む。するとエズビリも挽回し、優弥とノンストップの打ち合いを展開。なかなか両者崩れなかったが、終盤にエズビリをコーナーに詰めた優弥が左右のパンチの連打でエズビリをのけぞらせる。大きなチャンスを作ったのは優弥だったが、全般の手数でやや劣ったせいか?ジャッジ2者はエズビリを評価し、エズビリの判定勝ちに。エズビリ陣営も試合後は優弥を抱え上げて優弥の健闘を称えた。




第10試合 準決勝(2) 3分3R(延長1R)
○久保優太(Fighting Kairos)
×松倉信太郎(バンゲリングベイ・スピリット)
判定3-0 (30-27/30-26/30-26)



 開始すぐから久保が左ミドルを連打し、三日月蹴りでダウンを奪取。短期決着ムードだったが、これ以降松倉はいくらボディ狙いの蹴りとパンチをもらってもひるまず、右のインローを時折お返しする。3Rになっても久保のボディ狙いの攻撃は止まらず、優勢をキープ。3R終盤になってようやく松倉もパンチ主体に切り替え、数発いいのを当てたもののタイムアップ。久保がポイントで大差をつけて決勝に駒を進めたものの、準決勝で短期決着できなかったことが決勝に響くことになる。




第13試合 決勝 3分3R(最大延長2R)
×アブデラ・エズビリ(モロッコ/Fighter 69)
○久保優太(Fighting Kairos)
5R 判定0-3 (豊永9-10/勝本9-10/和田9-10)
4R 判定1-0 (豊永10-9/勝本10-10/和田10-10)
3R 判定0-0 (豊永29-29/勝本29-29/和田29-29)
※久保が優勝。67kg級初代王者に

 両者は昨年6月のKrush.19で対戦し、久保が2ダウンを奪い判定勝ちしているが、今回はダメージの蓄積の影響で苦戦を強いられることに。1R、サウスポーの久保が左ミドル主体で優勢。終盤に左ボディの後に左ハイを叩き込んでエズビリをぐらつかせ、1Rのポイントを奪う。
 2Rも久保が優勢だったが、準決勝までに左の蹴りを多用しすぎた影響で、左足の動きがぎこちなくなり、準決勝までに比べると手数は低下。蹴りの効力も薄れ、粘り続けたエズビリが2R終盤あたりから次第に攻勢に転じ、3Rには右膝蹴りと右フックの連打で久保をぐらつかせる。



 3Rにエズビリがポイントを取り返し、試合は延長に突入。久保は立ってるのがやっとの状態で、蹴りはほとんど出せなくなる。エズビリはロー主体に切り替え、右の膝もヒットし優勢。だが既に10R戦った影響もあってか、ラウンド終盤に近づくに連れて攻撃がスローになり、久保に距離を詰められてパンチを浴びてしまう。



 延長1R目全般ではエズビリが優位の時間が長かったため、エズビリの勝利というムードが強かったが、終盤の劣勢が災いし、ジャッジ2者はドローと判断。一部の観客からはブーイングが飛ぶ。再延長に突入すると、両者ともゆっくりな攻撃しか出せなくなってしまっていたが、その中で久保が右ストレートを随所でクリーンヒットさせて印象を良くする。再延長はマスト判定で、久保がジャッジ全員に支持され判定勝ち。これまでのキャリアで最も苦しい展開となりながらも、最後に底力を発揮し、優勝をもぎ取った。




◆久保「これまで1日9R戦ったことはあるんですけど、延長に入ったのは初めてで。正直、準決勝終わった時点で左足がヤバくて。でも、チャンピオンになるって宣言したから、『足がぶっ壊れても蹴れ』ってトレーナーにも励まされて、最後は気持ちでしたね。でも練習でああやって極限状態になって追い込んで、そっから吐くまでトレーニングしてたんで、ホント、練習の成果だと思います。

(決勝の相手が再戦となりましたが、以前と比べてどうでしたか?)以前戦った時もめっちゃ強くて。決勝はエズビリ選手と名城選手の勝ったほうだと思ってたんで。最初はステップを踏んで僕の戦いができたんですけど、途中から足が止まっちゃったのが打ち合う原因になりましたね。このトーナメントを『通過点』とか言っちゃってたんですけど、まだまだこれからで。逆にKrushの67kgのベルトを取れたってことは、Krushを背負えるということなんで、このベルトを価値のあるベルトにしていきたいと思います。

(次のステップは?)去年から対世界ということで、60kg台の強い選手とずっとやってきて、結果としては勝つことができて、これからも対世界でやっていきたいというのと…、やっぱりそうですね、日本の格闘技界、僕は中学生の頃にK-1の魔裟斗さんをテレビで観て、テコンドーからキックボクシングを始めて、K-1の舞台に立とうという夢を持って頑張ったんで、僕が同じように小さい子たちに夢を与えれるような格闘技界にするのが、今後の僕の目標です。僕は絶対に、誰よりも練習している自信があるんです。だからこそ今日のKrushでは何が何でもチャンピオンになる、って思って戦いました。

(決勝の延長で足が止まったのは?)自分の技術不足で足が自爆しちゃったんで。正直、3Rで勝ったと思って心の余裕が出ちゃったのも、選手としてまだまだ未熟ですね。(判定でブーイングがあったのも聞こえましたか?)際どい部分もあったけど、取られてはいないかなと思いましたね。致命傷は全部外してたんで。」




スーパーファイト


第12試合 55.1kg契約 3分3R(延長1R)
×瀧谷渉太(桜塾/Krush -55kg級王者/54.7kg)
○マイク・アラモス(フランス/54.7kg)
判定0-2 (千葉29-30/豊永30-30/朝武28-30)



 アンディ・ハウソンの代役で初来日したアラモスは、タイ人以外で初めてルンピニー王者となったダミアン・アラモスの従弟。18歳で14戦全勝という実績は伊達では無かった。長いリーチを活かし、遠い間合いからサウスポーの瀧谷に右のミドル、前蹴り、ハイキックを度々ヒットし、瀧谷をスリップさせ、1R、2Rと優位に試合を運ぶ。瀧谷は前に出てもすぐに距離を作られ、なかなか攻撃を当てられず。3Rは少し距離が縮まったが有効打につながらないまま試合終了。瀧谷の連勝が10でストップした。


第11試合 61kg契約 3分3R(延長1R)
―“狂拳”竹内裕二(菅原道場/WMAF世界スーパーフェザー級王者/60.8kg)
―宮川博孝(ALLIANCE/60.5kg)
1R 1'11" ノーコンテスト (ローブローのダメージで宮川が続行不能に)

 12月14日のKrush.25での両者がリング上で対面した際、宮川は「1月14日は殺すつもりでやります」と竹内を挑発。竹内もその3日後の記者会見で「俺は殺すつもりで行く」と言い返し、試合前から殺気立ったムードが漂っていたが、試合は不完全燃焼な結末に。
 右フックを振り回す宮川に対し、竹内は距離を取って右ローを着実に当てていたが、左ローがローブローに。宮川は悲鳴を上げて苦しみ、なかなか回復しないため、次の瀧谷対アラモスの後に持ち越しとなったが、結局ドクターストップ。無効試合となった。
 裁定が発表された後、宮田充Krushプロデューサーの呼びかけでリングインした竹内は「今日この試合見に来てくれた人、申し訳ないです。でも相手には申し訳ないとは思っていません。俺はこの年末年始、死ぬ気でやって来たし、殺す気でやってきたから、殺し合いには勝ったと思ってます」とアピール。後味の悪さを残してしまった。




第8試合 -63kg Fight 3分3R(延長1R)
○野杁正明(OISHI GYM/Krush YOUTH GP 2011優勝/63.0kg)
×西山誠人(アクティブJ/M-1スーパーライト級王者/63.0kg)
2R 1'56" KO (3ダウン:左フック)



 1R開始からしばらく、西山がロー、ミドル、膝、左ボディフックなど、多彩な攻撃を当ててリズム良く攻めていたが、終盤に野杁が左のボディフックをクリーンヒットすると、パンチと前蹴りの連打で西山を一気に追い詰める。1Rは時間切れとなったものの、2Rは序盤から西山をロープに詰めて右と左のフックを連打してダウンを奪取。さらに野杁が左ボディフック、飛び膝、パンチ連打のラッシュで2ダウン目を奪うと、最後はフラフラの西山を左ストレートで豪快にマットに沈めた。




第7試合 -60kg Fight 3分3R(延長1R)
○石川直生(青春塾/60.0kg)
×青津潤平(NPO JEFA/60.0kg)
4R 判定3-0 (10-9/10-9/10-9)
3R 判定0-0 (29-29/30-30/30-30)

 板橋寛の欠場で青津の相手に選ばれたのは、青津の練習仲間でもある石川。手の内を知り合ってるせいもあってか、石川の得意のハイキックも右ストレートも不発で、2Rには青津が右フック、左膝蹴り、右前蹴りなどを的確に当てて主導権を握る。
 3Rは石川も雄叫びをあげて膝やミドルを当てるが、クリンチになだれこむ場面が多く、うまく攻められず。ジャッジは3者ともドローと判定し、延長に突入すると、やや手数で上回った石川がマスト判定により勝利したものの、試合後は「くそー」と叫んで悔しさを露わにした。




第1試合 64.5kg契約 3分3R(延長1R)
×尾崎圭司(チームドラゴン/64.5kg)
○HIROYA(TRY HARD GYM/64.5kg)
判定0-2 (30-30/29-30/29-30)

 1RからHIROYAがパンチ主体の積極的な攻め。2Rに入ると左のテンカオ、右ローも効かせて尾崎を苦しめる。尾崎はローを効かされ、テコンドー仕込みの回転技は不発のまま終了。HIROYAが判定勝ちを果たした。


オープニングファイト


第5試合 -63kg Fight 3分3R
×NOMAN(DTS GYM/63.0kg)
○木村ミノル(マイウェイジム/MA日本スーパーライト級2位/63.0kg)
1R 2'29" KO (3ダウン:パンチ連打)

 木村は距離を取って回りながら右ローをコツコツ当てる慎重な出だしだったが、NOMANが距離を詰めてパンチを放ってくると、右フックをカウンターで当てて1分足らずでダウンを奪うことに成功。すでにフラフラのNOMANからパンチを連打しでダウンを2連続で奪って快勝した。




第4試合 -63kg Fight 3分3R
×泰斗(GET OVER/63.3kg→63.0kg)
○東本央貴(MAD MAX GYM/Krush YOUTH GP 2012 -63kg級準優勝/63.0kg)
判定0-2 (29-30/30-30/29-30)

 サウスポーの東本が右ジャブでフェイントをかけつつ、左ミドル、左インローを着実にヒット。2Rには右ハイ、バックハンドブロー、左ストレートもクリーンヒットさせて泰斗に鼻血を出させる。3Rはパンチをもらってしまいやや攻めあぐねたが、2Rのポイントを守り切り判定勝ちを果たした。


第3試合 -63kg Fight 3分3R
○高橋幸光(はまっこムエタイジム/63.0kg)
×緒方 惇(チーム緒方/63.3kg→63.0kg)
判定3-0 (30-26/30-26/30-25)

 両者サウスポーに構え、高橋が蹴り、緒方がパンチ主体の攻防。2Rに入ると高橋の蹴りのヒットが増え、終盤にパンチでダウンを奪うことに成功。3Rは二段蹴りの形で左ハイを当ててダウンを奪い、その後もテコンドー仕込みのトリッキーな蹴りで緒方をKO寸前まで追い詰め完勝した。




第2試合 -55kg Fight 3分3R
×ウエンツ☆修一(スクランブル渋谷/元J-NETWORKスーパーフライ級王者/55.0kg)
○将大(MAD MAX GYM/55.0kg)
判定0-3 (28-29/28-30/28-30)

 1Rから将大がフェイントを駆使して右ストレートをうまく当て、2Rに右ストレートでダウンを奪取。ウエンツはダメージが大きく、その後も左ミドル等を当て挽回するが威力は不十分で、20歳の新鋭を相手にKrush初戦からつまずいてしまった。


第1試合 -60kg Fight 3分3R
○後藤勝也(池袋BLUE DOG GYM/60.0kg)
×レオナ・ペタス(バンゲリングベイ・スピリット/60.0kg)
判定3-0 (29-27/29-27/30-27)

 大雪の影響でオープニングファイト開始が15分遅れた今大会だったが、幕開けから好勝負が生まれることに。1R、レオナがパンチラッシュで先手を取ったが、後藤は右ローを効かせて反撃。2Rには右ローで動きを止めた後のバックハンドブローでダウンを奪う。その後も左ミドルも絡めてロー、バックハンドブローでレオナを苦しめ判定勝ち。プロ4戦目で初黒星を喫したものの、レオナも最後まで激しい打ち合いを繰り広げ、根性の強さを印象づけた。


テレビ放送


CSスポーツチャンネルGAORA 1月25日(金) 21:00 ~ 24:00(初回放送)
MBS毎日放送(関西のみ) 2月10日(日) 深夜1:50~3:50

開場時から雪に包まれた代々木競技場第二体育館

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