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ボクシングから転向の中森宏「一番になりたかった夢をキックで叶えます」:3.1 沖縄

 TENKAICHI 75(3月1日(日) 沖縄・コザ・ミュージックタウン音市場)でキックボクシングへの転向デビュー戦を行う中森“KING”宏(ワイルドシーサー沖縄/元プロボクシング日本ライト級1位、元プロボクシング全日本ライト級新人王)のインタビューがTENKAICHIプロモーションから届いた。
中森“KING”宏
――キックボクサーデビューに際しリングネームに「KING」と入れましたがこれは?

高校時代からのあだ名です(笑)。

――ニックネームがKING?

正確には肩書というか役職というか……地元でちょっとしたチームを率いていて、その頭がKINGと呼ばれていたんです。

――沖縄でトップのプロボクサーとして有名だった中森選手ですが、ご出身は東北の宮城県ということでした。地元とははやり宮城の?

はい、レッドギャングってやつですね。若気の至りです(笑)。

――かなりヤンチャな十代を過ごされた?

喧嘩でもボクシングでも「壊し屋」と呼ばれていました。KINGって通り名もその壊し屋っぷりと同じく持ち越された感じです。

――そんな中森選手の生い立ちから聞かせてください。

宮城県柴田郡で生まれ育ちました。

――子供の頃、夢中になったものは?

運動するのが大好きで外を走り回っていました。4つ上の兄の影響で剛柔流の空手を習っていたこともあります。

――ボクシングの前に空手を?

試合に出たりしたこともありますが、小学校4年生くらいまでで遊び程度です。その後は水泳をやって、中学の部活はバレーボール部でした。

――バレーなどはかなりやり込まれた?

いえ、運動は何をやっても平均以上ですけど、一番になったことはありません。だから、何か一番になれるものが欲しくて、それがボクシングでした。

――何故、ボクシングを選んだのでしょう?

「強さ」に憧れがあって、人を殴って喜んでもらえるなんて最高だなって。

――人をよく殴っていた?

中二ぐらいからほどほどに(笑)。

――空手をされていたわけですが得意技は?

後のボクシングと同じ右のカウンターブローです。相手が殴りかかって来ると同時に踏み込んでオーバーハンドで拳を叩き込んだら大体一撃で失神させていました。

――……そんなハードパンチャーがチーマーをしていたら、それはKINGと呼ばれるわけです。

ヤンチャもしましたけど学校には毎日行っていたし、そこそこいい子のつもりでしたけどね(笑)。

――何気に学校では優等生?

勉強は定期試験で5教科合わせて50点以下が常で進級もギリギリなんとかってところでした(笑)。

――逆によく卒業できましたね?

テストだけなら完全にアウトなんですけど、卒業前から宮城テレビさんがプロボクサーになる自分を特集してくれてドキュメンタリー番組を制作してくれていたんですよ。それがあったから仕方なく許されたそうです(笑)。

――高校卒業前からテレビが特集を? それは大変なことですね! 高校ボクシング部ではどれほどの成績を?

自分の行った柴田農林高等学校にボクシング部はなくて、高二からボクシング経験者の先生にマンツーマンで教わっていました。校庭の隅っこで。

――するとアマチュアで試合はしていない?

そこはなんとか出場させてもらってインターハイに出ています。

――そんな練習でインハイに!

けど、その1回戦で納得いかない負け方させられて激怒してグローブを叩きつけたら追放処分みたいになってしまって……。

――アマ追放!

元々プロ志向だったのでなんてことはなかったです。高三の10月か11月だったかにプロテストは合格しましたしプロのリングまっしぐらです。

――卒業後は進学や就職を挟まずに即プロボクサーということですね。ここで平仲ボクシングスクールジムに入門して沖縄に移住されるわけですが、平仲信明会長や沖縄には何か縁故があったのでしょうか?

平仲会長の知人に紹介していただいて練習を見てもらった上でスカウトされた形です。

――平仲会長と言えば、1992年、プエルトリコで現地の王者、エドウィン・ロサリオを1ラウンドKOしてWBA世界スーパーライト級王者となり、あのドン・キングにも見初められた沖縄の英雄です。

そんな会長から「俺に人生預けてみないか?」と言っていただいて光栄でした。

――そして、宮城から沖縄へ鳴り物入りのプロデビューとなるわけですね。東北から気候も風土も全く違う沖縄に移り住んでみていかがでしたか?

すぐに帰りたくなりました(笑)。知り合いはまったくいないし、温度も食べ物の合わないし辛い毎日で……。

――それはずっと?

数年もしないうちに慣れました。今では沖縄こそがホームタウンでウチナー料理が一番好きな食べ物です。

――特に好きな物は?

ソーキソバ! 麺類最強です!

――ラーメンや日本蕎麦、うどんよりも?

ラーメンなんて脂っこすぎますよ。沖縄そばのシンプルな出汁とジューシーなソーキがベストです! 一時、毎朝、百円ソバ食べてました。

――百円ソバ?

お弁当屋さんとかで沖縄そばが百円で食べられるんです。これで糖質を摂ってランニングに行くと。

――そんな中森選手は2002年5月25日のデビュー戦に勝利して2戦目こそドローだったもののそこから14連勝で12KO、新人王トーナメントをオールノックアウトで優勝して全日本新人王となりました。最初の日本タイトルマッチまでの戦績は25戦23勝(15KO)1敗1分。その間には無敗のホープで西島洋介山に次ぐオサムジムの注目ボクサー、小野寺洋介山をKOした金星もありました。ここまで圧倒的な勢いだと怖いもの知らずだったのでは?

日本チャンピオンは当たり前。世界王者だってヨユーと思ってました。その1敗も大手ジム所属の相手に負けた気しない判定だし、何時でも誰でも倒せる無敵の王様って感じで(笑)。

――日本ランキング1位で、マニアの戦前予想も圧倒的有利の中、遅すぎたほどの日本タイトルマッチは、石井一太郎に意外なKO負けでベルトを逃してしまいます。

これが初めての挫折です。へこみました。「もう駄目だ」って郷里に帰って働いていました。

――そこから復活できたのは?

ファンのお陰です。「こんなところで辞めてしまうの?」「中森のボクシングがまだ見たい」というようなメッセージをいただいたり、ブログのコメントで心のこもったコメントを見て再起を決めました。

――その後は6連勝で荒川仁人の持つ日本ライト級王座に挑戦しベルト奪取ならず、そこからの5連続KO勝ちながら次いで3連敗。最後は、2013年6月8日、フェザー級からライト級の3階級でWBC世界王者となったウンベルト“ソリータ”ソトの地元メキシコでWBCインターナショナル・シルバー・スーパーライト級タイトルに挑戦し敗れ、ここで引退と相成りました。

色々な不安や思いが募ってモチベーションが上がらず練習不足でリングに上がることも多くなり、最後のタイトルマッチも「これぐらいの選手に負けるなら……」ってある種投げやりな気持ちのまま引退届を出して田舎に帰りました。

――帰省されてからは何を?

就職して働いています。

――それがキックに転向して再びリングに上がることになるのは?

昨年末、営業職に就いてストレスが溜まって、そのはけ口にとドラゴンジムさんに飛び込んで練習しました。そこで佐藤亮会長やジムの皆さんにすごく良くしていただいて、そんな折、僕がキックを始めたという話を名古屋の後援者が聞きつけてボクシング時代にお世話になった薬師寺保栄さんに話したら「(自分がレギュラーでテレビ番組の解説を務める)TENKAICHIで活躍してもらおうよ」と声をかけていただきました。そこでTENKAICHIの都丸志功代表と色々話させていただいて沖縄に戻ることにしたんです。

――とはいえ、プロのリングに復帰するというのは並大抵のことではないと思います。

忘れられないんですよ。あの輝くリングの上で相手をぶっ倒してワーッと歓声が上がる痺れる感じ……それが少し動いてみて、まだいける、強くなれるって確信できたんで、燻ぶっていたものが燃えだしました。今度は完全燃焼するまで大爆発して燃え尽きたい。

――更には長年慣れ親しんできたボクシングではなくキックボクシングに転向となります。

大丈夫です。自信あります!

――所属先となるワイルドシーサー沖縄サイドは、当初、今年の末にキックデビュー戦を計画していたそうすが、自ら望んで3月1日の緊急デビューとのことです。

仙台でキックの練習は数えるほどしかしていないんですけど、まずは実戦で慣れてしまえばいいかなと。

――相手は7戦ものキャリアを持つ藤田直希選手。中森選手の情報は当然知っているでしょうから、ボクサー殺しの定番、ローキックや組み膝蹴りを中心に攻めてくることは目に見えています。

大体の攻撃は当てさせません。距離感を掴む勝負はボクシング時代から得意だったので応用でローキックだって避けられます。踏み込んで蹴って来たら、それよりも早くパンチを叩き込んで倒すのみです。

――キックはスーパーライト級(63.5kg)からウェルター級(66.67kg)で戦われるとのことですが、TENKAICHI KICKのスーパーライト級王者は琉球唐手独特の動きから一撃必倒の強打を誇る赤雲會の“琉球鉄拳”中村広輝、ウェルター級王者は魔裟斗ばりのコンビネーションブローが強烈なワイルドシーサー群馬のエース“野生の獅子”中澤純と共にTENKAICHIを代表する二大王者が戴冠しています。

……知らないんですよね、二人とも。誰が相手だっていい。自分はTENKAICHI沖縄興行のすべてにエントリーするからどんどんキックに慣れていきます。数戦もすればリングは俺のもの。王様は誰か証明してみせますよ。

――古くは藤猛や西城正三、金沢和良の世界王者クラスから前田宏行や吉野弘幸などボクシングからキックに転向した名選手は数知れませんが、誰も頂点になったとは言えません。

楽しみですね。キックには沢山のチャンピオンがいますよね? それらのベルトを全部集めてみましょう。小さなころから俺は強くなりたかった。そして、一番になりたかった。その夢をキックで叶えます。KINGの名に恥じない男としてね。

リングネーム:中森“KING”宏
英語名:Hiroshi "KING" Nakamori
所属:ワイルドシーサー沖縄
生年月日:1984年2月8日
身長:173cm
戦型:オーソドックス
得意技:パンチ
プロボクシング戦績:40戦33勝(19KO)6敗1分
プロボクシングステータス:第50回全日本ライト級新人王、元日本ライト級1位

[Press Release]
【4月5日「TENKAICHI 75」OTVにて放映】

今年3月1日、沖縄県沖縄市のコザ・ミュージックタウン音市場で開催いたします「TENKAICHI 75」の
録画中継が沖縄テレビ(OTV)にて4月5日(日)16:00~17:25の85分番組として放映されることが決定いたしました。
沖縄県の皆さま、是非、ご覧ください!


【3月1日「TENKAICHI 75」興行概要】

全試合が確定し試合順が決定いたしました。

完売のRS席を除く全指定席が残り数枚となっております。

テレビ中継番組の放映予定を追加しました。

イベント名:TENKAICHI 75
主催:株式会社TENKAICHIプロモーション
会場:コザ・ミュージックタウン音市場(沖縄県沖縄市上地1-1-1 コザ・ミュージックタウン3F/http://www.otoichiba.jp
日時:2015年3月1日(日) 14:30開場 15:00チャレンジファイト開始 16:00本戦開始予定
チケット前売り:スペシャルVIP席 100,000円(最前列2席+特典多数/残り希少) VIP席 15,000円(最前列/残り希少) SRS席 10,000円(2列目、3列目、ステージ席/残り希少) RS席 6,000円(完売) 立見 4,000円
※カッコ内は当日料金(1,000円アップ)。身長100cm以下のお子様は入場無料となります(席は保護者の膝上か立見)。
チケット販売所:公式サイト、公式ブログ、参加各ジム、各選手
チケット販売フォーム(こちらからチケットが購入できます):https://mailform.mface.jp/frms/tnk1/8p2r62j1ykwc
チケット発売日:発売中
認定:JAPAN KICKBOXING INNOVATION
TV放映:4月5日(日)16:00~17:25、沖縄テレビ(OTV)にて放映
TENKAICHI公式サイト:http://tenkaichi-pro.co.jp
TENKAICHI公式ブログ:http://ameblo.jp/tenka-st
お問合せ:TEL 098-926-1114 MAIL info@tenkaichi-pro.co.jp


第17試合 メインイベント ヘビー級 3分3回戦 TENKAICHI KICK ルール
FRED[フレッド](天下一道場沖縄/INNOVATIONヘビー級王者、TENKAICHI KICK ヘビー級王者)
菊地 ヨックタイジム(ヨックタイジム)

第16試合 セミファイナル TENKAICHI MMA バンタム級(61.3kg)タイトルマッチ 5分2回戦 TENKAICHI MMA ルール
仲宗根 武蔵(Theパラエストラ沖縄/TENKAICHI MMAバンタム級王者)
大場 翔(天道會/TENKAICHI MMA バンタム級1位)

第15試合 ヘビー級 3分2回戦 TENKAICHI MMA ルール
THAT GUY[ザット・ガイ](天下一道場沖縄/TENKAICHI MMA ヘビー王者)
ルーカス・タニ(IMPACTO JAPAN BJJ/IBJJFアジアオープン柔術選手権優勝)

第14試合 スーパーライト級(63.5kg) 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
中森“KING”宏(ワイルドシーサー沖縄/元プロボクシング日本ライト級1位、元プロボクシング全日本ライト級新人王)
藤田 直希(team 粋喧)

第13試合 TENKAICHI MMA バンタム級(61.3kg)次期挑戦者決定戦 3分2回戦(延長3分1R) TENKAICHI MMA ルール
祖根 寿麻(志村道場/DXFCバンタム級王者)
ジェーン・ファングデンス(小川柔術)

第12試合 53kg契約 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
DONDAKE ~TOMOTAKE~(ASUKI GYM/TENKAICHI KICK フライ級2位、INNOVATIONフライ級8位)
狼鐘闘[ロベルト](club E.D.O.)

第11試合 TENKAICHI MMA ヘビー級次期挑戦者決定戦 3分2回戦(延長3分1R) TENKAICHI MMA ルール
ヒロヤ・デラックス(ワイルドシーサー・コザ/TENKAICHI KICK ヘビー級3位)
Bengal Tiger [ベンガル・タイガー](TEAM SAKURA/TENKAICHI KICK ヘビー級7位)

第10試合 56kg契約 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
No-Ri(ワイルドシーサー・コザ/TENKAICHI KICK バンタム級2位、INNOVATIONバンタム級7位)
伊佐 亮(WARRIOR GYM)

第9試合 59kg契約 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
玉城 蓮(WARRIOR GYM/TENKAICHIフェザー級4位)
新垣 竣太(Top Fighter)

第8試合 ウェルター級(77.1kg) 3分2回戦 TENKAICHI MMA ルール
仲西 琉一 (reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE/TENKAICHI MMA ウェルター級3位)
岩倉 豪(EAST END・CT/小川柔術)

第7試合 ウェルター級(66.68g) 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
基[モトキ](reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE/TENKAICHI KICK スーパーライト級5位)
宮城 寛克(WARRIOR GYM/TENKAICHI KICK ウェルター級6位)

第6試合 ミドル級(72.57kg) 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
Tomo(天下一道場沖縄/TENKAICHI KICK ミドル級5位)
ウッチー(ワイルドシーサー・コザ)

第5試合 62kg契約 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
糸数 清二(reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE/TENKAICHI KICK ライト級4位)
稲嶺 徹(神風塾/TENKAICHI KICK ライト級9位)

第4試合 フェザー級(57.15kg) 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
鉄弥(SHINE沖縄/TENKAICHI KICK フェザー級5位)
真夜(SHIMAZILIANS/TENKAICHI KICK フェザー級9位)

第3試合 バンタム級(61.3kg) 3分2回戦 TENKAICHI MMA ルール
塩浜 康太(reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE/TENKAICHI MMA バンタム級2位)
桂木 哲郎(SHINE沖縄)

第2試合 フェザー級(57.15kg) 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
玉城 佑(WARRIOR GYM/TENKAICHI KICK フェザー級6位)
我那覇 友麻(赤雲會)

第1試合 ウェルター級(66.67kg) 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
ジェームス♡光(ASUKI GYM)
Kイチロー(Good Sun/TENKAICHI MMA フェザー級2位)

オープニングファイト第3試合 55kg契約 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
尚真 康暁(尚真ジム)
糸数 大樹(SHINE沖縄)

オープニングファイト第2試合 59kg契約 3分2回戦 TENKAICHI MMA ルール
龍[リョウ](reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE/TENKAICHI MMA フライ級7位)
竜之助(尚真ジム)

オープニングファイト第1試合 スーパーライト級(63.5kg) 3分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
古謝 直樹(WARRIOR GYM)
ジャパニーズアーミー(南風原ジム)

チャレンジファイト第8試合 2分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
新屋 康男(SHINE沖縄)
YUTTY[ユッティー](ワイルドシーサー・コザ)

チャレンジファイト第7試合 2分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
高江洲 奨(赤雲會)
中里 孝成(KICK BOXE CLUB)

チャレンジファイト第6試合 2分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
RAIYA(天下一道場沖縄)
優真(ワイルドシーサー・コザ)

チャレンジファイト第5試合 2分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
阿部 健(SHINE沖縄)
海来[ミライ](ワイルドシーサー・コザ)

チャレンジファイト第4試合 1分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
リュウスケ(虎の穴)
マサヒロ(南風原ジム)

チャレンジファイト第3試合 1分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
ケイト(reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE)
ケイト(エボリューションムエタイジム)

チャレンジファイト第2試合 1分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
アイラ(ワイルドシーサー・コザ)
リキ(エボリューションムエタイジム)

チャレンジファイト第1試合 1分2回戦 TENKAICHI KICK ルール
れんちゃん(reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE)
ショーMAX(ASUKI GYM)

選手の怪我などによりカードの変更や中止が余儀なくされる場合がございますのでご了承ください。

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