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渡辺理想、宮崎就斗、潘隆成、小山泰明 試合直前インタビュー:4.3 有明

 REBELS.42(4月3日(日) ディファ有明)に出場する渡辺理想(極真会館)、宮崎就斗(TARGET)、潘隆成(クロスポイント吉祥寺)、のインタビューがREBELSプロモーションから届いた(聞き手:布施鋼治)。小山泰明(建武館)のビデオインタビューも公開されている。

渡辺理想
「ムエタイに挑戦しないと、立ち技最強は語れない」



── 空手はいつから?

渡辺 小4からです。

── だったら格闘技歴は長いですね。

渡辺 ホント、20年以上やっていますね。

── 今年に入ってからはREBELSでムエタイに挑戦していますけど、いまはキャリアのまとめに入っている感じですか?

渡辺 ハイ、現役の集大成のつもりでやっています。

── なぜ最後にムエタイに挑戦しようと思ったのですか?

渡辺 ムエタイには立ち技としてヒジも含め全部あるじゃないですか。やっぱりそれをやることで得るものは大きいと思いました。キックに挑戦するようになってから極真会館の城北支部の選手たちにコーチしているんですけど、還元できるものが多くてチャンピオンをたくさん出すことができました。そういう意味でもムエタイに挑戦しないと立ち技最強は語れない。

── そもそも極真空手には1964年2月に極真の黒崎健時さん、中村忠さん、藤平昭雄さんがルンピニースタジアムでムエタイに挑戦したという夢とロマンが詰まった歴史がありますよね。極真を語るうえでもムエタイを外すことはできない。

渡辺 タイで練習したこともあります。初めて行ったのは2012年8月だったかな? チュワタナジムで10日間くらい練習させてもらいました。実際にやってみて『こんなに違うものなのか』とショックを受けました。試合になったら首相撲を得意とするタイプでなくても、練習では普通に首相撲が強い。

── 昨今のMMAファイターではないけど、全てできるうえで何かが突出している。ムエタイでも、そういうタイプが多いですよね。

渡辺 そうそう。チュワタナジムではタノムサクレックという微妙にマイナーな選手が僕のことを気に入ってくれて、自分の時間を割いて相手をしてくれたんですよ。それが本当に勉強になりました。1時間くらいレンチュン(タイ式のマススパー)で遊んでくれたこともあります。そこで掴んだ感覚は大きな収穫になりました。

── メモもとったりしました?

渡辺 メモをとることはなかったです。自分は勘がいい方だと思うので、その時の感覚で取り入れるようにしていました。

── そうしたエッセンスも取り入れてムエタイに挑戦しているわけですね。

渡辺 空手の動きだけだとムエタイでもある程度までは行ける自信はあったけど、それだけだと(相手が一線級になると)厳しくなると思います。そこを越えるためには本当にムエタイを覚えないとダメだと悟ったんですよ。だから最初はチグハグで強さ的には少し落ちるかもしれないけど、ちゃんとムエタイを身につけたい。その基本を取り入れることができたら、空手の後ろ回し蹴りも試合で活かせると思うんですよ。

── それは今回のNOBU BRAVELY戦でも十分活かせる?

渡辺 急に違うテンポで打てますからね。これまで高いレベルでのキックボクシングができているという自信があるので、今回も空手の技は入ると思います。

── 今年1月、ムエタイルールでのデビュー戦となった前田将貴戦では1R開始早々に後ろ回し蹴りを決める場面もありました。今回も回転系の蹴りを期待していい?

渡辺 僕は別に大技という感覚ではなく、ジャブと同じ感覚で後ろ回し蹴りを出せる。実際左ストレートでダウンを奪った回数と後ろ回しでそうした回数は同じなんですよ。

── 後ろ回し蹴りはジャブと一緒!それはすごいエピソードですね。

渡辺 そのレベルまで持っていくためには、ものすごい努力をしましたけどね。

── だったら今年1月不可思から幻のダウンを奪ったNOBUの左フックと渡辺選手の後ろ回しが交錯する場面も期待できそう?

渡辺 そうですね。たぶん向こうはパンチだけではなく、ヒジも狙ってくるんじゃないですかね。

── 自分でヒジを使う可能性は?

渡辺 前回前田選手をグラつかせたヒジ打ちは良かったんですよ。でもジャブをちゃんと効かせて左ストレートを打ったあと倒せるなと思って出したヒジ打ちは大振りになってしまった。自分でも『遅っ』と思い、ハイを出しました(その結果、相手陣営のタオル投入を呼び込み、TKO勝ち)。あの時は自分のヒジの切れのなさにビックリしたので、今回は結構ヒジをやりこんできました。

── 今回はどのへんに注目してもらいたい?

渡辺 やっぱり蹴りですね。蹴り一発でお客さんを納得させるというか、蹴った時に「あっ、コイツはホンモノだな」と思わせたい。そういう人はあまりいないと思うけど、僕はそういうのを持っていると思うので蹴りは見てほしい。蹴りだけではなく、パンチにも自信はありますけどね。あとは相手の攻撃をもらわないようにして、バックヒジで倒します。勝ってメインに出場するハチマキ選手の試合をじっくり見させてもらいます。

── 当面のターゲットは現REBELS-MUAYTHAIスーパーライト級王者のハチマキ選手ですからね。「待ってろ、ハチマキ!」という感じ?

渡辺 向こうも意識していると思う。年齢的(32歳)にも僕に残された時間は少ない。6月にタイトルマッチを組んでもらって、8月のビッグマッチでタイ人と闘うことができたら最高です。


○プロフィール
渡辺 理想(わたなべ ゆうと)
所  属:極真会館
生年月日:1983年12月28日生まれ(32歳)
出  身:青森県八戸市
身  長:170cm
タイトル:極真会館第24回全日本ウエイト制空手道選手権大会中量級準優勝
通算戦績:24戦14勝(6KO)10敗


宮崎就斗
「工藤選手に追い込んでもらって、限界のその先を出せたらいいなと思っています」



── 今回はタイトルマッチということで5ラウンドで争われます。過去に5ラウンド闘った経験は?

宮﨑 今までずっと3ラウンドしかやったことがなかったので、初めてなんですよ。途中で疲れると思うけど、そこからどんな自分を出せるのか楽しみです。

── 4R以降、自分の知らない未知なる世界が開かれるかもしれない?

宮﨑 そうですね。できれば、工藤選手に限界まで追い込んでもらって、そこから限界のその先を出せたらいいなと思っています。

── 去年から定期的にREBELSに参戦しているけど、このプロモーションの印象は?

宮﨑 僕はホームとかアウェーとかを気にせず、その時の試合だけに集中するようにしています。

── マイペースを貫きますね。REBELSでの闘いで山場と思える一戦は?

宮﨑 前に出させてもらった時には負けているので(2014年9月28日 REBELS.30 対小笠原裕典)、2連敗はしたくなかった。そういう意味で昨年7月の浜本‘キャット’雄大戦ですね。その時から勝ち続けてREBELSのチャンピオンになりたいという気持ちはありました。

── だったらいつかはタイトルマッチでチャンピオンの工藤政英選手と闘うと予想していた?

宮﨑 ハイ。ただし、その時その時の対戦相手を気にしていたので、工藤選手を分析し始めたのは最近ですかね。

── 自分の腰に巻かれたチャンピオンベルトについて考えたことは?

宮﨑 僕、そういうのは全然ないんですよね。ベルト云々よりチャンピオンに勝つ。そういう方がいいですね。

── キックボクサーとして工藤選手より勝っていると思う点は?

宮﨑 パンチ力、キック力などの攻撃力ですかね。

── 一方、チャンピオンの工藤選手は無尽蔵のスタミナを武器にしています。

宮﨑 そこの部分も対抗できるように練習しています。スタミナでの勝負も自分がどこまでできるのか。楽しみです。

── 工藤選手の代名詞であるボディフックと宮﨑選手十八番の左ストレートが交錯する場面はありそう?

宮﨑 向こうが打ってくれば、ありそうですね。相討ちでもいいかな。もらったらもらったでしょうがないかなと思っています。

── そもそもキックを始めたのはいつから?

宮﨑 中3の終わりからです。それまではずっと野球をやっていました。ファーストで打順は5~7番を打っていました。

── 甲子園を目指していた?

宮﨑 小学生の時はそうでしたね。でも、中学生くらいになったら自分の実力に気づくじゃないですか。僕は長野県で生まれ育ったので、どこのプロ野球チームがホームというのはない。ただ、小学生の時はジャイアンツファンでしたね。

── 上京したのは大学進学のため? それともキックをやるため?

宮﨑 大学進学は上京する最もな理由づけで、キックをやりたかったからです。練習相手のレベルも全然違うし、追い込む時の内容も全然違うので、来て本当に良かったです。

── 先日、無事東洋大学を卒業したと聞きました。おめでとうございます。

宮﨑 ありがとうございます。これからはチャンピオンを目指して頑張っていきます。

── 最後に今回のタイトルマッチではどんなフィニッシュをイメージします?

宮﨑 最後は根性でグチャグチャになるかもしれないけど、その中でも僕が的確に攻撃を当てて倒せればいいと思っています。何かしら当てて倒したい。


○プロフィール
宮崎 就斗(みやざき しゅうと)
所  属:TARGET
生年月日:1993年8月2日生まれ(22歳)
出  身:長野県長野市
身  長:169cm
タイトル:2011年KAMINARIMON 60kg級優勝
通算戦績:18戦12勝(4KO)6敗


潘隆成
「とうとう来たなという感じ。過去一番のビッグチャンスです」



── 先日、淑徳大学を卒業したと聞きました。おめでとうございます。

潘 ありがとうございます。卒論は江崎グリコのお菓子部門の経営戦略を1万8000字くらい書きました。ウチのゼミは厳しくて、途中何度もダメ出しを受けながら、3年の時から書いていたんですよ。

── 卒業してから、いきなり大一番を迎えました。

潘 とうとう来たなという感じですね。すっごく楽しみです。僕はキャリアが少なく今回で14戦目になるけど、過去一番のビッグチャンスかなと思います。

── REBELS-MUAYTHAIスーパーライト級王者に君臨するハチマキ選手の印象は?

潘 本当に強いチャンピオンだと思います。スタミナもあるし、穴も少ない。水落洋祐選手に勝って王座を獲得して、僕が負けている鈴木真治選手を挑戦者に迎えて初防衛にも成功している。以前から強い選手だなと思って見ていました。

── 穴がない中でも穴を見つけることはできた?

潘 見つけました!僕が以前から穴だと思っていたところをトレーナーもそう思っていたんですよ。そこをつくことができたら…。ただ、そこをつけなくても、判定で勝つだけの練習はしてきているつもりなので大丈夫かなと思っています。

── ズバリ勝算は?

潘 ありますね。以前は試合中に相手とどう闘うかとか考えていたけど、いまは練習中の自分をどれだけ出せるかしか考えていません。出せれば、勝てると思う。相手云々より自分自身をどれだけ出せるかがポイントになってくるでしょう。基礎的な部分はどんどん上がっていると思うので、どの局面で闘っても勝てる自信はあります。

── 振り返ってみれば、昨年度の初戦は初めてのタイトルマッチでした(※昨年1月、鈴木真治と当時空位だったJ-NETWORKスーパーライト級王座を争い、延長戦の末TKO負け)。あれから1年ちょっと経っているけど、自分の成長を実感できる?

潘 僕にとってはあれが初の5回戦だったんですけど、まさか6Rまで行くとは思ってもいませんでした。あの頃を100だとしたら、いまは200とか300になっているんじゃないですかね。

── それから2カ月に一度のペースでキャリアを積みました。その中でもターニングポイントとなった一戦は?

潘 9月の田中秀和選手に負けた一戦ですかね。ジャッジは明確なポイントしかとってくれないことがよくわかりました。このままの意識だったらヤバいなと思ったので、それ以降考え方を変えました。

── 「このラウンドはなんとなく俺がとっただろう」ではなく、「誰が見てもこのラウンドが俺がとった」というとり方をしなければダメだということですね。

潘 そうです。自分が思っている以上に明確に攻撃しないと、ジャッジは採点してくれない。でも、12月はタイの地方での試合だったので、シチュエーションはまたちょっと違っていましたね。

── どこで闘った?

潘 (タイ東北部にある県)コンケンです。タイ人を相手にパンチで先制のダウンを奪って、そのままパンチの連打で2R KOという試合でした。でも契約体重はないし、最初は外国人とやれという話だったけど、会場に到着したらタイ人に変更されていました。

── タイらしいエピソードですね。

潘 日程もずれてバスでバンコクから7時間くらい揺られてようやくコンケンに到着したその日に試合だったんですよ。なにもかも初めての出来事だったので、普通に焦りました。

── アバウトなところは徹底的にアバウトなタイの洗礼を浴びたわけですね。

潘 おかげでいい経験になりましたよ。試合前は不安だったけど、やれば何とかなると思いました。ただ、そのあとバンコクに戻ってPKセンチャイジムでの練習の方がもっと大変でしたけどね。

── PKセンチャイジムはタイのメガジムとして有名ですけど、面倒を見てくれたのはかつてこのジムのトレーナーを務め、今回の遠征では潘選手のナビゲーターを務めてくれたウーさん(現クロスポイント吉祥寺)?

潘 ウーさんは途中でいなくなってしまったんですよ(苦笑)。その時、僕は手や足を痛めていたのでマススパーとかあまりできなかったけど、首相撲でムチャクチャやられました。ムアンタイ(昨年5月、名古屋で梅野源治と闘ったナックモエ。現ルンピニースタジアム認定スーパーフェザー級1位、ラジャダムナンスタジアム認定フェザー級3位)とかヤバかったです。崩しがうまくて、僕がどんなに踏ん張っても「あれ?」という感じで崩されてしまう。あとPKセンチャイジムには首相撲専門の練習相手もいたんですよ。

── それは、すごい専門職ですね。

潘 いまはクロスポイントにいるジャルンチャイも以前はPKセンチャイで首相撲専門のパートナーをやっていたみたい。その時ジムにいたタイ人の首相撲もヤバかったですね。ロックとか硬くて動けない。やっているうちに自分の身に何が起こっているのかわからないこともありました。現役の選手もその首相撲専門の人には結構やられていましたね。

── おかげで、いい練習になった?

潘 ハイ、首相撲をやったあとに、ちゃんと「こうやるんだよ」という感じでマンツーマンで技術を教えてくれたんですよ。その時ジムには外国人が全くいなかったし、里帰りしているタイ人もいたみたいなので、時期的にも良かったのかもしれない。

── 年末年始もずっとジムで練習?

潘 そうですね。大晦日の夜はパーティーがあって僕も呼ばれていたんですけど、練習の疲労でちょっと寝てと思って気づいたら元旦の朝5時くらいでした。慌てて朝のロードワークに出かけたけど、前の晩お酒を飲んだ選手が多かったようで、試合を目前に控えた3~4名のタイ人しか集まっていなかったですね(微笑)。

── 元旦くらい練習を休みたいという気持ちはなかった?

潘 正直ありましたけど、もうここまできたら練習しないともったいないじゃないですか。住まいはジムの選手たちが住んでいるところに住まわせてもらいました。朝食はみんな自由にとるようになっていたけど、「ウーさんがいなくてかわいそう」という理由でワンチャロン(昨年9月、BOMでユウ・ウォー・ワンチャイと対戦したタイ人。現ルンピニー&ラジャダムナン両スタジアムのスーパーフライ級2位)がいつも奢ってくれました。バイクで毎回違うところに連れて行ってくれたけど、めっちゃ美味しかったです。お腹はちょいちょい壊したし、帰国したら胃腸炎になりましたけどね(苦笑)。

── それでも、またタイに行きたいでしょう?

潘 いい練習になったので、また行きたいし、向こうで試合もしたい。僕はタイ人が一番強いと思っているので、そこで揉まれるのはいいことだと思う。

── 今回のハチマキ戦はノンタイトル戦だけど、近いうちにREBELS-MUAYTHAIのチャンピオンベルトを巻くことができたら、次はタイの頂きを目指す?

潘 それもあるけど、REBELSの王者になったら、いま国内ではスーパーライト級が盛り上がっているじゃないですか。そこで頭ひとつ抜けたいという気持ちはあります。なので、勝ったら他団体の強い選手とやりたいですね。

── 対戦相手に困ることはなさそうですね。

潘 同じ日にスーパーライト級の挑戦者決定戦もあるじゃないですか。ベルトの行方がどうなるかわからないけど、今回自分がハチマキ選手に勝てば、(次の次には)僕が挑戦することができるでしょう。まわりの先輩はみんなベルトを持っているので、僕もいい加減ベルトが欲しい。

○プロフィール
潘 隆成(ぱん りゅんそん)
所  属:クロスポイント吉祥寺
生年月日:1993年8月2日生まれ(22歳)
出  身:東京都国分寺市
身  長:181cm
得意技=蹴り、ヒザ蹴り
通算戦績:13戦11勝(2KO)2敗

小山泰明




対戦カード


WPMF日本フェザー級王座決定戦 3分5R
清川祐弥(新宿レフティージム/REBELS-MUAYTHAI王者)
八神剣太(レジェンド横浜/J-NETWORK王者)

REBELS 55kg級タイトルマッチ 3分5R
工藤政英(新宿レフティージム/王者)
宮崎就斗(TARGET/挑戦者、RISEバンタム級(55kg)4位)

ムエタイルール スーパーフェザー級 3分5R
中向永昌(STRUGGLE/MA日本王者)
小山泰明(建武館/Bigbang王者)

ムエタイルール
ハチマキ(PHOENIX/REBELS-MUAYTHAIスーパーライト級王者)
藩 隆成(クロスポイント吉祥寺)

REBELS-MUAYTHAIスーパーライト級次期挑戦者決定戦 3分5R
渡辺理想(極真会館)
NOBU BRAVELY(BRAVELY GYM/KING OF STRIKERS王者)

57kg契約 3分3R
松山力也(赤雲會/TENKAICHI KICKフェザー級王者)
浜本‘キャット’雄大(クロスポイント吉祥寺)

57.5kg契約 3分3R
古谷野一樹(クロスポイント古河)
佐藤正和(サムイジム)

ムエタイルール ライト級 3分3R
マサル(MONKEY☆MAGIC KICKBOXING STUDIO)
良太郎(池袋BLUE DOG GYM)

ムエタイルール(肘無し) スーパーフライ級 3分3R
蓮沼拓矢(テッサイジム)
44・ユウ・リバイバル(REVIVAL-GYM)

ムエタイルール(肘無し) ライト級 3分3R
大谷翔司(スクランブル渋谷)
姜 君(ウィラサクレック・フェアテックスジム)

NEW RAIDERS LEAGUE スーパーフライ級 3分3R
佐藤仁志(新宿スポーツジム)
平山“ハリウッド”幸文(PHOENIX)

65kg級 3分3R
中田裕市(クロスポイント古河)
CAZ JANJIRA(JANJIRA GYM)

ムエタイルール(肘無し) スーパーバンタム級 3分3R
中田裕司(STRUGGLE)
MASA BRAVELY(BRAVELY GYM)

スケジュール


開場・15:30 本戦開始・16:00

チケット料金


VIP席 30,000円(30,500円)
SRS席 12,000円(12,500円)
S席  10,000円(10,500円)
A席  7,000円(7,500円)
B席  5,000円(5,500円)
自由席  4,000円(当日同額)座れなかった場合立見
※カッコ内は当日料金
※6歳未満は入場無料(小学生から有料、6歳未満でも座席を必要とする場合は有料)

チケット販売所


イープラス http://eplus.jp/
後楽園ホール
REBELS公式ホームページ http://rebels.jp
参加各ジム、参加各選手

お問い合わせ


REBELSプロモーション 03-6262-3760  inquiry@rebels.jp  http://rebels.jp

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