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HYBRID LEAGUE GRABAKAと高田道場が最終首位争い

 パンクラスに参戦しているジムや団体単位で勝率を争う「HYBRID LEAGUE(ハイブリッドリーグ)」の、11.27 アゼリア大正大会終了時点での記録が発表された。12.3 ディファ有明大会が最終戦。2位の高田道場の高藤正和が勝利すれば1位に浮上し、その場合、1位のGRABAKAが首位を守るにはKEI山宮と若松史朗の2人とも勝たないといけない。
 2011年は年間13興行のため、過半数の7試合以上出場が条件に。6試合以上している12のチームを抜き出した順位となっている。


1 GRABAKA    代表:菊田早苗      12試合 66.7% - (8勝4敗)
2 高田道場   代表:高田延彦      8試合 62.5% - (5勝3敗)
3 PARAESTRA  創始者:中井祐樹     35試合 54.3% -(19勝11敗5分)

4 コブラ会   代表:三島ド根性ノ助   10試合  50.0% ↑
5 パンクラス・サテライト 代表:複数      6試合 50.0% ↓
6 CORE       監督:大城盛隆     9試合  44.7% -

7 NOVA UNIAO  代表:アンドレ・ペデネイラス 9試合  44.4% -
8 パンクラス稲垣組  道場長:稲垣克臣    14試合  42.9% ↓
9 ALLIANCE   代表:高阪剛       17試合  35.3% -

10 坂口道場一族  代表:坂口征夫      9試合 33.3% -
11 パンクラスism  道場長:大石幸史      13試合 23.1% -    
12 和術慧舟會選手会              41試合 14.6% -

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